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    <updated>2016-08-07T06:34:25Z</updated>
    
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    <title>SUMMER NUDEに触発されてビーチボーイズスクリーンセーバー復活</title>
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    <published>2013-07-16T08:28:31Z</published>
    <updated>2016-08-07T06:34:25Z</updated>

    <summary>
※7月23日（火）に一部表示がうまくいかない部分を修正しました。すでにダウンロード済みの方はお手数ですが、もう一度ダウンロードください。
ビーチボーイズのDVDが発売されたときに発売までのカウントダウンスクリーンセーバーを作りました。
でもそれ、発売したら機能しなくなる雑な作りでした（笑）
ちょうど会社のWindowsマシンでもスクリーンセーバーを入れたいと思っていたところで、思い切って作り直しました。
http://beachboys.tv/screensaver/</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/beachboys_ss.jpg"><img alt="ビーチボーイズスクリーンセーバー" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2013/07/beachboys_ss-thumb-642x364-334.jpg" width="642" height="364" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>
<p><span style="line-height: 1.62; color: #ff0000;">※7月23日（火）に一部表示がうまくいかない部分を修正しました。すでにダウンロード済みの方はお手数ですが、もう一度ダウンロードください。</span></p>
<p><span style="line-height: 1.62;">ビーチボーイズのDVDが発売されたときに発売までのカウントダウンスクリーンセーバーを作りました。</span></p>
<p>でもそれ、発売したら機能しなくなる雑な作りでした（笑）</p>
<p>ちょうど会社のWindowsマシンでもスクリーンセーバーを入れたいと思っていたところで、思い切って作り直しました</p>
<p><a href="http://beachboys.tv/screensaver/" title="ビーチボーイズスクリーンセーバー" target="_blank">http://beachboys.tv/screensaver/</a></p>
<p>機能はシンプルで、今日の日付と時間がわかるものです。</p>
<p>時間によって背景の潮音海岸の風景が変わります。今の時間の潮音海岸はこんな雰囲気だよねってことが分かる感じに。</p>
<p>今回も<a href="http://flaver.jp/" title="http://flaver.jp/" target="_blank">fla:ver</a>使って作りましたが、Mountain Lionに対応していないのかMac版が作れなかった...。Win版のみ用意しています。</p>
<p><span>久々のActionScript3は手こずりましたが、思い出してきてからはやっぱ楽しかったです。</span></p>
<p></p>
<p>そうそう、先週から始まったフジテレビのドラマ「SUMMER NUDE」観ましたよ。</p>
<p>ビーチボーイズと似通った部分が見受けられて、結構ワクワクしながら見られます。</p>
<p>内容はやや薄っぺらい感じがしましたが、いいじゃん夏なんだから。今後に期待です。</p>]]>
        
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    <title>beachboys.tv</title>
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    <published>2013-07-07T16:18:56Z</published>
    <updated>2016-06-17T10:48:48Z</updated>

    <summary>http://beachboys.tv/
あー結局こうなるんだよなー。
beachboys.tvというドメインとって、また何か新しいことしようとしてたけど、全く何もできないまま、どんどん時間が経ってしまったので、やむを得ず簡易的ページを用意。
スクリーンセーバーも会社PCでも使えるものをずっと作ろうとしてて、全く進まず。</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://beachboys.tv/" title="ビーチボーイズが無かったら生きていけない" target="_blank">http://beachboys.tv/</a></p>
<p>あー結局こうなるんだよなー。</p>
<p>beachboys.tvというドメインとって、また何か新しいことしようとしてたけど、全く何もできないまま、どんどん時間が経ってしまったので、やむを得ず簡易的ページを用意。</p>
<p>スクリーンセーバーも会社PCでも使えるものをずっと作ろうとしてて、全く進まず。</p>
<p>ドラマビーチボーイズのファンの人に楽しんでもらえるコンテンツにはしていきたいと思っているんですけどね。</p>
<p>tvドメインも安くはないし、やれる予定ないなら解約するのが絶対いいんですが、どうしてもこれだけは譲れない...。</p>
<p>頑張ります...。</p>]]>
        
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    <title>初めての街中デジカメプリント</title>
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    <published>2013-03-11T08:17:09Z</published>
    <updated>2016-07-26T15:04:40Z</updated>

    <summary> 一枚30円。 ヨドバシにあるプリント機。 一体誰がこんなもの使うんだろうかとい...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="" src="http://blog.sen-i.jp//images/entry/slooProImg_20130311171704.jpg" width="642" height="856" class="slooProImg" /></p>
<p>一枚30円。 ヨドバシにあるプリント機。</p>
<p>一体誰がこんなもの使うんだろうかという興味本位で使ってみた。</p>
<p>WiFiが機器から飛んでて、iPhoneから送信してすぐに印刷してくれる。</p>
<p>DNPがやってるだけに、画質は全く問題なし。</p>
<p>ふと思ったのは、手元に思い出が形となって出てくる嬉しさ。</p>
<p>そしてあっという間に仕上がる手軽さが、下手するとハマるんじゃないかという新しい発見。</p>
<p>自分でも驚いた。</p>
<p>何でこんな嬉しい感じになるんだろうって。</p>
<p>昔よく地元の写真屋さんにフィルム持って行って出来上がるのを待ちわびたあの感じ。</p>
<p>スマホばかりの今のご時世だからこそ、意表ついて、プリントされた写真渡されると嬉しいのかも。</p>
<p>逆にデジカメプリントは絶対なくならないんじゃないかという気もした。 市場はどんどん小さくなるんだろうけど。</p>
<p>何かに使えそうだ。</p>
<p>Posted from するぷろ for iPhone.</p>]]>
        
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    <title>[映画] フランケンウィニー</title>
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    <published>2013-01-01T10:22:24Z</published>
    <updated>2015-06-25T06:36:10Z</updated>

    <summary>
http://www.disney.co.jp/movies/frankenweenie/index.html
キモい犬だけど、かわいすぎて飼いたくなった。
ほんと観ながらずっとそう思ってた。犬飼いたい。
なんなんだあの動きのリアルさは。
これアニメだよね？一体どうやったらこんな実写みたいになんの？って感じだった。
しかも白黒で。</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="frankenwinny.png" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2013/01/frankenwinny-thumb-450x360-298.png" width="450" height="360" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><a href="http://www.disney.co.jp/movies/frankenweenie/index.html" title="フランケンウィニー" target="_blank">http://www.disney.co.jp/movies/frankenweenie/index.html</a></p>
<p>キモい犬だけど、かわいすぎて飼いたくなった。</p>
<p>ほんと観ながらずっとそう思ってた。犬飼いたい。</p>
<p>なんなんだあの動きのリアルさは。</p>
<p>これアニメだよね？一体どうやったらこんな実写みたいになんの？って感じだった。</p>
<p>しかも白黒で。</p>
<p>映画館で観る初めての3D映画。</p>
<p>途中からストーリーに没頭して3Dがどうとか完全に忘れていた。</p>
<p>構成がシンプルでとてもわかりやすくて、個人的に好き。</p>
<p>ペットは飼ったことないんですが、小さい頃から大事にしているぬいぐるみを持っていたりするので、愛犬のために行動を起こすヴィクターの気持ちも少しわかったような気分です。</p>]]>
        
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    <title>劇場版 魔法少女まどか☆マギカを観た</title>
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    <id>tag:blog.sen-i.jp,2012://2.272</id>

    <published>2012-12-02T05:44:45Z</published>
    <updated>2016-05-16T06:55:18Z</updated>

    <summary>http://www.madoka-magica.com/
これはやばかった。
ストーリーは点を線に繋がる仕掛けがものすごく凝っていて、全く目が離せなかったし。
主人公が一体いつ魔法少女になるんだという、疑問を抱きながら、気づけばなっていた流れが、そう来たか！という感じだった。</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.madoka-magica.com/" title="劇場版 魔法少女まどか☆マギカ" target="_blank">http://www.madoka-magica.com/</a></p>
<p>これはやばかった。</p>
<p>ストーリーは点を線に繋がる仕掛けがものすごく凝っていて、全く目が離せなかったし。</p>
<p>主人公が一体いつ魔法少女になるんだという、疑問を抱きながら、気づけばなっていた流れが、そう来たか！という感じだった。</p>
<p>そして何より演出がすごい。</p>
<p>きゃりーぱみゅぱみゅの<a href="http://www.youtube.com/watch?v=yzC4hFK5P3g" title="PONPONPON" target="_blank">PONPONPONのプロモ</a>とオカルトサイト<a href="http://www.oculart.com/" title="http://www.oculart.com/" target="_blank">oculart</a>を彷彿とさせる、思考が飛躍に飛躍した世界観がほんとよかった。</p>
<p>文化庁メディア芸術祭で、まどマギのブースだけ、混みすぎて全くよく見られなかったのも、なんかよくわかった。</p>
<p>これは観てほんとよかった。</p>
<p>こんな世界観のものをWebでもやってみたい。</p>
<p></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>するぷろを使ってみる</title>
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    <published>2012-11-21T15:40:43Z</published>
    <updated>2015-06-25T14:13:09Z</updated>

    <summary>以前はテクニカルな話をブログ記事にできていたけど、ディレクターになってからそういうこともなくなり、必然的にブログの更新もあまりしなくなってしまった。 

無理に更新する必要はないのだけれど、アウトプットし続けることは大事にしたい。 

 はてなブログのように、構えず好き勝手に思ったことをメモっていくのもありかなと思ったり。 

 というわけで、隙間時間にブログの更新がしやすいようにするぷろを使うことにした。</summary>
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        <![CDATA[<p>以前はテクニカルな話をブログ記事にできていたけど、ディレクターになってからそういうこともなくなり、必然的にブログの更新もあまりしなくなってしまった。 </p>
<div></div>
<div>無理に更新する必要はないのだけれど、アウトプットし続けることは大事にしたい。 </div>
<div></div>
<div> はてなブログのように、構えず好き勝手に思ったことをメモっていくのもありかなと思ったり。 </div>
<div></div>
<div> というわけで、隙間時間にブログの更新がしやすいようにするぷろを使うことにした。</div>
<div></div>
<div> <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=https%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fsurupuro-for-iphone-buroguedita%252Fid436676299%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">するぷろ for iPhone（ブログエディタ） - Gachatech</a> </div>
<div></div>
<div> これは便利。MTとの連携ができる。 </div>
<div></div>
<div> 慌ただしい日々でもしっかり更新していけるようになることが目標です。</div>
<div></div>
<div> 要はネタ探しを強制的に行う体制にしたいわけです。 </div>
<div></div>
<div> いろんなアンテナ張ってなきゃいけないわけでして。 </div>
<div></div>
<div> Posted from するぷろ for iPhone.</div>]]>
        
    </content>
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    <title>MT5.2にアップデート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/movable-type/mt5-2-upgrade.html" />
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    <published>2012-10-31T05:59:52Z</published>
    <updated>2015-06-26T03:30:23Z</updated>

    <summary>テキストエディタがやっと&quot;普通&quot;になったかという感じ。
今まで何やってたんだ、一体。遅すぎる。もっとライトなユーザーというか、&quot;使う人&quot;は誰なのか考えてほしかった。
最終的に使うのは、開発者ではなく、企業のWeb担当の人だったり、個店の場合、オーナーだったりするのだから。
どんなに機能がよくたって、コンテンツが生まれないことにはブログなんて全く価値がないのだから。
ほんと開発の優先順位おかしくないかと常々思っていたけど、ようやくやってくれたわけですね。</summary>
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        <![CDATA[<p>テキストエディタがやっと"普通"になったかという感じ。</p>
<p>今まで何やってたんだ、一体。遅すぎる。もっとライトなユーザーというか、"使う人"は誰なのか考えてほしかった。</p>
<p>最終的に使うのは、開発者ではなく、企業のWeb担当の人だったり、個店の場合、オーナーだったりするのだから。</p>
<p>どんなに機能がよくたって、コンテンツが生まれないことにはブログなんて全く価値がないのだから。</p>
<p>ほんと開発の優先順位おかしくないかと常々思っていたけど、ようやくやってくれたわけですね。</p>
<p>更新担当者の人がログインした場合は、余計なメニューは非表示にして、更新作業に専念できる作りとかにもしてほしい。</p>
<p>ブログをやったことのない人に更新の仕方を説明するのが、どんだけしづらいかもよくわかってほしい。</p>
<p>「ここは触らないでください」</p>
<p>だったら最初から入れないでくれって感じになるし。使う側からしてみれば。</p>
<p>無駄が多い。</p>
<p>と、愚痴な感じになってしまいましたが、WordPressが勢いを伸ばす中、MT応援派として、もっとしっかりしてくれよと思ったりするわけです。</p>
<p>日本の会社が世界展開できるサービスとして、もっとスピーディーに頑張ってもらわないと。</p>]]>
        
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    <title>[VBA] プロシージャ（関数）や変数を外部ファイル管理にして、共通モジュール化したい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/vba/excel-vba-common-module-file.html" />
    <id>tag:blog.sen-i.jp,2012://2.260</id>

    <published>2012-09-29T08:47:27Z</published>
    <updated>2015-06-25T18:41:44Z</updated>

    <summary>なぜかここ1年、仕事でVBAを使う機会がやたらと多くなり、知見も少し溜まってきたので、備忘録としてメモ。
サイト制作なんかの場合、ヘッダーやフッターなんかはいろんなページで共通だったりするので、PHPなりJSなりで共通インクルードさせたりしますね。
そうすることで、1つのファイルを修正すれば、多くのページに修正内容が反映されて、メンテナンス性が上がるという次第。
それを同じように、多くのExcelファイルで関数や変数を使い回したいときのやり方をメモっときます。（Windows版Excel2007を使用した場合です）
</summary>
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        <category term="VBA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="excel" label="Excel" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="業務効率化" label="業務効率化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>なぜかここ1年、仕事でVBAを使う機会がやたらと多くなり、知見も少し溜まってきたので、備忘録としてメモ。</p>
<p>サイト制作なんかの場合、ヘッダーやフッターなんかはいろんなページで共通だったりするので、PHPなりJSなりで共通インクルードさせたりしますね。</p>
<p>そうすることで、1つのファイルを修正すれば、多くのページに修正内容が反映されて、メンテナンス性が上がるという次第。</p>
<p>それを同じように、多くのExcelファイルで関数や変数を使い回したいときのやり方をメモっときます。（Windows版Excel2007を使用した場合です）</p>
<p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" title="excel_vba_module.jpg" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/excel_vba_module.jpg" alt="Excel vba外部ファイル化" width="642" height="520" border="0" /></p>
<p>いろいろネットで調べたところ、どうやら以下の2つの方法がよさそうです。</p>
<p> </p>
<div class="h2block"><h2>1. モジュールをテキストファイルからロードする</div></h2>
<p>出来るならこのやり方が一番よいです。</p>
<p>やり方は以下に詳細が書いてあります。（2）の方です。</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/language_and_engineering/20090731/p1">http://d.hatena.ne.jp/language_and_engineering/20090731/p1</a></p>
<p>ただし、このやり方で1点困ったことがあり、エクセル側のセキュリティ設定を変更しないといけません。</p>
<p>クライアントに使ってもらう場合、セキュリティ設定を変えることで、何か思わぬ事態が起きてしまった場合、責任問題になってくるのであまり推奨できないですね。</p>
<p> </p>
<div class="h2block"><h2>2. Application Runの実行</div></h2>
<p>こちらの方を私は使用しています。上記ページの（１）の方ですね。</p>
<p><a href="http://officetanaka.net/excel/vba/tips/tips09.htm">http://officetanaka.net/excel/vba/tips/tips09.htm</a></p>
<p>Application Runメソッドを使えば、他ブックの関数や変数などを呼び出すことが出来ます。</p>
<p>マクロを実行したい方のファイル（他ブックのマクロを参照するファイル）のファイル名などを関数に渡したいときは、引数を設定できます。</p>
<p>Application.Run("test.xls!プロシージャ名", 引数1, 引数2, ・・・)</p>
<p>この引数1に、ThisWorkbook.Nameなどを設定したり。</p>
<p>で、共有サーバーなどの¥¥から始まる環境で使用するときは、このままだと動かないことがありました。</p>
<p>その際は、</p>
<p>Debug.Print Application.Run Application.Run("¥¥192.168.0.1¥test.xls!Macro1", 引数1, 引数2, ・・・)</p>
<p>と頭にDebug.Printを付けるとなぜかうまくいきました。</p>
<p>注意したいのは、外部ファイルの関数を使用するにあたり、読み込む外部ファイルが開きっぱなしになるので、一連の処理が済んだら、Closeメソッドでファイルを閉じる処理を入れなくてはなりません。</p>
<p>あと、不思議なことに、外部ファイルの関数を実行しているはずが、関数で使用している定数やグローバル変数まで読み込んでくれます。</p>
<p>ある意味便利ですが、ファイルごとに違う定数などを用意していた場合、どんなんだろうなという感じ。</p>
<p> </p>
<p>もっと気軽にモジュール化出来るといいんですけどね。</p>
<p> </p>]]>
        
    </content>
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    <title>Web制作の緩急</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/web-direction/web-direction-speed-quality.html" />
    <id>tag:blog.sen-i.jp,2012://2.253</id>

    <published>2012-09-02T09:19:24Z</published>
    <updated>2015-06-25T16:45:28Z</updated>

    <summary>http://school.dhw.co.jp/p/hatsunemiku/このページを見た時に、ちょっと思うことがあった。ユーザビリティってなんなんだっけと。このページのデザインは正直、突貫的な雰囲気漂っていて、クリエイティブの質が高いとは言えない印象なのですが、それでも説明会へ参加するボタンをちょっと押したくなる感があるんですよね。結局商材力があれば、デザインや情報設計が多少悪くとも、興味があるユーザーはコンバージョンとなるボタンを自分で何としても探しだす。</summary>
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    <category term="webディレクター" label="Webディレクター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<div><a href="http://school.dhw.co.jp/p/hatsunemiku/">http://school.dhw.co.jp/p/hatsunemiku/</a></div><<div>このページを見た時に、ちょっと思うことがあった。</div><div>ユーザビリティってなんなんだっけと。</div><div><br /></div><div>このページのデザインは正直、突貫的な雰囲気漂っていて、クリエイティブの質が高いとは言えない印象なのですが、それでも説明会へ参加するボタンをちょっと押したくなる感があるんですよね。</div><div><br /></div><div>結局商材力があれば、デザインや情報設計が多少悪くとも、興味があるユーザーはコンバージョンとなるボタンを自分で何としても探しだす。</div><div><br /></div><div>ここでは、変にデザインや情報設計にこだわって制作工数取られるよりも、多少作りが荒くても、リリースさせてしまうほうが費用対効果は大きんだろうなと。</div><div><br /></div><div>そう、ディレクターが、どんなに情報設計にこだわっていても、かえって、利益率下げるだけだよみたいな。</div><div><br /></div><div>メッセージをポンと出して、あとはさくっと購入ボタンを配置。</div><div>ユーザーには十分メッセージは伝わり、購買意欲も沸き立った。</div><div>そんな時、変にビジュアルや購入ボタンの位置にこだわっても時間の無駄。</div><div><br /></div><div>楽天のページのようにあんなしょっぱいデザインのページでも売れているわけなんだから、優れた商材力があるのであれば、見た目はダサくても、とにかく早く情報を出すこと。それが売上に繋がる。</div><div><br /></div><div>これがもし、競合他者が多く、差別化しづらい商材だったらどうするのがいいのか。</div><div><br /></div><div>そうなった時に、デザインや情報設計などで、差別化をしていく番。ディレクターの腕のみせどころなんだろうな。</div><div><br /></div><div>というわけで、僕は後者のほうで頭を悩ませているわけでした。</div></div>]]>
        
    </content>
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    <title>湘南</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/photo/syonan.html" />
    <id>tag:blog.sen-i.jp,2012://2.252</id>

    <published>2012-08-03T15:50:14Z</published>
    <updated>2015-07-02T22:49:09Z</updated>

    <summary>7月に久々に湘南に行った。
あいにくの雨。
けど、海はやっぱり最高だ。
8月も海に行こう。
やっぱ夏は海だね！
</summary>
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        <category term="写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="grⅲ" label="GRⅢ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>7月に久々に湘南に行った。</p>
<p>あいにくの雨。</p>
<p>けど、海はやっぱり最高だ。</p>
<p>8月も海に行こう。</p>
<p>やっぱ夏は海だね！</p>
<p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" title="7524869188_f96ca03ebf_b.jpeg" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/7524869188_f96ca03ebf_b.jpeg" alt="7524869188 f96ca03ebf b" width="642" height="428" border="0" /></p>
<p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" title="7524871176_bdd1051425_b.jpeg" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/7524871176_bdd1051425_b.jpeg" alt="7524871176 bdd1051425 b" width="642" height="428" border="0" /></p>
<p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" title="7524870400_b466450d82_b.jpeg" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/7524870400_b466450d82_b.jpeg" alt="7524870400 b466450d82 b" width="642" height="428" border="0" /></p>
<p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" title="7524872268_02b33ba9da_b.jpeg" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/7524872268_02b33ba9da_b.jpeg" alt="7524872268 02b33ba9da b" width="642" height="428" border="0" /></p>
<p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" title="7524868984_c4e4b28ef9_b.jpeg" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/7524868984_c4e4b28ef9_b.jpeg" alt="7524868984 c4e4b28ef9 b" width="400" height="600" border="0" /></p>]]>
        
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    <title>Moutain LionにアップデートしたらHDD壊れた...。iTunesの音楽はどうなる...。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/mac/moutain-lion-error.html" />
    <id>tag:blog.sen-i.jp,2012://2.250</id>

    <published>2012-07-29T13:35:34Z</published>
    <updated>2015-08-14T15:22:45Z</updated>

    <summary>残念なことに、MBPをMoutain Lionにアップデートを試みたら、HDDが壊れたらしく、立ち上がらなくなってしまった。Time Machineからの復旧もできなくなって、Apple Storeへ持っていったら、HDDの初期化が必要ですと。久しぶりにApple製品に腹が立ちましたよ...。仕方ないんで初期化してもらい、家でTime Machineから4月の状態に戻しました。こまめにバックアップ取ってなかったのは悔やまれるけど、そんなにここ数カ月は使ってなかったんで、DropBoxからの復元で、最低限必要なファイルは戻せたから、まあいいかという感じ。</summary>
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        <category term="Mac" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="moutainlion" label="Moutain Lion" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[残念なことに、MBPをMoutain Lionにアップデートを試みたら、HDDが壊れたらしく、立ち上がらなくなってしまった。<div><br />Time Machineからの復旧もできなくなって、Apple Storeへ持っていったら、HDDの初期化が必要ですと。<div><br /></div><div>久しぶりにApple製品に腹が立ちましたよ...。</div><div><br /></div><div>仕方ないんで初期化してもらい、家でTime Machineから4月の状態に戻しました。</div><div><br /></div><div>こまめにバックアップ取ってなかったのは悔やまれるけど、そんなにここ数カ月は使ってなかったんで、DropBoxからの復元で、最低限必要なファイルは戻せたから、まあいいかという感じ。</div><div><br /></div><div>でもiTunesの音楽は4月以降に追加した分、どうしたらいいんだ！と一瞬焦ったけど、iExplorer使えばなんとかなるんじゃないかと思ったら、案の定うまくいった。</div><div><br /></div><div><a href="http://www.macroplant.com/iexplorer/">http://www.macroplant.com/iexplorer/</a></div><div><br /></div><div><div>いつのまにか有料アプリになってるし。</div></div><div><br /></div><div>PCなくした人も、音楽ファイルはちゃんとiPhoneやiPadから戻せるんで、ご心配なく。</div><div><br /></div><div>インストールして、iPhoneやiPadを繋いだら、音楽ファイルや動画ファイルの一覧を出してくれるので、それらをコピってMac上のどこかに貼り付けます。</div><div><br /></div><div>そしてiTunesからそれをインポートさせればOK。</div><div><br /></div><div>助かったーという感じ。</div></div>]]>
        
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    <title>MarsEditを使ってみる</title>
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    <id>tag:blog.sen-i.jp,2012://2.213</id>

    <published>2012-06-30T06:20:40Z</published>
    <updated>2015-06-26T01:50:21Z</updated>

    <summary>ブログを効率的に書くのにブログエディターがよいというのを聞いて、さっそくMacアプリのMarsEdit入れてみた。
MTやWordPressと連携できるってすごくいい。
というわけでテスト。</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
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        <category term="Mac" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="macアプリ" label="Macアプリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="エディター" label="エディター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>ブログを効率的に書くのにブログエディターがよいというのを聞いて、さっそくMacアプリの<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fmarsedit-blog-editor-for-wordpress%252Fid402376225%253Fmt%253D12%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">MarsEdit </a>入れてみた。</p>
<p>MTやWordPressと連携できるってすごくいい。</p>
<p>というわけでテスト。</p>
<p><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" title="marsedit.jpg" src="http://blog.sen-i.jp//images/entry/marsedit.jpg" alt="MarsEditを使ってみる" width="642" height="446" border="0" /></p>
<p>これめっちゃいいな。</p>
<p>Webインターフェースだと何かと動作がもっさりして使いづらいMTもこれならサクサク書けそうです。</p>
<p>画像アップロードがすごく楽だし、メーラーみたいで楽しい。</p>
<p>難点はカスタムフィールドにMTが対応していないこと。</p>
<p>画像の拡大クリックに対応していないこと。</p>
<p>カスタムフィールドはWordPressには対応している様子。</p>
<p>まあでも、個人ブログとしてやっていく分には全く問題ないレベルだと思います。</p>]]>
        
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    <title>働ける時間</title>
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    <id>tag:blog.sen-i.jp,2012://2.212</id>

    <published>2012-06-10T14:23:58Z</published>
    <updated>2015-11-29T18:38:48Z</updated>

    <summary>この土日、大学時代からずっと気になっていた勉強会に参加してきた。なんで今までずっと行かなかったかというと受講料が10万するから。2日間で。結果としてもちろん行ってよかったと思う。これからの人生において間違いなく仕事のパフォーマンスを上げてくれるだろうし、早くも助かっている。ただ、もし自分が今年初めに体を壊して入院し、死についてあれだけ考えることがなかったら、今も行ってなかったと思う。明日死ぬかもしれない。だから後悔しないよう今日を生きろみたいなことをスティーブ・ジョブズが言っていたけれど、まさにその意味が身を持って感じられたのです。</summary>
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        <name>master</name>
        
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        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[この土日、大学時代からずっと気になっていた勉強会に参加してきた。<div><br /></div><div>なんで今までずっと行かなかったかというと受講料が10万するから。</div><div><br /></div><div>2日間で。</div><div><br /></div><div>結果としてもちろん行ってよかったと思う。</div><div><br /></div><div>これからの人生において間違いなく仕事のパフォーマンスを上げてくれるだろうし、早くも助かっている。</div><div><br /></div><div>ただ、もし自分が今年初めに体を壊して入院し、死についてあれだけ考えることがなかったら、今も行ってなかったと思う。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>明日死ぬかもしれない。</div><div><br /></div><div>だから後悔しないよう今日を生きろみたいなことをスティーブ・ジョブズが言っていたけれど、まさにその意味が身を持って感じられたのです。</div><div><br /></div><div>大げさかもしれないけど、放っておいたら仕事ができなくなっていた可能性もあったわけで、とても恐ろしい瞬間でした。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>幸い体壊す前と何ら変わることなく働ける状態に回復し、今はすでにバリバリ働いています。</div><div><br /></div><div>ただ、このままずっと元気で働けるとしても、フルパワーで働ける時間なんてもう10万時間もないでしょう。</div><div><br /></div><div>1日8時間×365日×約30年＝87600時間。</div><div><br /></div><div>死がちらついたあの時からこの時間がものすごく重くのしかかってきます。</div><div><br /></div><div>やっぱりやりきりたい。</div><div><br /></div><div>平和に好きなことやってのんびり暮らす日々。</div><div><br /></div><div>それは素敵なことかもしれない。</div><div><br /></div><div>でも、自分にとってはなんら魅力を感じない生き方です。</div><div><br /></div><div>残された時間の中でどれだけ突き抜けていくか。</div><div><br /></div><div>ディレクターとしてどれだけ心に刺さる企画を出していけるのか。</div><div><br /></div><div>そこはとことん勝負していきたいと思うし、そのためにはなんでも吸収していきたい。</div><div><br /></div><div>不思議なもので体壊して不健康体になったことが、すごい反動力になっている。</div><div><br /></div><div>もっともっとパフォーマンスを上げていかなければ。集中と選択を意識して。</div>]]>
        
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    <title>美容室がホームページを持って集客することに意味があるのか？</title>
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    <id>tag:blog.sen-i.jp,2012://2.211</id>

    <published>2012-05-27T14:23:13Z</published>
    <updated>2016-08-07T06:35:01Z</updated>

    <summary>今の時代、美容室がお店のサイトを作って集客しようとすることに意味があるのか？ということを最近考える機会がありました。美容室は全国で約22万店舗あり、コンビニよりも、郵便ポストよりも数が多いです。（日本一多い業態と言われていますが実際はよくわからないです）・厚生労働省 美容所概要http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/seikatsu-eisei03/06.html・日本郵政 ディスクロージャー誌http://www.japanpost.jp/financial/disclosure/2011/index.html#2011_02私が以前勤めていた会社はとても小さな制作会社でした。そこでは美容室や飲食店などの個店を相手に制作していました。それはもちろん市場が大きいからそこをターゲットにしていたわけです。</summary>
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    <category term="仕事" label="仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>今の時代、美容室がお店のサイトを作って集客しようとすることに意味があるのか？</p>
<div></div>
<div>ということを最近考える機会がありました</div>
<div></div>
<div>美容室は全国で約22万店舗あり、コンビニよりも、郵便ポストよりも数が多いです。（日本一多い業態と言われていますが実際はよくわからないです）</div>
<div></div>
<div>・厚生労働省 美容所概要</div>
<div><a href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/seikatsu-eisei03/06.html">http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/seikatsu-eisei03/06.html</a></div>
<div></div>
<div>・日本郵政 ディスクロージャー誌</div>
<div><a href="http://www.japanpost.jp/financial/disclosure/2011/index.html#2011_02">http://www.japanpost.jp/financial/disclosure/2011/index.html#2011_02</a></div>
<div></div>
<div></div>
<div>私が以前勤めていた会社はとても小さな制作会社でした。</div>
<div></div>
<div>そこでは美容室や飲食店などの個店を相手に制作していました。</div>
<div></div>
<div>それはもちろん市場が大きいからそこをターゲットにしていたわけです。</div>
<div></div>
<div>当たり前ですがサイトを持っただけで集客できるなんてそんなおいしい話はないわけです。</div>
<div></div>
<div>当時はわりと、今時ちゃんとしたサイト持ってないとお客さんが不安がって選んでもらえないよね的な話や、自分たちで更新していけるようにしたいCMS導入ニーズがあって、お仕事の依頼もあったりしました。</div>
<div></div>
<div>そこにはあまりSEMで集客するとかの話がなくて、自己満足的なWebサイトになっている傾向がありました。</div>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<div>それから3年近くたち、先日友人からお店のサイトを作ってくれないか？と相談を受けました。</div>
<div></div>
<div>まだそのお店はサイトを持っていないとのこと。</div>
<div></div>
<div>美容室がひしめく都内のおしゃれスポットにあるそのお店。</div>
<div></div>
<div>内部的SEO対策だけで検索に引っ掛けるなんて到底ムリな話。</div>
<div></div>
<div>現在は美容室検索サイト（ホットペーパービューティーやBeautynaviなど）から集客しているようですが、だったらそれでいいんじゃないかと。</div>
<div></div>
<div>ふとそう思ってしまいました。</div>
<div></div>
<div>自分もホットペッパービューティーで見つけたお店に通いつづけ、特にそのお店のサイトを見に行ったことはありません。</div>
<div></div>
<div>広告出稿費をサイト制作費に変えたところで、それではかえって集客できなくなります。</div>
<div></div>
<div>"ホットペッパー症候群"的なお店が、高い広告費を削減できるようにサイト作ってなんとかしたいと言っても、サイトだってお店と同じように人目につくような場所にないと集客できません。</div>
<div></div>
<div>そこの導線設計についての理解をしてもらわなくてはなりません。SEMか何かで露出しないことには山奥のお店同然です。</div>
<div></div>
<div>だったら確実に集客できている美容室検索サイトへの広告出稿でいいじゃん的な話になってきます。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>MTを導入してコンテンツを自分たちで作りこんでいけるようにして、長いスパンでのSEO効果を狙い、育てていくというのも手としてあります。</div>
<div></div>
<div>でも時間がかかるし、なかなか検索でヒットしないとクレームが来るかもしれません。</div>
<div></div>
<div>しかも、この部分においてはアメブロやFC2ブログでもやろうと思えばできるし、むしろSEO効果やコスト面のメリットも大きい。ざわざMTで構築する必要性もあまり感じられません。</div>
<div></div>
<div>TwitterやFacebookもあります。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>美容室にはホームページはいらない？</div>
<div></div>
<div>美容室検索サイトとSNSの有効利用で十分？</div>
<div></div>
<div>そんな考えになってきます。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>結局はオーナーさんがWebサイトに何を求めるのかということになりますが、外部に頼らず自分たちの力で集客したいという思いである熱いオーナーさんには、SEMとLP施策を含めたサイト構築案をがつんと提案して結果を出してみたいものです。</div>
<div></div>
<div>美容室検索サイトなんていう一度始めたらやめにくくなる負のスパイラルから脱却できる提案が出来れば、結構ビジネスチャンスはあるのかなと思ったりして。</div>
<div></div>
<div>単純に既存顧客に対して随時情報を伝えていく、もてなし的な役割を果たしたいという場合はMTやWP入れるなどして更新性を高めたサイトを用意する必要があります。</div>
<div></div>
<div>ただし、後者の場合はまさにSNSやレンタルブログも多々ある中でそこに無理に投資する理由も薄いです。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>なかなかバランスが難しそうで面白いところかもしれません。</div>
<div></div>
<div>ユーザーからしてみれば美容室検索サイトでまとめて調べられ、比較できる便性もあったりするので。</div>
<div></div>
<div>この分野の専門の人に話を聞いてみたいものです。</div>
<div></div>
<div>どんな風に今営業してるんですか？って。</div>
<div></div>]]>
        
    </content>
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    <title>2012目黒川桜まつり</title>
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    <published>2012-04-29T16:38:11Z</published>
    <updated>2016-02-29T14:43:09Z</updated>

    <summary>遅くなりましたが、目黒川桜まつりに初めて行きました。中目黒駅から池尻方面に向かって目黒川沿いを歩きました。おでん、シャンパン、ビール、ごま団子、餅など飲み食いしながらのんびり鑑賞。ちょっと寒かったけど、あの場にいた人たちがみんな幸せな気分になっている一体感みたいなものがあり、日本っていいなぁと思う瞬間でした。

</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
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        <category term="写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<div>遅くなりましたが、目黒川桜まつりに初めて行きました。</div><div>中目黒駅から池尻方面に向かって目黒川沿いを歩きました。</div><div><br /></div><div>おでん、シャンパン、ビール、ごま団子、餅など飲み食いしながらのんびり鑑賞。</div><div>ちょっと寒かったけど、あの場にいた人たちがみんな幸せな気分になっている一体感みたいなものがあり、日本っていいなぁと思う瞬間でした。<br /><br /></div>

<a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010844.jpg"><img alt="2012目黒川桜まつり1" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/05/R0010844-thumb-642x428-23.jpg" width="642" height="428" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010863.jpg"><img alt="2012目黒川桜まつり2" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/05/R0010863-thumb-642x428-25.jpg" width="642" height="428" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010824.jpg"><img alt="2012目黒川桜まつり3" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/05/R0010824-thumb-642x428-27.jpg" width="642" height="428" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010925.jpg"><img alt="2012目黒川桜まつり4" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/05/R0010925-thumb-642x428-29.jpg" width="642" height="428" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010918.jpg"><img alt="2012年目黒川桜まつり6" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/05/R0010918-thumb-642x428-33.jpg" width="642" height="428" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010930.jpg"><img alt="2012目黒川桜まつり5" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/05/R0010930-thumb-642x962-31.jpg" width="642" height="962" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div>その他写真はflickrにアップしました。</div><div><a href="http://www.flickr.com/photos/_1_2_3_/sets/72157629765457175/">http://www.flickr.com/photos/_1_2_3_/sets/72157629765457175/</a></div><div><br /></div><div>寒い中頑張ってしまったからか、翌週体調を崩してしまいました...。</div><div>花見は気分的に薄着になりますが、無理しちゃいけませんね。</div><div>来年は温かくして、存分に楽しみたいと思います。</div>]]>
        
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    <title>三ノ輪橋・浅草・京島・門前仲町</title>
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    <published>2012-03-20T07:04:47Z</published>
    <updated>2015-06-25T15:23:44Z</updated>

    <summary>1月に入院している間、外出許可が降りる時間に下町へ写真を撮りに行ってきました。カメラはGR3。仕事でいつもお世話になっているカメラマンさんに以前専属で撮っていたというある有名格闘家のモノクロ写真を見せてもらったことがありました。そのあまりのドラマティックさに魅せられて自分でも撮ってみたいと思ってたんですよね。モノクロというか色情報は抑えて主題が際立って見えるような構図というか。そんな練習も兼ねて撮ってみたわけですが、すごく難しい...。どうやったらあの引き締まった世界観を出せるんだろう...。</summary>
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    <category term="grⅲ" label="GRⅢ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>1月に入院している間、外出許可が降りる時間に下町へ写真を撮りに行ってきました。</p><p>カメラはGR3。</p><p>仕事でいつもお世話になっているカメラマンさんに以前専属で撮っていたというある有名格闘家のモノクロ写真を見せてもらったことがありました。</p><p>そのあまりのドラマティックさに魅せられて自分でも撮ってみたいと思ってたんですよね。</p><p>モノクロというか色情報は抑えて主題が際立って見えるような構図というか。</p><p>そんな練習も兼ねて撮ってみたわけですが、すごく難しい...。どうやったらあの引き締まった世界観を出せるんだろう...。</p><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010523.jpg"><img alt="三ノ輪橋駅で雑誌を売るおばあさん" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/R0010523-thumb-642x481-4.jpg" width="642" height="481" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010540.jpg"><img alt="三ノ輪橋の商店街の惣菜屋さんで暇そうにするおばさん" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/R0010540-thumb-642x428-21.jpg" width="642" height="428" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010665.jpg"><img alt="ホリ美容室" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/R0010665-thumb-642x428-15.jpg" width="642" height="428" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010637.jpg"><img alt="京島にいた鳥" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/R0010637-thumb-642x428-19.jpg" width="642" height="428" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010548.jpg"><img alt="スカイツリーとうんこ" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/R0010548-thumb-642x856-6.jpg" width="642" height="856" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div style="text-align: center;"><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010583.jpg"><img alt="浅草地下街2" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/R0010583-thumb-642x481-13.jpg" width="642" height="481" class="mt-image-center" style="display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; " /></a></div><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010589.jpg"><img alt="浅草地下街" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/R0010589-thumb-642x481-8.jpg" width="642" height="481" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010732.jpg"><img alt="京島のキラキラ橘商店街の餃子屋さん" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/R0010732-thumb-642x428-11.jpg" width="642" height="428" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div><a rel="lightbox" href="http://blog.sen-i.jp/images/entry/R0010770.jpg"><img alt="肉のムラヤマ" src="http://blog.sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/R0010770-thumb-642x428-17.jpg" width="642" height="428" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></div><div>その他Flickrにアップしているので、ご覧になりたい方はそちらご覧ください。</div><div><a href="http://www.flickr.com/photos/_1_2_3_/sets/72157629266249477/">http://www.flickr.com/photos/_1_2_3_/sets/72157629266249477/</a></div>]]>
        
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    <title>入院中Macアプリを買い漁って、Webディレクター・デザイナーにおすすめしたいと思ったもの46選</title>
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    <published>2012-03-19T10:08:24Z</published>
    <updated>2017-01-29T00:03:59Z</updated>

    <summary>
	1月に体壊して入院していたので、その間に結構アプリを買い漁っていて、Macアプリがこんなにも毎日感動を与えてくれるのか！と改めてMacアプリケーションの素晴らしさを実感してました。

	普段仕事ではWindowsなのであまりマニアックなアプリは知りませんが、プライベート仕事するには十分な、主にWebディレクター、デザイナー向けのアプリを紹介したいと思います。

	ブラウザ、FTP、メーラーなどは特に言及するまでもないと思うので省略します。またメジャーどころが多いので、マニアックさには期待しないで下さい。

	まとめたのは以下の項目です。

	
		費用・見積もり作成
	
		アイデア発想
	
		アイデアメモ・日記
	
		情報収集
	
		制作スケジュール管理
	
		個人スケジュール管理
	
		制限時間管理
	
		タスク管理
	
		デザインクリップ
	
		画面キャプチャー撮り
	
		スクリーン採寸
	
		ワイヤーフレーム作成
	
		作業効率アップ
	
		クロスブラウザチェック
	
		ソース差分チェック（diffソフト）
	
		ログイン情報管理
	
		各種アラート通知
	
		オンラインストレージ
	
		コードエディター
	
		ライティングエディター
	
		ローカルサーバー
	
		ファイル解凍
	
		メモリ管理
	
		ハードディスク管理
	
		動画管理
	
		iPhone/iPadストレージ化
	
		日々の生活を楽しむ
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        <category term="Mac" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="macアプリ" label="Macアプリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>1月に体壊して入院していたので、その間に結構アプリを買い漁っていて、Macアプリがこんなにも毎日感動を与えてくれるのか！と改めてMacアプリケーションの素晴らしさを実感してました。</p>
<p>普段仕事ではWindowsなのであまりマニアックなアプリは知りませんが、プライベート仕事するには十分な、主にWebディレクター、デザイナー向けのアプリを紹介したいと思います。</p>
<p>ブラウザ、FTP、メーラーなどは特に言及するまでもないと思うので省略します。またメジャーどころが多いので、マニアックさには期待しないで下さい。</p>
<p>まとめたのは以下の項目です。</p>
<ul>
<li>費用・見積もり作成</li>
<li>アイデア発想</li>
<li>アイデアメモ・日記</li>
<li>情報収集</li>
<li>制作スケジュール管理</li>
<li>個人スケジュール管理</li>
<li>制限時間管理</li>
<li>タスク管理</li>
<li>デザインクリップ</li>
<li>画面キャプチャー撮り</li>
<li>スクリーン採寸</li>
<li>ワイヤーフレーム作成</li>
<li>作業効率アップ</li>
<li>クロスブラウザチェック</li>
<li>ソース差分チェック（diffソフト）</li>
<li>ログイン情報管理</li>
<li>各種アラート通知</li>
<li>オンラインストレージ</li>
<li>コードエディター</li>
<li>ライティングエディター</li>
<li>ローカルサーバー</li>
<li>ファイル解凍</li>
<li>メモリ管理</li>
<li>ハードディスク管理</li>
<li>動画管理</li>
<li>iPhone/iPadストレージ化</li>
<li>日々の生活を楽しむ</li>
</ul>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2 id="mitsumori">費用・見積もり作成</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Billings</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/Billings.jpg" rel="lightbox"><img alt="Billingsキャプチャー" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/Billings-thumb-642x400-331.jpg" width="642" /></a></p>
<p>フリーランスで活動している人は見積もり作成や収支管理なんかもやると思いますが、そういう時に重宝しそうなアプリ。</p>
<p>工数計算や顧客情報管理としても使えて、またiPhoneと同期も取れて、プロデューサー的な役割もこなす人にはおすすめ。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/billings-pro/id434514810?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Billings - Marketcircle" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.marketcircle.com/billings/" target="_blank">Billingsの公式サイトはこちら</a><br />  </p>
<div class="h2block">
<h2 id="idea">アイデア発想</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Mindnode</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/mindnode.jpg" rel="lightbox"><img alt="mindnode" height="403" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/mindnode-thumb-642x403-333.jpg" width="642" /></a></p>
<p>有名ですね。マインドマップを普段から使っている人にはこれがないと。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/mindnode-pro/id402398561?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="MindNode (free) - IdeasOnCanvas GmbH" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.mindnode.com/" target="_blank">Mindnodeの公式サイトはこちら</a><br />  </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>NOTEBOOK</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/notebook.jpg" rel="lightbox"><img alt="notebook" height="401" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/notebook-thumb-642x401-336.jpg" width="642" /></a></p>
<p>これは結局体験版の使用で終わってしまったのですが、何かアイデアをまとめたり、考え事をつらつら書き連ねるときに<span style="color: #ff0000;">「書くモチベーション」を高めてくれるインターフェース</span>を備えたノートアプリ。</p>
<p>付箋や手書き、図表などを入れて自由帳感覚でメモを取っていくことが出来ます。楽しいですよね、こういうのって。</p>
<p><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/notebook/id412653331?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="NoteBook - Circus Ponies Software, Inc." src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.circusponies.com/notebook/stay-organized" target="_blank">NOTEBOOKの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Word 2011</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><img alt="mac-word" height="170" src="http://sen-i.jp/images/entry/mac-word.jpg" width="642" /></p>
<p>NOTEBOOKを買わなかったのはこれがあったから。</p>
<p>Mac office 2011のWordのテンプレートにはNOTEBOOKと同じようなテンプレートが用意されていて、5,200円かかるならこっちでいいかなって...。</p>
<p>word持ってない人はNOTEBOOKをおすすめします。</p>
<p><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2615237&amp;pid=880665179&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fwww.microsoftstore.jp%2FForm%2FProduct%2FProductDetail.aspx%3Fshop%3D0%26cat%3D%26swrd%3D%26pid%3DOFC0000137" target="_blank"><img border="0" height="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2615237&amp;pid=880665179" width="0" style="display: none !important; visibility: hidden !important; opacity: 0 !important;" />Officeの詳細はこちら</a></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>mandart</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/imandalart-iphone.jpg" rel="lightbox"><img alt="imandalart-iphone" height="467" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/imandalart-iphone-thumb-642x467-338.jpg" width="642" /></a></p>
<p>マインドマップと似たようなアイデア発想法として有名なmandlartですが、それをiPhoneでサクサク行うことが出来ます。</p>
<p>問題解決のベストな方法を模索したり、新しい企画を考えたりするときに使えます。</p>
<p>まだiPhoneでしか使えないようですが、Mac版も開発してくれる予定だそうです。<br /> <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fimandalart%252Fid326127725%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="iMandalArt - Hiro Art Directions,Inc." src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_appstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.mandal-art.com/" target="_blank">iMandalArtの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2 id="ideamemo">アイデアメモ・日記</h2>
</div>
<p><strong><span style="font-size: 100%;">DayOne</span></strong></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/dayone.jpg" rel="lightbox"><img alt="dayone" height="402" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/dayone-thumb-642x402-340.jpg" width="642" /></a></p>
<p>これはこの冬、個人的にナンバー1アプリです。</p>
<p>Twitterを自分だけ見られるようにした版って感じの呟きメモアプリ。</p>
<p>Twitterでは呟けない、なんでもないことや、吐露などを気軽に書き込んでいきます。</p>
<p>時系列での表示の仕方が見事なので、日記としての役割を果たしてくれます。<span style="color: #ff0000;">これのおかげで毎日日記をつけられるようになりました。</span></p>
<p>そう、構えないで日記を書けるんです。</p>
<p>Dropboxとの連携がばっちりで大事にしていた日記を火事で紛失なんてことにもなりません。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/day-one/id422304217?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Day One - Bloom Built, LLC" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://dayoneapp.com/" target="_blank">DayOneの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2 id="infogather">情報収集</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Reeder</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/reeder.jpg" rel="lightbox"><img alt="reeder" height="401" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/reeder-thumb-642x401-343.jpg" width="642" /></a></p>
<p>RSSフィードはWebアプリで見る物だと勝手にそう思い込んでいましたが、このアプリと出会い考えが変わりました。</p>
<p>GoogleリーダーなんかはFlipboardなんかとも連携が出来て、結果的にRSSリーダーはこれに落ち着いてしまうのですが、とにかくWebインターフェースが使いづらい。</p>
<p>なので情報収集が億劫に感じられることもあったのですが、<span style="color: #ff0000;">Reederのおかげで、バシバシ情報収集できるようになりました。</span></p>
<p>動きがサクサク、そしてなにより美しいインターフェースが情報収集のモチベーションを上げてくれるのです。</p>
<p>iPhone,iPad版も見事なインターフェースで、同期ももちろん取れるので、トレンドのキャッチアップが大分しやすくなりました。</p>
<p>Reederでざーっと記事をチェックして、気になる記事にはスターをつけて後でじっくり読むスタンスが定着しましたね。<br /> <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Freeder%252Fid439845554%253Fmt%253D12%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="Reeder - Silvio Rizzi" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://reederapp.com/mac/" target="_blank">Reederの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>radiko</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><img alt="radiko" height="140" src="http://sen-i.jp/images/entry/radiko.jpg" width="448" /></p>
<p>業務中はもくもくとデスクに座って作業するのは仕方ないですが、どうせならただ手を動かしているだけではなくて、「ネタ」収集も同時に行っていたいものです。</p>
<p>そんな時やっぱりradikoがありがたい。</p>
<p>私は学生時代からバイトで関わっていたこともあって、TBSラジオを聞いています。</p>
<p>最近流行の音楽、映画、自分の知らない世界の面白ネタ、ニュースの裏側などいろんな情報の宝庫だったりして、またテレビよりもラジオの方がIT系のネタが取り上げられることも多いので、</p>
<p><span style="color: #ff0000;">話のネタ、企画のネタなどの引き出しとなる材料をたくさん仕入れられます。</span></p>
<p><a href="http://radiko.jp/#" target="_blank">radikoの公式サイトへ</a>（MacはAirアプリとなります）</p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Tweetdeck</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/tweetdeck.jpg" rel="lightbox"><img alt="tweetdeck" height="399" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/tweetdeck-thumb-642x399-346.jpg" width="642" /></a></p>
<p>Twitterも大事な情報源。Twitterの純正アプリでもあるTweetdeckがリスト表示の見やすさに特化されていて、見やすいです。</p>
<p>Web版としては<a href="http://hootsuite.com/" target="_blank">Hootesuite</a>が同じようにリストを一覧で確認できてよいと思います。</p>
<p><a href="http://www.soicha.com/" target="_blank">SOICHA</a>が本当は一番機能的にはベストなんですが、すぐに落ちてしまい使わなくなってしまいました...。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/tweetdeck-by-twitter/id485812721?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="TweetDeck - Twitter, Inc." src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2 id="creativeSche">制作スケジュール管理</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Excel</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><img alt="mac-excel" class="mt-image-center" height="170" src="http://sen-i.jp/images/entry/mac-excel.jpg" width="642" /></p>
<p>言うまでもないですね。ガントチャートをExcelで作成している会社は多いはず。</p>
<p>mac office 2011でVBAが使えるようになったので、業務効率化も図りやすくなっています。</p>
<p><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2615237&amp;pid=880665179&amp;vc_url=http%3A%2F%2Fwww.microsoftstore.jp%2FForm%2FProduct%2FProductDetail.aspx%3Fshop%3D0%26cat%3D%26swrd%3D%26pid%3DOFC0000137" target="_blank"><img border="0" height="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2615237&amp;pid=880665179" width="0" style="display: none !important; visibility: hidden !important; opacity: 0 !important;" />Officeの詳細はこちら</a></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>OmniPlan</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/omniplan.jpg" rel="lightbox"><img alt="omniplan" height="400" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/omniplan-thumb-642x400-351.jpg" width="642" /></a></p>
<p>会社のPCがMacという人であればこっちを使う人も多いですかね。</p>
<p>Excelはガントチャートを使うために作られたアプリではありませんが、こちらはそれを目的に？という感じでがっつり作られているので、Excelよりも操作がしやすいです。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/omniplan/id404656809?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="OmniPlan - The Omni Group" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.omnigroup.com/products/omniplan/" target="_blank">OmniPlanの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>個人スケジュール管理</h2>
</div>
<p>iCal + refills + Googleカレンダー</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/refills.jpg" rel="lightbox"><img alt="refills" height="310" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/refills-thumb-642x310-352.jpg" width="642" /></a></p>
<p>これは完全に好みによると思いますが、スケジュール管理のソフトとしてiPhoneのrefillsがおすすめです。</p>
<p>とても使いやすいです。これとiCalとGoogleカレンダーを同期させて、</p>
<p>細かいTodoリストなどはGoogle Appsのスプレッドシートなどに逐一書き込んで私はまとめています。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/refills-sukejuru-todo-guan/id341691394?mt=8&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Refills - Cybernet Systems Co., Ltd." src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_appstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.cybernet.co.jp/refills/" target="_blank">Refillsの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>制限時間管理</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Minutes</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/minutes.jpg" rel="lightbox"><img alt="minutes" height="401" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/minutes-thumb-642x401-353.jpg" width="642" /></a></p>
<p>この作業をこの時間までにやる！ということありますよね。そんな時のタイマー。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/minutes/id406827163?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Minutes - Onigiri Inc." src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>タスク管理(todo)</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Producteev</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/producteev.jpg" rel="lightbox"><img alt="producteev" height="401" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/producteev-thumb-642x401-354.jpg" width="642" /></a></p>
<p>これめっちゃいいです。無料でここまで出来ちゃっていいの？という<span style="color: #ff0000;">革命的なタスク管理アプリ</span>。</p>
<p>優先順位付け、繰り替えし処理、タグ付け、プロジェクト分けなど申し分ない機能です。クラウド化もばっちりでWeb版、iPhone、Macで同期も簡単にとれます。</p>
<p>1点だけ困っているのが、毎日の繰り返しタスクを一度doneしてしまうと、実は終わっていなかったというとき、元に戻せないことです。</p>
<p>次の日が締め切りのtodoとなって元に戻せないのです。そこが改善すればもう何も言うことありません。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/producteev-by-jive-free-social/id450283360?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Producteev - Producteev Inc." src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.producteev.com/" target="_blank">Producteevの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Things</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/things.jpg" rel="lightbox"><img alt="things" height="406" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/things-thumb-642x406-355.jpg" width="642" /></a></p>
<p>2011年のベストアプリにも選ばれたソフトで、シンプルなインターフェイスながら機能は優れている点が人気を集めているのでしょう。</p>
<p>Producteevが結構機能が盛りだくさんなところで、こちらが最小限に抑えられた感じ。</p>
<p>好みだと思いますが私はtodo処理を楽しく行いたいなと思ったので、無料ということもありProducteevにしちゃいました。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/things/id407951449?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Things - Cultured Code GmbH &amp; Co. KG" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://culturedcode.com/things/" target="_blank">Thingsの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>デザインクリップ</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>EMBER</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/littlesnapper.jpg" rel="lightbox"><img alt="littlesnapper" height="400" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/littlesnapper-thumb-642x400-357.jpg" width="642" /></a></p>
<p>気になったサイトのデザインを集めて自分だけのギャラリーを作れるアプリ。</p>
<p>よかったと思うパーツやデザインにメモ書きを書き込めたりして、知の貯蔵庫としての役割を果たしてくれます。</p>
<p>Flickrにもバックアップ可能です。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/ember/id402456742?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="LittleSnapper - Realmac Software" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.realmacsoftware.com/littlesnapper/" target="_blank">EMBERの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Evernote</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/evernote.jpg" rel="lightbox"><img alt="evernote" height="402" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/evernote-thumb-642x402-363.jpg" width="642" /></a></p>
<p>LittleSnapperもよいのですが、私は結局Evernoteにいいなと思ったデザインを放り込む形に落ち着いちゃいました。</p>
<p>やっぱりクラウド化できる点が大きかったです。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/evernote/id406056744?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Evernote - Evernote" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.evernote.com/about/intl/jp/" target="_blank">Evernoteの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>画面キャプチャー撮り</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Skitch</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/skitch.jpg" rel="lightbox"><img alt="skitch" height="401" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/skitch-thumb-642x401-365.jpg" width="642" /></a></p>
<p>有名ですね。これ以外って何かあるの？っていうくらい。</p>
<p>ちなみにWindowsでは<a href="http://www.h4.dion.ne.jp/~fht/software/m_cdesk.html" target="_blank">ClipDesk</a>というソフトがめっちゃ便利です。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/skitch/id425955336?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Skitch - Skitch" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://skitch.com/jp/" target="_blank">Skitchの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<p><strong>Chrome</strong></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/screencapture.jpg" rel="lightbox"><img alt="screencapture" height="456" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/screencapture-thumb-642x456-369.jpg" width="642" /></a></p>
<p>クロームにGoogle純正のキャプチャープラグイン「Screen Capture」があり、ページキャプチャーはこれで十分だったりしてます。</p>
<p><a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/cpngackimfmofbokmjmljamhdncknpmg" target="_blank">Screen Captureの詳細はこちら</a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>スクリーン採寸</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>rulers</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/Rulers.jpg" rel="lightbox"><img alt="Rulers" height="401" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/Rulers-thumb-642x401-374.jpg" width="642" /></a></p>
<p>画面上に線を引いて行って、いろんな部分の採寸を行えます。</p>
<p>本当はWIndowsの<a href="http://muumoo.jp/down006.shtml" target="_blank">MM desktop Ruler</a>のような、画面上に変形自在のオブジェクトを置いて採寸できるのがベストなんですが、</p>
<p>Macにはないんですかね...。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/rulers/id415310758?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Rulers - omnidea" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>ワイヤーフレーム作成</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>OmniGraffle</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/OmniGraffle.jpg" rel="lightbox"><img alt="OmniGraffle" height="402" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/OmniGraffle-thumb-642x402-372.jpg" width="642" /></a></p>
<p>これも有名ですね。普段の業務でも使ってみたいですが、クライアントがWindowsであることがほとんどだと、何か修正があった場合FBしにくい状況になるので、使う機会がなかなかないですが...。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/omnigraffle-6/id711830901?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="OmniGraffle - The Omni Group" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.omnigroup.com/products/omnigraffle/" target="_blank">OmniGraffleの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>作業効率アップ</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Menu Pop</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/MenuPop.jpg" rel="lightbox"><img alt="MenuPop" height="400" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/MenuPop-thumb-642x400-376.jpg" width="642" /></a></p>
<p>デュアルや大画面で作業しているといちいちアプリケーションのメニューバーにマウス移動させて、メニューを選択するのも勿体ない時間です。</p>
<p>これを使用すれば瞬時にメニューバーの内容を右クリックメニューの要領で出せるので、目にも優しくて便利です。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/menupop/id404747434?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="MenuPop - Binary Bakery" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>popclip</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/PopClip.jpg" rel="lightbox"><img alt="PopClip" height="398" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/PopClip-thumb-642x398-378.jpg" width="642" /></a></p>
<p>マウスがないときコピペ、検索がとても便利になります。</p>
<p>iPhoneやiPadのようにキーワードを選択すると、コピペのポップアップメニューが出ますがあれが出ます。</p>
<p>これの場合検索メニューも表示されるので、<span style="color: #ff0000;">トラックパッドでの操作でスピードが求められる場合、便利です。</span><br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/popclip/id445189367?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="PopClip - Pilotmoon Software" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Clipboard History</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/Clipboard%20History.jpg" rel="lightbox"><img alt="Clipboard History" height="400" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/Clipboard%20History-thumb-642x400-380.jpg" width="642" /></a></p>
<p>クリップボードの内容をヒストリーとして管理して行けるアプリ。</p>
<p>2個前にコピーした内容を引っぱりだしたい！とかいうときに使えます。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/clipboard-history/id420939835?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Clipboard History - Raul Ignacio Verano" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p> </p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>クロスブラウザチェック</h2>
</div>
<p><strong><span style="font-size: 100%;">Alkaline</span></strong></p>
<p style="text-align: center;"><img alt="Alkaline - Litmus.jpg" height="157" src="http://sen-i.jp/images/entry/Alkaline%20-%20Litmus.jpg" width="299" /></p>
<p>どこまで再現性があるのかわかりませんが、ネイティブアプリとしてクロスブラウザチェックができるMacソフトとしては見た目の印象が一番いい感じ。</p>
<p><a href="http://litmus.com/alkaline/" target="_blank">Allalineの公式サイトはこちら</a></p>
<p>※Mac App Storeにはないです。</p>
<div class="h2block">
<h2>ソース差分チェック（diffソフト）</h2>
</div>
<p><strong><span style="font-size: 100%;">Filemerge</span></strong></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/filemerge.jpg" rel="lightbox"><img alt="filemerge" height="491" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/02/filemerge-thumb-652x491-383.jpg" width="652" /></a></p>
<p>運用更新していたりすると、ちゃんとコーディングしたつもりがどこかで1文字入れ忘れた、空白が入っていたなどの理由でページが表示されなくなることがあるかと思います。</p>
<p>そんなときxCodeに入っているFilemergeを使えば作業ファイルと更新前のファイルのソースの差分チェックが出来て、効率的に作業が行えます。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/xcode/id497799835?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Xcode - Apple" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>ログイン情報保持</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>1Password</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/1Password.jpg" rel="lightbox"><img alt="1Password" height="400" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/1Password-thumb-642x400-385.jpg" width="642" /></a></p>
<p>これも有名ですね。いろんなサイトのログイン情報を管理できるアプリ。Dropboxにも同期が取れるのでWebサービスがたくさんある中でログイン情報をいちいち入力しないで済んで便利です。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/1password/id443987910?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="1Password - Agilebits Inc." src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="https://agilebits.com/onepassword" target="_blank">1Passwordの公式サイトはこちら</a><br />  </p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>オンラインストレージ</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Dropbox</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><img alt="Dropbox" height="125" src="http://sen-i.jp/images/entry/Dropbox.jpg" width="344" /></p>
<p>これもメジャー。データ紛失、デバイスの故障時に備えてデータのバックアップとして使えるのがいいところ。最近は電子書籍サーバー代わりに使うようになりました。</p>
<p>Good ReaderではPDF形式の書籍にの本文に線を引けたりするのでiPhone,iPad,Macでいつでも最新状態で読むことができ、とても便利です。</p>
<p><a href="http://www.dropbox.com/" target="_blank">Dropboxの公式サイトはこちら</a><br /> ※MacアプリはなぜかApp Storeにありません</p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>コードエディター</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>smultron</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/Smultron.jpg" rel="lightbox"><img alt="Smultron" height="399" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/Smultron-thumb-642x399-390.jpg" width="642" /></a></p>
<p>軽快に動くエディター。smultron4という最新版もありますが、旧バージョンの方が使いやすいです。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/smultron-6/id692204913?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Smultron - Peter Borg Apps AB" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br />  </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Xcode</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/Xcode.jpg" rel="lightbox"><img alt="Xcode" height="399" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/Xcode-thumb-642x399-392.jpg" width="642" /></a></p>
<p>Apple製品のネイティブアプリを制作するなら必須です。エディターというのとはちょっと違うかもですね。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/xcode/id497799835?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Xcode - Apple" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>TextMate</strong></span></p>
<p><img alt="TextMate" class="mt-image-center" height="113" src="http://sen-i.jp/images/entry/TextMate.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="400" /></p>
<p>コードアシスト機能が抜群に優れたエディター。Ruby界隈で人気のエディターらしいです。</p>
<p>人気ですがApp Storeにはなぜかありません。</p>
<p><a href="http://macromates.com/" target="_blank">TextMateの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>ライティングエディター</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Ommwriter</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/OmmWriter.jpg" rel="lightbox"><img alt="OmmWriter" height="400" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/OmmWriter-thumb-642x400-395.jpg" width="642" /></a></p>
<p>文章を集中して書くならこれですね。幻想的な背景とそこにあるのは文章のみのインターフェースが物書きの人にはたまらないでしょう。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/ommwriter-dana-ii/id412347921?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="OmmWriter Dāna II - Herraiz Soto &amp; Co." src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>ローカルサーバー</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>MAMP</strong></span></p>
<p><img alt="MAMP" class="mt-image-center" height="209" src="http://sen-i.jp/images/entry/MAMP.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="214" /></p>
<p>ローカルでWordPressやMTを動かすにはこれが手っ取り早いです。</p>
<p>本当ならMacにApacheがデフォルトでインストールされているので、それは使いたいところ。</p>
<p>でもMySQLとかだけ自分でダウンロードしてPerlもインストールしてとかやっていると思わぬエラーが出て無駄な時間がかかります。</p>
<p>私も挫折しました...もっと早くMAMPにしとけばよかったと後悔しました。</p>
<p><a href="http://www.mamp.info/en/index.html" target="_blank">MAMPの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>ファイル解凍</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Stuffit Expander</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><img alt="StuffIt Expander" height="149" src="http://sen-i.jp/images/entry/StuffIt%20Expander.jpg" width="153" /></p>
<p>ファイルの解凍はこれがあれば十分です。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/stuffit-expander/id405580712?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="StuffIt Expander - Smith Micro Software, Inc.; Consumer Division" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>The Unarchiver</strong></span></p>
<p><img alt="The Unarchiver.jpg" class="mt-image-center" height="142" src="http://sen-i.jp/images/entry/The%20Unarchiver.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="140" /></p>
<p>これは使ってはいないのですが、ものすごく評価が高いのでこれもいいのかもしれません。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/the-unarchiver/id425424353?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="The Unarchiver - Dag Agren" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>メモリ管理</h2>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>FreeMemory Pro</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/FreeMemory%20Pro.jpg" rel="lightbox"><img alt="FreeMemory Pro" height="421" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/FreeMemory%20Pro-thumb-642x421-400.jpg" width="642" /></a></p>
<p>Macの動きが重くなってきたなと感じたらこれ。メモリー解放で机のスペースを確保。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/freememory-pro/id486967844?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="FreeMemory Pro - Rocky Sand Studio" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
<p> </p>
<div class="h2block">
<h2>ハードディスク管理</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Magician</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><img alt="Magican" height="354" src="http://sen-i.jp/images/entry/Magican.jpg" width="561" /></p>
<p>アプリを削除するにあたって、関連ファイルも根こそぎ消してくれるし、CPU使用率、メモリー使用率も把握できる優れもの。</p>
<p>定期的にゴミファイルをスキャンしてくれたりもするのに無料で使えてすごいです。</p>
<p><a href="http://www.magicansoft.com/jp/magican.html" target="_blank">Magicianの公式サイトはこちら</a><br /> ※Mac App Storeにはありません</p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Diskwave</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/DiskWave.jpg" rel="lightbox"><img alt="DiskWave" class="mt-image-center" height="470" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/DiskWave-thumb-642x470-405.jpg" style="display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto;" width="642" /></a></p>
<p>HDD上のどこの部分が容量食っているのかわかるアプリ。内蔵がいっぱいになってきたら重宝します。</p>
<p><a href="http://diskwave.barthe.ph/" target="_blank">Diskwaveの公式サイトはこちら</a><br /> ※Mac App Storeにはありません<br />  </p>
<div class="h2block">
<h2>動画管理</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Xilisoft 究極動画変換</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/dougahenkan.jpg" rel="lightbox"><img alt="究極動画変換" height="509" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/dougahenkan-thumb-642x509-407.jpg" width="642" /></a></p>
<p>動画エンコーディングって詳しくないと時にうんざりすることがありますが、これは究極って名前だけにあらゆる形式で変換してくれます。映像作成をする人にはあるといいです。</p>
<p>これがあれば何の形式のファイルもらってもWeb上で公開するための下処理は出来るんじゃないかって感じました。</p>
<p><a href="http://www.xilisoft.jp/video-converter.html" target="_blank">究極動画変換の公式サイトはこちら</a><br /> ※Mac App Storeにはありません<br />  </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Xilisoft 究極DVDリッピング</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/DVDripping.jpg" rel="lightbox"><img alt="DVDripping" height="530" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/DVDripping-thumb-642x530-409.jpg" width="642" /></a></p>
<p>DVDを自分のPCにバックアップとる際に便利です。</p>
<p>購入したドラマのDVDをiPad2最適化サイズでリッピングするとか出来ます。</p>
<p><a href="http://www.xilisoft.jp/dvd-ripper.html" target="_blank">究極DVDリッピングの公式サイトはこちら</a><br /> ※Mac App Storeにはありません<br />  </p>
<div class="h2block">
<h2>iPhone/iPadストレージ化</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>iExploler</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/iExplorer.jpg" rel="lightbox"><img alt="iExplorer" height="506" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/iExplorer-thumb-642x506-411.jpg" width="642" /></a></p>
<p>iPhone/iPadをUSBメモリーみたいな感じで持ち歩きたいこともありますが、これでそれが実現できます。</p>
<p>iPhoneで撮影した動画をAfterEffectsで編集したい時にこれ使いました。</p>
<p><a href="http://www.macroplant.com/iexplorer/" target="_blank">iExplolerの公式サイトはこちら</a><br /> ※Mac App Storeにはありません<br />  </p>
<div class="h2block">
<h2>日々の生活を楽しむ</h2>
</div>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>iCompta</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/iCompta.jpg" rel="lightbox"><img alt="iCompta" height="400" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/iCompta-thumb-642x400-413.jpg" width="642" /></a></p>
<p>都内で一人暮らしで生活するWeb制作者も多いはず。</p>
<p>まずは自分自身の収支バランスシートを理解し、無駄をなくして、どうしても必要なことに資金を投資する。</p>
<p>というスタイルを確立したいならおすすめの家計簿アプリ。</p>
<p>iPhone版があり、Mac版とも同期できて、どんな細かい出費もメモっていきやすいのが素晴らしいところ。</p>
<p>Dropboxにデータファイルが書き出されるようにしておけばバックアップも万全です。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/icompta/id402590139?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="iCompta - LyricApps" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.lyricapps.com/iCompta/" target="_blank">iComptaの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Compartments</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/Compartments.jpg" rel="lightbox"><img alt="Compartments" height="400" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/Compartments-thumb-642x400-415.jpg" width="642" /></a></p>
<p>物をなくしやすい人にとっておきのアプリ。</p>
<p>あらゆるものにどこにしまったか、置いたかをメモしていけるアプリ。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">いつ買ったもので、保証書はどこで、箱はどうしたかとかそういうのを管理していけるのは画期的</span>ですね。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/compartments-organize-your/id402352687?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Compartments - LittleFin LLC" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.littlefin.com/compartments.html" target="_blank">Compartmentsの公式サイトはこちら</a><br />  </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>YummySoup!</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/YummySoup.jpg" rel="lightbox"><img alt="YummySoup" height="402" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/YummySoup-thumb-642x402-417.jpg" width="642" /></a></p>
<p>自炊しているクリエイターはどれだけいるんでしょうね。</p>
<p>物作りとしては同じ部類に入れられる料理という分野で自分が作った料理のレシピをまとめていけるアプリ。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">クックパッドやその他料理サイトから情報を簡単に取り込んでいけて、それを元に自分だけのレシピ集が作れる</span>ので料理好きにはおすすめです。</p>
<p>Dropboxのフォルダにレシピ情報が格納されるよう設定できるのでバックアップも安心です。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/yummysoup!/id402757302?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="YummySoup! - HungrySeacow" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://hungryseacow.com/" target="_blank">YummySoup!の公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 100%;"><strong>Delicious Library</strong></span></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sen-i.jp/images/entry/Delicious%20Library%202.jpg" rel="lightbox"><img alt="Delicious Library 2" height="402" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2012/03/Delicious%20Library%202-thumb-642x402-419.jpg" width="642" /></a></p>
<p>ブクログが本だけでなく、音楽、映画なども扱えるようになったみたいなアプリ。自分が買った商品をすべて記録していく感じ。<span style="color: #ff0000;">自分の頭にインプットされている知の貯蔵庫を視覚的に見て楽しむ</span>ことができますね。<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/delicious-library-3/id635124250?mt=12&uo=4&at=11ldxw" target="itunes_store"><img alt="Delicious Library 2 - Delicious Monster Software, LLC" src="http://r.mzstatic.com/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_macappstore-lrg.gif" style="border: 0;" /></a><br /> <a href="http://www.delicious-monster.com/" target="_blank">Delicious Libraryの公式サイトはこちら</a></p>
<p> </p>
<p>というところでした。</p>
<p>何かおすすめアプリあったら教えて下さい。</p>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドメイン変えた(com→jp)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/zakki/change-domain.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.203</id>

    <published>2012-02-26T04:17:08Z</published>
    <updated>2015-11-02T21:07:17Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	めっちゃ細かい変更ですが、

	-------------------
	sen-i.jp
	&darr;
	sen-i.jp
	-------------------

	とドメインを変更しました。

	携帯アドレスをGoogle Appsに紐づけたsen-i.jpにしたので、いつかサイトもと思いずっと放置に&hellip;。

	チカッパのマルチドメインのおかげで、ドメイン移行は割と簡単にいけますね。

	ますはcomで管理していたデータをSSHから別ディレクトリにコピーして、そちらに旧ドメインを紐づけておく。

	元々のディレクトリにも新ディレクトリにもデータあるからタイミングによって閲覧できないとかならない。

	そしてjpドメインを元々comの管理下にあったフォルダに紐づける。

	MT管理画面からcomを参照している部分をjpに一括置換の上、あとはSEO対策的に301リダイレクトで、自動でcomにアクセスしたらjpに遷移するようにすればOK。

	備忘録としてコマンド書いておこう。

	cp -r /home/users/1/lolipop.jp-dp○○○○○○○○○○/web /home/users/1/lolipop.jp-dp○○○○○○○○○○/コピー先

	-rはディレクトリをコピーする際に必要なオプション。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ssh" label="SSH" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	めっちゃ細かい変更ですが、</p>
<p>
	-------------------<br />
	sen-i.jp<br />
	&darr;<br />
	sen-i.jp<br />
	-------------------</p>
<p>
	とドメインを変更しました。</p>
<p>
	携帯アドレスをGoogle Appsに紐づけたsen-i.jpにしたので、いつかサイトもと思いずっと放置に&hellip;。</p>
<p>
	チカッパのマルチドメインのおかげで、ドメイン移行は割と簡単にいけますね。</p>
<p>
	ますはcomで管理していたデータをSSHから別ディレクトリにコピーして、そちらに旧ドメインを紐づけておく。</p>
<p>
	元々のディレクトリにも新ディレクトリにもデータあるからタイミングによって閲覧できないとかならない。</p>
<p>
	そしてjpドメインを元々comの管理下にあったフォルダに紐づける。</p>
<p>
	MT管理画面からcomを参照している部分をjpに一括置換の上、あとはSEO対策的に301リダイレクトで、自動でcomにアクセスしたらjpに遷移するようにすればOK。</p>
<p>
	備忘録としてコマンド書いておこう。</p>
<blockquote>
	cp -r /home/users/1/lolipop.jp-dp○○○○○○○○○○/web /home/users/1/lolipop.jp-dp○○○○○○○○○○/コピー先</blockquote>
<p>
	-rはディレクトリをコピーする際に必要なオプション。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ブログをHTML5化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/html/blog-renew-html5.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.202</id>

    <published>2012-01-27T03:39:55Z</published>
    <updated>2016-03-31T17:16:48Z</updated>

    <summary>
	キャッチアップが完全に遅れていたHTML5の勉強を兼ねてブログをHTML5化しました。

	
		レスポンシブWebデザインにはもちろんしてません（笑）必要性もなく。
	
		以下変更点や思った点です。
</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="HTML" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="html5" label="HTML5" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="uiデザイン" label="UIデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="デザイン" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ブログ" label="ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	キャッチアップが完全に遅れていたHTML5の勉強を兼ねてブログをHTML5化しました。</p>
<div>
	<p>
		レスポンシブWebデザインにはもちろんしてません（笑）必要性もなく。</p>
	<p>
		以下変更点や思った点です。</p>
	<div class="h2block">
		<h2>
			HTML5</h2>
	</div>
	<p>
		<a href="http://gsnedders.html5.org/outliner/process.py?url=http%3A%2F%2Fblog.sen-i.jp%2F" target="_blank">このブログのアウトラインアルゴリズム</a><br />
		<a href="http://validator.w3.org/check?uri=http%3A%2F%2Fblog.sen-i.jp%2F&amp;charset=%28detect+automatically%29&amp;doctype=Inline&amp;group=0" target="_blank">このブログのHTML5バリデートチェック</a><br />
		&rarr;FacebookのインサイトタグとMTのプラグインが引っかかってしまいますが。</p>
	<p>
		見出しと本文がないところにsectionは使用しないというルールは遵守しました。</p>
	<p>
		&lt;aside&gt;は制作者側の意図に依存と参考書籍に買いてあったので、ちょっと悩ましかった感じ。</p>
	<p>
		セマンテック上、ブログ記事と直接的に関係していないのであれば&lt;article&gt;から出して&lt;aside&gt;で囲むのが理想らしいですね。</p>
	<p>
		が、そこは制作者の意図次第で、&lt;article&gt;の中に入れるのもありとのことだったので、今回は入れました。</p>
	<p>
		&lt;img&gt;タグのtitleとaltの使い分けもHTML5でより厳密になり、altのフォールバックとしての役割が強まったということで、そこは意識しました。</p>
	<p>
		altには画像のタイトルではなくて、イメージの代役になるものを入れなくてはいけないということで、最初よくわかりませんでしたが、本の参考例を見て理解しました。</p>
	<p>
		<strong>今後使いたいもの</strong><br />
		&lt;form&gt;関連<br />
		&rarr;placeholderが使えないのが特に残念</p>
	<p>
		IEがすべてのバージョンで壊滅状態みたいなので、今回は取り入れませんでしたが、form関係は便利なものばかりなんですね。<br />
		&nbsp;</p>
	<div class="h2block">
		<h2>
			CSS3</h2>
	</div>
	<p>
		あまり使い所がなくて、サイドナビの見出しにtext-shadowを使っただけ。見た目にはほとんどわからないレベル。</p>
	<p>
		Webフォントがなぁ。ダウンロードっていうのが痛い。WinユーザーにもMacと同じ見え方になってくれたらいいのに。</p>
	<p>
		マルチカラムは使ってみたいですね。<br />
		&nbsp;</p>
	<div class="h2block">
		<h2>
			情報設計</h2>
	</div>
	<p>
		<strong>3カラム&rarr;2カラムに変更</strong><br />
		●3カラムだと記事の部分の幅が狭くて、ソースコード載せたりするとき、窮屈だった。<br />
		●墨をモチーフにした背景がiPhoneなどの解像度が1000を切るものではサイドメニューに隠れてしまっていた。</p>
	<p>
		という2点の問題があり、2カラムに変更。</p>
	<p>
		ちなみにコンテンツ幅は926pxという自分の誕生日合わせ（笑）<br />
		&nbsp;</p>
	<p>
		<strong>サイドナビを左側に移動</strong><br />
		右手でマウスを使うという前提上、サイドナビ的なものは右側に合った方がクリックしやすいというユーザビリティがありますね。</p>
	<p>
		でもこのブログでは検索で単体ページを見にくる人が大半なので、サイドバーのクリック率は低い。</p>
	<p>
		なので、クリックしてもらうべきは記事内の関連リンクや詳細ページへのリンクだったりするので、ナビは左側に追いやりました。</p>
	<p>
		<br />
		<strong>TwitterやFacebookのウィジェット</strong><br />
		余計なテキスト情報が増えて、鬱陶しくなるので入れるのはやめておきました。</p>
	<p>
		Facebookのコメントプラグインは入れました。<br />
		&nbsp;</p>
	<div class="h2block">
		<h2>
			デザイン</h2>
	</div>
	<p>
		<strong>背景</strong><br />
		今まで「戦う」イメージに合うように、右側に墨が飛び散るモチーフを入れていたけれど、取りました。</p>
	<p>
		閲覧環境によって、見えなかったりサイドナビに隠れることがあったので。</p>
	<p>
		代わりに日本を印象付けるものとして、背景に和紙の柄をうっすら入れてます。<br />
		&nbsp;</p>
	<p>
		<strong>文字</strong><br />
		今まで文字と背景のコントラストが強く、長い文章を読むにはちょっときつい感じがあったので、そこを弱めて読みやすさを意識してます。</p>
	<p>
		<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Freeder%252Fid439845554%253Fmt%253D12%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">Reeder</a>というMac用RSSアプリのコントラスト感を参考にしました。とても読みやすかったんですよね。</p>
	<p>
		今まで1行あたりの文字数を30文字程度とし、人間が読みやすいレベルを意識していました。</p>
	<p>
		ただ、読みやすいことが読むスピードを上げるとは限らず、むしろ文字数が多い方が早く読めるという研究結果の話を「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774142301/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774142301" target="_blank">UIデザインの基礎知識</a>」から知りました。</p>
	<p>
		それを受けてMAXで40文字程度になるよう増やし、サイズも大きめにしてます。</p>
	<p>
		ブログってポイントポイントでかいつまんで斜め読みしてもらう事の方が多いですしね。</p>
	<p>
		50文字レベルもやってみたのですが、やっぱそれだと目が疲れすぎました。</p>
	<p>
		フォントはすべて明朝・セリフ体に統一しました。ロゴのテイスト的にも揃えたくなったんですよね。</p>
	<p>
		Windows環境で見ると、明朝体がダサいのが困りものですね。Win、Macで共にデフォルトで入っているフォントを選んでますが、やっぱWinで見るとなんともダサい。</p>
	<p>
		ビル・ゲイツはセンスがないと言っているジョブズの言葉が思い出されます。</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		これからはもっと生産的な記事を更新していけるように努めていきたいと思います。</p>
	<p>
		【参考図書】<br />
		<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798025291/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4798025291" target="_blank">徹底解説HTML5マークアップ ガイドブック</a><br />
		<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4048702203/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4048702203" target="_blank">HTML5読本 ～ウェブの最先端を読み解く！</a><br />
		<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774142301/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774142301" target="_blank">UIデザインの基礎知識</a><br />
		<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4844359797/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4844359797" target="_blank">デザインの教室</a><br />
		<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4873113164/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4873113164" target="_blank">デザイニング・インターフェース</a></p>
	<p>
		【特にソースを参考にしたサイト】<br />
		<a href="http://www.html5.jp/" target="_blank">HTML5.JP - 次世代HTML標準 HTML5情報サイト</a><br />
		<a href="http://www.w3.org/html/logo2/" target="_blank">W3C HTML5 Logo</a><br />
		<a href="http://adobe-html5.jp/" target="_blank">Adobe HTML5 特設サイト</a></p>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[本] iPhoneアプリケーション開発ガイド</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/iphone-app-develop-guide.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.201</id>

    <published>2012-01-22T06:04:07Z</published>
    <updated>2016-01-31T23:29:25Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	iPhoneアプリケーション開発ガイド ―HTML+CSS+JavaScript による開発手法
	Jonathan Stark (著), 増井 俊之 (監訳), 牧野 聡 (翻訳)
	オライリージャパン (2010/8/7)

	&nbsp;

	187ページしかないんで、内容は広く浅くって感じです。

	&nbsp;

	iPhoneアプリをApp Storeに公開するまでの手順を理解できます。ほんとざっくりとですが。

	&nbsp;

	JSライブラリを使って簡単にスマホアプリができる実感が得られるのがこの本のいいところですね。

	&nbsp;

	ただ、なぜjQuery MobileではなくjQTouchなのかよくわからなかったけど。

	&nbsp;

	PhoneGapを使ってHTML5+CSS3+JavaScriptで作られたWebアプリケーションをネイティブアプリケーション化し、公開するまでの手順を解説してくれます。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="apple" label="Apple" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="iphoneアプリ" label="iPhoneアプリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="webアプリ" label="Webアプリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レビュー" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<div>
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4873114616/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4873114616" target="_blank"><img alt="iPhoneアプリケーション開発ガイド" class="mt-image-center" height="271" src="http://sen-i.jp/images/entry/iphone_app_guide.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></div>
<div style="text-align: center; ">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4873114616/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4873114616" target="_blank"><span style="font-size: 107%; "><strong>iPhoneアプリケーション開発ガイド ―HTML+CSS+JavaScript による開発手法</strong></span></a><br />
	Jonathan Stark (著), 増井 俊之 (監訳), 牧野 聡 (翻訳)<br />
	オライリージャパン (2010/8/7)</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	187ページしかないんで、内容は広く浅くって感じです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	iPhoneアプリをApp Storeに公開するまでの手順を理解できます。ほんとざっくりとですが。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	JSライブラリを使って簡単にスマホアプリができる実感が得られるのがこの本のいいところですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ただ、なぜjQuery MobileではなくjQTouchなのかよくわからなかったけど。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	PhoneGapを使ってHTML5+CSS3+JavaScriptで作られたWebアプリケーションをネイティブアプリケーション化し、公開するまでの手順を解説してくれます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	カロリー計算をするアプリを作るのですが、SQLやJSについてある程度予備知識がないとソースの理解はしんどいレベルです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	まあそこはこの本の主題ではないので、各自勉強してくださいっていうスタンスですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	一部情報が古くて本に買いてある通りにやる必要がなさそうだったので、PhoneGapのインストール方法は<a href="http://gihyo.jp/dev/serial/01/phonegap/0001?page=1" target="_blank">こちらの記事</a>を見てやりました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	XcodeのiPhoneシミュレータ立ち上げて、動作確認するのはテンション上がりますね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	Objective-Cとか中途半端に手を出したりしなくてよかったなという感じです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	さて、何から作ろう。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[本] デザイニング・インターフェース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/designning-interface.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.200</id>

    <published>2012-01-20T22:05:33Z</published>
    <updated>2015-06-25T19:18:44Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	デザイニング・インターフェース ―パターンによる実践的インタラクションデザイン
	Jenifer Tidwell (著), ソシオメディア株式会社 (監修), 浅野 紀予 (翻訳)
	オライリー・ジャパン (2007/1/23)

	&nbsp;

	
		※第1版に関してのレビューです。今は第2版が出てます。
	
		&nbsp;
	
		Webサイトやアプリケーションでよく見るインターフェースデザインを、アクションの仕方、レイアウト技法、フォーム設計、メニュー設計などのパーツに分けて、各部分の意図と正しい使い方について解説してくれます。
	
		&nbsp;
	
		読むとそんなのわかってるよという部分も多々あるのですが（2007年発刊なので）普段当たり前のように使っているインターフェースデザインの各部分がなぜそのデザインじゃなきゃいけなかったのか、論理的に理解できて、非常に強力な武器となります。
]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="uiデザイン" label="UIデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4873113164/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4873113164" target="_blank"><img alt="デザイニングインターフェース" class="mt-image-center" src="http://sen-i.jp/images/entry/designning-interface.jpg" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; width: 210px; height: 269px; " /></a></p>
<div style="text-align: center; ">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4873113164/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4873113164" target="_blank"><span style="font-size: 107%; "><strong>デザイニング・インターフェース ―パターンによる実践的インタラクションデザイン</strong></span></a><br />
	Jenifer Tidwell (著), ソシオメディア株式会社 (監修), 浅野 紀予 (翻訳)<br />
	オライリー・ジャパン (2007/1/23)</div>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	<div>
		※第1版に関してのレビューです。今は第2版が出てます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		Webサイトやアプリケーションでよく見るインターフェースデザインを、アクションの仕方、レイアウト技法、フォーム設計、メニュー設計などのパーツに分けて、各部分の意図と正しい使い方について解説してくれます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		読むとそんなのわかってるよという部分も多々あるのですが（2007年発刊なので）普段当たり前のように使っているインターフェースデザインの各部分がなぜそのデザインじゃなきゃいけなかったのか、論理的に理解できて、非常に強力な武器となります。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		説明の文章は相変わらずオライリー本だけに一部読みづらい部分がありますが、この本はサンプル事例がシロクマ本と違い豊富なので、あーこういうことねというのがわかりやすくなっています。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		WebサイトやPhotoshopを始めとするグラフィックソフト、ExcelやWordなどの高機能アプリケーション、Macのfinder、Windowsのエクスプローラーなど普段よく目にするものがサンプルに登場します。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		言ってみれば前に紹介した「<a href="http://blog.sen-i.jp/books/ui-design-basic.html">UIデザインの基礎知識</a>」をより掘り下げたというような感じですかね。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		第2版ではソーシャルメディア、スマホなどの情報が追加されているようなので、そっちも読んでみようと思います。</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[本] Web情報アーキテクチャ―最適なサイト構築のための論理的アプローチ(第2版）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/web-information-architecture.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.199</id>

    <published>2012-01-18T21:55:43Z</published>
    <updated>2015-06-26T05:56:08Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	Web情報アーキテクチャ―最適なサイト構築のための論理的アプローチ
	ルイス ローゼンフェルド (著), ピーター モービル (著), Louis Rosenfeld (原著), Peter Morville (原著), 篠原 稔和 (翻訳), ソシオメディア (翻訳)
	オライリージャパン(2003/08)

	&nbsp;

	
		
		シロクマ本と知られ、業界的にWebディレクターならこの本読んでるよね的な空気がありながら、全然読んでなかった本。
	
		&nbsp;
	
		最初の100ページくらい読んで、普段業務で聞き慣れない横文字のオンパレードで読みづらく、引用サイトも古くて飽きて放置してました。
	
		&nbsp;
	
		でも4,620円もしたんだし、入院している今のこの本を読まざるを得ない状況でないと読まない気がしたので、改めて読みました。
	
		&nbsp;
	
		一つわかったことはこの本はすごくWeb制作において重要なエッセンスを伝えようとしてくれているのだけれど、翻訳ならではの読みづらい言い回しだからか1度読んだだけではなかなか理解できないということ。
]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="webディレクター" label="Webディレクター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="レビュー" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f1584980%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11182893%2f" target="_blank"><img alt="Web情報アーキテクチャ第2版" class="mt-image-center" src="http://sen-i.jp/images/entry/web-information-architecture.jpg" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; width: 210px; height: 269px; " /></a></p>
<div style="text-align: center; ">
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f1584980%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11182893%2f" target="_blank"><span style="font-size: 107%; "><strong>Web情報アーキテクチャ―最適なサイト構築のための論理的アプローチ</strong></span></a><br />
	ルイス ローゼンフェルド (著), ピーター モービル (著), Louis Rosenfeld (原著), Peter Morville (原著), 篠原 稔和 (翻訳), ソシオメディア (翻訳)<br />
	オライリージャパン(2003/08)</div>
<div>
	<strong>&nbsp;</strong></div>
<div>
	<div>
		<br />
		シロクマ本と知られ、業界的にWebディレクターならこの本読んでるよね的な空気がありながら、全然読んでなかった本。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		最初の100ページくらい読んで、普段業務で聞き慣れない横文字のオンパレードで読みづらく、引用サイトも古くて飽きて放置してました。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		でも4,620円もしたんだし、入院している今のこの本を読まざるを得ない状況でないと読まない気がしたので、改めて読みました。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		一つわかったことはこの本はすごくWeb制作において重要なエッセンスを伝えようとしてくれているのだけれど、翻訳ならではの読みづらい言い回しだからか1度読んだだけではなかなか理解できないということ。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		2003年に発行されているので引用されているサイトが古く、かつ海外サイトなので実際に見ることができないのが、なおのことイメージしづらい。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		出てくるツールなども大分古い。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		わからない横文字を都度調べる根気が必要だけれど、最後まで読めば、この本に立ち返る必要性は十分感じられます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		約450ページある中で、目に見える成果物であるワイヤーフレームなどの話が出てくるのは後半にさしかかる288ページ。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		いかに制作に入るまでの調査・戦略、そして情報アーキテクチャが大事かというのがこの本の構成でわかります。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		クライアントはビジュアル的な話をすぐにしたがるかと思いますし、制作サイドの人もビジュアル的な面にばかり気がいってしまいがちです。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		そこに一番時間をかけるのではなくて、情報アーキテクチャの重要性をクライアント／制作サイド双方がしっかり認識した上で、いかに制作実作業前の「目に見えない部分」に精力を注ぎ込むべきか、その点が徹底的に解説されてます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		クライアント側のWeb部門担当の人にも読んでもらえるといい本ですね。なかなか難しいでしょうけど。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		「ワイヤーフレームやインターフェースデザインに時間がかかる。」</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		それは本来ページの目的や意図、ターゲットユーザー、前後の文脈、導線設計などをしっかり抑えておけば自ずと方向性は限られてくるわけで、ここが決まらないというのはそもそものゴールが見えていないと言うか、与件の整理が出来ていないわけですね。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		2回目の挑戦でこの本がバイブルとなっている理由が少しわかりました。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		できれば第3版が出てほしいところです。もっとわかりやすい日本語に修正して。最新の情報盛り込んで。</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[映画] GANTZ PERFECT ANSWER</title>
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    <published>2012-01-17T21:43:23Z</published>
    <updated>2017-01-06T18:07:24Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	ハマりましたよ。いや作品ではなく、タイトルに。

	&nbsp;

	GANTZを見ようと思ってTSUTAYAで借りたらこれどうやら2部作のうちの後の方だったようですね。

	&nbsp;

	何てわかりにくいタイトルなんだ！最初に1のおさらいとかいう内容が流れて一気にテンションが落ちた中で見たので、あまり集中できなかった&hellip;。

	&nbsp;

	こういうのは普通にGANTZ2とかにしてくれた方が親切というか、ユーザーを惑わすダメなタイトルですね。

	&nbsp;

	内容ですが、アクションシーンはすごい迫力でした。銃ではなく剣で勝負するのが日本らしい感じがします。]]></summary>
    <author>
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    <category term="レビュー" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11258369%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14731132%2f" target="_blank"><img alt="GANTZ_PERFECT_ANSWER.jpg" class="mt-image-center" src="http://sen-i.jp/images/entry/GANTZ_PERFECT_ANSWER.jpg" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; width: 210px; height: 298px; " /></a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	ハマりましたよ。いや作品ではなく、タイトルに。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	GANTZを見ようと思ってTSUTAYAで借りたらこれどうやら2部作のうちの後の方だったようですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	何てわかりにくいタイトルなんだ！最初に1のおさらいとかいう内容が流れて一気にテンションが落ちた中で見たので、あまり集中できなかった&hellip;。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	こういうのは普通にGANTZ2とかにしてくれた方が親切というか、ユーザーを惑わすダメなタイトルですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	内容ですが、アクションシーンはすごい迫力でした。銃ではなく剣で勝負するのが日本らしい感じがします。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	各俳優さん達の動きのスピードの早さと殺陣の技術の高さが、アニメや3DCGじゃなくて実写でここまで緻密に演出できるのかという驚きがありました。</div>
<div>
	（もちろん部分部分ではCG使われてますが）</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	監督さんはどう指示したんですかね。あんな練りに練られた緻密な動きを。相当難しいんじゃないかという気がします。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ハリウッド映画でも剣があまりないから、なかなか観れない映像じゃないですかね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ストーリーは1を観てなくても楽しめましたが、でもやっぱり1を観ないとわからないこと多くて、ややイラつきました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	観る人は順番間違えないようにして下さい。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	予告編は以下です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div style="text-align: center; ">
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="267" src="http://www.youtube.com/embed/dp9Gf-lZAcM" width="467"></iframe></div>]]>
        
    </content>
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    <title>[映画] ホノカアボーイ</title>
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    <published>2012-01-16T21:39:40Z</published>
    <updated>2015-06-24T20:04:59Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	ずいぶん前に予告編を見てから、やさしい雰囲気とハワイが舞台という点が気になっていて、やっと見ました。

	&nbsp;

	ほんと心が和みますね。

	&nbsp;

	漫画のようなキャラの立ち具合、映像の美しさ、のんびりとした時間の流れ、切ない恋のお話、おいしそうな料理、淡々と日常を描くこの手の展開がやっぱり個人的に好きです。

	&nbsp;

	切ないよね、こうしてみんな大人になっていくんだよね、「あーわかるわかる」みたいな。]]></summary>
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        <name>master</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6097476%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13210380%2f" target="_blank"><img alt="ホノカアボーイ" class="mt-image-center" src="http://sen-i.jp/images/entry/honokaaboy.jpg" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; width: 210px; height: 279px; " /></a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	ずいぶん前に予告編を見てから、やさしい雰囲気とハワイが舞台という点が気になっていて、やっと見ました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ほんと心が和みますね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	漫画のようなキャラの立ち具合、映像の美しさ、のんびりとした時間の流れ、切ない恋のお話、おいしそうな料理、淡々と日常を描くこの手の展開がやっぱり個人的に好きです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	切ないよね、こうしてみんな大人になっていくんだよね、「あーわかるわかる」みたいな。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	メインメッセージ云々ではなくて、淡々とした日常に共感することでカタルシス的なものを得られるパターン。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ハワイ行きたいなー。自分も思い切って大学時代に休学してハワイに移住とかしてみたかったです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	予告編は以下です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div style="text-align: center; ">
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="267" src="http://www.youtube.com/embed/vh46w67nn4g" width="467"></iframe></div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>[映画] カイジ 人生逆転ゲーム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/movie/kaiji1.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.196</id>

    <published>2012-01-15T22:17:55Z</published>
    <updated>2015-12-21T17:22:44Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	カイジ2が公開されてますが、前作を観てなくて、予告編見てすげー面白そうと思っていながら、ずっと放置してたんで見ました。

	&nbsp;

	最初から最後までこんなに手に汗握る映画も邦画ではなかなかないんじゃないでしょうか。

	&nbsp;

	常にスリリングで見る人の心を離さない展開の仕方がすごいですね。

	&nbsp;

	生きるか死ぬかの瀬戸際に立たされるゲームに何度も挑戦する展開が、なるほどなというところでした。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
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    <category term="レビュー" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6289205%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13504889%2f" target="_blank"><img alt="カイジ 人生逆転ゲーム" class="mt-image-center" src="http://sen-i.jp/images/entry/kaiji1.jpg" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; width: 210px; height: 299px; " /></a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	カイジ2が公開されてますが、前作を観てなくて、予告編見てすげー面白そうと思っていながら、ずっと放置してたんで見ました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	最初から最後までこんなに手に汗握る映画も邦画ではなかなかないんじゃないでしょうか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	常にスリリングで見る人の心を離さない展開の仕方がすごいですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	生きるか死ぬかの瀬戸際に立たされるゲームに何度も挑戦する展開が、なるほどなというところでした。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	生死をかけた戦いって普通前置きがあって、本番を迎えるまでの経緯を描いたりするもんですが、この映画の場合次々と生きるかくたばるかの選択を迫られるので、心が全く休まらないんですよね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	原作が映像化するのにすごく向いているのか、監督の手腕なのか自分にはわかりませんが、お見事って感じでした。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	クズでも這い上がれ！可能性は必ず残されている！小さな可能性を見逃すな！そんな希望を訴えかけるメッセージを感じます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ただ、藤原竜也の演技が個人的にあまり好きではなくて（笑）、今回もなんかわざとらしいオーバーな演技が終始イラつきましたが。</div>
<div>
	※予告編はもう見つからず</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[本] IAシンキング Web制作者・担当者のためのIA思考術</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/ia-thinking.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.195</id>

    <published>2012-01-14T22:08:43Z</published>
    <updated>2016-06-12T10:01:04Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	IAシンキング Web制作者・担当者のためのIA思考術
	坂本 貴史 (著)
	ワークスコーポレーション(2011/3/29)

	&nbsp;

	
		&nbsp;
	
		発売日に買っておきながら、ずっと放置状態になってしまって、やっと読んだ本。
	
		&nbsp;
	
		もっと早く読むべきだったと痛感しました。
	
		&nbsp;
	
		Webディレクターである人には今までのディレクション本とは格違いの満足感を得られる本じゃないかと思います。
	
		&nbsp;
	
		自分の仕事を見直すのに有意義なヒントをたくさんもらいました。答えを提示してくれるよりも、答えに至る経緯でIAの人はどういう思考回路を辿っているのかという部分に焦点が当てられていて、まさに実務で即効性ありです。
	
		&nbsp;
	
		今自分がしているディレクションのフローを体系立てて整理するのにいい機会となりました。
	
		&nbsp;
	
		IAという立場の人を雇うにはコストもかかるし、実際に取り入れているプロジェクトもそんなにあるわけではないでしょう。
	
		&nbsp;
	
		だったら誰がやるかといったらやっぱりディレクターがやるしかない。
]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11126546%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14440123%2f" target="_blank"><img alt="IAシンキング　Web制作者・担当者のためのIA思考術" class="mt-image-center" src="http://sen-i.jp/images/entry/IA_Thinking.jpg" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; width: 210px; height: 297px; " /></a></p>
<div style="text-align: center; ">
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11126546%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14440123%2f" target="_blank"><span style="font-size: 107%; "><strong>IAシンキング Web制作者・担当者のためのIA思考術</strong></span></a><br />
	坂本 貴史 (著)<br />
	ワークスコーポレーション(2011/3/29)</div>
<div style="text-align: center; ">
	&nbsp;</div>
<div style="text-align: left; ">
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		発売日に買っておきながら、ずっと放置状態になってしまって、やっと読んだ本。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		もっと早く読むべきだったと痛感しました。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		Webディレクターである人には今までのディレクション本とは格違いの満足感を得られる本じゃないかと思います。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		自分の仕事を見直すのに有意義なヒントをたくさんもらいました。答えを提示してくれるよりも、答えに至る経緯でIAの人はどういう思考回路を辿っているのかという部分に焦点が当てられていて、まさに実務で即効性ありです。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		今自分がしているディレクションのフローを体系立てて整理するのにいい機会となりました。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		IAという立場の人を雇うにはコストもかかるし、実際に取り入れているプロジェクトもそんなにあるわけではないでしょう。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		だったら誰がやるかといったらやっぱりディレクターがやるしかない。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		読み終わった後、これは何度も読み返そうという気分になります。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		特長的なのは演習が充実していること。インプット、アウトプットの繰り返しで深い理解を得ることが出来ます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		例えば以下のような問題が出てきます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<blockquote>
		<div>
			あなたはWebディレクターです。先輩からソニーのWebサイトをリニューアルするにあたり、改善点をいくつかピックアップして説明するよう指示されました。</div>
		<div>
			顧客は特に、「情報アーキテクチャ」を気にしている様子です。あなたは情報設計の提案を進めるため、まずはどんなナビゲーションが、どのように使われているかを整理する必要があります。</div>
		<div>
			この演習では、ナビゲーションのパターンを調べ、その中から機能ナビゲーションの利用シーンについて、画面遷移図を用いて説明できるようにしてください。</div>
	</blockquote>
	<blockquote>
		<div>
			あなたはWebディレクターです。NTTドコモのWebサイトを企画することになりました。顧客は某社でマーケティングを企画されている方です。その顧客から経営戦略をどのようにWebサイト上で展開するのかアドバイスを求められました。</div>
		<div>
			あなたは同業種のサイトを比較して、各社のWebサイトがどのような意図で現状の姿なのかを説明する必要があります。</div>
		<div>
			顧客にわかりやすいように、各社のWebサイトを見比べて、どのような情報が優先されているかなどを画面キャプチャをもとに説明できるようにして下さい。</div>
	</blockquote>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		抜粋して2つ掲載しましたが、ちゃんと手順については書かれていてそれに沿って検証していきます。実際にサイトを見て分析します。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		なかなか面白いです。ただ、サイトは時間が経てば内容も変わってしまうので、残念ながら実習の問題もいくつかすでに対象サイトがリニューアルされていて解きにくいのもあります。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		でも、そこが逆によかったりします。リニューアル前のサイトはこういう意図だったと解説があるのに対して、今のはじゃあどういう意図で変えたのかという風に考えられるからです。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		その他、役に立つツールや文献の紹介も充実していて、非常に濃い内容となっています。</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[本] 徹底解説HTML5マークアップガイドブック</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/html5-markup-guide.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.194</id>

    <published>2012-01-13T23:27:33Z</published>
    <updated>2016-06-12T11:22:23Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	徹底解説HTML5マークアップガイドブック
	羽田野太巳 (著)
	秀和システム (2010/2/27)

	&nbsp;

	

	徹底解説 HTML5マークアップガイドブック 最終草案対応版
	羽田野太巳 (著)
	秀和システム (2011/11)

	&nbsp;

	HTML5のリファレンス本としてはこれがあればよさそうですね。

	&nbsp;

	一通り内容理解できました。

	&nbsp;

	これを手元に置きつつ、HTML5でコーディングされたサイトのソース読みまくって、自分でアウトプットしていけば良さそうな感じです。

	&nbsp;

	手始めにこのブログのHTML5化でもして、SEO上の効果なども検証しようかなと思います。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798025291/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4798025291" target="_blank"><img alt="徹底解説HTML5マークアップガイドブック" class="mt-image-center" src="http://sen-i.jp/images/entry/html5_markup_01.jpg" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; width: 210px; height: 269px; " /></a></p>
<div style="text-align: center; ">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798025291/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4798025291" target="_blank"><span style="font-size: 107%; "><strong>徹底解説HTML5マークアップガイドブック</strong></span></a><br />
	羽田野太巳 (著)<br />
	秀和システム (2010/2/27)</div>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798030953/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4798030953" target="_blank"><img alt="徹底解説 HTML5マークアップガイドブック 最終草案対応版" class="mt-image-center" src="http://sen-i.jp/images/entry/html5_markup_02.jpg" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; width: 210px; height: 272px; " /></a></div>
<div style="text-align: center; ">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798030953/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4798030953" target="_blank"><span style="font-size: 107%; "><strong>徹底解説 HTML5マークアップガイドブック 最終草案対応版</strong></span></a><br />
	羽田野太巳 (著)<br />
	秀和システム (2011/11)</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	HTML5のリファレンス本としてはこれがあればよさそうですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	一通り内容理解できました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	これを手元に置きつつ、HTML5でコーディングされたサイトのソース読みまくって、自分でアウトプットしていけば良さそうな感じです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	手始めにこのブログのHTML5化でもして、SEO上の効果なども検証しようかなと思います。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	羽田野さんの本は「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4797336382/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4797336382" target="_blank">標準DOMスクリプティング JavaScript＋DOMによるWebアプリデザインの基礎</a>」を以前読んだことがあって、これがめっちゃいい本だったので、今回もいくつかあるHTML5リファレンス本から羽田野さんの本を選びました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	案の定、わかりやすい説明ですが、HTMLの全くの初心者はちょいきついかな&hellip;という感じもしました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そこ、あー言えばよくないか？という無駄に横文字が連発したりする部分は初心者は戸惑うかもしれません。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	実務レベルでの経験者には問題ないはず。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	買ってから大分放置状態になってしまっていたので、気づけば2011年5月にW3Cで最終草案にまで進んでいて、その内容を加味してバージョンアップされた本が下の方です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	これから買う人は下の方の最終草案版を買った方がいいです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	なぜかアマゾンではこちらの方が売れてないです。初版の在庫処分でもしたいのかな&hellip;。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[映画] 借りぐらしのアリエッティ</title>
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    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.193</id>

    <published>2012-01-13T22:02:42Z</published>
    <updated>2015-08-14T15:40:11Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	※注意：核心部分に触れます。

	&nbsp;

	2010年の邦画興行収入No.1ということで、やっぱ見ておかなきゃなと思いやっと見ました。

	&nbsp;

	いつもながらジブリならではの繊細なすごく美しいアニメーションですね。風景がほんと生き生きしてて、そこだけでも十分見入ってしまいます。

	&nbsp;

	小人のアリエッティは絶滅危惧種に指定されている野生動物の象徴なのかな。

	&nbsp;

	絶滅危惧種は人間達が勝手に住んでる環境を破壊するから絶滅するのであり、そのネーミングもずいぶん人間側視点の都合のよいネーミングだと。

	&nbsp;

	家政婦のおばさんが不可解なまでに小人を邪険に扱い、小人の生活が危機に晒されようとするのも、そういうことなのか。

	&nbsp;

	そう考えていたところで、ここ数年で動物が山から下界におりてきて、射殺されるようなニュースを聞きますが、そのことが思い浮かびました。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11115653%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14433278%2f" target="_blank"><img alt="借りぐらしのアリエッティ" class="mt-image-center" height="299" src="http://sen-i.jp/images/entry/karigurashi.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	<span style="color:#ff0000;">※注意</span>：核心部分に触れます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	2010年の邦画興行収入No.1ということで、やっぱ見ておかなきゃなと思いやっと見ました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	いつもながらジブリならではの繊細なすごく美しいアニメーションですね。風景がほんと生き生きしてて、そこだけでも十分見入ってしまいます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	小人のアリエッティは絶滅危惧種に指定されている野生動物の象徴なのかな。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	絶滅危惧種は人間達が勝手に住んでる環境を破壊するから絶滅するのであり、そのネーミングもずいぶん人間側視点の都合のよいネーミングだと。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	家政婦のおばさんが不可解なまでに小人を邪険に扱い、小人の生活が危機に晒されようとするのも、そういうことなのか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そう考えていたところで、ここ数年で動物が山から下界におりてきて、射殺されるようなニュースを聞きますが、そのことが思い浮かびました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	お互いの住む世界があり、それぞれの秩序を乱すような関わり方はすべきでないのに、それがうまくいかない。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	自然界の秩序が乱され食糧を得られなくなった動物達は人間界から食べ物を得ようとする（いや、本当にそうなのかよくわかりませんが）</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	見つけた人間は射殺する。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	心優しい翔のようにむやみに助けようとして、かえってそれが仇となるのも、人間が動物達に餌を与えてそれが結局動物達にとってよいことにならないことに繋がります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	最終的にアリエッティと翔はお互いに感謝していますが、結局アリエッティ家族は借りぐらしを一生強いられるとなると、絶滅危惧種に人間がどんなに優しくしたって、自立して生きていくことはすでにできないし、もう手遅れなんだよ、そうなる前に手を打とうよというメッセージとも捉えられなくないのかな。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	絶滅危惧種がよくニュースで取り上げられて、頑張っている姿を見て、人間が感動するのもある意味すごく無責任な行動と見てとれます（動物が人間界に出没してしまうのが、環境破壊によるものであればですが）</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	人間界、自然界で共存を図っていくのがこの地球上でのあるべき姿。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	人間に見られてはいけないという小人の掟もそういうことですかね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	深読みしすぎですね。あんまり考えないようにします。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	いつもジブリ作品は自然との関わりかたについて考えさせられますが、実際にどう行動に移したらいいのかわからないまま何もせず終わるんですよね&hellip;。どうしたらいいんだろう。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	予告編は以下です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div style="text-align: center; ">
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="267" src="http://www.youtube.com/embed/IXbPh_Jy4P4" width="467"></iframe></div>]]>
        
    </content>
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    <title>[映画] 風が吹くとき</title>
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    <published>2012-01-12T21:39:21Z</published>
    <updated>2017-01-17T05:37:17Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	
		不朽の名作のようですが、iTunesで発見して、初めて知りました。
	
		&nbsp;
	
		これはまさに今日本人が見るべき1本なんでしょうね。
	
		&nbsp;
	
		核があるこの世の中の恐ろしさを、イギリスの田舎で理想的で静穏な生活を営む老夫婦の生活を通して訴えかけられます。
	
		&nbsp;
	
		今もし突如、北朝鮮が核ミサイルでも発射して、日本に落ちたとして、生き延びた場合、その時自分の判断でしっかり生きれるのか。
	
		&nbsp;
	
		福島原発の事故があってもなお、もう一度同じことが起きてしまった場合、自分はどう行動したらいいのかわかったのか。


	&nbsp;]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid483353401%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="風が吹くとき" class="mt-image-center" height="297" src="http://sen-i.jp/images/entry/kazegahukutoki.jpg" style="display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; " width="210" /></a></p>
<p style="text-align: left; ">
	&nbsp;</p>
<div>
	<div>
		不朽の名作のようですが、iTunesで発見して、初めて知りました。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		これはまさに今日本人が見るべき1本なんでしょうね。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		核があるこの世の中の恐ろしさを、イギリスの田舎で理想的で静穏な生活を営む老夫婦の生活を通して訴えかけられます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		今もし突如、北朝鮮が核ミサイルでも発射して、日本に落ちたとして、生き延びた場合、その時自分の判断でしっかり生きれるのか。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		福島原発の事故があってもなお、もう一度同じことが起きてしまった場合、自分はどう行動したらいいのかわかったのか。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		政府の言うことを鵜呑みにして生きていけるのか。いや生きていけない。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		この映画の主人公夫婦のように、だまされて何も知らないまま死んでいくだけ。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		かわいらしいタッチのアニメーションで夫婦の仲睦まじい姿が描かれるがゆえ、余計につらい。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		何の罪もなく、幸せに生きている人の命が奪われる戦争の惨さももちろん伝わってきます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		しかしそれ以上に、東京にいるとどこか平和ボケしてしまうこの感覚に警鐘を鳴らしてくれることの意味が大きかったです。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		HTML5だ、Facebookだ、マルチデバイスの時代だ、今年にはiPad3が出るかもしれないと騒ぐのもいいけど、ある日突如、「今日本に核ミサイルが向かっています。あと5分後に落ちてきます」となったらどうなるんでしょうか。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		元も子もありません。インフラが壊滅して、インターネットも役に立たないでしょう。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		放射能の対策、どうしたらいいのか調べようにも遅いです。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		って大げさな話ですが、現状起こりえるとわかっているリスクくらいしっかり把握し、政府に翻弄されずにある程度自分の判断で強く生きていかないといけない。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		5分後に放射能が降り掛かる。そうなったとき自分はどう行動するか。明確な答えを出せない方は見るべきかもしれません。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<blockquote>
		<div>
			「本作は反核を宣伝するためでも、特別な政治的意図に基づいたものでもない。核戦争が起こったらどうなるのか、その警告がどう取り払われるのか、人々は次に何をするのかを描きたかっただけだ。この老夫婦はイギリスの労働階級の典型的な人々である。誰もが彼らと同じで、私の両親がまだ生きていたら、彼らのように行動したに違いないだろ」</div>
		<div>
			レイモンド・ブリッグズ（原作）</div>
	</blockquote>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		&darr;Youtubeで全部観られるっぽいですね。</div>
	<div style="text-align: center; ">
		<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="346" src="http://www.youtube.com/embed/nNypqSBMkh4" width="467"></iframe></div>
	<div style="text-align: center; ">
		&nbsp;</div>
	<div style="text-align: center; ">
		<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid483353401%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="風が吹くとき  （日本語吹替版）" src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_itunes-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></div>
</div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>[本] クロスイッチ 電通式クロスメディアコミュニケ-ションのつくりかた</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/crosswitch.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.191</id>

    <published>2012-01-11T22:14:35Z</published>
    <updated>2015-06-29T01:27:59Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	クロスイッチ　電通式クロスメディアコミュニケ-ションのつくりかた
	電通「クロスメディア開発プロジェクト」チーム (著)
	ダイヤモンド社 (2008/8/29)

	&nbsp;

	クロスメディアとメディアミックスの違いがわからない人は読んでみる価値ありだと思います。

	&nbsp;

	クロスメディアについて詳細に書かれています。

	&nbsp;

	様々なメディア、コンタクトポイントがある中でどうメッセージを発信していけば消費者に刺さるのか。

	&nbsp;

	ターゲットユーザーの意識、生活感、嗜好に沿ってベストな伝え方を考える上でクロスメディア戦略というのはもはや当たり前のような時代。

	&nbsp;

	家でテレビを見る、電車の中吊り広告を見る、スマホサイトを見る、会社でネットする、町中で街宣車を見る、いろんな露出があります。

	&nbsp;

	一人一人が様々なものと日々触れ合っている。

	&nbsp;

	それらあらゆるものを含め、ターゲットユーザーはどこでどう伝えるのがいいのか考え、コンタクトポイントごとに訴求内容を変えて能動的行動を取ってもらえるよう仕掛けるのはとても面白いことだなと感じました。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
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        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="レビュー" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5835210%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13034215%2f" target="_blank"><img alt="クロスイッチ　電通式クロスメディアコミュニケ-ションのつくりかた" class="mt-image-center" height="295" src="http://sen-i.jp/images/entry/crosswitch.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<div style="text-align: center; ">
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5835210%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13034215%2f" target="_blank"><span style="font-size: 107%; "><strong>クロスイッチ　電通式クロスメディアコミュニケ-ションのつくりかた</strong></span></a><br />
	電通「クロスメディア開発プロジェクト」チーム (著)<br />
	ダイヤモンド社 (2008/8/29)</div>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	クロスメディアとメディアミックスの違いがわからない人は読んでみる価値ありだと思います。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	クロスメディアについて詳細に書かれています。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	様々なメディア、コンタクトポイントがある中でどうメッセージを発信していけば消費者に刺さるのか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ターゲットユーザーの意識、生活感、嗜好に沿ってベストな伝え方を考える上でクロスメディア戦略というのはもはや当たり前のような時代。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	家でテレビを見る、電車の中吊り広告を見る、スマホサイトを見る、会社でネットする、町中で街宣車を見る、いろんな露出があります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	一人一人が様々なものと日々触れ合っている。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	それらあらゆるものを含め、ターゲットユーザーはどこでどう伝えるのがいいのか考え、コンタクトポイントごとに訴求内容を変えて能動的行動を取ってもらえるよう仕掛けるのはとても面白いことだなと感じました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ただ、本の中で紹介されている事例はちょっと規模がでかすぎるのが多くて、また電通のメソッドや社内ツールの活用とかが前提になっているのであまり真似しようと思ってもそう簡単に真似できるものではないです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	大手広告代理店に勤める人はいいけどそうでない人はふ〜んという感じにもなってしまうかも。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	じゃあWeb屋さんにはあまり参考にならないかと言ったらそうではなくて、依頼された仕事がクロスメディア戦略中での、Web部分のお仕事かもしれないし、そもそもweb屋だからwebだけ見てればいいということには当然ならない。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	クライアントから与えられた課題を解決するにあたって、何をすれば一番効果的なのか？と考え、問題を解決していくことがあるべき姿であり、うちはWeb屋だからWebありきで考えますという思考に陥っているのはとても残念。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	とても狭い考えであり、いろんな面白いことが出来るチャンスを逃しているかもしれない。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そもそも今回の課題は何がいいのか考えたときに、もしかすると街の看板広告を1つ変えるだけで世の中に大きな影響を与えることができるかもしれない。それはweb屋だって提案できるはず。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そんな成功事例も載っていて面白い。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	クロスメディアありきの考えになるのもいけなくて、あくまで何をすれば一番効果的なのかということから考えるべきと。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	<a href="http://blog.sen-i.jp/books/long-engagement.html" target="_blank">ロングエンゲージメント</a>の本といっしょに読むと面白いと思います。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	あの本では何をすれば一番効果的なのかという部分をものすごく深く掘り下げてくれているので。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	広告業を生業としている人にはおすすめです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	とにかく広い視野を持って仕事しなきゃなという気分にさせてくれる本です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>[映画] リアリズムの宿</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/movie/realism-hotel.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.190</id>

    <published>2012-01-11T04:19:58Z</published>
    <updated>2015-07-01T23:49:50Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	
		iTunesで見つけた掘り出し物作品。めっちゃ新感覚で面白い映画です。
	
		&nbsp;
	
		この手の笑いは下手にお笑い芸人のコント見るよりツボに入るとヤバいかも。
	
		&nbsp;
	
		なぜならリアリズムだから。
	
		&nbsp;
	
		と言って、言葉の使い方合っているのか自信ないですが。
	
		&nbsp;
	
		誰にでも起こりえそうな、ほんとなんでもない日々を淡々と描くというか、自分の身にも起こりえそうな他人事とは思えない世界観がたまらないですね。
]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid471330201%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="リアリズムの宿" class="mt-image-center" height="298" src="http://sen-i.jp/images/entry/realism-hotel.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	<div>
		iTunesで見つけた掘り出し物作品。めっちゃ新感覚で面白い映画です。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		この手の笑いは下手にお笑い芸人のコント見るよりツボに入るとヤバいかも。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		なぜならリアリズムだから。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		と言って、言葉の使い方合っているのか自信ないですが。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		誰にでも起こりえそうな、ほんとなんでもない日々を淡々と描くというか、自分の身にも起こりえそうな他人事とは思えない世界観がたまらないですね。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		冬の日本海が舞台だったりもして、全体のトーンが寂しげで緊張感もあるバックグラウンド。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		そこにとてつもないゆるさとリアリズムと謎めいた演出が入り込んだ独特の空気感が、淡々なストーリーでありながら全く飽きさせませんでした。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		キャラの立ち具合がほんとにいい。みんな愛しくなる。何もかも忘れてしまいたい時なんかに効果的な映画ですね。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		監督が山下敦弘さんという方らしいですが、もうこの作品で気に入ってしまい、他の作品も早速iTunesからダウンロードって感じです。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		予告編は以下です。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div style="text-align: center; ">
		<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="267" src="http://www.youtube.com/embed/xAZpxpZN_jc" width="467"></iframe></div>
	<div style="text-align: center; ">
		&nbsp;</div>
	<div style="text-align: center; ">
		<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid471330201%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="リアリズムの宿" src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_itunes-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></div>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>[映画] トイ・ストーリー3</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/movie/toy-story-3.html" />
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    <published>2012-01-10T23:51:41Z</published>
    <updated>2015-08-14T14:52:45Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	
		評価している人が非常に多かったので、気になっていた作品。
	
		&nbsp;
	
		トイ・ストーリーって観たことなくて、お子様向けの話と思って高を括っていた部分も正直あったんですが、これは素晴らしいですね。
	
		&nbsp;
	
		普通だったらあまり考えることのないおもちゃ側の視点から、彼らなりの生き方を描いた作品。
	
		&nbsp;
	
		自分も小さい頃から大事にしていて捨てられないぬいぐるみがあったりして、もしかしてそのぬいぐるみもウッディ達と同じようにいつか捨てられてしまう不安とか持っているのかなとか思ったり。
	
		&nbsp;
	
		ぬいぐるみやおもちゃはピーターパン同様に歳をとらないですからね。彼らだけ寂しい思いをしてしまうんですよね。


	&nbsp;]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
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    <category term="アニメ" label="アニメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid386889861%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="トイストーリー3" class="mt-image-center" height="300" src="http://sen-i.jp/images/entry/toystory3.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	<div>
		<div>
			評価している人が非常に多かったので、気になっていた作品。</div>
		<div>
			&nbsp;</div>
		<div>
			トイ・ストーリーって観たことなくて、お子様向けの話と思って高を括っていた部分も正直あったんですが、これは素晴らしいですね。</div>
		<div>
			&nbsp;</div>
		<div>
			普通だったらあまり考えることのないおもちゃ側の視点から、彼らなりの生き方を描いた作品。</div>
		<div>
			&nbsp;</div>
		<div>
			自分も小さい頃から大事にしていて捨てられないぬいぐるみがあったりして、もしかしてそのぬいぐるみもウッディ達と同じようにいつか捨てられてしまう不安とか持っているのかなとか思ったり。</div>
		<div>
			&nbsp;</div>
		<div>
			ぬいぐるみやおもちゃはピーターパン同様に歳をとらないですからね。彼らだけ寂しい思いをしてしまうんですよね。</div>
		<div>
			&nbsp;</div>
		<div>
			持ち主のアンディの気持ちもよくわかります。おもちゃとは言え、ずっと大事にしていると、なんだか魂が宿っているように感じることがあるんですよね。決して捨てられない。</div>
		<div>
			&nbsp;</div>
		<div>
			おもちゃやぬいぐるみは飽きたら使い捨てされてしまうような時代ですが、子供達には物を大事にする気持ちを持ってほしいなぁと思います。</div>
		<div>
			&nbsp;</div>
		<div>
			偉そうですが。</div>
		<div>
			&nbsp;</div>
		<div>
			子供には絶対観てほしいなと思った心温まる映画でした。</div>
		<div>
			&nbsp;</div>
		<div>
			それにしてもピクサーのクオリティはやっぱ半端ないですね&hellip;。細かい動きの表現が見逃せないです。</div>
		<div>
			&nbsp;</div>
		<div>
			予告編は以下です。</div>
	</div>
	<p style="text-align: center; ">
		<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="346" src="http://www.youtube.com/embed/ounWggot3-0" width="467"></iframe></p>
	<p style="text-align: center; ">
		<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid386889861%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="トイ・ストーリー3（日本語吹替版）" src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_itunes-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>[本] 仕事にすぐ効く！HTML5読本</title>
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    <published>2012-01-10T23:23:30Z</published>
    <updated>2015-07-02T18:46:42Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	仕事にすぐ効く！HTML5読本
	春日智博, 植木皓 (著)
	アスキー・メディアワークス (2011/1/22)

	&nbsp;

	
		ウェブ進化 最終形「HTML5」が世界を変えるではHTML5が世の中をどう変えるのかといった大局的な視点からHTML5を解説してくれますが、もう一歩踏み込んで解説してくれるのがこの本。
	
		&nbsp;
	
		具体的なタグレベルでの変更点もかいつまんで説明してくれるので、ちょっとHTMLかじっている人にはいい感じにまとめられています。
]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="html5" label="HTML5" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レビュー" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6965680%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14356935%2f" target="_blank"><img alt="仕事にすぐ効く！HTML5読本" class="mt-image-center" height="314" src="http://sen-i.jp/images/entry/html5-dokuhon.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<div style="text-align: center; ">
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6965680%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14356935%2f" target="_blank"><span style="font-size: 107%; "><strong>仕事にすぐ効く！HTML5読本</strong></span></a><br />
	春日智博, 植木皓 (著)<br />
	アスキー・メディアワークス (2011/1/22)</div>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	<div>
		<a href="http://blog.sen-i.jp/books/web-evolution-final-html5.html" target="_blank">ウェブ進化 最終形「HTML5」が世界を変える</a>ではHTML5が世の中をどう変えるのかといった大局的な視点からHTML5を解説してくれますが、もう一歩踏み込んで解説してくれるのがこの本。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		具体的なタグレベルでの変更点もかいつまんで説明してくれるので、ちょっとHTMLかじっている人にはいい感じにまとめられています。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		表紙にあるすべての業界、すべての職種の方にというキャッチはちょっと大げさですね。後半のタグについて説明している部分がすべての業種の人に必要な内容とは思えません。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		セマンテック・ウェブの概念に触れてくれているので、このワードを知らない人は調べておいた方がよさそうです。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		ウェブ進化 最終形「HTML5」が世界を変えるの本の方が遥かに内容が濃いのは間違いないです。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		開発者などの人はこの本は不要な気がします。ウェブ進化 最終形「HTML5」が世界を変えるを読んだらさっさと詳細な技術書からルールを学んでアウトプットしていくのがいいです。</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>[本] UIデザインの基礎知識</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/ui-design-basic.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.187</id>

    <published>2012-01-09T22:38:07Z</published>
    <updated>2016-05-02T14:28:46Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	UIデザインの基礎知識
	古賀直樹（著）
	技術評論社 (2010/4/23)

	&nbsp;

	
		アプリを作りたくてUIに関する本を読もうと思い読んでみた本。
	
		&nbsp;
	
		デザインやUIの理論に関して書かれた本でこんなに面白い本は久々です。
	
		&nbsp;
	
		アプリケーション開発者向けに書かれた本ですが、デザインに関するいろんなことが体系立てられて整理されています。
	
		&nbsp;
	
		なんでこのデザインじゃなきゃいけないのかと誰かに説明するときに必要なロジックがたくさん詰まっています。
	
		&nbsp;
	
		アプリ開発者だけでなく、Webデザイナーもこの本を読むと目から鱗的な発見が多々あるはず。
	
		&nbsp;
	
		個人的にヒットだったのが、コラムが異様に充実しているところ。
]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="uiデザイン" label="UIデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6416571%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13604699%2f" target="_blank"><img alt="UIデザインの基礎知識" class="mt-image-center" src="http://sen-i.jp/images/entry/ui_design_basic.jpg" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; width: 210px; height: 297px; " /></a></p>
<div style="text-align: center;">
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6416571%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13604699%2f" target="_blank"><span style="font-size:120%;"><strong>UIデザインの基礎知識</strong></span></a><br />
	古賀直樹（著）<br />
	技術評論社 (2010/4/23)</div>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	<div>
		アプリを作りたくてUIに関する本を読もうと思い読んでみた本。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		デザインやUIの理論に関して書かれた本でこんなに面白い本は久々です。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		アプリケーション開発者向けに書かれた本ですが、デザインに関するいろんなことが体系立てられて整理されています。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		なんでこのデザインじゃなきゃいけないのかと誰かに説明するときに必要なロジックがたくさん詰まっています。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		アプリ開発者だけでなく、Webデザイナーもこの本を読むと目から鱗的な発見が多々あるはず。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		個人的にヒットだったのが、コラムが異様に充実しているところ。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		・ディスプレイより紙で確認する方が人間は何倍も誤りを多く発見できるのはなぜ？</div>
	<div>
		・時計の針はなぜ右回り？</div>
	<div>
		・人間が識別できる色数は？</div>
	<div>
		・キーボードとマウスはなぜ今も使われ続けている？</div>
	<div>
		・キーボードのキーはなぜあの並び順？</div>
	<div>
		・ウィンドウズのシステム停止警告画面はなぜ背景色がブルー？</div>
	<div>
		・RPGゲームで4つの道が分かれていたら次に進める道はなぜ一番左に来ない？</div>
	<div>
		・暗闇で顔に下から光を当ててオバケだぞーとやるけど上から光を当てないのはなぜ？</div>
	<div>
		・人はサイトの表示、レンジ、信号、エレベータでそれぞれイライラせずに待てる時間は？</div>
	<div>
		・マジックナンバー（人間は一度に5〜9個しか情報を処理できない）の理論が必ずしも当てはまらない時は？</div>
	<div>
		・ATMのテンキー配置順の理由</div>
	<div>
		・銀行ATMはなぜ先にキャッシュカードが出てくる？</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		その他黄金比率、フィボナッチ数列、アフォーダンス、配色技法、レイアウト技法、インタラクション含め、ユーザーにとって最適なインターフェースはどうあるべきかという話が本筋の中でとてもわかりやすくまとめられています。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		かなりの名著ではないかと思います。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		これからアプリを制作していう上での何度も立ち返れるバイブルとしての存在感を感じます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		いろいろと再認識させられる点が多々あり、おっとこれ知らなかったのヤバいなというところも結構あって改めて基本を見直せました。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		参考文献にまとめられている本も面白そうな本ばかり。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		装丁はやや固めですが、デザインの基本は大丈夫！と高をくくっている人、デザインに関わっている方は一読の価値ありです。</div>
</div>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>[映画] ブラックスワン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/movie/blackswan.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.186</id>

    <published>2012-01-09T04:10:12Z</published>
    <updated>2015-06-26T03:47:53Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	
		あなたの想像は100%覆されるというのがこの映画のキャッチみたいですが、その通りです。
	
		&nbsp;
	
		途中までは淡々と進んでいくので、一体この映画がヒットした理由って何だ？みたいな感じだったんですが、気づけばいつの間にか胃がキリキリしだして、目が離せなくなり、圧倒されて終わってましたって感じ。
	
		&nbsp;
	
		軽いショート状態みたいな。
]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="レビュー" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid441449529%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="ブラックスワン" class="mt-image-center" height="294" src="http://sen-i.jp/images/entry/blackswan.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	<div>
		あなたの想像は100%覆されるというのがこの映画のキャッチみたいですが、その通りです。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		途中までは淡々と進んでいくので、一体この映画がヒットした理由って何だ？みたいな感じだったんですが、気づけばいつの間にか胃がキリキリしだして、目が離せなくなり、圧倒されて終わってましたって感じ。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		軽いショート状態みたいな。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		引き込み方がすごい。えっ？そうじゃないの何なの？みたいなことが次々と起きて、畳み掛けられる感じ。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		究極の美は死と引き換えに生まれるものであり、何度も観られるものではない1度だけの究極のものということを言いたいのかわかりませんが、少なくとも完璧を求める者が抱える壮絶なプレッシャーや努力はひしひし伝わってきます。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		途中まではつまらないと思うかもしれませんが最後まで見逃せません。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		予告編は以下です。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<p style="text-align: center; ">
		<iframe width="467" height="267" src="http://www.youtube.com/embed/pxchkvE2NFU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
</div>
<p style="text-align: center; ">
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid441449529%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="ブラック・スワン （字幕版）" src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_itunes-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>[本] Google AdWords成功の法則</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/google-adwords-success.html" />
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    <published>2012-01-08T23:36:40Z</published>
    <updated>2015-06-29T04:31:16Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	Google AdWords成功の法則
	川田達矢（著）
	ソーテック社 (2010/5/22)

	&nbsp;

	最近Google Adwordsに広告出稿しようとしたら審査で弾かれてしまい、ちゃんと勉強してから出稿しようと思い、この本を読みました。

	&nbsp;

	結論としては再審査するに当たっての具体的な解決策はこの本には書いてありませんが、初めてAdwordsに広告出稿する方で特に仕事でSEM関連のこともしていない方はこの本1冊手元にあると、何かと助かるかと思います。

	&nbsp;

	成功の法則というタイトルはちょっと大げさかもしれませんね。]]></summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6492219%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13673962%2f" target="_blank"><img alt="Google AdWords成功の法則" class="mt-image-center" height="295" src="http://sen-i.jp/images/entry/google_adwords_success.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<div style="text-align: center;">
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6492219%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13673962%2f" target="_blank"><span style="font-size:120%;"><strong>Google AdWords成功の法則</strong></span></a><br />
	川田達矢（著）<br />
	ソーテック社 (2010/5/22)</div>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	最近Google Adwordsに広告出稿しようとしたら審査で弾かれてしまい、ちゃんと勉強してから出稿しようと思い、この本を読みました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	結論としては再審査するに当たっての具体的な解決策はこの本には書いてありませんが、初めてAdwordsに広告出稿する方で特に仕事でSEM関連のこともしていない方はこの本1冊手元にあると、何かと助かるかと思います。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	成功の法則というタイトルはちょっと大げさかもしれませんね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	Adwordsへの出稿をどうやったらいいかというほんと基本的な部分について詳細にまとめられているので、すでに日頃から効果検証を重ねている方にとっては物足りない内容かと思います。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<p>
	初心者にとっては今後運用していくにあたって便利なツール、ちょっとしたコツなども書かれていて、入門書としては最適な感じです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>[本] ウェブ進化 最終形「HTML5」が世界を変える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/web-evolution-final-html5.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.184</id>

    <published>2012-01-08T22:52:08Z</published>
    <updated>2015-07-03T01:22:05Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	ウェブ進化 最終形 「HTML5」が世界を変える
	小林雅一 (著)
	朝日新聞出版 (2011/5/13)

	&nbsp;

	この本、最初に言っておくとWeb業界にいる人に関わらず、インターネットを使ったビジネスに興味がある人は間違いなく読んだ方がいい本です。

	&nbsp;

	結構曖昧な理解だったHTML5ですが、単なるWeb業界だけのキーワードではなくて、日本のあらゆる産業にとって非常に重要なプラットフォームになるという点にとても興奮します。

	&nbsp;

	まさにこれからの日本のビジネスの鍵となるのがHTML5であり、ここに多いなるチャンスが眠っていることがよくわかります。

	&nbsp;

	自分もそうでしたが、HTML5が単純にHTML4.01からのマークアップ言語としてのバージョンアップしたもので、Flash並みのインタラクティブコンテンツの制作も可能になったレベルの理解では相当恥ずかしい理解だということを知らしめてくれます。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11159887%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14514900%2f" target="_blank"><img alt="ウェブ進化 最終形" class="mt-image-center" height="334" src="http://sen-i.jp/images/entry/web_final_html5.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<div style="text-align: center;">
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f0673a5.abd73d1e.0f0673a6.ed4c6f67/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11159887%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14514900%2f" target="_blank"><span style="font-size:120%;"><strong>ウェブ進化 最終形 「HTML5」が世界を変える</strong></span></a><br />
	小林雅一 (著)<br />
	朝日新聞出版 (2011/5/13)</div>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	この本、最初に言っておくとWeb業界にいる人に関わらず、インターネットを使ったビジネスに興味がある人は間違いなく読んだ方がいい本です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	結構曖昧な理解だったHTML5ですが、単なるWeb業界だけのキーワードではなくて、日本のあらゆる産業にとって非常に重要なプラットフォームになるという点にとても興奮します。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	まさにこれからの日本のビジネスの鍵となるのがHTML5であり、ここに多いなるチャンスが眠っていることがよくわかります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	自分もそうでしたが、HTML5が単純にHTML4.01からのマークアップ言語としてのバージョンアップしたもので、Flash並みのインタラクティブコンテンツの制作も可能になったレベルの理解では相当恥ずかしい理解だということを知らしめてくれます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	appleがなぜクローズドプラットフォームで儲けてきたのに、オープンプラットフォームであるHTML5を支持しているのか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	なぜジョブズはFlashをiOS端末から排除しようとしたのか、その真意がよくわかります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	Google ChromeのアプリケーションがすべてHTML5で構築されていることも恥ずかしながら初めて知りました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	これからの日本のエレクトロニクス産業、マスメディア業界の行く末もHTML5によってどう変わっていくのかも詳細に書かれているので、Webサイトのマークアップ言語でしかなかったはずのHTMLがもはやHTMLとは思えない世界共通言語のような存在感を感じます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	すべてのページの内容がエキサイティングな内容で、ページを繰るのが止まらなくなります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	Web界隈ではどちらかというとHTML5+CSS3+Javascriptをうまく組み合わせてこんな表現できました的なことに注目が行きがちですが、それは興味がある人達で技術磨いて切磋琢磨やってもらえばいいことです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	もっと大事なことはHTML5でアプリケーションを構築することでマイクロソフトやアップルの持つプラットフォームのしきたりに依存したりせずにアプリケーションの開発が可能になること。ワンソースマルチユースでマルチデバイスの時代にあらゆる端末でウェブアプリケーションを閲覧することができること。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	開発者にとって夢が膨らむ希望に満ちあふれた世界が待っています。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	今まで見るだけであったWebが使うもの（＝アプリケーション化）になっていくこと。すでにGmailなどはそうであるように。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ソーシャルメディアの台頭といい、まだまだインターネット業界というのは成長を遂げていくということを再認識させてもらいました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	早速Javascriptの復習しなきゃ！今年の目標にHTML5でアプリケーションを最低1つ構築することを目標に追加しました。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[映画] 悪人</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/movie/akunin.html" />
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    <published>2012-01-08T10:21:32Z</published>
    <updated>2015-08-14T14:36:43Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	※注意：核心部分に触れます。

	&nbsp;

	iPhoneアプリで読んだ原作にめっちゃハマって、いつか観ようと思ってみた映画。iTunesレンタルで観たんでAppleさんにはだいぶ利益提供してますよ（笑）

	&nbsp;

	第34回モントリオール世界映画祭で深津絵里さんが最優秀女優賞を受賞したことでも話題になりましたね。

	&nbsp;

	原作に忠実な感じでした。

	&nbsp;

	お前が悪いだろっていような悪人がいっぱい出てくるわけですが、人を殺さなければその人は殺した人と比べれば悪人ではなくなるというような点が、この世界で生きて行く上での不条理というような感覚に陥りますね。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid469958863%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="悪人" class="mt-image-center" height="299" src="http://sen-i.jp/images/entry/akunin.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	<span style="color:#ff0000;">※注意</span>：核心部分に触れます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252F%252Fid395841700%253Fmt%253D8%2526uo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">iPhoneアプリ</a>で読んだ原作にめっちゃハマって、いつか観ようと思ってみた映画。iTunesレンタルで観たんでAppleさんにはだいぶ利益提供してますよ（笑）</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	第34回モントリオール世界映画祭で深津絵里さんが最優秀女優賞を受賞したことでも話題になりましたね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	原作に忠実な感じでした。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	お前が悪いだろっていような悪人がいっぱい出てくるわけですが、人を殺さなければその人は殺した人と比べれば悪人ではなくなるというような点が、この世界で生きて行く上での不条理というような感覚に陥りますね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	妻夫木君演じる祐一の立場は肉体労働者で、誰が決めたわけでもないのに、勝手に社会的弱者のような目で見られる。前提からいって悪人になりやすい。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そこにつけこみ脅されて、人生が破綻させられようとも、周囲は彼を信用しない。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	自分が祐一の立場だったらどうか。そこが肝。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	彼は年寄りの介護も進んで行う心優しい青年だった。そんな彼も簡単に犯罪者にでっち上げられる。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	はたして本当に彼は悪人なのか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そんなことを考えさせられる。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	彼が女を殺さずに否認したらどうなっただろうか。社会は彼を認めるのか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	恐ろしいことですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	無罪であれ、どうせやったんだろ的な目で見られたりする&hellip;。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	人間の弱さを痛感するような感覚に陥ります。</div>
<div>
	深いです。とても。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	人間すべて悪人と言われているような感じもして。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<p style="text-align: center; ">
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="346" src="http://www.youtube.com/embed/lw-o2Pcivpk" width="467"></iframe></p>
<p style="text-align: center; ">
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid469958863%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="悪人" src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_itunes-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>]]>
        
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    <title>[映画] ソーシャル・ネットワーク</title>
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    <published>2012-01-08T03:16:24Z</published>
    <updated>2015-08-14T16:20:12Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	Web業界に身を置いておきながら今更見ました。

	&nbsp;

	MySpaceを始めとするSNSが世の中にはすでに出回っている中でFacebookは始まったんですね。そこ意外でした。

	&nbsp;

	ウィンクルヴォス兄弟なんていうマーク・ザッカーバーグにFacebookを作るきっかけを与えて、自分達はおいしい思いが出来なかったことを妬み訴訟を起こしている実在の人物がいるってこともこの映画で初めて知りました。

	&nbsp;

	まあ悔しいでしょうね。でもザッカーバーグが言う通り、彼だからこそFacebookを作り出すことができたんでしょうし、もう少し彼との距離を縮める方法が何かしらあったんじゃないかなと思います。

	&nbsp;

	一方的すぎる感じがするし。

	&nbsp;

	全体としての印象は、なんかう〜んという感じ。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/085e6b07.0d38995d/?url=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f%25E3%2582%25BD%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A3%25E3%2583%25AB%25E3%2583%25BB%25E3%2583%258D%25E3%2583%2583%25E3%2583%2588%25E3%2583%25AF%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25AF-%25E3%2583%2587%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2583%25E3%2582%25AF%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25BB%25E3%2582%25B3%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25AF%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25BA%25E3%2583%25BB%25E3%2582%25A8%25E3%2583%2587%25E3%2582%25A3%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A7%25E3%2583%25B3-%25E3%2582%25B8%25E3%2582%25A7%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25BB%25E3%2582%25A2%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25BC%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2590%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B0-4547462076069%2fitem%2f11114015%2f&amp;scid=af_ich_link_urltxt_pc547462076069/item/11114015/" target="_blank"><img alt="ソーシャル・ネットワーク" class="mt-image-center" height="297" src="http://sen-i.jp/images/entry/social-network.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	Web業界に身を置いておきながら今更見ました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	MySpaceを始めとするSNSが世の中にはすでに出回っている中でFacebookは始まったんですね。そこ意外でした。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ウィンクルヴォス兄弟なんていうマーク・ザッカーバーグにFacebookを作るきっかけを与えて、自分達はおいしい思いが出来なかったことを妬み訴訟を起こしている実在の人物がいるってこともこの映画で初めて知りました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	まあ悔しいでしょうね。でもザッカーバーグが言う通り、彼だからこそFacebookを作り出すことができたんでしょうし、もう少し彼との距離を縮める方法が何かしらあったんじゃないかなと思います。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	一方的すぎる感じがするし。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	全体としての印象は、なんかう〜んという感じ。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	食い入って観れたけど、サヴェリンや兄弟の訴訟話が目立って、結局会社経営は孤独でいろんな人間関係が大変なんだよってことが言いたいのか、なんだか一番のメッセージがイマイチピンと来なかった。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	こうやってFacebookは生まれたんだよっていうことであれば十分理解できたけど。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	サービスなんて固い言葉使わずに、単純に面白い！すごい！って自分の心が突き動かされたものを実現するためにひたすら突っ走る。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	突っ走ってきてそれが大きなサービスとなって、億万長者になっていた。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そんな時間を過ごしてきたザッカーバーグは羨ましいなと思いました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	自分も会社から給料をもらって生活するんではなくて、自分で作り上げた仕組みを持ってして飯を食っていきたいなとそんな思いはより一層強まりました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	予告編は以下です。</div>
<p style="text-align: center; ">
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="346" src="http://www.youtube.com/embed/HsLzKf6Bzhs" width="467"></iframe></p>
<p style="text-align: center; ">
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid436103952%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="ソーシャル・ネットワーク (字幕版)" src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_itunes-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>]]>
        
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    <title>[本] Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本</title>
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    <published>2012-01-07T22:48:54Z</published>
    <updated>2016-01-11T22:09:54Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本
	立山 秀利（著）
	秀和システム (2007/10)

	&nbsp;

	ディレクターだからなのかよくわかりませんが、何かと普段Excelファイルで仕事をすることが多く、作業の効率化を行うことも必要になるわけですが、簡単な自動化くらい自分でやったほうが早いこともあります。

	&nbsp;

	そんな時VBAの出番となり、以前から基本的な知識は抑えておきたいと思っていたので入院を機に勉強しました。

	&nbsp;

	この本は初心者が勉強するにはとてもわかりやすい本です。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798017973/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4798017973" target="_blank"><img alt="Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本" class="mt-image-center" height="272" src="http://sen-i.jp/images/entry/excel_vba_01.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<div style="text-align: center;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798017973/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4798017973" target="_blank"><span style="font-size:120%;"><strong>Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本</strong></span></a><br />
	立山 秀利（著）<br />
	秀和システム (2007/10)</div>
<div style="text-align: center;">
	&nbsp;</div>
<div>
	ディレクターだからなのかよくわかりませんが、何かと普段Excelファイルで仕事をすることが多く、作業の効率化を行うことも必要になるわけですが、簡単な自動化くらい自分でやったほうが早いこともあります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そんな時VBAの出番となり、以前から基本的な知識は抑えておきたいと思っていたので入院を機に勉強しました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	この本は初心者が勉強するにはとてもわかりやすい本です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	変数、ループ処理、条件分岐、配列などの文法を縦割りで説明するのが一般的な書籍の流れですが、それだと各文法を実際にどう応用していけばいいのかイメージしづらいので、眠くなったりモチベーションがイマイチ上がらなかったりします。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	この書籍では「計算ドリル」と「販売管理」というアプリケーション作成を実践しながら、各文法の使用イメージを逐一把握しながら進められるので、楽しく勉強することが出来ると思います。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	久々にプログラミング言語のコーディングをしましたが、この本を読むと、プログラミングを始めるならこの本を使ってVBAを勉強することから始めるといいんじゃないかと思うくらい、プログラミングのお作法に関するエッセンスが詰まっています。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	なるほどなー、AS3のコーディングをしていた時もそうしていればよかったのかーという発見も結構ありました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ゼロからプログラミングを始める人、オブジェクト指向にどうしても慣れない人にはかなりおすすめです。</div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>[本] ロングエンゲージメント なぜあの人は同じ会社のものばかり買い続けるのか</title>
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    <published>2012-01-07T02:21:41Z</published>
    <updated>2015-07-02T20:32:36Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	ロングエンゲージメント なぜあの人は同じ会社のものばかり買い続けるのか
	京井 良彦（著）
	あさ出版 (2010/12/24)

	&nbsp;

	私はWebを使った広告業をしていながら、広告が好きかと問われると、正直、好きではないというのが本音です。

	&nbsp;

	というのはもちろんマス広告や野外広告なと、インターネット登場以前の一般的に広告といって想像される媒体に限ってです。

	&nbsp;

	一時期、野外広告のない桜木町に住んでましたというくらい。やっぱテレビCMとか見て何か買うと、負けた感じがして嫌なんですよね。

	&nbsp;

	そういう思いもあって、自主的に自分で情報を取りに行ける、厚かましさを感じないWebというメディアに自ずと引かれ、身をおいているのかもしれません。

	&nbsp;

	&nbsp;

	大学の授業でも広告コミュニーケーション論とかあっても、そもそも広告が消費者とコミュニケーション取るって考えが理解できなかった。

	&nbsp;

	だって、一方的じゃないかと。

	&nbsp;

	そんな考えを持った中でこの本を読むと、すごくいろんなことがすっきりしました。今の時代だからこそ。]]></summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/486063439X/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=486063439X" target="_blank"><img alt="ロングエンゲージメント" class="mt-image-center" height="307" src="http://sen-i.jp/images/entry/longengagement.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></a></p>
<div style="text-align: center;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/486063439X/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=486063439X" target="_blank"><span style="font-size:120%;"><strong>ロングエンゲージメント なぜあの人は同じ会社のものばかり買い続けるのか</strong></span></a><br />
	京井 良彦（著）<br />
	あさ出版 (2010/12/24)</div>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	私はWebを使った広告業をしていながら、広告が好きかと問われると、正直、好きではないというのが本音です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	というのはもちろんマス広告や野外広告なと、インターネット登場以前の一般的に広告といって想像される媒体に限ってです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	一時期、野外広告のない桜木町に住んでましたというくらい。やっぱテレビCMとか見て何か買うと、負けた感じがして嫌なんですよね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そういう思いもあって、自主的に自分で情報を取りに行ける、厚かましさを感じないWebというメディアに自ずと引かれ、身をおいているのかもしれません。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	大学の授業でも広告コミュニーケーション論とかあっても、そもそも広告が消費者とコミュニケーション取るって考えが理解できなかった。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	だって、一方的じゃないかと。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そんな考えを持った中でこの本を読むと、すごくいろんなことがすっきりしました。今の時代だからこそ。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	広告とはそもそも何？という部分から再構築させられます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	FacebookやTwitterなどのソーシャルメディアが登場する中で、また様々な商品がコモディティ化されたこの時代において、人々と広告の関わり方がどう変わってきているのか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	目立つ広告を作ってもあまり人々は興味を示さなくなった。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	新しいサービスや製品は大体どこの企業も似通ったりで、ちょっとばかし差別化された部分を訴求されても響いてこない。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	この時代においては、生活者（この本では消費者とは意図的に呼んでいない）にいかに企業の思いに共感してもらうか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	あなたの自己実現に繋がる行動にもなることだと理解してもらえるか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そういうことを主眼において生活者とのコミュニーケションを取っていくことがマストになっている。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	共感してもらったその先には企業は生活者の一部となり、長く深い付き合い（ロングエンゲージメント）が構築されていくと。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	それは本来人と人との付き合いにおいて、「あなただから信用して、買うんだよ」という基本的な商売のやり方に原点回帰しているんですよね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	あなたの思いやがんばりに共感する。だからあなたの紹介してくれたものは自分にとっても価値あるものとして買う理由があるんだよと。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ラッパ吹きながらやってくる街の豆腐屋さんとやってることは同じことなんですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	この本で紹介されている広告を見ていると、もはや広告は広告でないような、決して企業が商品を売りたいがための広告ではない、すごく温かいものに見えます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	これからの時代の広告は生活を楽しくする。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	広告に携わっている自分にとっては無限の可能性を秘めた楽しい世の中になっていくのかなというワクワク感を感じさせられました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	広告は嫌いだけど、広告の仕事をしている。でも面白い。でも何かが違う。そんなムズムズが解消する感じ。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	自分がやっている仕事を広告と思う必要がそもそも無くて、世の中の人の自己実現を手助けする仕事、社会をよくするする仕事、世の中をワクワク楽しくさせる仕事という風に、捉えることができるなと。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	一言で言うと、なんだろう、ソーシャルデザイナー？</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	こんな考えかたもちょっと前なら精神論として笑われたかもしれませんが、こんな思いも現実味を帯びるこの時代。いい時代ですね。</div>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>[映画] 告白</title>
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    <published>2012-01-05T23:52:33Z</published>
    <updated>2015-07-02T22:55:37Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	「私の娘はこの1年B組生徒二人に殺されたのです」と衝撃の告白から始まるこの映画のストーリーは結末もさることながら、演出がしびれます。

	&nbsp;

	久しぶりにドストライクな作品です。

	&nbsp;

	演出としてすごくいいなと思ったのが、スローモーションを多様していること。

	&nbsp;

	色を多く使わないこと。

	&nbsp;

	それがすごくドラマティックな仕上がりになっているのかなと思いました。]]></summary>
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid469874429%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="告白" class="mt-image-center" height="305" src="http://sen-i.jp/images/entry/kokuhaku.jpeg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="211" /></a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	「私の娘はこの1年B組生徒二人に殺されたのです」と衝撃の告白から始まるこの映画のストーリーは結末もさることながら、演出がしびれます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	久しぶりにドストライクな作品です。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	演出としてすごくいいなと思ったのが、スローモーションを多様していること。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	色を多く使わないこと。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	それがすごくドラマティックな仕上がりになっているのかなと思いました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	合間合間に挟まれる何でもないワンシーンのスローモーション。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	それらもすべて現場の空気をすごくリアルに伝えてくれる感じがします。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	BGMで流れる音楽もこの映画のどんより感を一層後押ししてくれていて、表現としてなるほどなーと思う部分がたくさんありました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	もう何を言いたいのか考えるってよりかはまさに感じる映画。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	唖然の連続。中島哲也監督の他の作品も見たくなります。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	予告編は以下です。</div>
<p style="text-align: center; ">
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="267" src="http://www.youtube.com/embed/e6koc1IuJQo" width="467"></iframe></p>
<p style="text-align: center; ">
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid469874429%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="告白" src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_itunes-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[映画] 八日目の蝉</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/movie/movie-youkamenosemi.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.178</id>

    <published>2012-01-05T02:20:29Z</published>
    <updated>2015-06-26T03:46:39Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	&nbsp;

	ドラマをちょろっとだけ見て、すごい気になっていたのでiTuneで観ました。

	&nbsp;

	主人公（希和子）が不倫相手だった人との間に子を授かり、でも生むことを許されず、堕ろし、子供を生めない体になってしまう。

	&nbsp;

	その後、不倫相手の奥さんが出産。一目見ようと思っただけのつもりが、赤ちゃんを誘拐して、逃げて、育てて&hellip;というシリアスな展開ですが、すごく愛に満ちた温かい部分のシーンもあったりして、そのギャップ感が印象に残りますね。

	&nbsp;

	希和子は誘拐したことに反省の気持ちはなく、子育てを経験させてくれた感謝の思いでいっぱいですという、冒頭のこの台詞がこの映画の肝なんでしょうね。

	&nbsp;

	見終わった後、この言葉をどう捉えるべきなのかすごく考えさせられました。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="レビュー" label="レビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	<img alt="八日目の蝉" class="mt-image-center" height="299" src="http://sen-i.jp/images/entry/youkame.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="210" /></p>
<div style="text-align: center;">
	&nbsp;</div>
<div>
	ドラマをちょろっとだけ見て、すごい気になっていたので<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid486757055%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store">iTune</a>で観ました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	主人公（希和子）が不倫相手だった人との間に子を授かり、でも生むことを許されず、堕ろし、子供を生めない体になってしまう。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	その後、不倫相手の奥さんが出産。一目見ようと思っただけのつもりが、赤ちゃんを誘拐して、逃げて、育てて&hellip;というシリアスな展開ですが、すごく愛に満ちた温かい部分のシーンもあったりして、そのギャップ感が印象に残りますね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	希和子は誘拐したことに反省の気持ちはなく、子育てを経験させてくれた感謝の思いでいっぱいですという、冒頭のこの台詞がこの映画の肝なんでしょうね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	見終わった後、この言葉をどう捉えるべきなのかすごく考えさせられました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	もちろん誘拐したのは罪ですが、子供にとっては愛された日々はかけがえのないもの。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	誰よりも自分を愛してくれる人に愛してもらい、育ててもらった。幸せな日々。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	親子って何？という問いかけを突きつけられます。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	また、小豆島の情景がすごく美しくてすごく行きたくなるというか、非日常的な世界に身を置きたい気分になりました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	今入院しているからかもしれませんが、何か仕事のことすべて一旦忘れられる場所に（笑）</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	小豆島が二十四の瞳の舞台でもあったということで、余計に。あの映画大好きで。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	<a href="http://www.youkame.com/index.html" target="_blank">公式サイト</a>ではロケ地が案内されていて、気になった人は実際に行くことができて親切ですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	予告編は以下です。</div>
<p style="text-align: center; ">
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="346" src="http://www.youtube.com/embed/H0nPFQ54QvM" width="467"></iframe></p>
<p style="text-align: center; ">
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=94348&amp;type=3&amp;subid=0&amp;tmpid=2192&amp;RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fmovie%252F%252Fid486757055%253Fuo%253D4%2526partnerId%253D30" target="itunes_store"><img alt="八日目の蝉" src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/ja_jp/images/web/linkmaker/badge_itunes-lrg.gif" style="border: 0;" /></a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>2012年明けましておめでとうございます。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/zakki/newyear2012.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2012:/blog//2.177</id>

    <published>2012-01-05T01:50:59Z</published>
    <updated>2015-06-26T02:04:20Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	
		明けましておめでとうございます。
	
		原因ははっきりとはわかってませんが、内蔵の一部が悲鳴を上げて入院してしまいました。
	
		1月中旬まで入院の予定です。
	
		2011年は何かと災難だらけというか胃がキリキリするきつい年だったので、2012年はきっと素晴らしい1年になるとそう信じるしかありません（笑）。
	
		そのためにも壊した体をしっかり修復して、体調管理をしっかりしていって、運動も適度に行っていこうと思っています。
	
		このタイミングで入院したことはよかったんじゃないかと正直そう思っています。
	
		&nbsp;
	
		「自分を見極めるために，自信を持って余計なことを諦めることだ」
	
		大学時代からお世話になっているある方から言われたこの言葉。
	
		夢を実現するには的を絞って、他に手を出したいことも潔く諦めようと。
	
		それでいいんですよね。じゃないとやっぱり体いくつあっても足りません。
	
		精神的に少し楽になる言葉です。
	
		自分の進むべき道を外れることなく、しっかり突っ走って行けるように、この言葉を肝に銘じて、精進していきます。
	
		&nbsp;
]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
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        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="吐露" label="吐露" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	明けましておめでとうございます。</p>
<p>
	原因ははっきりとはわかってませんが、内蔵の一部が悲鳴を上げて入院してしまいました。</p>
<p>
	1月中旬まで入院の予定です。</p>
<p>
	2011年は何かと災難だらけというか胃がキリキリするきつい年だったので、2012年はきっと素晴らしい1年になるとそう信じるしかありません（笑）。</p>
<p>
	そのためにも壊した体をしっかり修復して、体調管理をしっかりしていって、運動も適度に行っていこうと思っています。</p>
<p>
	このタイミングで入院したことはよかったんじゃないかと正直そう思っています。</p>
<p class="p1">
	<span style="color:#ff0000;">「自分を見極めるために，自信を持って余計なことを諦めることだ」</span></p>
<p class="p1">
	大学時代からお世話になっているある方から言われたこの言葉。</p>
<p class="p1">
	夢を実現するには的を絞って、他に手を出したいことも潔く諦めようと。</p>
<p class="p1">
	それでいいんですよね。じゃないとやっぱり体いくつあっても足りません。</p>
<p class="p1">
	精神的に少し楽になる言葉です。</p>
<p class="p1">
	自分の進むべき道を外れることなく、しっかり突っ走って行けるように、この言葉を肝に銘じて、精進していきます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Dreamweaverでインデントや余白を削除してソースを左詰め</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/dreamweaver/dreamweaver-indent-delete.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.176</id>

    <published>2011-12-19T16:56:50Z</published>
    <updated>2016-12-03T17:16:16Z</updated>

    <summary>
	表題の件、たまにしかコーディングしないとすぐ忘れてしまうので、メモ。

	左寄せしたいテキストというか段落というかすべてのソースを選択したら

		shift + tab


	これで押せば押すほどインデントや余白が消去され、テキストが左に移動していく。

	MTとか余計な余白が多くて見づらいから重宝する機能です。</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="Dreamweaver" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="作業効率化" label="作業効率化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	表題の件、たまにしかコーディングしないとすぐ忘れてしまうので、メモ。</p>
<p>
	左寄せしたいテキストというか段落というかすべてのソースを選択したら</p>
<blockquote>
		shift + tab
</blockquote>
<p>
	これで押せば押すほどインデントや余白が消去され、テキストが左に移動していく。</p>
<p>
	MTとか余計な余白が多くて見づらいから重宝する機能です。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>月額料金が激安！なんか面白いアタッチWiFiサービス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/internet/attachwifi.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.175</id>

    <published>2011-12-03T18:07:47Z</published>
    <updated>2016-07-31T10:08:40Z</updated>

    <summary>
	ちょっと宣伝になってしまいますが、面白いWiFiルーターサービスが出てきたので紹介します。

	

	タブレット型デバイスやスマホが流行する中でWiFiルーターを手軽に利用する人も増えたかと思います。

	そうなると通信料金も毎月多くかかってくるわけで、携帯のパケット定額料金に加え、WiFiルーター代が月々約4,000円〜6,000円とかかかってきます。

	7〜8千円は最低でもかかりますね。

	結構高いです。なんとかしたいものです。</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="wimax" label="WiMAX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="モバイルwifiルーター" label="モバイルWi-Fiルーター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	ちょっと宣伝になってしまいますが、面白いWiFiルーターサービスが出てきたので紹介します。</p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=51141.20000968&amp;type=4&amp;subid=0" target="_blank"><img alt="ソニーストア" src="http://store.sony.jp/Affiliate/Banner/Common/Attachwifi/01/300_250.jpg" style="width: 300px; height: 250px; border-width: 0px; border-style: solid;" /></a><span id="vc"><img border="0" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=AyUbUQgoxlk&amp;bids=51141.20000968&amp;type=4&amp;subid=0" width="1" /></span></p>
<p>
	タブレット型デバイスやスマホが流行する中でWiFiルーターを手軽に利用する人も増えたかと思います。</p>
<p>
	そうなると通信料金も毎月多くかかってくるわけで、携帯のパケット定額料金に加え、WiFiルーター代が月々約4,000円〜6,000円とかかかってきます。</p>
<p>
	7〜8千円は最低でもかかりますね。</p>
<p>
	結構高いです。なんとかしたいものです。</p>
<p>
	テザリングという手もあるんですが、これも同様の料金くらいかかります。</p>
<p>
	<a href="http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2011/10/18_02.html" target="_blank">http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2011/10/18_02.html</a></p>
<p>
	docomoの場合8,190円のようですね。</p>
<p>
	auには+WIMAXっていう月々525円払えばWIMAXテザリングが可能なサービスもありますが、機種が限られていて、Felicaやワンセグのついてないスマホが対象なのでなかなか機種変にまではこぎつけられない人も多いでしょう。</p>
<p>
	<a href="http://www.au.kddi.com/plus_wimax/index.html" target="_blank">http://www.au.kddi.com/plus_wimax/index.html</a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	そんな中で今更ガラケーかよ！（笑）っていう感じこそありつつ、出てきた画期的なサービスが</p>
<p>
	<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=AyUbUQgoxlk&amp;offerid=51141.20000965&amp;type=4&amp;subid=0" target="_blank">アタッチWiFiサービス</a>。</p>
<p>
	<span style="color:#ff0000;">月々1,575円払えばモバイルWiFiルーターが使い放題</span>です。</p>
<p>
	これは大分安いですよね。</p>
<p>
	3月から月の通信量が1GBを超えると速度制限こそかかりますが、1GBもあればメールやインターネットには十分でしょう。</p>
<p>
	ソフトバンクのiPadプリペイドプラン1GBがチャージに4,410円かかることを考えれば安いもんです。</p>
<p>
	ソニーといい、auといい、このタイミングで出してくるのが面白いですね。</p>
<p>
	docomoのXiのエリアがまだまだ狭いので、エリアが広がるまでの繋ぎとして使用するのも大いにありだと思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スマートフォンオプションを入れてみた</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/movable-type/MT-smartphone-option.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.174</id>

    <published>2011-11-27T14:18:18Z</published>
    <updated>2015-07-27T21:43:33Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	入れてみたものの、がっかりするところが&hellip;。

	http://www.movabletype.jp/documentation/smartphone/function_plugin.html

	iPhone、iPadなどでは、画像、アイテム類の新規アップロードができません。

	なんだよそれ。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt51" label="MT5.1" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="スマートフォン" label="スマートフォン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/smartphone_option.jpg" rel="lightbox"><img alt="スマートフォンオプション" class="mt-image-center" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/11/smartphone_option-thumb-400x600-270.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px; width: 350px; height: 525px;" /></a>入れてみたものの、がっかりするところが&hellip;。</p>
<p>
	<a href="http://www.movabletype.jp/documentation/smartphone/function_plugin.html" target="_blank">http://www.movabletype.jp/documentation/smartphone/function_plugin.html</a></p>
<blockquote>
	iPhone、iPadなどでは、画像、アイテム類の新規アップロードができません。</blockquote>
<p>
	なんだよそれ。</p>
<p>
	このプラグイン入れて使う人って、撮った写真を気軽にブログにアップしたりする人じゃなかったのか&hellip;。</p>
<p>
	ギークの人たちが思っていることや調べていることをいつでもどこでもまとめられるようにするためなのかな。</p>
<p>
	やっぱスマホでがっつり記事書くのはやりづらくてしょうがない。</p>
<p>
	いろんなサイト調べて必要あれば画像入れてわかりやすくしたりするのに、スマホだと何かと不便。</p>
<p>
	<br />
	<br />
	あんま使い道ないかな&hellip;。今のところ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>このモバイルインターネット時代の端末紛失リスクを考える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/internet/mobile-internet-missing-risk.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.173</id>

    <published>2011-10-30T16:37:17Z</published>
    <updated>2016-06-11T19:26:47Z</updated>

    <summary>
	2011年10月はデジタル機器と何かと相性が悪かった。
	
	MBPとXperia acroとdocomoのWiFiルーターを無くし、テレビは壊れ、会社のPCもWiFi機能が壊れたから、家でPCを開いてネット繋ぐということができなかった。
	(MBPは約1ヶ月経って見つかった）
	
	かろうじて残ったiPhoneとiPadでなんとかしのいだけど、改めてモバイル時代の紛失リスクについて対策を練っておきたい。</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mbp" label="MBP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="xperia" label="Xperia" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	2011年10月はデジタル機器と何かと相性が悪かった。<br />
	<br />
	MBPとXperia acroとdocomoのWiFiルーターを無くし、テレビは壊れ、会社のPCもWiFi機能が壊れたから、家でPCを開いてネット繋ぐということができなかった。<br />
	(MBPは約1ヶ月経って見つかった）<br />
	<br />
	かろうじて残ったiPhoneとiPadでなんとかしのいだけど、改めてモバイル時代の紛失リスクについて対策を練っておきたい。<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		MacBookを無くした場合</h2>
</div>
<p>
	Mac Book ProもLionにアップデートすることで、iCloudから位置情報を特定できるようになった。<br />
	<br />
	ただ、もちろん電源入っていないと探せないし、電源入っていてもネットに繋がってないと場所を特定できない。<br />
	<br />
	もし第三者が見つけた場合、有線のLANに繋ぐか、そのMacがかつて繋いだことのあるWiFiエリアにでもいない限り、位置情報を発信できない。<br />
	<br />
	起動してもパスワードわからなくて、ログインできないわけだし、WiFiルーターに繋ごうとしてもWEBキーなど必要となるから、それも入力できないし、拾ってくれた人が家の有線LANに繋いでくれる可能性にかけるしかない。<br />
	<br />
	あまりこのMacを探す機能は期待しない方がいいかも&hellip;。<br />
	<br />
	Macに限らず紛失したPCの位置を特定してくれるサービスとして、「<a href="http://preyproject.com/" target="_blank">Prey</a>」というものがあり、Win機の人もこれを入れておくとよいかも。<a href="http://www.computerworld.jp/topics/563/%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88/170989/%E7%9B%97%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9FPC%E3%82%92%E8%BF%BD%E8%B7%A1%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%8CPrey%E3%80%8D" target="_blank">使い方の詳細はこちら</a><br />
	<br />
	<br />
	試しに使ってみた。<br />
	<br />
	ログイン画面の状態でもWiFiにつながれば突然どでかい音で、サイレンみたいな音が鳴り出してWebカメラで写真が取られ、preyの管理画面から位置と撮られた写真を確認することができる。なかなかすごい。<br />
	<br />
	まあでも、もちろんこれも電源入ってかつネットに繋がる状態になきゃだめなんで、PCは無くすことも想定して、大事なデータを常にバックアップとっておくという対策に尽きますね。<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		Xperiaをなくした場合</h2>
</div>
<p>
	びっくりしたことにdocomoのスマホは2011年10月時点で、位置情報を特定してくれるサービスを提供していない。<br />
	<br />
	ガラケーのみのサービスになっている。<br />
	<a href="http://www.nttdocomo.co.jp/service/safety/search/preconfigure/index.html" target="_blank">http://www.nttdocomo.co.jp/service/safety/search/preconfigure/index.html</a><br />
	<br />
	仕方ないので、自分でサードパーティー製のアプリを入れておくしかない。<br />
	<br />
	●<a href="http://freesoftweb.blog61.fc2.com/blog-entry-397.html" target="_blank">A-Secure</a><br />
	<br />
	●<a href="http://karelog.jp/" target="_blank">カレログ</a><br />
	<br />
	など。他にもたくさんあると思うので、探してみてください。<br />
	<br />
	Android携帯をお使いの方は入れておきましょう。<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		WiFiルーターをなくした場合</h2>
</div>
<p>
	位置情報を特定できるWiFiルーターはおそらくないと思われる。<br />
	<br />
	新しいのを実費で買うしかなさそう。<br />
	<br />
	docomoもe-mobileもWiMAXも特にそこについては救済措置がサイトには記載されていない。<br />
	<br />
	docomoとe-mobileとSoftbankが2年契約がメインとなっている中で、WiMAXは1年契約もしくは縛りなしでややベース料金が上がるプランも用意されているので、一番良心的な感じがする。<br />
	<br />
	違約金もそんなに高くないので、WiMAXの電波に問題ない場所で使用できるのであれば、WiMAXがいいと思われます。<br />
	<br />
	モバイルBBポイントやLivedoor Wirelessも無料で使えたりするので便利です。<br />
	<br />
	&darr;WiMAXは違約金の上限9,975円。<br />
	<a href="http://www.uqwimax.jp/signup/charge/plan04/" target="_blank">http://www.uqwimax.jp/signup/charge/plan04/</a><br />
	<br />
	&darr;それに対してdocomoの3GWiFiルーターは下手すると26,800円かかることも。<br />
	<a href="http://www.nttdocomo.co.jp/service/data/foma/discount/data_standard/term/index.html">http://www.nttdocomo.co.jp/service/data/foma/discount/data_standard/term/index.html</a><br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		データのクラウド化</h2>
</div>
<p>
	外付けHDDへのバックアップだって、外付けがぶっ壊れたらおしまいだし、それとは別にクラウド化もしておきたい。<br />
	<br />
	オンラインストレージサービスは、Subversionのようなバージョン管理の仕組みや消したファイルの復元機能もあり、かなり便利になっている。<br />
	<br />
	●<a href="https://www.dropbox.com/" target="_blank">DropBox</a><br />
	代表格。ただ、上限容量が100GBというのが少なくて残念。<br />
	<br />
	●<a href="http://www.sugarsync.jp/index.html" target="_blank">SugarSync</a><br />
	DropBoxと同じく同期型オンラインストレージ。DropBoxより大容量プランがある。<br />
	<br />
	●<a href="http://www.megaupload.com/?c=signup" target="_blank">Megaupload</a><br />
	同期型ではないけれど無料で200GB使える<br />
	<br />
	PCの中だけにしかないデータというは極力無くしていきたいところです。<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		余談：iPadのプリペイドプラン100MBについて</h2>
</div>
<p>
	これ正直あっという間に上限に到達します。<br />
	<br />
	MBPを無くしてから急遽チャージしたけど、動画とか見たわけでもないのに、1週間持たなかった。<br />
	<br />
	朝と夜に少しネットサーフィンするくらいのレベルでもそんな感じだった。<br />
	<br />
	今行われている<a href="http://mb.softbank.jp/mb/special/are_kore_sore/another_one/" target="_blank">やたら0円が目立つiPadのキャンペーン</a>も100MBまで0円という部分には、踊らされないよう気をつけた方がいいです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	それにしてもMBPが見つかって再びMacを使えるようになったときの喜びといったら、半端なかったです。<br />
	<br />
	いろんなものを作りたくなる意欲に駆られるこの魔法のインターフェースはなんでしょうね。<br />
	<br />
	不運な時期は乗り越えたと思うので、また頑張っていきたいと思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Xperia acro（Android携帯）で独自ドメインアドレスをプッシュ受信しつつ、絵文字も送受信可能にする</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/android/xperia-android-mail-push-emoji.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.172</id>

    <published>2011-09-23T08:09:21Z</published>
    <updated>2017-01-08T16:29:08Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	意外と表題の内容がうまくまとまっている記事がなかったので、メモ。

	Google Appsを使えば、キャリアアドレスが持つ数々の不満を解消できます。

	キャリアのアドレス使ってると、不便だなと感じることが結構あります

	
		保存しておけるメール数が機種依存なので少ない（ガラケーの場合、500件とか1000件とか。）
	
		迷惑メール自動フィルタリングが機能しない。
	
		キャリアを変えたときにアドレスのドメインが変わるから周囲への通知を余儀なくされる。面倒。
	
		PCから返信できない（キーボードで打ち込んでスピーディーにまとめて返信したいときもある）
	
		クラウド化できないから携帯無くしたときに過去の大事なメールも戻ってこない（もしかしてできるの？できたとしてもいちいち手動バックアップとかなら面倒）
	
		シンプルなアドレスにしようとするとすでに誰かに取られている場合がある
	
		過去メールの検索精度が低い。条件検索が弱かったり。


	
	などなどですね。

	一方でメリットは？

	
		絵文字が使える
	
		キャリアのサーバーを使うので、送受信に安定性がある（？）
	
		アドレスとして信頼性がある


	
	くらいでしょうか。絵文字が使えることが特に大きなメリットですね。

	絵文字ないと今の時代味気ないメールになってしまいますし。

	&nbsp;

	これらの不満の解消をしつつ、キャリアアドレスのよさを取り入れたメールの運用がAndroid携帯では可能でした。（iPhoneは調べてないのでわかりません）

	Google Appsの出番です。

	これを使えば不満点はすべて解消されます。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="Android" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="android" label="Android" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="google" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="iphone" label="iPhone" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	意外と表題の内容がうまくまとまっている記事がなかったので、メモ。</p>
<p>
	Google Appsを使えば、キャリアアドレスが持つ数々の不満を解消できます。</p>
<p>
	キャリアのアドレス使ってると、不便だなと感じることが結構あります</p>
<ul>
	<li>
		保存しておけるメール数が機種依存なので少ない（ガラケーの場合、500件とか1000件とか。）</li>
	<li>
		迷惑メール自動フィルタリングが機能しない。</li>
	<li>
		キャリアを変えたときにアドレスのドメインが変わるから周囲への通知を余儀なくされる。面倒。</li>
	<li>
		PCから返信できない（キーボードで打ち込んでスピーディーにまとめて返信したいときもある）</li>
	<li>
		クラウド化できないから携帯無くしたときに過去の大事なメールも戻ってこない（もしかしてできるの？できたとしてもいちいち手動バックアップとかなら面倒）</li>
	<li>
		シンプルなアドレスにしようとするとすでに誰かに取られている場合がある</li>
	<li>
		過去メールの検索精度が低い。条件検索が弱かったり。</li>
</ul>
<p>
	<br />
	などなどですね。</p>
<p>
	一方でメリットは？</p>
<ul>
	<li>
		絵文字が使える</li>
	<li>
		キャリアのサーバーを使うので、送受信に安定性がある（？）</li>
	<li>
		アドレスとして信頼性がある</li>
	<li>
		緊急地震速報がくる</li>
</ul>
<p>
	<br />
	くらいでしょうか。絵文字が使えることが特に大きなメリットですね。</p>
<p>
	絵文字ないと今の時代味気ないメールになってしまいますし。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="color:#ff0000;">これらの不満の解消をしつつ、キャリアアドレスのよさも取り入れたメールの運用がAndroid携帯では可能</span>でした。（iPhoneは調べてないのでわかりません）</p>
<p>
	<span style="color:#0000ff;"><strong>Google Apps</strong></span>の出番です。</p>
<p>
	これを使えば不満点はすべて解消されます。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	以下やり方。<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		1. 独自ドメインアドレスを取得する。サーバーを持っていない人はサーバーも用意する</h2>
</div>
<p>
	自分の好きなアドレスにしたい場合は独自ドメインを取得します（持っていない人は費用がかかります）</p>
<p>
	特に独自ドメインにこだわりがなければgmailアドレスを携帯アドレスとして運用するのがよいです。Android携帯インストール済みのGmailアプリからプッシュ受信は可能ですし。その場合、以下は読み飛ばして5番へ。<br />
	<br />
	<br />
	独自ドメインの取得は<span id="vc"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I91FB+56Y71M+348+1BNBJM" target="_blank">ムームードメイン</a><img alt="" border="0" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1I91FB+56Y71M+348+1BNBJM" width="1" /></span>や<span id="vc"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1U1GXE+A8JEJU+50+2HCY6Q" target="_blank">お名前.com</a><img alt="" border="0" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1U1GXE+A8JEJU+50+2HCY6Q" width="1" /></span>あたりが知名度あって、安いしいいのではないかと。.comドメインなら年間1000円もかかりません。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	アドレスを発行するにはサーバーが必要です。サーバーは<span id="vc"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=109INW+3ZHJVU+348+64RJ6" target="_blank">ロリポップ</a><img alt="" border="0" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=109INW+3ZHJVU+348+64RJ6" width="1" /></span>が最近いいです。安いのに容量が大きい。月105円からレンタル可能。サーバー契約しないとメールアドレス発行できません。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	詳細は3に書いた記事がわかりやすいです。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	ここについてはサイト運用をしている人でないとなかなか踏み込めないかもしれませんね。<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		2. Gmail（Google Apps）にドメインを登録</h2>
</div>
<p>
	Gmailのアカウント追加機能ではなく、<a href="https://www.google.com/a/cpanel/domain/new" target="_blank">Google Apps</a>への新規ドメイン登録が必要となります。詳細は3に記載した記事がわかりやすいです。<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		3. ドメインの管理画面からMXレコードの設定を変更する</h2>
</div>
<p>
	&rarr;ここまでの1〜3手順は以下の記事がわかりやすいです。</p>
<p>
	<a href="http://www.zipang.uc.tc/overseas-life/?page_id=1172" target="_blank">独自ドメインでGmail（Google Apps）を使う方法 ｜海外在住・出張ネットユーザー互助会</a></p>
<p>
	<br />
	Gmailが独自ドメインアドレスをリアルタイムで受信できるように、ドメインの管理画面からMXレコードの設定を変更するわけですが、私の場合、反映されるまで結構時間かかりました。3時間くらいたってもダメで、気づけば翌日いつの間にか反映されていました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	ムームードメインを使用されている方はGoogleが公開している以下のヘルプが役に立ちます</p>
<p>
	<a href="http://www.google.com/support/a/bin/answer.py?hl=ja&amp;answer=142519" target="_blank">MX レコードの設定: ムームードメイン - Google Apps ヘルプ </a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		4. Android携帯のGmailアカウントに新規に取得したアドレスを設定</h2>
</div>
<p>
	上記手順で、独自ドメインアドレスのGmailへの紐付けが完了したら、持っているAndroid携帯のGmailアプリの新規アカウントに新しいアドレスを設定します。</p>
<p>
	これで独自ドメインアドレスをAndroid携帯でプッシュ受信できるようになります（プッシュ受信するしないは設定から変更可）<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	好きなアドレスを携帯アドレスにできたし、Gmailが持つ強力な迷惑メールフィルタリング機能が使えるようになりました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	Gmailならサーバー容量も抜群で、携帯レベルのメールなら一体どれくらい受信したら使い切るんだろうというレベル。足りなくなったら追加容量は購入可能。20GBで年間5ドルって激安。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	PCからもGmailページからメールをチェックできるので、キーボードからメール返信したいときはそれも可能だし、Gmailサーバー上のメールも確認できることでクラウド化できてる。キャリア変更が伴う機種変更してもわざわざアドレス変更の連絡をしなくて済みます。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	過去メールの検索もGoogleだけに強力。超速でアドレス変更し忘れた友人のメールも探しだせます。<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		5. 3キャリアに対応した、絵文字対応メーラーアプリをインストール</h2>
</div>
<p>
	GmailはPCからだと絵文字送信対応しているのですが、モバイルからだとそれができない？（少なくともXperia acroからだと受信しかできない）<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	というわけで、絵文字送受信に対応したメーラーを入れる必要があります。</p>
<p>
	DECO CUTE<br />
	<a href="https://market.android.com/details?id=jp.futurescope.decocute&amp;hl=ja" target="_blank">https://market.android.com/details?id=jp.futurescope.decocute&amp;hl=ja</a><br />
	&nbsp;</p>
<p>
	これがGmailアカウントに対応した絵文字送受信可能なメーラーアプリです。いろんな絵文字が使えて便利です。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	ただ、プッシュ受信が出来るメーラーではないので、Gmailアプリでプッシュ受信はしておいて、送信はこのアプリからというような使い方をしてます。</p>
<p>
	現状一部機種が未対応のようですが、今のところこれでほとんどの人のメールの送受信に絵文字が使用できています。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	これで快適なメールライフが送れます。Gmailアプリが絵文字送受信に対応してくれたらもう言うことなしですね。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	緊急地震速報もキャリアアドレスが使えなくなるわけではないので、ちゃんと届いて安心です。</p>
<p>
	Googleのメールサーバーであればシステム障害が起こる可能性もそんなに気になりません。</p>
<p>
	アドレスとしての信頼性はどうにもなりませんが、別にその人が信頼できる人であれば問題ないでしょう（としておく）</p>
<p>
	独自ドメインでお金をかけたくない人も、Gmailアドレスを携帯用に発行して、運用すればきっと大きな恩恵を受けられるはず。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	キャリアアドレスのいろんな縛りから開放されるのは気持ちいいです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Xperia acroをゲットした。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/android/xperia-acro.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.171</id>

    <published>2011-08-29T17:28:52Z</published>
    <updated>2015-08-14T15:55:26Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	すぐに落ちる&hellip;。

	アプリの終了方法がわからない&hellip;。

	iPhoneに慣れていると何かと不便を感じる&hellip;。

	でもFlash見られたとき感動した。

	早くAndroidアプリ作りたいなぁ。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="Android" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="android" label="Android" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="xperia" label="Xperia" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	すぐに落ちる&hellip;。</p>
<p>
	アプリの終了方法がわからない&hellip;。</p>
<p>
	iPhoneに慣れていると何かと不便を感じる&hellip;。</p>
<p>
	でもFlash見られたとき感動した。</p>
<p>
	早くAndroidアプリ作りたいなぁ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ビーチボーイズ世代</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/zakki/beachboys-generation.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.170</id>

    <published>2011-07-14T16:46:20Z</published>
    <updated>2015-06-26T04:59:17Z</updated>

    <summary>
	ビーチボーイズ世代最後の歳。

	バカがしたくなったの。

	あとでそう思える年にしないといけないのかもしれない。

	本気で。</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ビーチボーイズ" label="ビーチボーイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	ビーチボーイズ世代最後の歳。</p>
<p>
	バカがしたくなったの。</p>
<p>
	あとでそう思える年にしないといけないのかもしれない。</p>
<p>
	本気で。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>サイト開設2年</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/zakki/site-2year.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.169</id>

    <published>2011-06-07T21:00:00Z</published>
    <updated>2015-06-26T01:32:54Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	6月4日でこのドメインでのブログ開設して2年経ったんでした&hellip;。忘れてた。

	ドメイン契約についての案内がメールで来て、そういえばそんな時期かと。

	ブログを続けることは大事だと思っているので、これからも少ない更新かもしれませんが、頑張ってやっていこうと思っています。

	リーマンになっちゃったんで、作品とかほとんど追加出来ないですが&hellip;。

	&nbsp;

	もう今年も半分終わってしまった。

	年始に決めた諸々の目標を眺めつつちゃんと達成できるよう努めていきます。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブログ" label="ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	6月4日でこのドメインでのブログ開設して2年経ったんでした&hellip;。忘れてた。</p>
<p>
	ドメイン契約についての案内がメールで来て、そういえばそんな時期かと。</p>
<p>
	ブログを続けることは大事だと思っているので、これからも少ない更新かもしれませんが、頑張ってやっていこうと思っています。</p>
<p>
	リーマンになっちゃったんで、作品とかほとんど追加出来ないですが&hellip;。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	もう今年も半分終わってしまった。</p>
<p>
	年始に決めた諸々の目標を眺めつつちゃんと達成できるよう努めていきます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Fireworksで画像の一部を圧縮してjpgに書きだす</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/fireworks/jpeg-mask-fireworks.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.168</id>

    <published>2011-06-05T21:00:00Z</published>
    <updated>2015-06-25T14:50:04Z</updated>

    <summary>
	ECサイトに携わっている場合、バナーを外部の様々な媒体に出稿することがあると思います。
	
	その際、会社のロゴの圧縮率は80％以上保持したまま、50KB以内に抑えろというようなレギュレーションがあったりします。
	
	Photoshopでそんな部分部分で圧縮率変えて、1枚の画像に書きだすなんて出来るの？と困惑しますが、ここではFireworksの出番です。
	
	
	西東京名物スタ丼を例に、肉の部分の圧縮率を80％以上に保持したまま、それ以外の部分の画質を下げて、50KB以内に抑えるというミッションを遂行してみます。
	
	元の画像はドコモのガラケーで撮影した、640x480の102KBある画像です。
	
	</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="Fireworks" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="バナー制作" label="バナー制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	ECサイトに携わっている場合、バナーを外部の様々な媒体に出稿することがあると思います。<br />
	<br />
	その際、会社のロゴの圧縮率は80％以上保持したまま、50KB以内に抑えろというようなレギュレーションがあったりします。<br />
	<br />
	Photoshopでそんな特定のエリアの圧縮率変えて、1枚の画像に書きだすなんて出来るの？と困惑しますが、ここではFireworksの出番です。<br />
	<br />
	西東京名物スタ丼を例に、肉の部分の圧縮率を80％以上に保持したまま、それ以外の部分の画質を下げて、50KB以内に抑えるというミッションを遂行してみます。<br />
	<br />
	元の画像はドコモのガラケーで撮影した、640x480の102KBある画像です。<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/100521_161919.jpg" rel="lightbox"><img alt="西東京名物スタ丼" class="mt-image-center" height="342" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/06/100521_161919-thumb-457x342-230.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a><br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		1. JPEGマスクの設定をする</h2>
</div>
<p>
	ある特定の部分の画質を高品質に保つにはFireworksのJPEGマスクという機能を使います。<strong>変更 ＞ JPEGマスクの設定 ＞ 設定</strong> からJPEGマスクを利用できるようにします。<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/fireworks_jpeg_assyuku_01.jpg" rel="lightbox"><img alt="JPEGマスクの設定をする1" class="mt-image-center" height="370" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/06/fireworks_jpeg_assyuku_01-thumb-457x370-233.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a><br />
	設定画面が出たら、「圧縮率による画質設定を有効にする」にチェックを入れて、適当な数字を入力します。ここはあとで変更できます。</p>
<p>
	<img alt="JPEGマスクの設定をする2" class="mt-image-center" height="180" src="http://sen-i.jp/images/entry/fireworks_jpeg_assyuku_02.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="370" /></p>
<p>
	<br />
	下にあるテキストの〜、ボタンの〜部分については<a href="http://help.adobe.com/ja_JP/Fireworks/10.0_Using/WS4c25cfbb1410b0021e63e3d1152b00d6af-7fe4.html" target="_blank">アドビサイト</a>を確認下さい。<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		2. 画質を保持したい部分にマスクをかける</h2>
</div>
<p>
	高画質にしたい部分を選択ツールから選択します。<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/fireworks_jpeg_assyuku_03.jpg" rel="lightbox"><img alt="画質を保持したい部分にマスクをかける" class="mt-image-center" height="342" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/06/fireworks_jpeg_assyuku_03-thumb-457x342-236.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a><br />
	そうしたら、<strong>変更 ＞ JPEGマスクの設定 ＞ 選択範囲をJPEGマスクとして保存</strong> に進み、選択エリアにマスクをかけます。</p>
<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/fireworks_jpeg_assyuku_04.jpg" rel="lightbox"><img alt="画質を保持したい部分にマスクをかける2" class="mt-image-center" height="361" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/06/fireworks_jpeg_assyuku_04-thumb-457x361-238.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a></p>
<p>
	マスクをかけると1の設定画面で出てきたオーバーレイカラーがエリアに反映されます。</p>
<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/fireworks_jpeg_assyuku_05.jpg" rel="lightbox"><img alt="画質を保持したい部分にマスクをかける3" class="mt-image-center" height="342" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/06/fireworks_jpeg_assyuku_05-thumb-457x342-240.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a><br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		3.最適化パネルから画質を調整</h2>
</div>
<p>
	JPEGマスクを適用したら、マスク部分の画質を最適化パネルから設定します。</p>
<p>
	<img alt="最適化パネルから画質を調整" class="mt-image-center" height="334" src="http://sen-i.jp/images/entry/fireworks_jpeg_assyuku_06.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="245" /></p>
<p>
	1の設定画面で80と入力してあったので、80が設定されています。80％の圧縮率でよければこのままにします。<br />
	<br />
	それ以外の部分の画質を下げるとプレビューとして反映されますが、ここでは実際のサイズを確認出来ないので、書き出し時にここは調整します。<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		4.画像プレビューからサイズを確認しつつ書き出し</h2>
</div>
<p>
	<strong>ファイル ＞ 画像プレビュー</strong> から書き出しの準備に入ります。</p>
<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/fireworks_jpeg_assyuku_07.jpg" rel="lightbox"><img alt="画像プレビューからサイズを確認しつつ書き出し" class="mt-image-center" height="335" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/06/fireworks_jpeg_assyuku_07-thumb-457x335-243.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a></p>
<p>
	ここでJPEGマスク以外の部分の画質を調整しながら容量を目標数値に近づけます。意図した状態になったら書き出して完了です。<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/4085.jpg" rel="lightbox"><img alt="スタ丼完成" class="mt-image-center" height="342" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/06/4085-thumb-457x342-245.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a>ここではわかりやすくするために、肉の画質を80％保持して、その他の部分を20にして、約40KBに抑えました。<br />
	<br />
	そんな感じです。<br />
	<br />
	Webに最適化された画像はやはりFireworksでってことですね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MT5.02→MT5.1にアップグレードしてみた。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/movable-type/mt-upgrade-5.1.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.167</id>

    <published>2011-06-05T08:02:48Z</published>
    <updated>2015-12-21T15:16:22Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	MTはもう仕事では全く使わなくなりましたが、一応最新版が出たということでアップグレードしました。

	なんか管理画面バグってる&hellip;。

	CKEditor をアップグレードする必要があったっぽい。

	新機能を見る限り、個人ブログとしてしかMT使っていない場合、まああればいいけど、なくてもそんなに困らない&hellip;。って感じ。

	いつになったら、WYSIWYGエディタやらページ分割機能が標準機能としてサポートされるんだろうっていう相変わらずがっかりなバージョンアップという印象。

	ってかMT5が出てから結構時間経ってると思うけど、今回のバージョンアップまで時間かかった割にはこの程度なの？っていうなんかMTに対する今後の期待値も一気に落ちました。

	（Apple製品を普段よく使っているから、あのバージョンアップのスピード感になれてしまって、そう感じるのかもしれないけど）

	かといって、今更Wordpressをがっつり勉強する気も起きないんだよなー。頼むよSix apartさん。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt51" label="MT5.1" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	MTはもう仕事では全く使わなくなりましたが、一応最新版が出たということでアップグレードしました。</p>
<p>
	（アップグレード方法はいつものように<a href="http://www.movabletype.jp/documentation/mt5/upgrade/mt5.html" target="_blank">システムディレクトリまるごと上書き</a>で）</p>
<p>
	なんか管理画面バグってる&hellip;。</p>
<p>
	<a href="http://www.dakiny.com/archives/movable-type/movable_type_50ajaxwysiwygckeditor_for_movable_typ/" target="_blank">CKEditor </a>をアップグレードする必要があったっぽい。</p>
<p>
	<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/movable_type5_1.html" target="_blank">新機能</a>を見る限り、個人ブログとしてしかMT使っていない場合、まああればいいけど、なくても別に困らないなぁ&hellip;。って感じ。</p>
<p>
	いつになったら、WYSIWYGエディタやらページ分割機能が標準機能としてサポートされるんだろうっていう相変わらずがっかりなバージョンアップという印象。</p>
<p>
	ってかMT5が出てから結構時間経ってると思うけど、今回のバージョンアップまで時間かかった割にはこの程度なの？っていうなんかMTに対する今後の期待値も一気に落ちました。</p>
<p>
	（Apple製品を普段よく使っているから、あのバージョンアップのスピード感になれてしまって、そう感じるのかもしれないけど）</p>
<p>
	かといって、今更Wordpressをがっつり勉強する気も起きないんだよなー。頼むよSix apartさん。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[本] インタラクティブ・デザイン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/interactive-design.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.166</id>

    <published>2011-05-22T11:44:24Z</published>
    <updated>2015-06-25T22:34:42Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	本の紹介ばかりになってしまっている&hellip;。
	
	今は結構いろいろと詰め込んでいる日々なのですいません。
	
	またいい本に会いました。
	&nbsp;

	

	インタラクティブ・デザイン
	庄野 祐輔 （著）
	ビー・エヌ・エヌ新社 (2011/1/25)]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="インスタレーション" label="インスタレーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インタラクティブ" label="インタラクティブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="デザイン" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	本の紹介ばかりになってしまっている&hellip;。<br />
	<br />
	今は結構いろいろと詰め込んでいる日々なのですいません。<br />
	<br />
	またいい本に会いました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4861007577/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4861007577" target="_blank"><img alt="インタラクティブ・デザイン" class="mt-image-center" height="428" src="http://sen-i.jp/images/entry/interactivedesign.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="300" /></a></p>
<div style="text-align: center;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4861007577/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4861007577" target="_blank"><span style="font-size:120%;"><strong>インタラクティブ・デザイン</strong></span></a><br />
	庄野 祐輔 （著）<br />
	ビー・エヌ・エヌ新社 (2011/1/25)</div>
<p>
	<br />
	<br />
	これたまんないです。ほんとに。<br />
	<br />
	酒のつまみになります。<br />
	<br />
	もちろんインタラクティブデザインゆえ、FlashやHTML5 を使ったインタラクティブ表現に凝ったものがメインとなります。<br />
	<br />
	ただ、それだけでなくiPadやスマフォで特異な体験の出来るアプリ、街中のインスタレーションなども紹介されており、非常に濃いです。アトラクションを楽しむような感覚で1つ1つのページを繰っていけるこの感覚はなかなか味わえません。<br />
	<br />
	どれもこれもユーザーとのコミュニケーションの取り方にとことんこだわっている。小さな幸せがたくさん散りばめられています。<br />
	<br />
	人の心を動かすことを日々考えている人にはとても刺激的な本でしょう。<br />
	<br />
	おすすめです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[本] Webでの情報デザインを学ぶ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/web-layout-design.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.165</id>

    <published>2011-04-17T12:46:46Z</published>
    <updated>2015-12-28T13:03:47Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	ディレクターになってからというもの、デザインこそしないものの、ページレイアウト（情報デザイン）の知識が思った以上に必要とされてる。
	
	企画立案／スケジュール管理／対外的な調整だけじゃないんですね&hellip;。
	
	まあ会社や案件内容によってディレクターがどこまでやるかはまちまちなんだろうけど。
	
	レイアウトを骨組みレベルでまとめたワイヤーフレームをある程度作り込んでおかないと、クライアントも仕上がりイメージできないからデザインでどんでん返しが来たりなんてことに&hellip;。
	
	意外とWebに関してはその辺り、1ページレベルでの落とし込み例がまとまった本ってない気がする。情報アーキテクチャとはまた違うし。
	
	仕方なく、グラフィックデザインに関する書籍を参考にしてます。今回はその分野でそれなりによかった本の紹介。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="Webディレクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="グラフィック" label="グラフィック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="デザイン" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ワイヤーフレーム" label="ワイヤーフレーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="情報デザイン" label="情報デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	ディレクターになってからというもの、デザインこそしないものの、ページレイアウト（情報デザイン）の知識が思った以上に必要とされてる。<br />
	<br />
	企画立案／スケジュール管理／対外的な調整だけじゃないんですね&hellip;。<br />
	<br />
	まあ会社や案件内容によってディレクターがどこまでやるかはまちまちなんだろうけど。<br />
	<br />
	レイアウトを骨組みレベルでまとめたワイヤーフレームをある程度作り込んでおかないと、クライアントも仕上がりイメージできないからデザインでどんでん返しが来たりなんてことに&hellip;。<br />
	<br />
	意外とWebに関してはその辺り、1ページレベルでの落とし込み例がまとまった本ってない気がする。情報アーキテクチャとはまた違うし。<br />
	<br />
	仕方なく、グラフィックデザインに関する書籍を参考にしてます。今回はその分野でそれなりによかった本の紹介。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4883373991/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4883373991" target="_blank"><img alt="レイアウトのデザインを読む" class="mt-image-center" height="300" src="http://sen-i.jp/images/entry/layoutdesign_read.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="300" /></a></p>
<div style="text-align: center;">
	<strong>レイアウトのデザインを読む。―情報デザインのロジックを学ぶ (デザインを発見する本!)</strong> <br />
	高橋ヤヨイ（著）<br />
	ソシム (2005/07)<br />
	&nbsp;</div>
<p>
	これはレイアウトの理論を初心者向けに書いてくれた書籍。<br />
	<br />
	情報の目的は</p>
<blockquote>
	1. 宣伝する<br />
	<br />
	2. 説明する</blockquote>
<p>
	という2パターンに分けた上で、どう整理していくかをわかりやすくまとめてくれている。</p>
<blockquote>
	1. 情報を宣伝する要素と説明する要素に分ける<br />
	<br />
	2. 宣伝要素は視覚的に目立たせてアピールしたり、惹き付ける導入をつくる<br />
	<br />
	3. 説明する要素はまず、情報の種類（時間順、重要度、難易度）で整理。リスト化。<br />
	<br />
	4. リスト化した情報に時系列がある場合は、ストーリーを作り、手順説明。同類情報がある場合は、情報をブロック化する。</blockquote>
<p>
	この4つの方法で情報を整理すればよいと。ざっくりはそんな感じ。<br />
	<br />
	文字組だったりグリッドだったり、黄金比、リズム、くずしといった技法はこれを行った後に考えるということですね。<br />
	<br />
	まあ基本中の基本なんでしょうけど、ここは何度も立ち返り理解しておく必要ありますね。<br />
	<br />
	<br />
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862670245/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4862670245" target="_blank"><img alt="レイアウトデザインのルール ―目を引くページにはワケがある。" class="mt-image-center" height="300" src="http://sen-i.jp/images/entry/layoutdesign_rule.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="300" /></a></p>
<div style="text-align: center;">
	<span style="font-size:120%;"><strong>レイアウトデザインのルール</strong></span><br />
	オブスキュアインク (著) <br />
	ワークスコーポレーション (2008/2/5)</div>
<p>
	<br />
	<br />
	これは極端な言い方すれば、「レイアウトのデザインを読む」で教えてくれている理論を実践したらこうなりますという事例集な感じ。Webに関する事例は全くなし。<br />
	<br />
	レイアウトの細部に関するロジックも書かれていたりして、結構いい。<br />
	<br />
	ただ、所々でグラフィックデザインに関する用語がわかっていないと理解できなかったり、良いものと紹介してくれている技法が、なんでいいのか説明が弱い部分もある。<br />
	<br />
	その辺は自分でもやってみて、感覚掴んでいくしかないのかも。<br />
	<br />
	見せ方のパターンとして、この本で紹介されている内容を頭にインプットできていればかなりの知識武装にはなりそうな気がします。<br />
	<br />
	<br />
	Webデザインに関する本はソフトの使い方や黄金比、文字組などテクニックからいきなり入るものばかり。<br />
	<br />
	ビジュアルに意識が向きすぎて、内容の本質的理解を蔑ろにしてしまうといったこと、Webデザイナーの人ならそんな経験したことあるんじゃないでしょうか（それをして上司にこっぴどく怒られる）<br />
	<br />
	デバイスが多様化する中で、ユーザーの環境に応じて、適宜情報設計できるようになるためにも、情報整理のスキルは改めてしっかり身につけておきたいものです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>After Effectsのタイムリマップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/aftereffects/after-effects-time-remap.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.160</id>

    <published>2011-04-02T20:23:21Z</published>
    <updated>2015-08-14T15:10:40Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	AEのタイムリマップはややわかりにくいので、整理。
	&nbsp;

	
		特定のシーンをスロー再生にしたいとき


	たとえば映像の3秒目から4秒目の箇所をスローにしたい場合。
	
	3秒目と4秒目にタイムリマップ・キーフレームを追加。
	
	このままでは特に時間に変更はなし。
	
	この4秒目にあるタイムリマップ・キーフレームを5秒目に移動。

	そうすると、3秒目から4秒目のシーンが0.5秒/秒の速さで進む。

	現在の時間インジケーターを4秒のところに移動してみると、実時間とタイムリマップ時間にずれが生じているのがわかる。

	]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="AfterEffects" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="映像編集" label="映像編集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	AEのタイムリマップはややわかりにくいので、整理。<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		特定のシーンをスロー再生にしたいとき</h2>
</div>
<p>
	たとえば映像の3秒目から4秒目の箇所をスローにしたい場合。<br />
	<br />
	3秒目と4秒目にタイムリマップ・キーフレームを追加。<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/timeremap_01.jpg" rel="lightbox"><img alt="タイムリマップ01" class="mt-image-center" height="54" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/04/timeremap_01-thumb-457x54-211.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a>このままでは特に時間に変更はなし。<br />
	<br />
	この4秒目にあるタイムリマップ・キーフレームを5秒目に移動。</p>
<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/timeremap_02.jpg" rel="lightbox"><img alt="タイムリマップ02" class="mt-image-center" height="54" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/04/timeremap_02-thumb-457x54-213.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a>そうすると、3秒目から4秒目のシーンが0.5秒/秒の速さで進む。</p>
<p>
	現在の時間インジケーターを4秒のところに移動してみると、実時間とタイムリマップ時間にずれが生じているのがわかる。</p>
<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/timeremap_05.jpg" rel="lightbox"><img alt="タイムリマップ_06" class="mt-image-center" height="54" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/04/timeremap_05-thumb-457x54-221.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a>タイムリマッププロパティの右側にある時間は、リマップ時間と呼ばれ、取り込んだ映像や音声内の時間を表す。</p>
<p>
	リマップ時間が実時間より先に進んでいれば早送り、リマップ時間が実時間より遅れていればスロー再生となる。</p>
<p>
	&uarr;は実時間では4秒経っているけれど、映像はまだ3:12秒のところが流れている（遅れている=スロー再生）ということ。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	値グラフは以下の感じ。</p>
<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/timeremap_03.jpg" rel="lightbox"><img alt="タイムリマップ_03" class="mt-image-center" height="211" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/04/timeremap_03-thumb-457x211-215.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a>値グラフはx軸は実時間を表しており、y軸がリマップ時間を表している。</p>
<p>
	グラフの傾きが急になれば早送りがされていて（少ない実時間のうちに映像はどんどん先に進む）、ゆるやかな傾きだったらスロー再生となる（実時間が進んでも映像自体の時間がなかなか進まない）。</p>
<p>
	&uarr;のグラフでは、3秒から5秒の間で傾きがゆるやかになっていて、スロー再生になっているのが見てとれる。</p>
<p>
	実時間6秒のところが、グラフ位置はリマップ時間が5.0秒となっていて、スロー再生したから映像が遅れているということがわかる。</p>
<p>
	<br />
	速度グラフは以下の感じ。</p>
<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/timeremap_04.jpg" rel="lightbox"><img alt="タイムリマップ04" class="mt-image-center" height="211" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/04/timeremap_04-thumb-457x211-217.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a>速度グラフはx軸が実時間、y軸が速度を表している。</p>
<p>
	線のy軸が1.0秒/秒のところにあると等倍速で、1.0秒より上の数字だと早送り、1秒より下だとスロー再生。</p>
<p>
	この場合、3秒目から0.5倍速で再生されて、5秒目から少し早送りになるのがわかる。</p>
<p>
	デュレーションは変わっていないので、4秒目のシーン以降は1.08秒/1秒と早送りにしないとデュレーション内に内容が収まらないから。</p>
<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/timeremap_05.5.jpg" rel="lightbox"><img alt="タイムリマップ_05" class="mt-image-center" height="118" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/04/timeremap_05.5-thumb-457x118-219.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /><br />
	</a></p>
<div class="h2block">
	<h2>
		特定のシーンを早送りしたいとき</h2>
</div>
<p>
	上記の逆をすればよい。<br />
	<br />
	たとえば3秒目から4秒目の箇所を早送り（2倍速）したい場合は、4秒目のタイムリマップ・キーフレームを3.5秒の位置にスライドさせれば、2倍速になる。<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		特定のシーンを等倍速にしたいとき</h2>
</div>
<p>
	例えば1のパターンで、もし4秒目以降を早送りではなく、等倍速にしたい場合は、全体の尺を1秒伸ばす必要がある（スロー再生で1秒分、時間がずれているから）。</p>
<p>
	コンポジション設定から、デュレーションを1秒のばして、速度グラフから元々の終了時間にあったポイントを、1秒のばした後の終了時間に移動し、y軸（速さ）を1.0秒/秒に移動。<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/timeremap_06.jpg" rel="lightbox"><img alt="タイムリマップ_07" class="mt-image-center" height="118" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/04/timeremap_06-thumb-457x118-223.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a></p>
<p style="text-align: center;">
	&darr;&darr;&darr;&darr;&darr;</p>
<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/timeremap_07.jpg" rel="lightbox"><img alt="タイムリマップ_08" class="mt-image-center" height="118" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/04/timeremap_07-thumb-457x118-225.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="457" /></a>これで実時間5秒目以降は等倍速で再生されるようになった。</p>
<p>
	<br />
	こんな感じです。</p>
<p>
	使えればかなり重宝する機能ですね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[本] これ1冊で完全理解facebook</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/facebook-beginner-book.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.164</id>

    <published>2011-03-21T07:15:45Z</published>
    <updated>2015-07-02T21:42:06Z</updated>

    <summary>
	これ1冊で完全理解facebook
	井上真花 (著), 佐藤新一 (著) 
	日経BP社 (2011/2/2)

	
	大学生の時から登録はしていたものの、周囲にやっている人がいなかったのとインターフェースに馴染めないということもあり、完全放置となっていたFacebook。
	
	気づけば多くの人がすでにやっているようなので、ちゃんとやってみようと思い、ムック本買って少しいじってみました。
	
	この本を読んで気になったのは以下の3点。</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="facebook" label="facebook" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="google" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="sns" label="SNS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822269280/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4822269280" target="_blank"><img alt="これ1冊で完全理解facebook" class="mt-image-center" height="300" src="http://sen-i.jp/images/entry/facebook_book.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" /><strong><span style="font-size: 120%;">これ1冊で完全理解facebook</span></strong></a><br />
	井上真花 (著), 佐藤新一 (著) <br />
	日経BP社 (2011/2/2)</p>
<p>
	<br />
	大学生の時から登録はしていたものの、周囲にやっている人がいなかったのとインターフェースに馴染めないということもあり、完全放置となっていたFacebook。<br />
	<br />
	気づけば多くの人がすでにやっているようなので、ちゃんとやってみようと思い、ムック本買って少しいじってみました。<br />
	<br />
	この本を読んで気になったのは以下の3点。<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		1. ファンページによるメルマガ配信</h2>
</div>
<p>
	以前仕事でよく困ったのがメルマガ配信システム。<br />
	外部ASPでシステムを利用しようとすると毎月のランニングコストが結構かかるので、予算的にもオペレーションの負担的にも導入を断念せざるを得ないことがありました。</p>
<p>
	その<a href="http://www.ikedahayato.com/?p=2145" target="_blank">メルマガ配信みたいなこと</a>がFacebookでは割と簡単にできるみたいですね。<br />
	<br />
	とはいえ、まだまだ<a href="http://www.checkfacebook.com/" target="_blank">日本ではFacebookの普及率が低い</a>ゆえ、この使い方を街の美容室がすぐに取り入れようとしても難しそうですね。</p>
<p>
	エンドユーザーにFacebookの登録をしてもらうのはmixiよりだいぶ敷居高いでしょうし。<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		2. Facebookはソーシャルメディアのハブとなる</h2>
</div>
<p>
	シックス・アパートの導入事例記事のタイトル文言。</p>
<p>
	これはかなりFacebookの理解度を高める言葉でした。<br />
	<br />
	日頃使うソーシャルメディアがどんどん増える中で、確かに1つにまとめる箇所がほしくなる。</p>
<p>
	写真だけでもFlicker, instagram, twitter(twipic,yfrogなど）なんて露出先がバラバラになっているので、どこに何をいつ投稿したのかわからなくなってくる。<br />
	<br />
	自分にとってはこの使い方がしっくりしました。自分が発信している情報はすべてFacebookを見れば把握できるように。</p>
<p>
	セルフブランディングをするにはFacebookが1番てっとり早いツールとなりそうですね。（もうなってるか）<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		3. Facebook広告のマッチング力</h2>
</div>
<p>
	<a href="http://blog.sen-i.jp/books/lpo-sem-promotion.html" target="_blank">前の記事</a>でLPOxSEMに関する本の紹介を書きましたが、ターゲティング広告をしかける上で、Facobook広告はかなり熱そう。実名制度がかなりの強みになると。<br />
	<br />
	住所や出身地、勤務先などの個人情報を元にかなりユーザーの属性を細かく分けることが可能。</p>
<p>
	さらにユーザーのいいね！ボタンのアクションも計測されていて、よりユーザーの趣向に会った広告を優先して表示できるだなんて、これは確かにGoogleやYahoo!を脅かしているわけですね。</p>
<blockquote>
	5億人以上の個人情報と「いいね！」を把握しているFacebook広告の方が、よりターゲット層に近づけるだろう。</blockquote>
<p>
	今後どうなっていくんでしょうね。</p>
<p>
	機能が多すぎて、使い方の習得に結構な時間コストがかかるのが難点ですが、いつまでも放置しておくのは勿体ないのは間違いないですね。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	この本自体のレビューを忘れてましたが、全体的にわかりやすく、使い方が一通り網羅されています。</p>
<p>
	薄いですが後は自分でいろいろいじって慣れていくという意味では十分なのかなと思います。<br />
	<br />
	<br />
	<a href="http://www.socialnetwork-movie.jp/" target="_blank">ソーシャル・ネットワーク</a>観に行くとしますかね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[本] あの繁盛サイトも「LPO」で稼いでる！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/lpo-sem-promotion.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.163</id>

    <published>2011-03-20T10:40:55Z</published>
    <updated>2015-06-24T20:39:30Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	あの繁盛サイトも「ＬＰＯ」で稼いでる！
	川島康平 (著) 
	同文舘出版 (2010/6/23)

	
	もう、SEOでは儲からない時代です。
	
	というのが帯文言に書かれた本。
	
	確かに。
	
	今からECサイトやアフィリエイトサイトをゼロから初めて単純にSEO対策だけでガンガン儲けるなんて、そんな上手くいくんでしょうか。
	
	どこもかしこもSEOの内部対策や出来る範囲での外部対策も施したりしていたら、検索結果の上位表示だけに売上を頼るって危険すぎる。
	
	Google パーソナライズ検索も取り入れられている中で、極度にSEOに頼る販促施策はやめましょうと。
	
	ではどうするか。

	その施策がLPOとターゲティング広告（SEM)。

	このLPOに特に焦点を当てて具体的なノウハウを書いたのは初めての本とのこと。（もう発刊されてから10ヶ月くらい経ってますが&hellip;）]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO・SEM・LPO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="webマーケティング" label="Webマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ランディングページ" label="ランディングページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4495589210/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4495589210" target="_blank"><img alt="あの繁盛サイトも「ＬＰＯ」で稼いでる！" class="mt-image-center" height="293" src="http://sen-i.jp/images/entry/lpo.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="200" /></a></p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4495589210/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4495589210" target="_blank"><strong><span style="font-size: 120%;">あの繁盛サイトも「ＬＰＯ」で稼いでる！</span></strong></a><br />
	川島康平 (著) <br />
	同文舘出版 (2010/6/23)</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 120%;"><br />
	もう、SEOでは儲からない時代です。</span></strong><br />
	<br />
	というのが帯文言に書かれた本。<br />
	<br />
	確かに。<br />
	<br />
	今からECサイトやアフィリエイトサイトをゼロから初めて単純にSEO対策だけでガンガン儲けるなんて、そんな上手くいくんでしょうか。<br />
	<br />
	どこもかしこもSEOの内部対策や出来る範囲での外部対策も施したりしていたら、検索結果の上位表示だけに売上を頼るって危険すぎる。<br />
	<br />
	<a href="http://www.sem-r.com/09/20091208034601.html" target="_blank">Google パーソナライズ検索</a>も取り入れられている中で、極度にSEOに頼る販促施策はやめましょうと。<br />
	<br />
	ではどうするか。</p>
<p>
	その施策が<span style="color: rgb(255, 0, 0);">LPOとターゲティング広告（SEM)</span>。</p>
<p>
	このLPOに特に焦点を当てて具体的なノウハウを書いたのは初めての本とのこと。（もう発刊されてから10ヶ月くらい経ってますが&hellip;）<br />
	<br />
	どういう話かというと、<br />
	ターゲットをより明確化・細分化して、それぞれカテゴライズされた人たち<span style="color: rgb(255, 0, 0);">専用の広告(</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);">バナーやランディングページ）を展開</span>し、コンバージョンレートを上げていく施策の話といった感じでしょうか。<br />
	<br />
	例えばこんな例。<br />
	---------------------<br />
	東京で音楽での成功を夢見て上京してきた18歳の若者。<br />
	生活拠点のアパートが決まり、家電製品を揃えたい。<br />
	ただし、金がない。余計な機能はいらないから、とにかくご飯が炊ければそれだけでよく、限りなくコストを下げて購入したい。<br />
	---------------------<br />
	<br />
	この若者がネットで炊飯器を買うとすると、ポイントとなるのは以下の点。<br />
	<br />
	●機能は重視しない<br />
	●価格重視<br />
	●贈り物ではなく、自分用<br />
	<br />
	なので、<br />
	広告表現としては、例えば<br />
	━━━━━━━<br />
	ふっくらつやつやのお米が炊ける炊飯器が50%オフの6,900円。しかも送料無料。<br />
	━━━━━━━<br />
	<br />
	みたいな感じがヒットしそう。<br />
	<br />
	これに釣られて若者が広告をクリックして、ランディングページにやってきて、そこには「今なら<span style="color: rgb(255, 140, 0);">即日配送可</span>・<span style="color: rgb(255, 140, 0);">残り5台早い者勝ち!</span>」とか書かれていたら、もう購入ボタンクリックしちゃうよね的な。<br />
	<br />
	高性能を求める裕福なユーザーだったら、最新機能を訴求する広告表現にして、ランディングページではその機能を紹介する映像などがあったりしたら、購買意欲も高まりそうですね。<br />
	<br />
	ざっくりとはこんな感じの話。ターゲットを見極めて細分化して広告を仕掛けていきましょうと。<br />
	<br />
	<br />
	行動ターゲティングという言葉を知らない・サイトの売上に悩んでいる人は一読すべき内容だと思います。<br />
	また、アフィリエイトやドロップシッピングにももちろん応用できそうです。<br />
	<br />
	<br />
	今私はまさにこのLPOxSEM施策を仕事でしていたりします。ただ、それは予算が潤沢な大手クライアントだからこそ出来ているという感じもしています。<br />
	<br />
	中小・零細企業を相手にしている方はどういう風にこの手のプロモーションを提案しているんでしょうか。<br />
	<br />
	サイト作れば売上がアップという営業トークが今でも通用するんでしょうか。そこはやはり押しの営業次第？<br />
	<br />
	ちょっとその辺の現場感が今無くなってきているので、同業者から話聞かなきゃなと思った次第です。<br />
	<br />
	このLPOxSEMの施策はやっていて非常に面白い分野だと思います。<br />
	<br />
	ユーザーの行動がすべて数値で出てきます（そのためのツールを導入していれば）<br />
	<br />
	A/Bテストを行ったりして、より結果のよい方のコピーで勝負したり、ページ内で一番読まれた箇所をブラッシュアップして、一番上に持ってきたり。<br />
	<br />
	デザインのテイストによって、どうコンバージョンレートが変わるの検証できたり。<br />
	<br />
	一喜一憂、検索エンジン依存のSEO対策より、より自分たちの施策結果がダイレクトに跳ね返ってくる感じがします。<br />
	<br />
	Webマーケティングの醍醐味を味わえる業務かもしれませんね。出来るならやったほうがいいと思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[本] これは「効く！」Web文章作成＆編集術</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/web-writing-edit-method.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.162</id>

    <published>2011-03-19T18:41:12Z</published>
    <updated>2015-06-29T07:56:38Z</updated>

    <summary>
	Webディレクター職になってから、何かと悩まされるのがライティング。そのライティングを効率的に行うヒントを与えてくれた本の紹介です。
	
	Webページ内の原稿はいつもライターさんに依頼を出せればよいですが、そういうわけにもいかない状況だってありますね。
	
	とはいえ、SEOを考慮した順序立て・キーワードの散りばめ方が求められたり、SEMのランディングページであれば、広告内容との連動が必要で、エネルギーを要する作業領域です。

	負担は重くのしかかります。
	
	細かい表現に気を使いますし、クライアントも最後まで気合を入れてチェックしてくれるところです。
	
	助詞1つ取っても、いろんな人の意見を取り入れつつ、校正をしていったりもします。
	
	だからこそ、こういうときはこういう書き方をすればよいというコツを掴めれば、結構な時間短縮にもつながります。
	
	その上で考えるヒントになるのがこの本です。</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO・SEM・LPO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Webディレクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="webディレクター" label="Webディレクター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="webライティング" label="Webライティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	Webディレクター職になってから、何かと悩まされるのがライティング。そのライティングを効率的に行うヒントを与えてくれた本の紹介です。<br />
	<br />
	Webページ内の原稿はいつもライターさんに依頼を出せればよいですが、そういうわけにもいかない状況だってありますね。<br />
	<br />
	とはいえ、SEOを考慮した順序立て・キーワードの散りばめ方が求められたり、SEMのランディングページであれば、広告内容との連動が必要で、エネルギーを要する作業領域です。負担は重くのしかかります。 <br />
	<br />
	細かい表現に気を使いますし、クライアントも最後まで気合を入れてチェックしてくれるところです。<br />
	<br />
	助詞1つ取っても、いろんな人の意見を取り入れつつ、校正をしていったりもします。<br />
	<br />
	だからこそ、こういうときはこういう書き方をすればよいというコツを掴めれば、結構な時間短縮にもつながります。<br />
	<br />
	その上で考えるヒントになるのがこの本です。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862670792/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4862670792" target="_blank"><img alt="これは「効く！」Web文章作成＆編集術" class="mt-image-center" height="433" src="http://sen-i.jp/images/entry/web_jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="300" /></a></p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862670792/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;amp;tag=saa-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=4862670792" target="_blank"><span style="font-size: 110%;"><strong>これは「効く!」Web文章作成&amp;編集術逆引きハンドブック</strong></span></a><br />
	松下健次郎 (著), 山本高樹 (編集), 白根ゆたんぽ (イラスト)<br />
	ワークスコーポレーション (2010/1/21)</p>
<p>
	<br />
	<br />
	ネットユーザーに対してはどういう表現がわかりやすいのか、心に響くのか、こんなときはどういう表現が効果的か？など具体例も豊富に解説してくれます。<br />
	<br />
	堅苦しい印象を和らげたいときや、文章がスペースに対して足りないとき、長いとき、要素をどう調整するかといったこと、よく現場で起きる悩みの解決案が網羅されています。<br />
	<br />
	1つ引用。</p>
<blockquote>
	<p>
		<strong><span style="font-size: 110%;">「〜する」「〜して」はなるべく減らす<br />
		</span></strong><br />
		（中略）漢語由来の表現があまり多いと、漢文を読んでいるような堅苦しさが出てくる。<br />
		<br />
		例）<br />
		&times;<br />
		大地の栄養をたっぶりと<span style="color: rgb(255, 0, 0);">吸収して</span>、丸々と<span style="color: rgb(255, 0, 0);">成長した</span>砂糖のように甘ーいサツマイモです。<br />
		<br />
		◯<br />
		大地の栄養をたっぶり<span style="color: rgb(255, 0, 0);">吸って</span>、丸々と<span style="color: rgb(255, 0, 0);">育った</span>砂糖のように甘ーいサツマイモです。</p>
</blockquote>
<p>
	<br />
	こういう細かいところなんですよね。ほんとに。<br />
	<br />
	この手の繊細なWebライティングに悩まされている方にはオススメです。<br />
	<br />
	挿絵のイラストも個性的で飽きさせないですし、ライティングに関する本だけに、読み進めやすさもばっちりなページ構成となっています。<br />
	<br />
	2時間で読めるくらいの分量です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>After Effectsで映像のスケールだけ大きくして、マスクのスケールは変えたくない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/aftereffects/after-effects-mask-scalenobigger.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.161</id>

    <published>2011-03-16T13:58:38Z</published>
    <updated>2017-01-24T04:15:43Z</updated>

    <summary>
	大震災の影響で、会社からは自宅待機命令が連日出たり、出社してもいろんな案件が一旦ストップになったりで、定時退社となったりしてます。
	
	
	もうこれは現実なんで、仕事以外に生まれている自由時間を有意義に使わなければ。
	
	
	そう、今こうして普通に生活して、物作りが出来るということに感謝して。作りたくても作れないまま夢半ばでこの世を去ってしまった人の分まで作り続ける思いで。
	
	
	というわけで、最近は専ら映像編集を生まれた時間でやっております。
	
	ずっとやりたかったAfter Effectsの勉強にも手をつけられました。（というかPremiereでやろうとしたことが、After Effectsじゃなきゃだめだった。）
	
	
	まだまだ基本のお勉強中ですが、今まで映像系以外のAdobe CS商品を使用してきたユーザーとしての視点からも、まとめたくなる点をアウトプットしていって、理解を深めたいと思います。
	
	
	まず直感的にすぐにはうまくいかなかったマスク。</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="AfterEffects" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="映像編集" label="映像編集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	大震災の影響で、会社からは自宅待機命令が連日出たり、出社してもいろんな案件が一旦ストップになったりで、定時退社となったりしてます。<br />
	<br />
	<br />
	もうこれは現実なんで、仕事以外に生まれている自由時間を有意義に使わなければ。<br />
	<br />
	<br />
	そう、今こうして普通に生活して、物作りが出来るということに感謝して。作りたくても作れないまま夢半ばでこの世を去ってしまった人の分まで作り続ける思いで。<br />
	<br />
	<br />
	というわけで、最近は専ら映像編集を生まれた時間でやっております。<br />
	<br />
	<br />
	ずっとやりたかった<a href="http://www.adobe.com/jp/products/aftereffects/?promoid=BPBQV" target="_blank">After Effects</a>の勉強にも手をつけられました。（というか<a href="http://www.adobe.com/jp/products/premiere/" target="_blank">Premiere</a>でやろうとしたことが、After Effectsじゃなきゃだめだった。）<br />
	<br />
	<br />
	まだまだ基本のお勉強中ですが、今まで映像系以外のAdobe CS商品を使用してきたユーザーとしての視点からも、まとめたくなる点をアウトプットしていって、理解を深めたいと思います。<br />
	<br />
	<br />
	まず直感的にすぐにはうまくいかなかった<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>マスク</strong></span>。</p>
<p>
	<br />
	Photoshopに慣れてると、意外と気づきにくいかも。わかるとなんだこれだけかよって感じなんですが。<br />
	<br />
	<br />
	あるシーンで、人物の顔をアップしたいとします。そうすると、レイヤーのトランスフォームプロパティから、スケールにキーフレームを割り当て、大きくなるようアニメーションさせるかと思います。<br />
	<br />
	<br />
	そのとき、スケールを大きくすると、いっしょに設定されていたマスクまでも大きくなってしまい、<br />
	タイトル／アクションセーフエリアから映像がはみ出してしまいます。<br />
	<br />
	<br />
	Photoshopならレイヤーマスクを追加して、マスク対象だけ拡大とか簡単に出来るけど、<br />
	どうやらそんな調整が出来ない様子。<br />
	<br />
	&darr;同じ疑問<br />
	<a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1148057246" target="_blank">http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1148057246</a><br />
	<br />
	<br />
	これ解答見ても、具体的に何したらいいのかよくわかんなかったし&hellip;。<br />
	<br />
	いろいろいじってみたら、どうやら2つやり方があるっぽいです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&darr;いじる箇所</p>
<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/after_effects_scale_nobigger_02.jpg" rel="lightbox"><img alt="AEのマスク設定" class="mt-image-none" height="202" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/03/after_effects_scale_nobigger_02-thumb-457x202-205.jpg" style="" width="457" /></a><br />
	※CS5のMac版でやってます。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		1. マスクプロパティの反転にチェックを入れる</h2>
</div>
<p>
	【手順】<br />
	<br />
	1. 拡大したい映像のあるレイヤーの上に平面レイヤー（レイヤー＞新規＞平面）を敷きます（もしくはシェイプレイヤー）<br />
	<br />
	2. 映像にかけたいマスクのサイズと同じサイズ・同じ位置で、平面レイヤーにマスクをかけます。<br />
	<br />
	3. マスクプロパティの「反転」項目にチェック。これで完了。<br />
	<br />
	そのまんまです。マスクを反転させるので、映像の外側だけ枠みたいな感じで残ります。<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		2.マスクプロパティのプルダウン項目から減算を選ぶ</h2>
</div>
<p>
	【手順】<br />
	<br />
	1. 1番目と同じです。<br />
	<br />
	2. 1番目と同じです。<br />
	<br />
	3. マスクプロパティから「減算」を選択。これで完了。<br />
	<br />
	減算ってつまり、シェイプレイヤーから、かけたマスクのエリア分を減算（消去）するってことですね。<br />
	<br />
	こっちの方が細かく使い込むときはよさそうな感じ。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	いたって簡単なんですが、Webオンリー系だった私は気づくまでちょっと時間かかりました。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	こんな感じで、ちょこちょこ投稿していこうと思います。<br />
	<br />
	久々に今日FlashDevelopいじったんですが、やっぱ面白いですね。<br />
	<br />
	Flashで今の業務に役立つアプリを作ろうかと考えてます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>モバイルWi-Fiルーター HW-01C レビュー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/internet/wi-fi-hw-01c.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.159</id>

    <published>2011-02-28T12:59:31Z</published>
    <updated>2016-08-03T12:13:35Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	

	※横はMagic Mouse

	&nbsp;

	MBP用Wi-Fiルーターとして、WiMAXからDocomoのモバイルWi-Fiルーター『HW-01C』に乗り換えて2ヶ月くらい経ったので、ちょっとレビューを。WiMAXを解約した後だったんで、その比較も。

	&nbsp;

	結論から言うと、WiMAX解約して、HW-01Cにして正解でした。

	&nbsp;

	
		良い点


	● さすがDocomo。電波が大抵どこでも入る。

	● コンパクトで持ち歩きやすい。

	&nbsp;

	
		悪い点


	● WiMAXよりランニングコストが高い

	● 電池の持ちが悪い（連続通信は最大約4時間）
	　&rarr;HW-01C用大容量バッテリーを別途購入するのがおすすめ

	● WiMAXみたいにワイヤレスゲートが使えないから、公衆無線LANを使う場合別途料金がかかる

	● WiMAXの最大パフォーマンス時と比べたら遅い]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="docomo" label="Docomo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="iphone" label="iPhone" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/IMG_0338.jpg" rel="lightbox"><img alt="モバイルWi-Fiルーター HW-01C" class="mt-image-none" height="314" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/03/IMG_0338-thumb-457x314-203.jpg" style="" width="457" /></a></p>
<p>
	※横はMagic Mouse</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	MBP用Wi-Fiルーターとして、WiMAXからDocomoのモバイルWi-Fiルーター『HW-01C』に乗り換えて2ヶ月くらい経ったので、ちょっとレビューを。WiMAXを解約した後だったんで、その比較も。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	結論から言うと、<span style="color:#f00;"><strong>WiMAX解約して、HW-01Cにして正解</strong></span>でした。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		良い点</h2>
</div>
<p>
	● さすがDocomo。電波が大抵どこでも入る。</p>
<p>
	● コンパクトで持ち歩きやすい。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		悪い点</h2>
</div>
<p>
	● WiMAXよりランニングコストが高い</p>
<p>
	● 電池の持ちが悪い（連続通信は最大約4時間）<br />
	　&rarr;<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004PX7LK0/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B004PX7LK0" target="_blank">HW-01C用大容量バッテリー</a>を別途購入するのがおすすめ</p>
<p>
	● WiMAXみたいにワイヤレスゲートが使えないから、公衆無線LANを使う場合別途料金がかかる</p>
<p>
	● WiMAXの最大パフォーマンス時と比べたら遅い</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	悪い点の数こそ多いですが、やっぱり<strong>どこでも電波が入る安心感はとても大きい。</strong></p>
<p>
	<br />
	結局Wi-FIルーターの存在意義って、外にいてもどこでもネットに繋げることだから、使用エリアが限定されるって、ナンセンス。</p>
<p>
	<br />
	その点でWiMAXは建物内で電波が入りにくく、ストレスが溜まるばかりだったけど、これなら安心。そう、ひどかったな。あの電波の悪さ。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	BBモバイルポイントが使えなくなってしまったのは大きいんだけれど、速度的にも問題ないから、公衆無線LANを使えなくてもこれで十分。</p>
<p>
	<br />
	一応Docomoでもmoperaを介して<a href="http://www.mapion.co.jp/custom/mzone/index.html" target="_blank">Mzone</a>が利用可能だけれど、2年目以降月額315円かかるっぽい。今のところあまり使う機会ない。だってスタバで作業したくても電源ないし、混みすぎてて長時間作業もしづらいし。モスバーガーもいつも混んでる。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	悪い点というか改善希望点はWiMAXよりも多いです。でもどこでも電波が入るということが何にも増してWiMAXを持つことよりメリットが大きい。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 100%;"><strong>どんなに電池の持ちがよかろうと、どんなに速度が速かろうと、どんなに安かろうと、電波が入らなければ意味がない<br />
	</strong></span></span></p>
<p>
	<br />
	当然ですよね。電波が入らないと使い物にならんのですから。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	というわけでdocomoのルーターに乗り換えて正解だったっと思ってます。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	今後は、デザリング対応のスマフォも気になるところ。</p>
<p>
	<br />
	ガラケー、iPhone、bluetoothイヤホン、Wi-Fiルータと家帰ったら充電しなきゃいけないものが増えて、というかバッグの中に入れるものが増えて、充電も面倒だし、忘れ物するリスクが高まってる。</p>
<p>
	<br />
	iPhoneがDocomoから販売されて、デザリングOKになっておサイフケータイ的な機能を備えてくれたら持ち物はiPhoneと　bluetoothイヤホンのみになるんだけどなぁ。</p>
<p>
	<br />
	ソフトバンクでiOS4.3のパーソナルホットスポット機能が使えたとしても、あの速度の遅さでデザリングが満足いく使い心地になるのかちょい疑問。</p>
<p>
	<a href="http://www.gizmodo.jp/2011/03/ios_43311.html" target="_blank">http://www.gizmodo.jp/2011/03/ios_43311.html<br />
	<br />
	</a></p>
<p>
	<a href="http://www.nttdocomo.co.jp/xi/index.html" target="_blank">Xi</a>も気になるところですが、さすがにコスト高すぎる。</p>
<p>
	<br />
	いろんな通信形態が出てきていますが、誰もが気軽にどこでもストレスなく、かつスマートにネットが出来る世の中に早くなってほしいです。インターネットが快適に出来る社会に。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[本] アイデアの作り方&amp;アイデアのヒント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/books/a-technique-for-producing-ideas.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.158</id>

    <published>2011-01-02T13:02:25Z</published>
    <updated>2016-06-29T13:09:46Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	もうかなり有名な本で、今更かよって感じなんですが、恥ずかしながら最近まで読んだことなかったんで、内容整理も兼ねてメモっておこうと思います。

	

	『アイデアのつくり方』ジェームス・W・ヤング 著　今井茂雄 訳 

	&nbsp;

	Web Creatorsの100号で紹介されていたので、読んでみたのですが、そこでも1番の名言として書かれていた言葉として、

	アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない 

	ということ。これだけでも結構深いですね。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="企画構成" label="企画構成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	もうかなり有名な本で、今更かよって感じなんですが、恥ずかしながら最近まで読んだことなかったんで、内容整理も兼ねてメモっておこうと思います。</p>
<p>
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4484881047?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4484881047" target="_blank"><img alt="アイデアのつくり方" class="mt-image-center" height="359" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/01/idea-produce-thumb-457x359-199.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="457" /></a></p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4484881047?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4484881047" target="_blank">『アイデアのつくり方』ジェームス・W・ヤング 著　今井茂雄 訳 </a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	Web Creatorsの100号で紹介されていたので、読んでみたのですが、そこでも1番の名言として書かれていた言葉として、</p>
<blockquote>
	<span style="font-size: 100%;">アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない</span></blockquote>
<p>
	ということ。これだけでも結構深いですね。</p>
<p>
	アイデアの作成にあたっては、<strong>第一に原理、第二に方法</strong>を学ぶ必要があり、これがすべてであると。</p>
<p>
	<br />
	この原理に関しては2つあり、そのうちの1つが上記の名言であるというわけです。</p>
<p>
	<br />
	もう1つの原理は</p>
<blockquote>
	既存の要素を新しい一つの組み合わせに導く才能は、事物の関連性をみつけ出す才能に依存するところが大きいということ</blockquote>
<p>
	<br />
	この2つの原理を知った上で、以下の5つの方法を用いてアイデアを作るということです。</p>
<blockquote>
	<p>
		1. 資料集め</p>
	<p>
		2. 1で集めた資料の咀嚼</p>
	<p>
		3. 孵化</p>
	<p>
		4. アイデアの誕生</p>
	5. アイデアを外界の荒波にさらす</blockquote>
<p>
	この本をとことん凝縮すると、ほんとにこの2つの原理と5つの方法に尽きる。</p>
<p>
	<br />
	これだけではよくわからないかもしれませんが、60分あればどういうことかよく理解することができます。写真の通り、とても薄いし、文字もでかいので。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ただ、孵化の部分が、ちょっと凡人には不確実性が高いであろう段階でもあるので、そこも凡人が意識的に対応ができるようにしたのがKJ法だったりするみたいな解説がありました。</p>
<p>
	<br />
	そんなこと言われたらKJ法の勉強するしかないじゃんといった感じですが。</p>
<p>
	<br />
	広告クリエイターに限らず、科学者・エンジニア・画家・詩人などからも共感を得られているという普遍性のある内容らしいので、日頃アイデアを考えている人は読んでみるのが良いかと思います。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	この本を読んで感じたことと言ったら、やっぱり基本が大事ということですね。基本を飽きずに根気強くやる必要性を再認識します。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	広告作る上で、商品のことはとことん深く理解しなければならないし、ターゲットのこともかなり具体的に把握しなければならないこと。<span style="color: rgb(255, 0, 0);">普段からいろんな良いものを見てインプットして引き出しを増やしておかなければならないこと</span>。そんな基本。ここには時間をかけなくてはならない。</p>
<p>
	<br />
	事前の準備をどれだけするかで勝負は決まるとはよく言われることですしね。</p>
<p>
	<br />
	そんなわけで、内容は素晴らしいのですが、ただ、全体的に具体例に欠ける感はあるかもしれないです。</p>
<p>
	<br />
	もっとこの本をより噛み砕いて、具体例もたくさん入れてくれたのが以下の本。こっちおすすめ。</p>
<p>
	<br />
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4484031019?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4484031019" target="_blank"><img alt="アイデアのヒント" class="mt-image-center" height="345" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/01/idea-hint-thumb-457x345-201.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="457" /></a></p>
<p style="text-align: center;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4484031019?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4484031019" target="_blank">『アイデアのヒント』ジャック・フォスター著　青島淑子 訳<br />
	</a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	『アイデアのつくり方』がわりと、理論をざっくり説明しているのに対して、この本ではかなり具体的な例を入れてわかりやすく説明してくれている。どっちか1冊選べと言われれば、こっちの方がよいかも。著者は違うけど、『アイデアのつくり方』の考え方を元に、より実践的なアプローチについてのノウハウが詰まっている。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	アイデアをつくるとき、制約は作ってはいけないけど、制約は必要ということを説明してくれている章は、ハッとさせられます。</p>
<p>
	<br />
	『アイデアのつくり方』の基本を押さえた上で、偉人達がどうやって広告を作ってきたかの事例をたくさん覗いてみることで、自分でもどんどんアイデアを出せる気分になれるのが大きいかも。（ほんとに歴史的に有名な人物が多数出てくる）<br />
	<br />
	<br />
	折に触れて読み返したくなる本です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>さらば、おデブちゃんデスクトップPCよ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/zakki/goodbye-desktoppc.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2011:/blog//2.157</id>

    <published>2011-01-02T02:55:18Z</published>
    <updated>2015-06-24T20:18:02Z</updated>

    <summary>
	2010年、私のライフスタイルは大きく変わりました。
	
	８月には初めてのスマートフォンとなるiPhone4を使用開始。
	
	９月にMac Book Pro15インチを手に入れ、そしてWiMAXを契約。デスクトップPCとおさらば。
	
	これを機にWindows版Master Collection CS4からMac版CS5にアップデート。
	
	WiMAXはうちの近所や建物内で電波悪すぎるので、1ヶ月くらいで即解約し、11月にdocomoのwi-fiルータ　HW-01Cを導入。
	（WiMAXはヨドバシで申し込んだプランは違約金とか一切かからない）
	
	そして12月末にはApple LED Cinema Display 27インチも導入し、外でも家でもそれなりに快適な作業環境を整えることができました。
	
	お陰さまでインターネットとますます接触時間が多くなりました。</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="apple" label="Apple" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="iphone" label="iPhone" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="スマートフォン" label="スマートフォン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="無線lan" label="無線LAN" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	2010年、私のライフスタイルは大きく変わりました。<br />
	<br />
	８月には初めてのスマートフォンとなるiPhone4を使用開始。<br />
	<br />
	９月にMac Book Pro15インチを手に入れ、そしてWiMAXを契約。デスクトップPCとおさらば。<br />
	<br />
	これを機にWindows版Master Collection CS4から<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2615237&amp;pid=879745121" target="_blank">Mac版CS5</a>にアップデート。<br />
	<br />
	WiMAXはうちの近所や建物内で電波悪すぎるので、1ヶ月くらいで即解約し、11月に<a href="http://www.nttdocomo.co.jp/product/data/hw01c/" target="_blank">docomoのwi-fiルータ　HW-01C</a>を導入。<br />
	（WiMAXはヨドバシで申し込んだプランは違約金とか一切かからない）<br />
	<br />
	そして12月末には<a href="http://www.apple.com/jp/displays/" target="_blank">Apple LED Cinema Display 27インチ</a>も導入し、外でも家でもそれなりに快適な作業環境を整えることができました。<br />
	<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/apple-jpg" rel="lightbox"><img alt="Apple製品" class="mt-image-center" height="342" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2011/01/apple-jpg-thumb-457x342-197.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="457" /></a><br />
	お陰さまでインターネットとますます接触時間が多くなりました。<br />
	<br />
	いつでもどこでも快適にネットが出来て、好きなように作りたいものを作れる喜び・安心感のようなものがある。(すげー金かかりましたが）<br />
	<br />
	デスクトップからノートに変わるだけでこんなにも快適になるのかという点、スマートフォンで便利になった点、この期に及んでまとめておきたいと思います。<br />
	<br />
	<br />
	[MBPの場合]<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		1. 移動時間で映画が見られる</h2>
</div>
<p>
	当たり前ですが、iTunesから映画レンタルも出来るようになったことで、ますます映画上映機としての役割が大きくなってくるわけですよ。予定が変わって、合間の時間とか出来ちゃったらカフェにでも入って映画でも見ればよかったり。<br />
	<br />
	この正月休みにおばあちゃん宅へ出かけたのですが、移動の車中、ただ寝る時間ではなく、良い作品を見て、インプットする作業に当てることができたわけです。有効に時間を使えたのではないかと。<br />
	<br />
	<a href="http://s-wars.jp/" target="_blank">サマーウォーズ</a>、すげーよかったです。噂には聞いてましたが。（これは普通にDVD借りました）<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		2.　野外パブリッシュが出来る</h2>
</div>
<p>
	例えば電車乗りながらでもFlash出来るわけですね。<br />
	<br />
	ガストやマックで勉強する学生の気持ちは今まであまりわからなかったのですが、実際やってみると意外といい。公共性みたいなものがあるから、Twitterやmixi開いているところ見られたらなんか恥ずかしいし、集中せざるを得ない状況に追い込めます。<br />
	なにより必死に勉強している学生を見ると、気合が入ります。<br />
	<br />
	<a href="http://www.ultra-l.net/note/2010/11/15_1.php" target="_blank">15分あれば喫茶店に入りなさい。 | Webディレクター・ハラヒロシのブログ</a><br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		3. 居酒屋ブレストも快適</h2>
</div>
<p>
	居酒屋でミーティングして、その場でGoogle Documentを共有しながらのブレストはかなり利便性を感じました。<br />
	壁に囲まれた居酒屋はWiMAXの電波入りづらいから、docomoのルータがオススメ。ただし、さすがに地下の奥まった居酒屋はdocomoでもしんどいの注意。<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		4. 制作物をその場で見てもらえる</h2>
</div>
<p>
	別にWebとは関係ない業界にいる友人なんかと会ったとき、「こんなサイト作ったんだけど、面白いと思う？わかりやすい？」みたいなやりとりができる。<br />
	<br />
	わざわざメールで丁重にご意見ください的なお願いメール送って見てもらうのも重いし、申し訳ないけど、これならみんなに気軽に見てもらえて、酒も入っていれば遠慮なくダメだしもしてもらえる。<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		5. 家のネット回線は解約というのもあり。</h2>
</div>
<p>
	docomoのWiFiルータ　HW-01Cは、FOMAハイスピードそのまんまの通信速度になるけど、普通にネットする分には速度に問題ないのではないかと思います。ガストで作業していて特にストレスは感じません。<br />
	<br />
	カバーエリアはもちろんWiMAXの比じゃないです。大抵の場所で電波入ります。文句無しです。<br />
	<br />
	なので、家に光を導入したりして、月額料を払うよりかは、WiFiルータ1つでネット回線を運用していくのは当然ありなのではないかと思います。<br />
	<br />
	最近は<a href="http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/12/30/Xi/" target="_blank">LTE</a>も出て、無線ながら光回線並の速度も出てたりするようなので、ますます今後は家に線を引く必要性がなくなってくるような気がします。（外でも使う人はですが）<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		6. MacであればWindowsもこれ1つで</h2>
</div>
<p>
	言わずもがな。まだ私はやってませんが、Mac系PCにWindowsインストールすれば、Win機と2台持ち歩かなくても、1つで両方の動作確認チェックなど出来てしまうと。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	まあこれら当たりまえのことなんですが、<br />
	デスクトップじゃなきゃできないことってなんだっけ？みたいなことになってくる。パワーならMBPで十分だと思う。Web制作なら。<br />
	<br />
	映像制作だって、普通に問題なく出来てる。<br />
	<br />
	デスクトップには拡張性があるとか言っても、そんな拡張とかしないし。<br />
	<br />
	MBPなら解像度も高いので、どうしても大画面じゃなきゃ嫌だという人でない限り、15インチで十分な気もします。<br />
	大きいのがいいならデュアルモニターで補えるので問題無し。<br />
	<br />
	唯一Macに限って弱い点って、テレビ&amp;ブルーレイ鑑賞でしょうか。3Dとかも見れないので、最新のエンターテイメントにこだわりたい人はWin機の方がいいかもしれませんね。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	[iPhone4の場合]<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		1. 電車の中でひらめいたアイデアはEvernoteにすぐ書き込み</h2>
</div>
<p>
	これ結構使った。Evernoteは最近やたらと使うようになりました。思いついたもの、ちょっとしたメモはすべてEvernoteに放り込みました。電車内で写真素材サイトから探しだした、使えそうな写真のURLなどもメモっておいて、会社についたらそれを整理したり出来るのも助かった。<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		2. 読書＆音楽もiPhone</h2>
</div>
<p>
	まだ蔵書が少なすぎてなんとかしてほしいですが、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">別に電子書籍用デバイスはいらない気がしてます</span>。スマートフォンで十分ではないかと。<br />
	<br />
	iPhoneでもしドラを読みましたが、すごくよかった。キーポイントにマーカー引いて、後から参照できるってすげー便利。あの小さい画面でも全く読みにくさは感じませんでした。<br />
	<br />
	もちろんiPhoneあればあえて別にiPodもつ必要もないと思いました。<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		3. スケジュール管理をGoogleで</h2>
</div>
<p>
	最近主流の、GoogleカレンダーとiPhoneのスケジュール管理アプリを同期させるってやつ。<br />
	<br />
	使いこなしていたいところですが、ぶっちゃけこれ使いこなせてない。細かいタスクが多すぎてイチイチ記入していられないから。todoリストでいっしょにスケジュール感を把握してしまっている感じです。<br />
	<br />
	ここはもう少しなんとかならないかぁ〜といったところです。<br />
	<br />
	ただ、やはりおサイフケータイが使えないのは相当痛いです。<br />
	<br />
	だからガラケーも解約出来ずにいます。<br />
	<br />
	Andoroid搭載機種もそこが改善されない限り、導入にいたれません。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	と、長くなりましたが、<br />
	<br />
	いつでもどこでも快適にインターネットということが当たり前になってくる時代は、とてもつもなくいろんな可能性を秘めているんだなぁということを痛感した次第です。<br />
	<br />
	パワーはあって頼もしいけど、場所をとって、軽快さに欠ける、やたら鼻息も荒い、おデブちゃんデスクトップPCとはもう永遠にさよならかもしれません。<br />
	<br />
	<br />
	そんな感じで今後ともよろしくお願いいたします。<br />
	<br />
	弛まずマイペースに個人的創作活動にも打ち込んでいこうと思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2010年 濃かった</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/zakki/2010.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2010:/blog//2.156</id>

    <published>2010-12-31T08:27:42Z</published>
    <updated>2015-08-14T16:13:15Z</updated>

    <summary>
	早い！とにかく早く感じた。この1年は。
	
	大学時代からずっと行きたかった会社になんとか入ることができて、ディレクターとしての仕事が始まってからはあっという間。
	
	Webディレクターはやっぱり面白いと思う。
	
	（Webディレクターやっている人は知らない人にどう説明しているんだろう。監督というのが1つキーワードの気がするけど）
	
	2011年も確実に目標を達成していけるように頑張ります。</summary>
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        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="webディレクター" label="Webディレクター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[早い！とにかく早く感じた。この1年は。<br /><br />大学時代からずっと行きたかった会社になんとか入ることができて、ディレクターとしての仕事が始まってからはあっという間。<br /><br />Webディレクターはやっぱり面白いと思う。<br /><br />（Webディレクターやっている人は知らない人にどう説明しているんだろう。監督というのが1つキーワードの気がするけど）<br /><br />2011年も確実に目標を達成していけるように頑張ります。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>Flasherじゃないけど、FITC Tokyo 2010に行ってきた</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/event-seminar/flasherfitc-tokyo-2010.html" />
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    <published>2010-12-11T06:31:29Z</published>
    <updated>2015-06-26T03:40:42Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	http://www.fitc.ca/events/about/?event=112
	
	
	行ってきたんだけど、朝まで飲んだ後での参戦かつ、慣れない同時通訳聞きながらの講演が、とても単調なので、眠すぎた&hellip;。
	
	お祭り的なものを想像していけれど、実際はひたすら講演を聞くというスタイルなので、何か体験が出来ると思って行くと、あれ？ってなるかも。
	
	そんな中で、マルコテンペストさんのショーは同時通訳なくても楽しめた。
	ARなのかなんなんだか、よく仕組みはわからなかったけど、ほんとマジックショーだったな。
	&darr;参考
	http://www.youtube.com/watch?v=SxW9WKwxoss]]></summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.fitc.ca/events/about/?event=112">http://www.fitc.ca/events/about/?event=112</a><br /><br /><br />行ってきたんだけど、朝まで飲んだ後での参戦かつ、同時通訳がとても単調なトーンでしゃべり続けるので、眠気との戦いだった...。<br /><br />お祭り的なものを想像していけれど、実際はひたすら講演を聞くというスタイルなので、何か体験が出来ると思って行くと、あれ？ってなるかも。<br /><br />そんな中で、マルコテンペストさんのショーは同時通訳なくても楽しめた。<br />ARなのかなんなんだか、よく仕組みはわからなかったけど、ほんとマジックショーだったな。<br />↓参考<br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=SxW9WKwxoss">http://www.youtube.com/watch?v=SxW9WKwxoss</a><br /><br /><br />中村勇吾さんの話は面白い。<br />これまでの制作物の背後にある考えを聞けたのはよかったな。<br />やっぱりアニメーションが好きだという一言が印象的。<br /><br />見せてもらったiidaの映像をもう一度見たいと思ってネット上で探したんだけど、見つからない。なんだったんだろうな。すごい世界観がよかったんだけど。音楽と映像がすごく気持ちよくて。<br /><br />このイベントはやはりそれなりにFlash（というかAS)に精通していないと内容を理解するのはかなりしんどいセッションの方が多いけど、別に知識がなくてもセッションによっては楽しめるので、難しそうと決めこまないで参加してみるのはあり。ただし参加費はそれなりにする。<br /><br />同時通訳を初めて体験したけど、慣れてないからか、なかなか集中できなかった。いや同時通訳というより、片耳イヤホンがしんどかったのかも。両耳だったらもっと集中できそう。家で同時通訳放送聞いているときは、そんなにイライラしないし。<br /><br />そこだけAdobeに改善希望ですね。<br />]]>
        
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    <title>MTでコメント＆トラックバックがあったときの通知先アドレス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/movable-type/mt-comment-trackback-notice.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2010:/blog//2.154</id>

    <published>2010-11-28T13:25:37Z</published>
    <updated>2016-12-07T02:01:33Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	ちょくちょくブログにコメントとか以前はあったのに、なんだか最近全くこなくなったなーと思ったら、ただ通知がきていなかったっぽい。
	
	いや、正式には通知がきていたらしいけれど、普段使用するメインアドレスをプロバイダのものからGmailに移行したことで、設定漏れ。
	
	コメントくれていた皆様、レスポンスしてなくてすいませんでした。全部レスしました。
	
	
	そもそも、MTでコメントがあったときの通知先アドレスってどこから設定すんの？って感じだけれど、今までてっきりシステムアドレスかと思っていた。(システム&rarr;設定&rarr;全般&rarr;システムのメールアドレス）

	&nbsp;

	
	でも違うっぽい。]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt5" label="MT5" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[ちょくちょくブログにコメントとか以前はあったのに、なんだか最近全くこなくなったなーと思ったら、ただ通知がきていなかったっぽい。<br /><br />いや、正式には通知がきていたらしいけれど、普段使用するメインアドレスをプロバイダのものからGmailに移行したことで、設定漏れ。<br /><br />コメントくれていた皆様、レスポンスしてなくてすいませんでした。全部レスしました。<br /><br /><br />そもそも、MTでコメントがあったときの通知先アドレスってどこから設定すんの？って感じだけれど、今までてっきりシステムアドレスかと思っていた。(システム→設定→全般→<label class="first-child last-child" id="system_email_address-label" for="system_email_address">システムのメールアドレス</label>）<div class="field-header first-child"><br />
    </div>
    
      
        <br /><span style="color: rgb(255, 0, 0);">でも違うっぽい。</span><br /><br /><br />ここにはすでにメインアドレスが入っている。けど、今までそのアドレスに通知がきていない。なぜかプロバイダの方のアドレスに通知が行ってしまっていた。<br /><br />他にアドレス入れる箇所といったら、ユーザー設定だと思い、自分のアカウントのアドレスみたら、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">やっぱりここだった。</span><br /><br />システム管理者である自分のアカウントのメールアドレスに、プロバイダのアドレスが入力されたままだった。<br /><br />MTのヘルプみたらちゃんと仕組みが書いてありました。<br /><br /><a href="http://www.movabletype.jp/documentation/mt5/settings/feedback.html">http://www.movabletype.jp/documentation/mt5/settings/feedback.html</a><br />※見出しが「メール通知」となっているところ<br /><br /><br />コメントもトラックバックも、共に<br /><br /><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>ブログ記事の投稿者に通知します。</strong></span><br /><br />とあります。<br /><br /><br />システムのアドレスは何の関係もないわけですね。<br /><br /><br />もし、投稿者以外にも通知させたい場合は、以下のブラグインを使うとよいです。<br /><br /><blockquote>何かが起きたらメールで通知するプラグイン:NotifyAnythingChanged<br /><a href="http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/notifyanythingchanged.html">http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/notifyanythingchanged.html</a><br /></blockquote><br />複数の人で１つのアカウントを使用している場合は、使えそうですね。<br /><br />インストールしてアドレス設定したら、即使えるというわけではないので注意。<br /><br />通知メールのテンプレートを作らないとメールが配信されないので、忘れずに作りましょう。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>WiMAXユーザーとして、ワイヤレスゲートでBBモバイルポイントにアクセスする</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/other/wimax-wirelessgate-mobilebbpoint.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2010:/blog//2.153</id>

    <published>2010-10-16T08:12:28Z</published>
    <updated>2017-01-20T14:05:05Z</updated>

    <summary><![CDATA[
	MBPを買ってどこでも作業できるようになったので、ヨドバシでWiMAXを契約したわけです。
	
	 e-mobileは２年縛り的なものがあったので、そういうものがないWiMAXを選択したんです。速度はどっちも大して変わらないとヨドバシの店員に言われたので。
	
	ちなみに月額料金は確か3,780円だったかな。はっきり覚えていないけど。

	提供してもらうルータはNEC AtermWM3300R PA-WM3300Rでした（解約した時の違約金ゼロって大丈夫なんかな。結構高いけど。）
	
	正直WiMAXは建物の中に入ると電波弱いんだなーというストレスが多いので、docomoのWiFiルーターに変更を考えています。
	
	月額費はやや高めだけど、どこでも繋がるその安心感があるなら、やっぱ多少高くてもそっちの方がいいと実感。
	
	まあ、それでも、ヨドバシでWiMAXを契約するとワイヤレスゲートが使えるので、マクドナルドや駅、商業施設、空港などにある公衆無線LANを利用することができて、これが少し便利だったりします。
	
	
	最初使い方がわからなくて、繋げられるまで時間かかったのでメモ。

	&nbsp;

	&nbsp;

	&nbsp;

	&nbsp;

	&nbsp;]]></summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[<p>
	MBPを買ってどこでも作業できるようになったので、ヨドバシでWiMAXを契約したわけです。<br />
	<br />
	<span id="vc"> <a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2615237&amp;pid=880018863" target="_blank"><img border="0" height="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2615237&amp;pid=880018863" width="0" />e-mobile</a></span>は２年縛り的なものがあったので、そういうものがないWiMAXを選択したんです。速度はどっちも大して変わらないとヨドバシの店員に言われたので。<br />
	<br />
	ちなみに月額料金は確か3,780円だったかな。はっきり覚えていないけど。</p>
<p>
	提供してもらうルータは<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002UUQ8B8/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B002UUQ8B8" target="_blank">NEC AtermWM3300R PA-WM3300R</a>でした（解約した時の違約金ゼロって大丈夫なんかな。結構高いけど。）<br />
	<br />
	正直WiMAXは建物の中に入ると電波弱いんだなーというストレスが多いので、<a href="http://www.teigaku-docomo.net/wi-fi.html" target="_blank">docomoのWiFiルーター</a>に変更を考えています。<br />
	<br />
	月額費はやや高めだけど、どこでも繋がるその安心感があるなら、やっぱ多少高くてもそっちの方がいいと実感。<br />
	<br />
	まあ、それでも、ヨドバシでWiMAXを契約すると<a href="http://www.tripletgate.com/wirelessgate/" target="_blank">ワイヤレスゲート</a>が使えるので、マクドナルドや駅、商業施設、空港などにある公衆無線LANを利用することができて、これが少し便利だったりします。<br />
	<br />
	<br />
	最初使い方がわからなくて、繋げられるまで時間かかったのでメモ。<br />
	<br />
	<br />
	<span style="color: rgb(255, 0, 0);">マクドナルドでBBモバイルポイントを利用することを前提として書きます。</span><br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		1. あらかじめワイヤレスゲートサイトからWEPキーを取得しておく</h2>
</div>
<p>
	マックに行っても場所によってはWiMAXの電波が入らない可能性があるので、事前に家などでワイヤレスゲートサイトにアクセスし、WEPキーを確認しておきます。<br />
	<br />
	<a href="http://www.tripletgate.com/wirelessgate/" target="_blank">ワイヤレスゲート</a><br />
	<br />
	【確認方法】<br />
	<br />
	右上の「会員ページへ」ボタンから会員メニューに入る<br />
	&darr;<br />
	ユーザーIDとパスワードを入力<br />
	これはヨドバシで契約したときにもらった申込書に書いてあります。<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/wirelessgate.jpg" rel="lightbox"><img alt="ワイヤレスゲート申込書" class="mt-image-center" height="535" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2010/10/wirelessgate-thumb-400x535-186.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="400" /></a>このWIRELESS GATE IDとWIRELESS GATE パスワードの部分を入力すればよいわけです。<br />
	&darr;<br />
	ログインすると、メニューが出てくるので、「接続設定情報」をクリックして、BBモバイルポイントのWEPキーを確認<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<div class="h2block">
	<h2>
		2. マクドナルドへ行く</h2>
</div>
<p>
	<a href="http://tm.softbank.jp/wlan/index.html" target="_blank">BBモバイルポイント</a>があるマックへ行って、PCを立ち上げると、mobilepointのネットワークが検知されます。<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/mobilepoint.jpg" rel="lightbox"><img alt="モバイルポイント" class="mt-image-center" height="206" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2010/10/mobilepoint-thumb-400x206-188.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="400" /></a>mobilepointをクリックした上で、ブラウザからインターネットにアクセスしようとするとWEPキーを入れてください的なアラートが出るので、ワイヤレスゲートのサイトに書いてあったものを入力します。</p>
<div>
	<br />
	すると、BBモバイルポイントのログイン画面が出てきます。<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/mobilepoint-login.jpg" rel="lightbox"><img alt="BBモバイルポイントログイン画面" class="mt-image-center" height="380" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2010/10/mobilepoint-login-thumb-400x380-190.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="400" /></a>ここのID/PASSは上記に記した、ヨドバシでもらった申込書に書いてある、ワイヤレスゲートの会員メニューログイン時のものと同じです。<br />
	<br />
	気をつけるのはIDの語尾に、ここでは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">@wig</span>をつけなければならないということ。<br />
	<br />
	ログインできると以下の画面が出てきます。<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/mobilepointtop.jpg" rel="lightbox"><img alt="BBモバイルポイントトップページ" class="mt-image-center" height="292" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2010/10/mobilepointtop-thumb-400x292-193.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="400" /></a>これで快適なインターネットライフが送れます。<br />
	<br />
	速度は全くストレス感じないです。<br />
	<br />
	iPhoneなら特に申し込みしなくても、このBBポイントを無料で使用できますね。<br />
	<br />
	※ちなみに、iPhone用に割り当てられたBBモバイルポイントのIDとPASSをMBPから使ってみたら、以下のような画面が出てきて、使えませんでした。PC（iPadは除く）から使うならやはり別途申し込まないとダメなわけですね。<br />
	<br />
	<a href="http://sen-i.jp/images/entry/iphone_account.jpg" rel="lightbox"><img alt="iPhone用アカウントでアクセスしてみたら" class="mt-image-center" height="244" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2010/10/iphone_account-thumb-400x244-195.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" width="400" /></a>こんな感じです。ワイヤレスゲートを利用できれば、とりあえずマックやルノアールに駆け込めばネットが出来るというのはまあ、悪くはないのかなという感じはします。<br />
	<br />
	出来ればスタバとかタリーズでも使えたらいいけど。マックは騒ぐ中高生がいて、うるさいことが多いですからね。<br />
	<br />
	スタバはfonルーターを持っていればWiFiが使えるらしいのですが、家の近くにないので、機会あったら試してみようと思います。<br />
	<br />
	そんな感じです。</div>]]>
        
    </content>
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    <title>GR DIGITAL Ⅲ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sen-i.jp/photo/gr-digital-3.html" />
    <id>tag:sen-i.heteml.jp,2010:/blog//2.152</id>

    <published>2010-09-23T13:11:22Z</published>
    <updated>2016-02-29T14:50:47Z</updated>

    <summary>
	今までカメラはNicon D80を使っていたのですが、普段仕事していると当然毎日一眼レフを持ち歩けるわけでもなく、土日どっかへ写真撮りに行こうにも、とにかく重たくて持って行くのがおっくうになる...。
	
	いい写真を撮りたくて買ったはずの一眼レフカメラが、いつでもどこでも気軽に写真を撮りたいという欲求を満たしてくれるわけでもなく、部屋の片隅で眠ってしまうことに。
	
	かえって写真を撮らなくなってしまう悪循環。
	
	なんか嫌だなーと思ってコンデジを最近買ったわけです。</summary>
    <author>
        <name>master</name>
        
    </author>
    
        <category term="写真" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="grⅲ" label="GRⅢ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sen-i.jp/">
        <![CDATA[今までカメラはNicon D80を使っていたのですが、普段仕事していると当然毎日一眼レフを持ち歩けるわけでもなく、土日どっかへ写真撮りに行こうにも、とにかく重たくて持って行くのがおっくうになる...。<br /><br />いい写真を撮りたくて買ったはずの一眼レフカメラが、いつでもどこでも気軽に写真を撮りたいという欲求を満たしてくれるわけでもなく、部屋の片隅で眠ってしまうことに。<br /><br />かえって写真を撮らなくなってしまう悪循環。<br /><br />なんか嫌だなーと思ってコンデジを最近買ったわけです。<br /><br />以前から気になっていた<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002J4UIOS?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B002J4UIOS" target="_blank">RICOHのGR DIGITAL Ⅲ</a>。迷わずこれにを買いました。<br /><br /><a href="http://fotologue.jp/" target="_blank">fotologue</a>とかでいいなーと思う写真撮ってる人がこれ使ってる人多かったんですよね。<br /><br /><a href="http://sen-i.jp/images/entry/51veHmOWozL._SS500_.jpg"><img alt="GR DIGITAL Ⅲ" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2010/09/51veHmOWozL._SS500_-thumb-457x320-179.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="320" width="457" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002J4UIOS?ie=UTF8&amp;tag=saa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B002J4UIOS"><br /></a>使ってみた感想としては、ちょっと難しいかも...って感じです。<br /><br />手ぶれ補正機能があるカメラに慣れてしまっていたから、これはその機能がないので、慣れないとピント合わせるのがちょい難しいいうことです。<br /><br />でもやはり気軽にRAWで写真を撮れるのはとても助かります。<br /><br />常に通勤時のバッグにも入れています。<br /><br /><br />先日大洗へ旅行へ行ってきたので、何枚かチョイス。<br /><br /><br /><a href="http://sen-i.jp/images/entry/R0010120.jpg" rel="lightbox"><img alt="アクアワールド" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2010/09/R0010120-thumb-350x466-181.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="466" width="350" /></a><br /><br /><br /><a href="http://sen-i.jp/images/entry/R0010153.jpg" rel="lightbox"><img alt="アクアワールド2" src="http://sen-i.jp/images/entry/thumbnail/2010/09/R0010153-thumb-350x466-183.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="466" width="350" /></a><br /><div>アクアワールドっていう水族館すごかったんですよ。でかいし、クオリティ高いし。<br /><br />ただ、暗い部屋だとどうしてブレちゃってしんどかったですね。腕を磨かないとって感じです。<br /><br /><br /><br />今後写真のアップにはFlickerを使っていこうかなと思っています。<br /><br />これ以外の写真は以下にアップしてあります。<br /><br /><a href="http://www.flickr.com/photos/_1_2_3_/" target="_blank">http://www.flickr.com/photos/_1_2_3_/</a><br /><br />ずっとfotologue使ってたんですが、とにかく表示が重いんですもん...。かっこいいんだけど。<br /><br /><br /><br />まあとにかく、当分カメラは買わなくてよさそう。<br />結構気に入っています。<br /><br /><br />旅行のとき荷物が軽いと助かります。<br />もう一眼レフには戻れないかなぁ。<br /><br /><br />夜景にも挑戦したいと思います。<br />楽しみだ。<br /></div>]]>
        
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