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<title>春夏秋冬</title>
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<description>春夏秋冬、つれづれなるままに日々の出来事や想いを綴ります</description>
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<dc:creator>春夏秋冬</dc:creator>
<dc:date>2008-11-13T09:29:03+09:00</dc:date>
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<title>GC カードDriving Support Cardって？</title>
<link>http://shunkashuto.osakazine.net/e205689.html</link>
<description>昨日と一昨日河口湖に出かけた際のこと、ETCゲートで「ETCカードが使えません」、と出た。え～！、先日、このカードの前払い（プリペイド）残高をネットで調べ、まだ数万くらい残ってるのを確認したばかりなのに～入口ゲートでわかったのはETCカードの有効期限切れ。とりあえず通行券をもらい出口ゲートで相談してくれということなので、出口ゲートでいろいろ調べて貰いました。しかし結果は、通勤時間帯通行であるにかかわらず、平日通行料金を支払うしか道がないことがわかりました。たしかにカード番号に当たる口座（NEXCOのETC管理口座）はあるが、カードの有効期限切れだから、どうしようもないらしい。カードの有効期限が過ぎてるなんて考えられないが、ひょっとしたら古いカードを持ってきてしまったかな、と思いさっそく帰宅後調べました。そうしたらこのカード「GCカード」の新しいカードは来てなかったことが判明。ETCカードもそれと提携のJCBカードも。そこでGCカードの会社に電話した。でもカード裏面にある6箇所の電話、どれにもつながらず。また「24時間ワンコール」にも。ただ本社の（株）ドリームステーションの電話では移転先の電話番号のメッセージがあったので、その電話にかけるが、ここも何度かけてもつながらなかった。電話呼び出し音は鳴っててるようだが、誰も出ない？・・・。このGCカードというのは、数年前、車の事故や故障のときJAFと同じ、あるいはそれ以上のサービスを受けられ、しかも年会費５００円と安いと、しきりに宣伝していた「Driving Support Card」　と呼ぶもの。そのときは決して評判は悪くなかった。かの有名な大手JCBクレジットとも提携してるしで。いまだに、ネットでは現役カード一覧にも記載されている。でもGCカードって今でもあるのかな？と思ってしまう。GCカードはGEカードに吸収？された、とかの話しも聞いたけど、今日しらべていたら、そのGEカードもなくなるって記事(2009.3)もあったり。GEに変わったといっても新しいGEカードを送ってきたわけでもない。GEに吸収と聞いたときは、あの有名な米国の大企業GE（ゼネラルエレクトリック）系だと安心した記憶がある（今日この記事の件で調べてまったく無関係らしいと知りました）。それにしても、前払い金を入れたETCカード会社にも連絡できないとなるととても心配。でも前払い金はETC　管理会社が管理しているということなのでひと安心、一時は詐欺にでも会ったかと、心配だった。それにしても、カード更新もなく、ほったらかしというこの体たらく、GC　カード会社もそれと提携してるJCB　クレジットカード会社も同罪だ。しばらく使わないので、要らないだろうって勝手に考えたなら、もっとひどい（・・・ということもNEXCOの話ではあるとのこと←といよりNEXCO自身がETCに対してそういうシステムにしているのじゃないのかな）。でも前金を入れてあるETCカードだから、こちらからキャンセルするはずないし。こんな会社やETCシステムでは個人情報の管理も心配だ。GCカードって、まだネットのカード一覧にはかならず載ってますね。でもカードの口コミ評判は非常に悪いようだ。　GCのホームページもあったので、そこ載ってる電話に電話したら、女の人の声で「間違い電話です」、といわれました。再度電話番号を確認したので、間違いないのですが、ホームページ記載の電話番号を間違えて記載するだろうか？GC(今はGE?)カードは消費者金融系という話もあるし、そう考えるとホームページ内容も結構あやしく見える。ほんとうにまだ存在するカード会社かどうか？です。以上久しぶりに使ってみた今回の事件からの報告です。（追記メモ）ゲートで打ち出してくれたデータで腑に落ちなかったこと：そのプリント出力紙には最近5月などにも使った形跡があり、最後にー32円とかで終わっていた。これってなんだろうか。帰宅後サイドNEXCO口座を調べたら数万残金はあったが、－32円とはなかった。また今年5月なんかにも使った記録はないので昨年の5月のこと、それにしてもこのマイナスー32円って何だったんだろうか？有効期限後の今年の5月なんかにも使えるはずがない。ゲートの人は最近の5月と言ってたし、その点でゲートの人ともその場でやり取りもありました。でもゲートの人とは詳しいことは、わからないみたいで「まあいいや」ということでその場は過ごしました（今思うとそのデータ紙、もらってくるべきだったなあ）。今こうして記事を書きながら改めて考えると、ひょっとしたら年会費だけは取られてて、残金が０（ここではマイナス32円）になったから、ストップなのかな？その場合じゃあ、そのお金はどこから引かれてたのかなあ？NEXCOの残金から？ネットでみるとNEXCO口座（前払い金）からではなさそうだし（もっとも過去4ヶ月しか遡って見れないのだけれど）。あのデータJCBの口座から会費を引かれてたデータ？そんなことNEXCOで見れるわけないし・・・、で結局わかりません。こんどJCBに連絡ついたときに、尋ねてみよう。個人情報を持ってるJCBの口座が残ってるのもいやなので。サラ金系のGCももっといやだけど・・・、このあたりもどうなってるのかきいてみよう。でもJCBの電話番号はカードには記載がない。（追記メモおわり）下記ブログランキングに参加しています、できれば・・・クリックお願いします↓</description>
<content:encoded><![CDATA[昨日と一昨日河口湖に出かけた際のこと、ETCゲートで「ETCカードが使えません」、と出た。え～！、先日、このカードの前払い（プリペイド）残高をネットで調べ、まだ数万くらい残ってるのを確認したばかりなのに～<br />
<br />
入口ゲートでわかったのはETCカードの有効期限切れ。とりあえず通行券をもらい出口ゲートで相談してくれということなので、出口ゲートでいろいろ調べて貰いました。しかし結果は、通勤時間帯通行であるにかかわらず、平日通行料金を支払うしか道がないことがわかりました。たしかにカード番号に当たる口座（NEXCOのETC管理口座）はあるが、カードの有効期限切れだから、どうしようもないらしい。<br />
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カードの有効期限が過ぎてるなんて考えられないが、ひょっとしたら古いカードを持ってきてしまったかな、と思いさっそく帰宅後調べました。そうしたらこのカード「GCカード」の新しいカードは来てなかったことが判明。ETCカードもそれと提携のJCBカードも。<br />
<br />
そこでGCカードの会社に電話した。でもカード裏面にある6箇所の電話、どれにもつながらず。また「24時間ワンコール」にも。ただ本社の（株）ドリームステーションの電話では移転先の電話番号のメッセージがあったので、その電話にかけるが、ここも何度かけてもつながらなかった。電話呼び出し音は鳴っててるようだが、誰も出ない？・・・。<br />
<br />
このGCカードというのは、数年前、車の事故や故障のときJAFと同じ、あるいはそれ以上のサービスを受けられ、しかも年会費５００円と安いと、しきりに宣伝していた「Driving Support Card」　と呼ぶもの。そのときは決して評判は悪くなかった。かの有名な大手JCBクレジットとも提携してるしで。<br />
<br />
いまだに、ネットでは現役カード一覧にも記載されている。でもGCカードって今でもあるのかな？と思ってしまう。GCカードはGEカードに吸収？された、とかの話しも聞いたけど、今日しらべていたら、そのGEカードもなくなるって記事(2009.3)もあったり。GEに変わったといっても新しいGEカードを送ってきたわけでもない。GEに吸収と聞いたときは、あの有名な米国の大企業GE（ゼネラルエレクトリック）系だと安心した記憶がある（今日この記事の件で調べてまったく無関係らしいと知りました）。<br />
<br />
それにしても、前払い金を入れたETCカード会社にも連絡できないとなるととても心配。でも前払い金はETC　管理会社が管理しているということなのでひと安心、一時は詐欺にでも会ったかと、心配だった。<br />
<br />
それにしても、カード更新もなく、ほったらかしというこの体たらく、GC　カード会社もそれと提携してるJCB　クレジットカード会社も同罪だ。しばらく使わないので、要らないだろうって勝手に考えたなら、もっとひどい（・・・ということもNEXCOの話ではあるとのこと←といよりNEXCO自身がETCに対してそういうシステムにしているのじゃないのかな）。でも前金を入れてあるETCカードだから、こちらからキャンセルするはずないし。こんな会社やETCシステムでは個人情報の管理も心配だ。<br />
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GCカードって、まだネットのカード一覧にはかならず載ってますね。でもカードの<a href="http://www.cardisno1.com/cat0006/1000000022.html   " target="_blank">口コミ評判</a>は非常に悪いようだ。　GCのホームページもあったので、そこ載ってる電話に電話したら、女の人の声で「間違い電話です」、といわれました。再度電話番号を確認したので、間違いないのですが、ホームページ記載の電話番号を間違えて記載するだろうか？<br />
<br />
GC(今はGE?)カードは<a href="http://oshiete1.goo.ne.jp/qa985446.html " target="_blank">消費者金融系という話</a>もあるし、そう考えるとホームページ内容も結構あやしく見える。ほんとうにまだ存在するカード会社かどうか？です。以上久しぶりに使ってみた今回の事件からの報告です。<br />
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（追記メモ）<u><span style="color:#ff0000">ゲートで打ち出してくれたデータで腑に落ちなかったこと</span></u>：<br />
<br />
そのプリント出力紙には最近5月などにも使った形跡があり、最後にー32円とかで終わっていた。これってなんだろうか。帰宅後サイドNEXCO口座を調べたら数万残金はあったが、－32円とはなかった。また今年5月なんかにも使った記録はないので昨年の5月のこと、それにしてもこのマイナスー32円って何だったんだろうか？<br />
<br />
有効期限後の今年の5月なんかにも使えるはずがない。ゲートの人は最近の5月と言ってたし、その点でゲートの人ともその場でやり取りもありました。でもゲートの人とは詳しいことは、わからないみたいで「まあいいや」ということでその場は過ごしました（今思うとそのデータ紙、もらってくるべきだったなあ）。<br />
<br />
今こうして記事を書きながら改めて考えると、ひょっとしたら年会費だけは取られてて、残金が０（ここではマイナス32円）になったから、ストップなのかな？その場合じゃあ、そのお金はどこから引かれてたのかなあ？NEXCOの残金から？ネットでみるとNEXCO口座（前払い金）からではなさそうだし（もっとも過去4ヶ月しか遡って見れないのだけれど）。<br />
<br />
あのデータJCBの口座から会費を引かれてたデータ？そんなことNEXCOで見れるわけないし・・・、で結局わかりません。こんどJCBに連絡ついたときに、尋ねてみよう。個人情報を持ってるJCBの口座が残ってるのもいやなので。サラ金系のGCももっといやだけど・・・、このあたりもどうなってるのかきいてみよう。でもJCBの電話番号はカードには記載がない。（追記メモおわり）<br />
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<dc:subject>GCカード</dc:subject>
<dc:creator>春夏秋冬</dc:creator>
<dc:date>2009-08-06T18:41:07+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://shunkashuto.osakazine.net/e202789.html">
<title>銀行のポイント交換って、ふざけてないですか？</title>
<link>http://shunkashuto.osakazine.net/e202789.html</link>
<description>銀行からポイント有効期限が切れるから、景品か何かに換えろとの郵便が来た。今どこでもはやりのポイント、銀行もやってるのか、利子か何かに応じてポイントが付いていくようだ。そういえば以前口座開設時に一度、銀行員が来て、ポイントの有効期限が切れるから、と家に訪ねてきたことがあった。何のことかはじめわからなかったが、そんなことでわざわざご丁寧に、と恐縮した覚えがある。そのときは多分何か別の勧誘で、やってきたのだろうとさえ思っていた。ポイントの件はそのときどう処理したか忘れてしまったが、やってくれたのかな？それとも書類かを持ってきてくれて、郵便か何かで景品に交換する手続きしたのかな。で１年がたち、又その時期がやってきたのか、今回郵便でお知らせが来たわけだ。ボクがこの記事の結論で言いたいのは、「この交換手続き(ネットの場合特に）難しくて、常人にはほぼ無理（あるいは、 途中であきらめたくなる）」、ということ。まあポイントもたいした数量でないが有効期限が切れるというので、景品交換にでもトライしてみるかと軽く開始。はじめに指定のサイトで、何に変えられるのか調べた、・・・が不要なものばかり。たとえばANAのマイルに交換できるとか、ツタヤなどのお店のTポイントに交換できるとか。みんな中途半端な蓄積のポイントばかりになってしまう。仕方がないから景品でも換えようと思い、やっとの思いで景品を見つけ、目指す景品番号をメモ。ちゃちな品物は要らないので、商品券だけど。次に、銀行のカード（クレジットカード付き）やネット用カード、それらのIDやらパスワードのメモ類を金庫から引っ張り出し、どれを使っていいのやらわからないまま、ああじゃないこうじゃないと四苦八苦しながら、やっと銀行のサイトへログイン、ポイント交換を終える。あれ待てよ、「ポイント交換完了」のサインが出て終わったけど、目的の景品番号を聞いてこなかったなあ?　はて何に交換されてしまったのだろうか？。不安なまま、再度説明書類をよ～く見ると、「景品交換ができるクレジットカード会社」へポイントが移行されただけのようだ。そういうことなんだ～やっとどの番号（ID番号やクレジットカード番号や口座番号などの）やどのパスワードを使えばいいのかわかった段階なので、それを覚えているうちに、じゃあ景品交換もすぐやっておこう、と思い、今度はクレジット会社のサイトへログイン。でも移行されたはずのポイントがな～い！どういうこと？またまた説明書を「よ～く」見ると、銀行のサイトは２４時間OK(日曜日から月曜日までのある時間は除いて）なので、移行完了は無事済んでるみたい（その分ポイントが減ってしまってるのは確認できるので）。でも、「交換には１週間かかる（金曜日までに移行手続きを終わったものは、翌週末までに移行させます）」との注意書きがある。エ～！それ以降に、景品交換手続きをやれってこと？そのときまで、今回学んだことを覚えておられないよな、たかがポイント交換のために・・(怒’）。それに今回は土曜日にやったので、翌週末ではなく「翌々週の末」まで待てということ？あ～あ、とため息・・←「もうポイントなんか使うの、あきらめろ」と言ってるようなもの、ホントにいやになる。でもこの間１時間以上のかかったので、今さらね～。引っ張り出してきたカード類や大事なパスワードなどのメモ類をそんな時まで、パソコン横において置けないので、いったん金庫にしまわなければならない。めんどうこの上ない。そのときまで次回やるべき景品交換の手続き(方法）を覚えていられるか、まったく自信はない。手続き自体を忘れる可能性も大きい。この郵便物も早く捨てたいし、ストレス溜まる～なんで、こんなに複雑でわかりにくい作業を客に強いるのだろうか、理解できない。銀行ってお役所仕事？企業でしょう？と言いたくなる。この世の中、いつもいつもネットバンキングやってる人ばかりじゃあないんだ（また、怒”）。ボクもブログなんかあちこち書いてるし、ネットには慣れた方だと思っていたが、これじゃあね、とあきれている(←自分に対しても、ネットバンキングを便利だろうって勘違いしてると思しき銀行の方々に対しても）。ネットではセキュリティー確保のためますます複雑になる作業手順、年齢やネットの習熟度も含めてどの程度の人たちが、そうしたことがスイスイできると思っているのだろうか？。数ある銀口座を持ってても、普通、ネットバンキングなんてときたましかやらないのだから、そのときやっとわかっても次回にはすっかり忘れているのだ。銀行さんカード会社さんにはこのことをよく考えてもらって、もっと簡素（もちろんかつ安全）な手続き方法への改善を期待したいもの。現状は複雑すぎて返って間違いのもとだし、危険でさえある。途中今自分が何を｢実行」してしまったのか、不安になる場面がしばしばあった。｢間違って手続きしてしまったんだろうか？」と。このままだと、年配者はもちろん、若い人でも、ネットバンキングは危険（あるいは不安）だと信じる人が増えますよ～。下記ブログランキングに参加しています、できれば・・・クリックお願いします↓</description>
<content:encoded><![CDATA[銀行からポイント有効期限が切れるから、景品か何かに換えろとの郵便が来た。今どこでもはやりのポイント、銀行もやってるのか、利子か何かに応じてポイントが付いていくようだ。<br />
<br />
そういえば以前口座開設時に一度、銀行員が来て、ポイントの有効期限が切れるから、と家に訪ねてきたことがあった。何のことかはじめわからなかったが、そんなことでわざわざご丁寧に、と恐縮した覚えがある。そのときは多分何か別の勧誘で、やってきたのだろうとさえ思っていた。ポイントの件はそのときどう処理したか忘れてしまったが、やってくれたのかな？それとも書類かを持ってきてくれて、郵便か何かで景品に交換する手続きしたのかな。<br />
<br />
で１年がたち、又その時期がやってきたのか、今回郵便でお知らせが来たわけだ。ボクがこの記事の結論で言いたいのは、「この交換手続き(ネットの場合特に）難しくて、常人にはほぼ無理（あるいは、 途中であきらめたくなる）」、ということ。<br />
<br />
まあポイントもたいした数量でないが有効期限が切れるというので、景品交換にでもトライしてみるかと軽く開始。はじめに指定のサイトで、何に変えられるのか調べた、・・・が不要なものばかり。たとえばANAのマイルに交換できるとか、ツタヤなどのお店のTポイントに交換できるとか。みんな中途半端な蓄積のポイントばかりになってしまう。<br />
<br />
仕方がないから景品でも換えようと思い、やっとの思いで景品を見つけ、目指す景品番号をメモ。ちゃちな品物は要らないので、商品券だけど。<br />
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<img src="http://blog.osakazine.net/usr/shunkashuto/%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BA%A4%E6%8F%9B.JPG"  alt="" ><br />
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<br />
次に、銀行のカード（クレジットカード付き）やネット用カード、それらのIDやらパスワードのメモ類を金庫から引っ張り出し、どれを使っていいのやらわからないまま、ああじゃないこうじゃないと四苦八苦しながら、やっと銀行のサイトへログイン、ポイント交換を終える。<br />
<br />
あれ待てよ、「ポイント交換完了」のサインが出て終わったけど、目的の景品番号を聞いてこなかったなあ?　はて何に交換されてしまったのだろうか？。不安なまま、再度説明書類をよ～く見ると、「景品交換ができるクレジットカード会社」へポイントが移行されただけのようだ。そういうことなんだ～<br />
<br />
やっとどの番号（ID番号やクレジットカード番号や口座番号などの）やどのパスワードを使えばいいのかわかった段階なので、それを覚えているうちに、じゃあ景品交換もすぐやっておこう、と思い、今度はクレジット会社のサイトへログイン。でも移行されたはずのポイントがな～い！どういうこと？<br />
<br />
またまた説明書を「よ～く」見ると、銀行のサイトは２４時間OK(日曜日から月曜日までのある時間は除いて）なので、移行完了は無事済んでるみたい（その分ポイントが減ってしまってるのは確認できるので）。でも、「交換には１週間かかる（金曜日までに移行手続きを終わったものは、翌週末までに移行させます）」との注意書きがある。エ～！それ以降に、景品交換手続きをやれってこと？<br />
<br />
そのときまで、今回学んだことを覚えておられないよな、たかがポイント交換のために・・(怒’）。それに今回は土曜日にやったので、翌週末ではなく「翌々週の末」まで待てということ？あ～あ、とため息・・←「もうポイントなんか使うの、あきらめろ」と言ってるようなもの、ホントにいやになる。でもこの間１時間以上のかかったので、今さらね～。<br />
<br />
引っ張り出してきたカード類や大事なパスワードなどのメモ類をそんな時まで、パソコン横において置けないので、いったん金庫にしまわなければならない。めんどうこの上ない。そのときまで次回やるべき景品交換の手続き(方法）を覚えていられるか、まったく自信はない。手続き自体を忘れる可能性も大きい。この郵便物も早く捨てたいし、ストレス溜まる～<br />
<br />
<br />
なんで、こんなに複雑でわかりにくい作業を客に強いるのだろうか、理解できない。銀行ってお役所仕事？企業でしょう？と言いたくなる。<br />
<br />
この世の中、いつもいつもネットバンキングやってる人ばかりじゃあないんだ（また、怒”）。ボクもブログなんかあちこち書いてるし、ネットには慣れた方だと思っていたが、これじゃあね、とあきれている(←自分に対しても、ネットバンキングを便利だろうって勘違いしてると思しき銀行の方々に対しても）。<br />
<br />
ネットではセキュリティー確保のためますます複雑になる作業手順、年齢やネットの習熟度も含めてどの程度の人たちが、そうしたことがスイスイできると思っているのだろうか？。数ある銀口座を持ってても、普通、ネットバンキングなんてときたましかやらないのだから、そのときやっとわかっても次回にはすっかり忘れているのだ。<br />
<br />
銀行さんカード会社さんにはこのことをよく考えてもらって、もっと簡素（もちろんかつ安全）な手続き方法への改善を期待したいもの。現状は複雑すぎて返って間違いのもとだし、危険でさえある。途中今自分が何を｢実行」してしまったのか、不安になる場面がしばしばあった。｢間違って手続きしてしまったんだろうか？」と。<br />
<br />
このままだと、年配者はもちろん、若い人でも、ネットバンキングは危険（あるいは不安）だと信じる人が増えますよ～。<br />
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下記ブログランキングに参加しています、できれば・・・クリックお願いします↓<img src="http://blog.osakazine.net/img/face/103.gif" alt="赤面"/><img src="http://blog.osakazine.net/img/face/020.gif" alt="アセアセ"/><br />
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<dc:subject>ネットバンキング</dc:subject>
<dc:creator>春夏秋冬</dc:creator>
<dc:date>2009-07-25T01:57:43+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://shunkashuto.osakazine.net/e196557.html">
<title>国民年金保養センターの旧「グリーンヒルあなぶき」の今</title>
<link>http://shunkashuto.osakazine.net/e196557.html</link>
<description>ちょっと前まで美馬市穴吹町に「グリーンヒルあなぶき」といった公共の宿があった。例の民営化で国民年金保養センターであるこの施設が閉鎖されたのだ（２００５年４月）。徳島から池田に向かう吉野川南岸の国道から、左手山の中腹に見える。建物は見た目新しくデザインも洒落ている。その建物から見る吉野川の眺望がまたすばらしい。今は大阪のスーパー系の「油屋（美馬館）」となっている。先日の徳島新聞によると、？億かけて作ったものを１億５千８百万で売りさばいてしまったとのこと（独立行政法人 年金・健康保険福祉施設整理機構１７年度決算報告書）。ここで、？は最近徳島新聞に出ていたのだが、正確な数字を忘れたのでネットであれこれ調べた。がなぜか出てこない。こんな大事な金額がどの決算資料にも「今は」でてこない（公開されたのだとは思うが、その後の資料にないのが不思議だ）→あとで調べて正確な金額を入れるつもり。敷地約４万５千８百平方メートル、建物延べ３千８平方メートル、宿泊施設は定員７１人で、和室１２室、洋室６室、特別室１室、身障者室１室を備える。宴会場は、４４０人収容の洋室、９０人収容の和室などがあり、大浴場やレストラン、売店なども設けられている←う～ん立派過ぎ！。それにしても、こんなに広くて立派な敷地と建物、温泉付が、個人でもその気になれば買える値段で売りさばかれてしまったのも解せないし、われわれの大事な年金資金が、このように無駄に使われたと思うと、とても悔しい。知ってれば無理して買ったかもしれない（そんなお金ないけど・・）。それくらい安い値段。でも、国が持ち続けるともっと無駄に税金が使われ続けるのだから、仕方ないかもしれないが本当に安すぎの感じ。３回ほど入札を繰り返したというけれど、国が売らないといけないとなると足元を見られ、たたかれた結果だろうとは、想像する。ほんとうに個人も含め、広く公開入札したのだろうか？こうなった責任者はだれ？。結局、大得をしたのはだれ？と叫びたくなるほど。この国では、いつもだれも責任をとらないで庶民が損ばかり、これでは庶民は報われない。→次回の選挙で悪い政治政策をしたらすぐ変われるような、２大政党政治になればいいな、と本当に思う。今回法事でまたここで食事会をしたが、そのときつくづく「国は無駄をしてるな」と再認識したわけだけれど、これが一般の一致した意見だろう。田舎でも次第に自民党一辺倒から脱却しつつある、と感ずる。下記ブログランキングに参加しています、できれば・・・クリックお願いします↓</description>
<content:encoded><![CDATA[ちょっと前まで美馬市穴吹町に「グリーンヒルあなぶき」といった公共の宿があった。例の民営化で国民年金保養センターであるこの施設が閉鎖されたのだ（２００５年４月）。<br />
<br />
<img src="http://blog.osakazine.net/usr/shunkashuto/%E6%B3%95%E4%BA%8B%E7%BE%A9%E6%AF%8Dsk2k.JPG"  alt="" ><br />
<br />
徳島から池田に向かう吉野川南岸の国道から、左手山の中腹に見える。建物は見た目新しくデザインも洒落ている。その建物から見る吉野川の眺望がまたすばらしい。今は大阪のスーパー系の「<a href="http://www.doko.jp/search/shop/sc50259478" target="_blank">油屋（美馬館）</a>」となっている。<br />
<br />
<img src="http://blog.osakazine.net/usr/shunkashuto/%E6%B3%95%E4%BA%8B%E7%BE%A9%E6%AF%8Dsk20k.JPG"  alt="" ><br />
<br />
先日の徳島新聞によると、？億かけて作ったものを１億５千８百万で売りさばいてしまったとのこと（<a href="http://www.rfo.go.jp/doc/061006press.pdf" target="_blank">独立行政法人 年金・健康保険福祉施設整理機構１７年度決算報告書</a>）。<br />
<br />
ここで、？は最近徳島新聞に出ていたのだが、正確な数字を忘れたのでネットであれこれ調べた。がなぜか出てこない。こんな大事な金額がどの決算資料にも「今は」でてこない（公開されたのだとは思うが、その後の資料にないのが不思議だ）→あとで調べて正確な金額を入れるつもり。<br />
<br />
<img src="http://blog.osakazine.net/usr/shunkashuto/%E6%B3%95%E4%BA%8B%E7%BE%A9%E6%AF%8Dsk11k.JPG"  alt="" ><br />
<br />
敷地約４万５千８百平方メートル、建物延べ３千８平方メートル、宿泊施設は定員７１人で、和室１２室、洋室６室、特別室１室、身障者室１室を備える。宴会場は、４４０人収容の洋室、９０人収容の和室などがあり、大浴場やレストラン、売店なども設けられている<a href="http://210.142.245.67/contents.html?m1=2&m2=57&kmf=2007-04&NB=CORENEWS&GI=Kennai&G=&ns=news_11766008236&v=&vm=1" target="_blank">←う～ん立派過ぎ！</a>。<br />
<br />
それにしても、こんなに広くて立派な敷地と建物、温泉付が、個人でもその気になれば買える値段で売りさばかれてしまったのも解せないし、われわれの大事な年金資金が、このように無駄に使われたと思うと、とても悔しい。知ってれば無理して買ったかもしれない（そんなお金ないけど・・）。それくらい安い値段。<br />
<br />
<img src="http://blog.osakazine.net/usr/shunkashuto/%E6%B3%95%E4%BA%8B%E7%BE%A9%E6%AF%8Dsk14k.JPG"  alt="" ><br />
<br />
でも、国が持ち続けるともっと無駄に税金が使われ続けるのだから、仕方ないかもしれないが本当に安すぎの感じ。３回ほど入札を繰り返したというけれど、国が売らないといけないとなると足元を見られ、たたかれた結果だろうとは、想像する。ほんとうに個人も含め、広く公開入札したのだろうか？<br />
<br />
こうなった責任者はだれ？。結局、大得をしたのはだれ？と叫びたくなるほど。この国では、いつもだれも責任をとらないで庶民が損ばかり、これでは庶民は報われない。→次回の選挙で悪い政治政策をしたらすぐ変われるような、２大政党政治になればいいな、と本当に思う。<br />
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<img src="http://blog.osakazine.net/usr/shunkashuto/%E6%B3%95%E4%BA%8B%E7%BE%A9%E6%AF%8Dsk19k.JPG"  alt="" ><br />
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今回法事でまたここで食事会をしたが、そのときつくづく「国は無駄をしてるな」と再認識したわけだけれど、これが一般の一致した意見だろう。田舎でも次第に自民党一辺倒から脱却しつつある、と感ずる。<br />
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<dc:subject>国の無駄</dc:subject>
<dc:creator>春夏秋冬</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T14:07:35+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://shunkashuto.osakazine.net/e196382.html">
<title>NHK受信料って強制なの？</title>
<link>http://shunkashuto.osakazine.net/e196382.html</link>
<description>田舎の母の家は昨年まで電波が届きにくいということで、何十年も共同アンテナからの電波が、引き込み線できていました。で共同アンテナ使用料と、それとは別にＮＨＫ受信料が取られていました。これはボクが帰郷した際、頼まれて振込み用通帳を調べるまでわかりませんでしたが、長年自動振込みだったせいもあります。こんなことを調べるきっかけは、昨年に子供や孫が帰ってきたときのためにと、最新型大型液晶テレビに替えたとき、一緒に光ケーブル（四国電力の光？）も引いてしまいました。いつもの電気屋さんに頼んだらしいのですが、そのとき高齢だから詳しい事も分からず、ただきれいに写りますよということで。でも、実際は全然そのケーブルテレビも、付属の多チャンネル番組も見ません。毎月の高額なケーブル受信料はもったいないと母は言ってますが、数万円の設置費用が無駄になるので、はずすこともできません。もったいないと思いつつ、・・・。地上、ＢＳ，ＣＳなどあまりにも多いリモコン操作の複雑さは、高齢者には（すこし若いボクにも）手に負えません。それに必要もないので、以前として別部屋のアナログＴＶで見ています。その液晶ＴＶでは、ＮＨＫの場合やたらと、画面に「この電話に電話してください」というメッセージが入ります。邪魔で仕方がありませんし、消そうにも消えません。「電話しろ」という理由は詳しくは書いてないですが、たぶん、電話したらケーブルＴＶの受信器のＩＤ番号が確認され、ＮＨＫに伝達されるように（仕組まれて）いるんだろうと思います。なぜ電話させる理由をていねいに説明しない（できない？）のだろうか。もし知らずに電話して、いったんＩＤが確認されたら、いつかＮＨＫから勧誘あるいは請求がくるか、または今社会問題になっている受信料未払いの裁判関係に利用されるのでは、とかんぐってしまいます。「あなたはＮＨＫ確かに見てますね」とか「こんなにＮＨＫの受信者がいるんだから、いま問題のＮＨＫ廃止論なんてとんでもない」とかいう風に、ＮＨＫのいいように利用されそうな気もします。で無料の「０１２０－」であっても電話したくないのですが、画面にあらわれるメッセージがしつこすぎで、嫌がらせにしか見えません（最近はさらに、ＴＶの画面が小さく横にやられて、デジタル情報画面を大写しにするような嫌がらせになってるような？気がします）。２年後の完全デジタル放送に向けてＮＨＫも必死なのですね。なんで、個人が買ったＴＶにそんな邪魔なもの写すのか。邪魔って言うことはＮＨＫ見てるんだろう？、といわれそうですが、たまにチャンネル通過で見た時です。そんなことをいうなら、はじめからＮＨＫのチャンネルはずしておいてもらいたいくらいです。個人の自由でＮＨＫが受信できないように設定できるＴＶが買えればいいですね、これで問題解決です。で、本当に「受信料って強制なの？」と疑問を抱きネット検索、こんな記事発見！↓。すべてを物語ってくれていますので、「下記」に引用させてもらいました。みんなが裕福なときならいざ知らず、年金生活者がわけも分からない増税ラッシュに会い苦しんで節約しているさなか、こんな高額な受信料はできるだけ払いたくないのが多くの人の感想ではないでしょうか。ＮＨＫさん、「なにをボケたこと言うか」です←下記記事でちょっと強気になってしまいました（下記）★★★NHK民営化評議会～第二回（川又三智彦公式ＨＰより抜粋させていただきました。感謝！）1 名前：評議員 2006/07/16(日) 13:16:51 ID:q0y9x9Xm　膨大な人員、関連会社を抱える、特殊法人NHKを民営化しよう！ テレビ放送も始まっていなかった、1950年に作られた、半世紀以上前の遺物の 放送法と受信料制度により甘やかされたNHKは、6500億円もの巨額の資金を 国民から集めていた。2005年度の決算では、職員（出向者除く）の平均給与は、 1234万円にもなり、福利厚生費などを含めると、ＮＨＫ職員一人を雇うのに、視聴者が 負担している金額は、年間約1800万円にもなる。こんな国民負担による電波貴族、 巨大組織の存在が公共の福祉に反している。 　BS、CS、ケーブルTVなど圧倒的に多チャンネル化し、視聴者の興味も多様化している 現代では、テレビは見るが、NHKは見ない人、興味ない人、NHKの放送内容に料金ほどの 価値を感じない人などが非常に大きい割合で存在している。これらの人に受信料の 負担を求めるのは、全く不公正であり、視聴者の契約の自由、NHKの受信を強制されない 権利などが明確化されるように放送法などを改正すべきだ。解約、不払いなどにより、 受信料の減少が予想されているが、これこそが、国民の声、要望を表＼している。 　また、NHKが受信料制度により政府から独立した放送をするなど嘘で、電波割り当ての 監督官庁である旧郵政省から天下りを受け入れたり、受信料の値上がりを認めさせるため、 政治家に根回ししたり、常に国民よりも政官の方ばかりを伺ってきたのだ。 これも受信料制度により、NHKが「視聴者から独立した」組織で、自己利益最優先のためだ。 　また、「特殊法人改革」「民間にできることは民間に」などと言っていた子鼠総理がNHK改革に 全く消極的なのはどういうわけか？これは、子ネズミ自身の性向、知力の弱さによる一貫性の なさなどもあるのかもしれないが、ここまで、完全な聖域となっているところを見ると、郵政法案 などと引き換えに片山虎之助あたりと以下のような取引でもしたのではないのか？ 　子ネズミ：　「虎さん、郵政民営化法案の支持の取りまとめを頼むよ」 　虎之助：　「純さん、それでは、NHKには手をつけないと約束してくれ」 　子ネズミ：　「わかった。郵政民営化を支援してくれるなら、保証しよう」 腐敗特殊法人の改革・解体・民営化・縮小などに取り組む、正義の政治家、政党はないのか？こんな記事もあります。下記ブログランキングに参加しています、できれば・・・クリックお願いします↓</description>
<content:encoded><![CDATA[田舎の母の家は昨年まで電波が届きにくいということで、何十年も共同アンテナからの電波が、引き込み線できていました。で共同アンテナ使用料と、それとは別にＮＨＫ受信料が取られていました。<br />
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これはボクが帰郷した際、頼まれて振込み用通帳を調べるまでわかりませんでしたが、長年自動振込みだったせいもあります。<br />
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こんなことを調べるきっかけは、昨年に子供や孫が帰ってきたときのためにと、最新型大型液晶テレビに替えたとき、一緒に光ケーブル（四国電力の光？）も引いてしまいました。いつもの電気屋さんに頼んだらしいのですが、そのとき高齢だから詳しい事も分からず、ただきれいに写りますよということで。<br />
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でも、実際は全然そのケーブルテレビも、付属の多チャンネル番組も見ません。毎月の高額なケーブル受信料はもったいないと母は言ってますが、数万円の設置費用が無駄になるので、はずすこともできません。もったいないと思いつつ、・・・。<br />
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地上、ＢＳ，ＣＳなどあまりにも多いリモコン操作の複雑さは、高齢者には（すこし若いボクにも）手に負えません。それに必要もないので、以前として別部屋のアナログＴＶで見ています。<br />
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<img src="http://blog.osakazine.net/usr/shunkashuto/%E4%BD%90%E5%8F%A4%E3%81%AE%E8%8A%B1sk15k.JPG"  alt="" ><br />
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その液晶ＴＶでは、ＮＨＫの場合やたらと、画面に「この電話に電話してください」というメッセージが入ります。邪魔で仕方がありませんし、消そうにも消えません。<br />
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「電話しろ」という理由は詳しくは書いてないですが、たぶん、電話したらケーブルＴＶの受信器のＩＤ番号が確認され、ＮＨＫに伝達されるように（仕組まれて）いるんだろうと思います。なぜ電話させる理由をていねいに説明しない（できない？）のだろうか。<br />
<br />
もし知らずに電話して、いったんＩＤが確認されたら、いつかＮＨＫから勧誘あるいは請求がくるか、または今社会問題になっている受信料未払いの裁判関係に利用されるのでは、とかんぐってしまいます。<br />
<br />
「あなたはＮＨＫ確かに見てますね」とか「こんなにＮＨＫの受信者がいるんだから、いま問題のＮＨＫ廃止論なんてとんでもない」とかいう風に、ＮＨＫのいいように利用されそうな気もします。<br />
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で無料の「０１２０－」であっても電話したくないのですが、画面にあらわれるメッセージがしつこすぎで、嫌がらせにしか見えません（最近はさらに、ＴＶの画面が小さく横にやられて、デジタル情報画面を大写しにするような嫌がらせになってるような？気がします）。２年後の完全デジタル放送に向けてＮＨＫも必死なのですね。<br />
<br />
なんで、個人が買ったＴＶにそんな邪魔なもの写すのか。邪魔って言うことはＮＨＫ見てるんだろう？、といわれそうですが、たまにチャンネル通過で見た時です。そんなことをいうなら、はじめからＮＨＫのチャンネルはずしておいてもらいたいくらいです。個人の自由でＮＨＫが受信できないように設定できるＴＶが買えればいいですね、これで問題解決です。<br />
<br />
で、本当に「受信料って強制なの？」と疑問を抱きネット検索、こんな記事発見！↓。すべてを物語ってくれていますので、「下記」に引用させてもらいました。<br />
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みんなが裕福なときならいざ知らず、年金生活者がわけも分からない増税ラッシュに会い苦しんで節約しているさなか、こんな高額な受信料はできるだけ払いたくないのが多くの人の感想ではないでしょうか。ＮＨＫさん、「なにをボケたこと言うか」です←下記記事でちょっと強気になってしまいました<img src="http://blog.osakazine.net/img/face/020.gif" alt="アセアセ"/><br />
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（下記）<br />
★★★NHK民営化評議会～第二回（<a href="http://kawamata.222.co.jp/keizai.php?ID=1647" target="_blank">川又三智彦公式ＨＰ</a>より抜粋させていただきました。感謝！）<br />
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1 名前：評議員 2006/07/16(日) 13:16:51 ID:q0y9x9Xm<br />
　膨大な人員、関連会社を抱える、特殊法人NHKを民営化しよう！ <br />
テレビ放送も始まっていなかった、1950年に作られた、半世紀以上前の遺物の <br />
放送法と受信料制度により甘やかされたNHKは、6500億円もの巨額の資金を <br />
国民から集めていた。2005年度の決算では、職員（出向者除く）の平均給与は、 <br />
1234万円にもなり、福利厚生費などを含めると、ＮＨＫ職員一人を雇うのに、視聴者が <br />
負担している金額は、年間約1800万円にもなる。こんな国民負担による電波貴族、 <br />
巨大組織の存在が公共の福祉に反している。 <br />
　BS、CS、ケーブルTVなど圧倒的に多チャンネル化し、視聴者の興味も多様化している <br />
現代では、テレビは見るが、NHKは見ない人、興味ない人、NHKの放送内容に料金ほどの <br />
価値を感じない人などが非常に大きい割合で存在している。これらの人に受信料の <br />
負担を求めるのは、全く不公正であり、視聴者の契約の自由、NHKの受信を強制されない <br />
権利などが明確化されるように放送法などを改正すべきだ。解約、不払いなどにより、 <br />
受信料の減少が予想されているが、これこそが、国民の声、要望を表＼している。 <br />
　また、NHKが受信料制度により政府から独立した放送をするなど嘘で、電波割り当ての <br />
監督官庁である旧郵政省から天下りを受け入れたり、受信料の値上がりを認めさせるため、 <br />
政治家に根回ししたり、常に国民よりも政官の方ばかりを伺ってきたのだ。 <br />
これも受信料制度により、NHKが「視聴者から独立した」組織で、自己利益最優先のためだ。 <br />
　また、「特殊法人改革」「民間にできることは民間に」などと言っていた子鼠総理がNHK改革に <br />
全く消極的なのはどういうわけか？これは、子ネズミ自身の性向、知力の弱さによる一貫性の <br />
なさなどもあるのかもしれないが、ここまで、完全な聖域となっているところを見ると、郵政法案 <br />
などと引き換えに片山虎之助あたりと以下のような取引でもしたのではないのか？ <br />
　子ネズミ：　「虎さん、郵政民営化法案の支持の取りまとめを頼むよ」 <br />
　虎之助：　「純さん、それでは、NHKには手をつけないと約束してくれ」 <br />
　子ネズミ：　「わかった。郵政民営化を支援してくれるなら、保証しよう」 <br />
腐敗特殊法人の改革・解体・民営化・縮小などに取り組む、正義の政治家、政党はないのか？<br />
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<a href="http://blog.jageek.com/2009/01/nhkjushinryou.html" target="_blank">こんな記事</a>もあります。<br />
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<dc:subject>ＮＨＫ</dc:subject>
<dc:creator>春夏秋冬</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T15:35:32+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://shunkashuto.osakazine.net/e181397.html">
<title>ついにパンデミック寸前に→現在すでにパンデミックに突入</title>
<link>http://shunkashuto.osakazine.net/e181397.html</link>
<description>（後日追記）　　２００９．６月現在はすでにパンでミックに突入（フェーズ６）してしまいます。日本ではノンビリしていますが、本日６月２７日のニュースではアメリカでは１００万人（それ以上）が感染している模様、という。えっ！！です。２００９．４．３０記事↓今日世界保健機構（ＷＨＯ）が豚インフルエンザ超大流行の最終段階の１歩手前(フェーズ５）を宣言した。フェーズ６が最終で、どうしようもない,とめられない世界大流行（パンデミック発生）だから、もう寸前の段階。27日がフェーズ３、29日がフェーズ4の宣言だったから、わずか3日目でフェーズ５まで2段階も移行ということだ。いかにものすごい速さで、世界中に広まり始めたかがわかる。先の鳥インフルエンザのパンデミック記事でも書いたように、伝染は咳などの飛まつ伝染で防ぎようが無く、倍倍ゲームで患者が増えていくから、恐ろしい。現時点ではもう誰にも止められないだろう。政府は日本の国際空港での検疫を始めたようだが、おざなりの対策としか見えない。現に、ＷＨＯがわざわざ、「空港での検疫はパンデミック防止への効果なし」と一昨日の夜報道し注意を喚起したのでもわかるだろう。それもそうだろう、ＷＨＯが言うように潜伏期間があるから発熱も無く、咳も無く、たとえインフルエンザ感染者がいても、空港の検疫では見つけられないというわけだ。わが国も本気で水際で食い止めようと思うなら、ゴールデンウイークで海外に遊びに行く観光客は渡航を禁止すべきだった（今となっては、遅すぎ）。各国は必死に対策を打っているのに、日本ではこんなことも分からず、このざまだ。遊んで帰ってきた数万人の海外旅行者から一人もウイルス患者がいないとはありえない。数十～数百人単位でインフルエンザウイルスをゴールデンウイーク明けには国内に持ち帰ることだろう。ゴールデンウイークという連休がある日本が、最も不幸なパンデミックの餌食になるような気がしてならない。パンデミック(最終のフェーズ６）がはじまってしまったら、もう国も誰も助けてくれない、というよりパニックになり、国にも誰にもそんな余裕はない。特効薬という「タミフル」でさえ、一般庶民には当たらない。それができるまで数ヶ月もお預け、その前に死者続出だろう。ということは、自分の身、家族の身は自分たちで守らなければならない。冷静に対処できる今、唯一の方法は、パンデミック発生前に、食料、飲料、マスクなど、必要なものを用意しておくことだ、と思う。対処方法など詳しくはこのあたりの情報↑をもとにしてください。ここにも本日フェーズ５になったことが書かれています。下記ブログランキングに参加しています、クリックお願いできれば幸いです↓</description>
<content:encoded><![CDATA[（後日追記）　　２００９．６月現在はすでにパンでミックに突入（フェーズ６）してしまいます。日本ではノンビリしていますが、<a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2009062700116" target="_blank">本日６月２７日のニュース</a>ではアメリカでは１００万人（それ以上）が感染している模様、という。えっ！！です。<br />
<br />
２００９．４．３０記事↓<br />
今日世界保健機構（ＷＨＯ）が豚インフルエンザ超大流行の最終段階の１歩手前<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090430-00000017-jij-int" target="_blank">(フェーズ５）を宣言</a>した。フェーズ６が最終で、どうしようもない,とめられない世界大流行（パンデミック発生）だから、もう寸前の段階。<br />
<br />
27日がフェーズ３、29日がフェーズ4の宣言だったから、わずか3日目でフェーズ５まで2段階も移行ということだ。いかにものすごい速さで、世界中に広まり始めたかがわかる。<a href="http://shunkashuto.osakazine.net/e158077.html" target="_blank">先の鳥インフルエンザのパンデミック記事</a>でも書いたように、伝染は咳などの飛まつ伝染で防ぎようが無く、倍倍ゲームで患者が増えていくから、恐ろしい。<br />
<br />
<img src="http://blog.osakazine.net/usr/shunkashuto/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E5%AF%BE%E7%AD%96.JPG"  alt="" ><br />
<br />
現時点ではもう誰にも止められないだろう。政府は日本の国際空港での検疫を始めたようだが、おざなりの対策としか見えない。現に、ＷＨＯがわざわざ、「空港での検疫はパンデミック防止への効果なし」と一昨日の夜報道し<a href="http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2597565/4087769" target="_blank">注意を喚起した</a>のでもわかるだろう。<br />
<br />
それもそうだろう、ＷＨＯが言うように潜伏期間があるから発熱も無く、咳も無く、たとえインフルエンザ感染者がいても、空港の検疫では見つけられないというわけだ。わが国も本気で水際で食い止めようと思うなら、ゴールデンウイークで海外に遊びに行く観光客は渡航を禁止すべきだった（今となっては、遅すぎ）。<br />
<br />
各国は必死に対策を打っているのに、日本ではこんなことも分からず、このざまだ。遊んで帰ってきた数万人の海外旅行者から一人もウイルス患者がいないとはありえない。数十～数百人単位でインフルエンザウイルスをゴールデンウイーク明けには国内に持ち帰ることだろう。ゴールデンウイークという連休がある日本が、最も不幸なパンデミックの餌食になるような気がしてならない。<br />
<br />
パンデミック(最終のフェーズ６）がはじまってしまったら、もう国も誰も助けてくれない、というよりパニックになり、国にも誰にもそんな余裕はない。特効薬という「タミフル」でさえ、一般庶民には当たらない。それができるまで数ヶ月もお預け、その前に死者続出だろう。<br />
<br />
ということは、自分の身、家族の身は自分たちで守らなければならない。冷静に対処できる今、唯一の方法は、パンデミック発生前に、食料、飲料、マスクなど、必要なものを用意しておくことだ、と思う。<br />
<br />
対処方法など詳しくは<a href="http://www.nopandemic.jp/" target="_blank">このあたりの情報↑</a>をもとにしてください。ここにも本日フェーズ５になったことが書かれています。<br />
<br />
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<dc:subject>パンデミック</dc:subject>
<dc:creator>春夏秋冬</dc:creator>
<dc:date>2009-04-30T16:37:45+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://shunkashuto.osakazine.net/e158077.html">
<title>インフルエンザパンデミック（超大流行）の兆し？注意しましょう</title>
<link>http://shunkashuto.osakazine.net/e158077.html</link>
<description>下記は、時事通信社http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;k=2009012101010からの記事です。怖いです。倍倍ゲームだから・・・耐性だから薬も効かない、止められない！あっという間に全国に＞＞＞パンデミック。「パンデミック」、ネットで検索してください、過去の恐ろしいことが載ってます。老人、若者、幼い子供もみんなマスクと手洗いをしましょう。外出も控えましょう。「１週間で倍増、新たに１２都県＝タミフル耐性、いずれもＡソ連型－感染研」　治療薬タミフルに耐性を持つインフルエンザウイルスが新たに１２都県で確認されたことが２１日、国立感染症研究所などの調査で分かった。厚生労働省が既に発表した調査と合わせると２３都道府県に上り、その数は１週間で倍増した。　耐性ウイルスはいずれも、国内で流行している３種類のうち３６％を占めるＡソ連型（Ｈ１Ｎ１）。感染研は「耐性ウイルスが全国に広くまん延していると推測され、今冬大規模な流行が懸念される」と注意を呼び掛けた。　同省は１６日、耐性ウイルスの急増について初公表。８日までに１１都道府県で耐性ウイルスが確認されたとした。うち東京都については神奈川県と取り違えたとして２１日に訂正した。　感染研によると、１６日までに１８道府県から５２人分のＡソ連型の検体が提出され、うち５１人分（９８％）で耐性を確認した。このほか、地方衛生研究所や関連施設が独自に調査した結果、感染研で確認されなかった青森や東京、和歌山、福岡、宮崎の５都県で、Ａソ連型の検体すべてが耐性だったという。（2009/01/21-22:03）</description>
<content:encoded><![CDATA[下記は、<br />
<br />
時事通信社<br />
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009012101010<br />
<br />
からの記事です。怖いです。<br />
<br />
倍倍ゲームだから・・・耐性だから薬も効かない、止められない！あっという間に全国に＞＞＞パンデミック。<br />
「パンデミック」、ネットで検索してください、過去の恐ろしいことが載ってます。<br />
<br />
老人、若者、幼い子供もみんなマスクと手洗いをしましょう。外出も控えましょう。<br />
<br />
<span style="color:#ff0000">「１週間で倍増、新たに１２都県＝タミフル耐性、いずれもＡソ連型－感染研」</span><br />
<br />
　治療薬タミフルに耐性を持つインフルエンザウイルスが新たに１２都県で確認されたことが２１日、国立感染症研究所などの調査で分かった。厚生労働省が既に発表した調査と合わせると２３都道府県に上り、その数は１週間で倍増した。<br />
　耐性ウイルスはいずれも、国内で流行している３種類のうち３６％を占めるＡソ連型（Ｈ１Ｎ１）。感染研は「耐性ウイルスが全国に広くまん延していると推測され、今冬大規模な流行が懸念される」と注意を呼び掛けた。<br />
　同省は１６日、耐性ウイルスの急増について初公表。８日までに１１都道府県で耐性ウイルスが確認されたとした。うち東京都については神奈川県と取り違えたとして２１日に訂正した。<br />
　感染研によると、１６日までに１８道府県から５２人分のＡソ連型の検体が提出され、うち５１人分（９８％）で耐性を確認した。このほか、地方衛生研究所や関連施設が独自に調査した結果、感染研で確認されなかった青森や東京、和歌山、福岡、宮崎の５都県で、Ａソ連型の検体すべてが耐性だったという。（2009/01/21-22:03）<br />
<br />
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<dc:subject>パンデミック</dc:subject>
<dc:creator>春夏秋冬</dc:creator>
<dc:date>2009-01-22T11:38:11+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://shunkashuto.osakazine.net/e154532.html">
<title>「子供を守ってやれなかった」</title>
<link>http://shunkashuto.osakazine.net/e154532.html</link>
<description>昨夜TVでジョンベネ事件のその後を、ドキュメンタリー番組として伝えていた。１２年前の米国での美少女殺人事件で、かわいい少女（当時６才）が自宅地下で何者かに殺され身代金を要求された、という事件。父親が当時コンピュータ関連のベンチャー企業で成功したお金持ちだから余計話題になり、さらに子供の両親も美男美女、少女もいろんな美少女コンクールで優勝していた美少女だからなおさらだ。その両親も一時は犯人だと疑われ、マスコミの餌食、取材合戦が繰り広げられた。最愛の幼い娘さんを失った上に犯人にまでされ、さぞつらい思いをしたことだろう。いまだに事件は未解決のままである。もう12年も経ったのか、と思う。その後奥さんも失い一人になった現在の心境を寂しそうに父親が語る、「守ってやれなかったことを愛する娘に謝りたい」と。見てて涙が出そうだ。このところ親の不注意が原因で子供が亡くなることが多い。昨日も、数件の火災があった。この乾燥した時期が一年で断トツに火災が多いそうだ。その火災のいくつかで、また幼い子供が焼け死んだ。親の不注意では済まされない。ある母親はこのとき子供3人を残して、パチンコ中だったという。よくある話だ。真夏には親がパチンコ中に、車に残された子供がクーラーが切れたために、熱射病で死んだり。十何年か前の、米国であった日本人家族の子供の「虐待」事件報道を思い出す。それは、子供を車に残したまま両親がｽｰﾊﾟｰで買い物中逮捕された事件。たったそれだけだけど、当時子供を車に残してちょっと買い物なんて当たり前の日本、それが日本で報道されたから、「アメリカはやり過ぎ、ひどい。日本人だから？」なんて話題になった。私もそう思った記憶がある。でも、これって米国人のいうとおり「虐待（につながること）」だ、と思う。日本人の感性は現在でも、まだまだ米国人のそこまで行ってないけど、これが当たり前になるのはいつの事やら・・・。米国には子供虐待罪法というのがある（正確な法律名は知らないが）。考えてみれば、何にもできない｢幼い｣子供が危険な目に会うのは親の子供に対する虐待につながる行為だといえる。親には自分の子供を誰にも干渉させない権利？が大いにある代わりに、子供を守る責任がある。日常周りにはいくらでもその例はある、本人は気づいていないが端から見ると危ないなあ、虐待になるかもと思うことがある。横断歩道を幼い子供の手も引かず渡っている親、むやみに怒鳴って叱り付けてる親も同罪だ。前者の例など万が一、車にはねられたら子供の一生は？とハラハラしてしまう。手を差し伸べようなら、「勝手なことしないでよ」、と怒られるかもしれない。今学校で幼稚園で流行の、携帯電話による自治体からの「不審者情報」も問題だ。「今学校から帰宅途中のどこどこで、自転車に乗った青い服の男の人（～十歳くらい）に、、声をかけられた模様、皆さん注意するように」とか、果ては「変なおじさんが歩いています」とか、日に何件も連絡が入る。親切でも、おいそれと声も掛けられない、変な格好をしても歩けない。子供も見知らぬ人は、悪い人と思ってしまわないだろうか。本気で心配ならそんな携帯での手抜きなどせず、登下校時に親や学校が人を出してでも本気で守るべきだ。台湾のように（＜＜理由は多少異なるが、台湾では子供の誘拐を防ぐため親や家族が送り迎えをしている。隣国の一人っ子政策の弊害もあってか、誘拐されたらほとんど取り返すのは不可能と聞く）。さらに大きな目で見れば、大人がいろんな面で地球環境を壊しているのも、将来を生きていかねばならない子供、それに対し今は何も言えないしできない子供、に対する一種の虐待と言えるかもしれない。注意しよう。</description>
<content:encoded><![CDATA[昨夜TVでジョンベネ事件のその後を、ドキュメンタリー番組として伝えていた。１２年前の米国での美少女殺人事件で、かわいい少女（当時６才）が自宅地下で何者かに殺され身代金を要求された、という事件。<br />
<br />
父親が当時コンピュータ関連のベンチャー企業で成功したお金持ちだから余計話題になり、さらに子供の両親も美男美女、少女もいろんな美少女コンクールで優勝していた美少女だからなおさらだ。<br />
<br />
その両親も一時は犯人だと疑われ、マスコミの餌食、取材合戦が繰り広げられた。最愛の幼い娘さんを失った上に犯人にまでされ、さぞつらい思いをしたことだろう。いまだに事件は未解決のままである。もう12年も経ったのか、と思う。<br />
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その後奥さんも失い一人になった現在の心境を寂しそうに父親が語る、「守ってやれなかったことを愛する娘に謝りたい」と。見てて涙が出そうだ。<br />
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<img src="http://blog.osakazine.net/usr/shunkashuto/Jonbenet2.jpg" align="left" alt="" ><br />
このところ親の不注意が原因で子供が亡くなることが多い。昨日も、数件の火災があった。この乾燥した時期が一年で断トツに火災が多いそうだ。その火災のいくつかで、また幼い子供が焼け死んだ。親の不注意では済まされない。ある母親はこのとき子供3人を残して、パチンコ中だったという。<br />
<br />
よくある話だ。真夏には親がパチンコ中に、車に残された子供がクーラーが切れたために、熱射病で死んだり。<br />
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十何年か前の、米国であった日本人家族の子供の「虐待」事件報道を思い出す。それは、子供を車に残したまま両親がｽｰﾊﾟｰで買い物中逮捕された事件。たったそれだけだけど、当時子供を車に残してちょっと買い物なんて当たり前の日本、それが日本で報道されたから、「アメリカはやり過ぎ、ひどい。日本人だから？」なんて話題になった。私もそう思った記憶がある。でも、これって米国人のいうとおり「虐待（につながること）」だ、と思う。日本人の感性は現在でも、まだまだ米国人のそこまで行ってないけど、これが当たり前になるのはいつの事やら・・・。<br />
<br />
米国には子供虐待罪法というのがある（正確な法律名は知らないが）。考えてみれば、何にもできない｢幼い｣子供が危険な目に会うのは親の子供に対する虐待につながる行為だといえる。親には自分の子供を誰にも干渉させない権利？が大いにある代わりに、子供を守る責任がある。<br />
<br />
日常周りにはいくらでもその例はある、本人は気づいていないが端から見ると危ないなあ、虐待になるかもと思うことがある。横断歩道を幼い子供の手も引かず渡っている親、むやみに怒鳴って叱り付けてる親も同罪だ。前者の例など万が一、車にはねられたら子供の一生は？とハラハラしてしまう。手を差し伸べようなら、「勝手なことしないでよ」、と怒られるかもしれない。<br />
<br />
今学校で幼稚園で流行の、携帯電話による自治体からの「不審者情報」も問題だ。「今学校から帰宅途中のどこどこで、自転車に乗った青い服の男の人（～十歳くらい）に、、声をかけられた模様、皆さん注意するように」とか、果ては「変なおじさんが歩いています」とか、日に何件も連絡が入る。親切でも、おいそれと声も掛けられない、変な格好をしても歩けない。子供も見知らぬ人は、悪い人と思ってしまわないだろうか。本気で心配ならそんな携帯での手抜きなどせず、登下校時に親や学校が人を出してでも本気で守るべきだ。台湾のように（＜＜理由は多少異なるが、台湾では子供の誘拐を防ぐため親や家族が送り迎えをしている。隣国の一人っ子政策の弊害もあってか、誘拐されたらほとんど取り返すのは不可能と聞く）。<br />
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さらに大きな目で見れば、大人がいろんな面で地球環境を壊しているのも、将来を生きていかねばならない子供、それに対し今は何も言えないしできない子供、に対する一種の虐待と言えるかもしれない。注意しよう。<br />
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<dc:subject>ジョンベネ事件</dc:subject>
<dc:creator>春夏秋冬</dc:creator>
<dc:date>2009-01-08T10:19:15+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://shunkashuto.osakazine.net/e151294.html">
<title>台湾に行ってきました！感涙と恐怖</title>
<link>http://shunkashuto.osakazine.net/e151294.html</link>
<description>4泊5日で台湾をめぐりました。ほぼ台湾全域を周る単なる観光ツアーでしたが、・・・。観光の詳細は別にして、日本人として、記憶にとどめておくべきだと思ったことが２つ、ありました。ともに私は知らなかったことです。そのひとつ、ある田舎の都市での、日本人や台湾人の太平洋戦争で戦った人の慰霊碑前で。もうすぐ90にもなろうとしているおばあさんが、ボランティアでその碑を守っていました。きれいな日本語で私たち観光客に「台湾は大丈夫だよ、昔から変わらず、日本および日本人にはお世話になったので、感謝していますよ」とやさしく言ってくれたこと。涙が出そうになりました。声が震えて、女房と話すのも恥ずかしいくらいでした。くしくも、台湾に住む人の本心を知りました。日本にいては、なかなかわからないことでした。ひと昔まえ、台湾を中国本土の一部として国連で正式に認め、台湾を切り捨ててしまったわれわれ日本に対して、まだこんな思いをしていてくれたのかと。日本人が戦後、相手国にいくら努力しても、一部の国（中国や韓国政府など）にはず～と悪く言われ続けてきました。みんな一人一人は付き合ってみるととてもいい人なのですが、国全体となると新聞でも報道されるように問題が起こるたび、敵対心丸出しになってしまいます。ツアーなんかで旅したときにはガイドさんの言葉からもそう感じられることもありました（少し前ですが韓国ツアーで遠い遠い昔の豊臣秀吉や今も建っている日本総督府建物を持ち出して、日本の悪業を説明されると、今でもそう思われてるんだと・・がっかり）。だからよけい、ほんの一瞬のめぐり合わせでしたがおばあさんのやさしい言葉に感涙したわけです。そう思い続けてくれたおばあさんの今後の健康と幸せを心から祈らざるをえませんでした。もうひとつは、それもある都市でのこと、街で通りすがら、２枚のビラを受け取りました。日本人の奥様と思われるような人で、上品な日本語で、「ビラを受け取っていただけて、ありがとうございます」と言われました。ビラには、中国で悲惨な目に会っている法輪功の若者の現状がありました。若いこの人たちは拷問で殺されたのち、各地の病院の臓器提供に遺族に無断で回されているという、世にも恐ろしい現状を臓器を摘出された若者の死体の写真入りで訴えていました。国連の目隠し調査で、いろんな病院での聞き取りに、多くの病院が「潤沢」に、特に「若者」の「健康」な臓器がある、「特に法輪功の若者の」と答え（宣伝し）ています。移植希望の電話にも「大丈夫です、今度四月になるといっぱい臓器が入ってきます」と予定まで答えています。この数、今までにはなかったほど膨大なようです。秘密の臓器バンク（ビジネス）の存在をうかがわせる、とあります。私もいままでは法輪功は一種の宗教で、権力側にとっては不都合なものかな、というぐらいの認識でした。ビラには「法輪功は宗教ではありません。世の万人の平和と健康を願う人々の集まりです。よくある宗教のような強制力ある集まりではありません」というようなことが書いてありました。これを読んで私自身恐怖を感じました、目を背けたくなります。こんな残虐非道なことが、現実に行われている、あるいは見逃されているとは、にわかには信じがたいですが・・・。やはり、チベット問題も同様なのかなあ、と思います。日本政府も、北朝鮮による拉致被害者救済ばかり叫ぶのではなく、それと同様に、同程度に、他の先進国政府のように人権問題にはとくに、目をそむけることなく救済の手を言葉を、差し伸べるべきだと思いました。国連にまた中国には開発援助資金として、現に我々庶民が汗水たらして働いた税金を世界に突出して拠出してきたのですからなおさらのこと、こうした問題が真実かどうか自らもすすんで調査を行い、真実なら恐れることなく（現在は見て見ぬふりしているんでしょうけど）、物申しかつ救済をすべきだと思います。それが、正しい日本のとるべき道でしょう。古い言葉ですが「日本の武士道」、どこに捨ててしまったのだろうか。ボクも中国の学生を長年受け入れてきました。「ここ10年以内にボクらの国は日本を追い越すよ」と夢を語っていました。まだ給料が10分の一か20分の一の10年あまり前のことです。そのときは信じられなかったけれど、ほんとうにそうなりそうな勢いです。そして今、中国が世界一の外貨保有国となって力を持ったわけですが、先のような問題が事実であればこれからの世の中どうなることか、大いに恐怖を覚えます。ところで、この平和と健康、人々の真のやすらぎを願う法輪功という団体、すでに世界各国に９００もの支部があり、多くの世界各国の政府首脳にも認められ、ノーベル賞候補？にもなっっているとのことです。また国連によるこの人権侵害に対する調査もすでに行われているとのことで、少し救われる思いがしています。ボクも中国には友人も大勢いて、国のやりかたは別にして、中国の人たち個人個人は決して嫌いではありません。でもその一番信頼する友人の一人から、法輪功は危ない団体だと聞かされていました。で、余計びっくりしたわけですが、どっちを信じていいものか？さらに調査が必要ですね。最後にひとこと、今中国の人々は強い本土と弱い台湾に住んでいますが、どちらの人々が幸せか、将来歴史が明らかにしてくれるでしょう。そんな4泊5日の台湾ツアーでした。</description>
<content:encoded><![CDATA[4泊5日で台湾をめぐりました。ほぼ台湾全域を周る単なる観光ツアーでしたが、・・・。<br />
<br />
観光の詳細は別にして、日本人として、記憶にとどめておくべきだと思ったことが２つ、ありました。ともに私は知らなかったことです。<br />
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そのひとつ、ある田舎の都市での、日本人や台湾人の太平洋戦争で戦った人の慰霊碑前で。<br />
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もうすぐ90にもなろうとしているおばあさんが、ボランティアでその碑を守っていました。きれいな日本語で私たち観光客に「台湾は大丈夫だよ、昔から変わらず、日本および日本人にはお世話になったので、感謝していますよ」とやさしく言ってくれたこと。<br />
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涙が出そうになりました。声が震えて、女房と話すのも恥ずかしいくらいでした。くしくも、台湾に住む人の本心を知りました。日本にいては、なかなかわからないことでした。ひと昔まえ、台湾を中国本土の一部として国連で正式に認め、台湾を切り捨ててしまったわれわれ日本に対して、まだこんな思いをしていてくれたのかと。<br />
<br />
日本人が戦後、相手国にいくら努力しても、一部の国（中国や韓国政府など）にはず～と悪く言われ続けてきました。みんな一人一人は付き合ってみるととてもいい人なのですが、国全体となると新聞でも報道されるように問題が起こるたび、敵対心丸出しになってしまいます。ツアーなんかで旅したときにはガイドさんの言葉からもそう感じられることもありました（少し前ですが韓国ツアーで遠い遠い昔の豊臣秀吉や今も建っている日本総督府建物を持ち出して、日本の悪業を説明されると、今でもそう思われてるんだと・・がっかり）。だからよけい、ほんの一瞬のめぐり合わせでしたがおばあさんのやさしい言葉に感涙したわけです。そう思い続けてくれたおばあさんの今後の健康と幸せを心から祈らざるをえませんでした。<br />
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<img src="http://blog.osakazine.net/usr/shunkashuto/IMG_0636.JPG" align="left" alt="" ><br />
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もうひとつは、それもある都市でのこと、街で通りすがら、２枚のビラを受け取りました。日本人の奥様と思われるような人で、上品な日本語で、「ビラを受け取っていただけて、ありがとうございます」と言われました。<br />
<br />
ビラには、中国で悲惨な目に会っている法輪功の若者の現状がありました。若いこの人たちは拷問で殺されたのち、各地の病院の臓器提供に遺族に無断で回されているという、世にも恐ろしい現状を臓器を摘出された若者の死体の写真入りで訴えていました。<br />
<br />
国連の目隠し調査で、いろんな病院での聞き取りに、多くの病院が「潤沢」に、特に「若者」の「健康」な臓器がある、「特に法輪功の若者の」と答え（宣伝し）ています。移植希望の電話にも「大丈夫です、今度四月になるといっぱい臓器が入ってきます」と予定まで答えています。この数、今までにはなかったほど膨大なようです。秘密の臓器バンク（ビジネス）の存在をうかがわせる、とあります。<br />
<br />
私もいままでは法輪功は一種の宗教で、権力側にとっては不都合なものかな、というぐらいの認識でした。<br />
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ビラには「法輪功は宗教ではありません。世の万人の平和と健康を願う人々の集まりです。よくある宗教のような強制力ある集まりではありません」というようなことが書いてありました。<br />
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これを読んで私自身恐怖を感じました、目を背けたくなります。こんな残虐非道なことが、現実に行われている、あるいは見逃されているとは、にわかには信じがたいですが・・・。やはり、チベット問題も同様なのかなあ、と思います。<br />
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<br />
日本政府も、北朝鮮による拉致被害者救済ばかり叫ぶのではなく、それと同様に、同程度に、他の先進国政府のように人権問題にはとくに、目をそむけることなく救済の手を言葉を、差し伸べるべきだと思いました。<br />
<br />
国連にまた中国には開発援助資金として、現に我々庶民が汗水たらして働いた税金を世界に突出して拠出してきたのですからなおさらのこと、こうした問題が真実かどうか自らもすすんで調査を行い、真実なら恐れることなく（現在は見て見ぬふりしているんでしょうけど）、物申しかつ救済をすべきだと思います。それが、正しい日本のとるべき道でしょう。古い言葉ですが「日本の武士道」、どこに捨ててしまったのだろうか。<br />
<br />
ボクも中国の学生を長年受け入れてきました。「ここ10年以内にボクらの国は日本を追い越すよ」と夢を語っていました。まだ給料が10分の一か20分の一の10年あまり前のことです。そのときは信じられなかったけれど、ほんとうにそうなりそうな勢いです。そして今、中国が世界一の外貨保有国となって力を持ったわけですが、先のような問題が事実であればこれからの世の中どうなることか、大いに恐怖を覚えます。<br />
<br />
ところで、この平和と健康、人々の真のやすらぎを願う法輪功という団体、すでに世界各国に９００もの支部があり、多くの世界各国の政府首脳にも認められ、ノーベル賞候補？にもなっっているとのことです。また国連によるこの人権侵害に対する調査もすでに行われているとのことで、少し救われる思いがしています。<br />
<br />
ボクも中国には友人も大勢いて、国のやりかたは別にして、中国の人たち個人個人は決して嫌いではありません。でもその一番信頼する友人の一人から、法輪功は危ない団体だと聞かされていました。で、余計びっくりしたわけですが、どっちを信じていいものか？さらに調査が必要ですね。<br />
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最後にひとこと、今中国の人々は強い本土と弱い台湾に住んでいますが、どちらの人々が幸せか、将来歴史が明らかにしてくれるでしょう。そんな4泊5日の台湾ツアーでした。<br />
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<dc:subject>台湾旅行</dc:subject>
<dc:creator>春夏秋冬</dc:creator>
<dc:date>2008-12-22T08:25:02+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://shunkashuto.osakazine.net/e143154.html">
<title>自動車事故の保険会社の対応（その２）</title>
<link>http://shunkashuto.osakazine.net/e143154.html</link>
<description>「全労済」はこの件だけでなく、こちらが加害者の別の事故の時も、まったく助けてくれなかった（保障金を出し渋るどころか、まったく出さなかった）。この事故は、自転車のおじいさんに接触、倒転、といったものだけど、このときには「全労済」の言うことがいい、　　「人身事故にしなければ保険会社から人が出かけては処理できない（自分でやれって、こと）、で人身事故にするなら、保　険会社も出かけられるが、君は初心運転者だから、罰金が17、8万警察から来るよ」って、いわゆる脅し。じゃあどうすればいいんだ！！！（後から聞いた話では、そんなに罰金なんてこないらしい）。それにしてもなんでこうも、電話の事故処理の対応窓口にはドスを効かせる男ばかり置くんだろう。その上、嘘までつくのかな？このこちらが加害事故（初めての事故）でも何にもしてくれなかったし、対応があまりにひどいかたので、一応今後のため、担当の全労済立川事務所に出かけて、こうした脅しや対応に対し、「今後はそういうことのないように」、と確認をとってきたのに・・・、2回目の前述の被害事故の際も、まったく対応は同じだった（ほんとに何も手助けなし）。こうしたところをみると、まったくこの「全労済」という会社の体制は現在も変わってないと思う。結局は自分で、強制保険会社の方に書類を出して処理した。強制保険会社の方はすんなり出してくれたし、たびたびの訪問に被害者の自転車のおじいさんの息子さんも気の毒がって、もういいよなんてことも、言ってくれたけど。自転車は自分で買って弁償した。　なんなんだ、「全労済」ってとこは！！。被害時にも加害時にもまったく役立たずの、こんな「全労済」、なにが組合側労働者、庶民の味方なのか？もう労働者の味方なんて言ってほしくない。こうした仕打ちを受けた人しかわからないが、全労済って実は、こんな対応で大もうけして、立派なビルをあちこち建ている。多摩センターや、多摩の唐木田ちかくの豪華なビルを見たって、日赤ビルもかなわないような、広い敷地に立派なビルです。さもありなんという感じ、これらを見るたびに腹が立つ。勤め先で2、30年も掛け「損し」た私の全労済の保険（息子も）は、その2回目の事故のあと、きっぱりやめました。気づくのが遅かったけど。上記たねちゃんず１３の記事で、いやな交通事故のことを思い出したので、記すことにしました。両方とも息子の事故だったのですが、親としてストレスで、死にそうでした。その後は、親切にしてくれた個人の保険屋さんに乗り換え。信用できない保険会社が日本には多すぎます。早く改善されて、この車社会における事故処理でも一流の国になるといいですね。(後日追記）同様な経験を持たれた方が多いんですね。ここにクチコミがあります。ここの自動車保険は絶対やめておいたほうが無難です。とくに、会社などの組合を通してでなく、個人で入る場合は、対応が最悪を通り過ぎています。組合を辞めたときの対応の変貌もひどいです。</description>
<content:encoded><![CDATA[「全労済」はこの件だけでなく、こちらが加害者の別の事故の時も、まったく助けてくれなかった（保障金を出し渋るどころか、まったく出さなかった）。<br />
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この事故は、自転車のおじいさんに接触、倒転、といったものだけど、このときには「全労済」の言うことがいい、<br />
　　「人身事故にしなければ保険会社から人が出かけては処理できない（自分でやれって、こと）、で人身事故にするなら、保　険会社も出かけられるが、君は初心運転者だから、罰金が17、8万警察から来るよ」って、いわゆる脅し。<br />
じゃあどうすればいいんだ！！！（後から聞いた話では、そんなに罰金なんてこないらしい）。<br />
<br />
それにしてもなんでこうも、電話の事故処理の対応窓口にはドスを効かせる男ばかり置くんだろう。その上、嘘までつくのかな？このこちらが加害事故（初めての事故）でも何にもしてくれなかったし、対応があまりにひどいかたので、一応今後のため、担当の全労済立川事務所に出かけて、こうした脅しや対応に対し、「今後はそういうことのないように」、と確認をとってきたのに・・・、2回目の前述の被害事故の際も、まったく対応は同じだった（ほんとに何も手助けなし）。こうしたところをみると、まったくこの「全労済」という会社の体制は現在も変わってないと思う。<br />
<br />
結局は自分で、強制保険会社の方に書類を出して処理した。強制保険会社の方はすんなり出してくれたし、たびたびの訪問に被害者の自転車のおじいさんの息子さんも気の毒がって、もういいよなんてことも、言ってくれたけど。自転車は自分で買って弁償した。　なんなんだ、「全労済」ってとこは！！。<br />
<br />
被害時にも加害時にもまったく役立たずの、こんな「全労済」、なにが組合側労働者、庶民の味方なのか？もう労働者の味方なんて言ってほしくない。<br />
<br />
こうした仕打ちを受けた人しかわからないが、全労済って実は、こんな対応で大もうけして、立派なビルをあちこち建ている。多摩センターや、多摩の唐木田ちかくの豪華なビルを見たって、日赤ビルもかなわないような、広い敷地に立派なビルです。さもありなんという感じ、これらを見るたびに腹が立つ。<br />
<br />
勤め先で2、30年も掛け「損し」た私の全労済の保険（息子も）は、その2回目の事故のあと、きっぱりやめました。気づくのが遅かったけど。<br />
<br />
上記たねちゃんず１３の記事で、いやな交通事故のことを思い出したので、記すことにしました。<br />
<br />
両方とも息子の事故だったのですが、親としてストレスで、死にそうでした。その後は、親切にしてくれた個人の保険屋さんに乗り換え。信用できない保険会社が日本には多すぎます。早く改善されて、この車社会における事故処理でも一流の国になるといいですね。<br />
<br />
(後日追記）同様な経験を持たれた方が多いんですね。ここに<a href="http://www.carhanbai1.com/cat0008/1000000065.html" target="_blank">クチコミ</a>があります。ここの自動車保険は絶対やめておいたほうが無難です。とくに、会社などの組合を通してでなく、個人で入る場合は、対応が最悪を通り過ぎています。組合を辞めたときの対応の変貌もひどいです。<br />
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<dc:subject>全労済</dc:subject>
<dc:creator>春夏秋冬</dc:creator>
<dc:date>2008-11-13T21:24:14+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://shunkashuto.osakazine.net/e143069.html">
<title>自動車事故の保険会社の対応（その１）</title>
<link>http://shunkashuto.osakazine.net/e143069.html</link>
<description>「車なんて絶対乗るべきじゃない」　　（たねちゃんず１３、から）http://blog.tanechan.jp/2008/09/26/210000.php上のような記事があったので、以下同感のコメントです：そのとおり、これが日本の車社会の現状です。アメリカなどでは被害者の立場ですぐ解決してくれるのが保険屋なのに。高いけどね。私の息子の場合も１００%向こうが悪く、（多分居眠り運転で）ぶつけてきて、全損、大型トラックに押されガードレールに押し付けられ、ガラスはめちゃくちゃ、やっと壊れたドアの窓から抜け出し、死にそうになった事故。なのに、その後の相手方保険会社はずっと脅しの電話。当の本人はまったく最後まで出ず、相手方保険屋が対応。遠く大阪の相手だったので、電話対応のみだった。相手の保険屋は、「大阪トラック協会」（事故なんて日常茶飯事なんだろうな、この会社）。電話に出るのはドスの利いた警察上がりみたいな人、ときたま弁護士の名前をちらかせるので弁護士付。それをこちらは、ずぶの素人が相手しなくてはいけない。１００％向こうが悪い場合、こちらの保険会社（全労済）は手出しできないって。そんなことがあるかと、思うけど、あの1０年位前はそう言う状態だった。だから相手の保険会社も、こちらが素人だと知ってのことで強気、両保険会社もお互い損しないような暗黙の了解システムなんだ。被害者は浮かばれない。ともかく、一切手出しできないって言うこちらの保険会社（全労済）も保険会社だけどね。見かねて警察が、「こちらに保険掛けてる保険屋さんはどうしたの？そのための保険でしょう？」、って小さい声（警察は公的機関だから言えないのかな）で助言してもくれたけど、そういうくらいの状態だった。それで、1年くらいの間、内容証明の郵便を事故相手の会社社長に送ったりしたけど、なしのつぶて。こんなことをやらねばならないとなると、手間だけでなく、ますます損害額が増えていく。あまりに理不尽で腹が立つので、裁判所の公聴に出かけたりして、裁判の勉強もした。で向こうの保険会社（大阪トラック協会）はそれが仕事だけど、こちらは仕事の合間でやらないといけないし、ストレスたまる一方。結局、イヤになってほったらかしで、1年もたった頃、知り合いの保険屋さんがみかねてか、やってあげる、と言ってくれたので任せた。保険はそこでは掛けてはないけど親切で。でも、やってくれた結果もあまりかわらない大損。１００％向こうが悪くても、相手は人を殺さない限り罪は問われないし、こちらは大損のまま。これが、日本の自動車事故処理の現状だろう。車も中古車価格しか査定しないし、車検もとったばかりなのにそれも考慮なし。１００％向こうが悪くても、こちらが大損ってどういうこと？上記のたねちゃんず１３とまったく同じパターン。（得までしなくても良いけど、せめてトントンでも、と思う）はじめの頃は次の車販売を狙ってか、事故車を持ち込んだ日産のディーラも親切にしてくれたけれど、（といより、早く解決させ車を買わせるためか、相手とひそかに談合してしまうし）、なかなかこちらが納得しないとなると、そっぽ。案の上、水増しされた廃車費用や今までの運搬費用もディーラに請求され、踏んだりけったり。みんな、この際とばかりに、むさぼりに来るんですね、自動車事故って。だれも被害者のことなど考えてくれない。もちろん保険会社もディーラーも、時には病院も、このときとばかりに金儲け、です。（その２へ続く）</description>
<content:encoded><![CDATA[「車なんて絶対乗るべきじゃない」　　（たねちゃんず１３、から）<br />
http://blog.tanechan.jp/2008/09/26/210000.php<br />
<br />
上のような記事があったので、以下同感のコメントです：<br />
<br />
そのとおり、これが日本の車社会の現状です。アメリカなどでは被害者の立場ですぐ解決してくれるのが保険屋なのに。高いけどね。<br />
<br />
私の息子の場合も１００%向こうが悪く、（多分居眠り運転で）ぶつけてきて、全損、大型トラックに押されガードレールに押し付けられ、ガラスはめちゃくちゃ、やっと壊れたドアの窓から抜け出し、死にそうになった事故。<br />
なのに、その後の相手方保険会社はずっと脅しの電話。当の本人はまったく最後まで出ず、相手方保険屋が対応。遠く大阪の相手だったので、電話対応のみだった。<br />
<br />
相手の保険屋は、「大阪トラック協会」（事故なんて日常茶飯事なんだろうな、この会社）。電話に出るのはドスの利いた警察上がりみたいな人、ときたま弁護士の名前をちらかせるので弁護士付。それをこちらは、ずぶの素人が相手しなくてはいけない。<br />
<br />
<br />
１００％向こうが悪い場合、こちらの保険会社（全労済）は手出しできないって。そんなことがあるかと、思うけど、あの1０年位前はそう言う状態だった。だから相手の保険会社も、こちらが素人だと知ってのことで強気、両保険会社もお互い損しないような暗黙の了解システムなんだ。被害者は浮かばれない。<br />
<br />
ともかく、一切手出しできないって言うこちらの保険会社（全労済）も保険会社だけどね。見かねて警察が、「こちらに保険掛けてる保険屋さんはどうしたの？そのための保険でしょう？」、って小さい声（警察は公的機関だから言えないのかな）で助言してもくれたけど、そういうくらいの状態だった。<br />
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それで、1年くらいの間、内容証明の郵便を事故相手の会社社長に送ったりしたけど、なしのつぶて。こんなことをやらねばならないとなると、手間だけでなく、ますます損害額が増えていく。あまりに理不尽で腹が立つので、裁判所の公聴に出かけたりして、裁判の勉強もした。<br />
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で向こうの保険会社（大阪トラック協会）はそれが仕事だけど、こちらは仕事の合間でやらないといけないし、ストレスたまる一方。結局、イヤになってほったらかしで、1年もたった頃、知り合いの保険屋さんがみかねてか、やってあげる、と言ってくれたので任せた。保険はそこでは掛けてはないけど親切で。でも、やってくれた結果もあまりかわらない大損。<br />
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１００％向こうが悪くても、相手は人を殺さない限り罪は問われないし、こちらは大損のまま。これが、日本の自動車事故処理の現状だろう。<br />
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車も中古車価格しか査定しないし、車検もとったばかりなのにそれも考慮なし。１００％向こうが悪くても、こちらが大損ってどういうこと？上記のたねちゃんず１３とまったく同じパターン。（得までしなくても良いけど、せめてトントンでも、と思う）<br />
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はじめの頃は次の車販売を狙ってか、事故車を持ち込んだ日産のディーラも親切にしてくれたけれど、（といより、早く解決させ車を買わせるためか、相手とひそかに談合してしまうし）、なかなかこちらが納得しないとなると、そっぽ。<br />
案の上、水増しされた廃車費用や今までの運搬費用もディーラに請求され、踏んだりけったり。みんな、この際とばかりに、むさぼりに来るんですね、自動車事故って。<br />
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だれも被害者のことなど考えてくれない。もちろん保険会社もディーラーも、時には病院も、このときとばかりに金儲け、です。<br />
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（その２へ続く）<br />
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<dc:subject>大阪トラック協会</dc:subject>
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でもカスタマイズもできそうなので、タイトルの枠なども入れてカスタマイズしてみたいと思ってます。でもこの点、まったくの素人なので、経験のある方、ヒントででもいいので、教えてください。<br />
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<dc:subject>カスタマイズ</dc:subject>
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