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<title>エクセル 削除</title>
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<description>エクセルを削除できます。セルの文字列、文字、行・列、シート、重複、空白の削除が簡単に解決しました！まず、確かめましょう！</description>
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<title>ショートカット</title>
<description>エクセル 削除をショートカットで簡単に！エクセルの削除をマスターしましょう！エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ　ショートカットエクセルを「削除」するショートカット は、　あるのでしょうか？１．エクセル 削除 ショートカット キー※　エクセルのヘルプより引用し説明しました。（１） Ctrl + 負符号　　（－）これは、セルデータ「削除」ショートカットキーで、削除したい１つ以上の範囲を選択 します。「削除」ダイアログボックスが 表示されるため、消去する方向を決める必要があり..</description>
<dc:subject>ショートカット</dc:subject>
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<dc:date>2009-12-11T14:38:11+09:00</dc:date>
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<h2><strong>エクセル</strong> 削除をショートカットで簡単に！</h2><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><br />　ショートカット<br /><br /><h3><strong>エクセル</strong>を「削除」するショートカット は、　あるのでしょうか？</h3><br /><b>１．エクセル 削除 ショートカット キー</b><br /><br />※　エクセルのヘルプより引用し説明しました。<br /><b>（１） Ctrl + 負符号　　（－）</b><br />これは、セルデータ「削除」ショートカットキーで、削除したい１つ以上の範囲を選択 します。<br />「削除」ダイアログボックスが 表示されるため、消去する方向を決める必要があります。<br />１)「左方向シフト」を選んで「OK」ボタンを 押すと、選択していたセルが左方向に消され、 その右側のセ ルが左に移動します。<br />２)「上方向シフト」を選んで「OK」ボタンを 押すと、選択していたセルが上方向に消去され、その 下のセ ルが上へ移動します。<br />３)「行全体」を選んで「OK」ボタンを押すと、 選択していたセルの行全体が消去され、その下の行 全体が上へ移動します。<br />４)「列全体」を選んで「OK」ボタンを押すと、 選択していたセルの列全体が消され、その右の 列全体が左へ移動します。<br />５） 「列全体」を選択すると、列全体が削除され、その右の 列全体が左へ移動します。<br />このように、「削除」は セ ル、行、列そのものが消され、その結果 セ ル や行、列などが移動することに注意しましょう。<br /><br /><b>（２） Del　</b><br />１）選択したセルの書式やコメントを維持したまま、セルの内容（データ、数式）を消します。<br />２）また、「セルの編集」モードの場合、カーソルの「右」の文字を消します。<br />「セルの編集」、「セルの入力」モードの切り替えは、F2キーを押します。<br /><br /><b>（３） BackSpace　</b><br />１）数式バーにおいて、「左」の文字を１文字削ります。<br />２）また、アクティブなセルの内容を消去します。<br />３）「セルの編集」モードの場合、カーソルの「左」の文字を消します。<br />「セルの編集」、「セルの入力」モードの切り替えは、F2キーを押します。<br /><br /><b>（４） Ctrl　＋Delete　</b><br />編集中のセルの右側の文字列を文末まで消去します。<br /><br /><b>（５） Esc　</b><br />セ ル または数式バーの入力を取り消します。<br />つまり「復元」するショートカット キーであり、既に入力されているデータを残し、最新の入力データのみ消すことができます。<br /><br /><b>（６） Ctrl　＋　H　</b><br />「検索と置換」ダイアログボックスの「置換」タブを表示します。<br />したがって、「検索する文字列」に入力した文字列は、「置換後の文字列」に何も入力しないとき、「空白」文字列で置換され、消えます。<br /><br /><b>（７） Ctrl　＋　Shift　＋　下線　（アンダーバー）　</b><br />選択した セ ル から外枠罫線を消去します。<br /><br /><br /><b>２．エクセル 削除 ショートカット メニュー</b><br /><br />※　エクセルのヘルプより引用し説明しました。<br /><b>（１）セ ルを選択し、マウス右ボタンを押し、「削除」</b><br />既に説明しましたように、セ ル データの「削除」は、消したい１つ以上の範囲を選択 します。<br />「削除」ダイアログボックスが 表示されるため、消去する方向を決める必要があります。<br />詳細の説明は、１．（１）を参照願います。<br /><br /><b>（２）セ ルを選択し、マウス右ボタンを押し、「数式と値のクリア」</b><br />選択した セ ル の数式と値をクリアします。<br /><br /><b>（３）セルを選択し、マウス右ボタンを押し、「ハイパーリンクの削除」</b><br />ハイパーリンクのリンクが消され、リンクのURL文字列のみ残ります。<br /><br /><br /><b>３．マクロの実行をショートカット キーに割り当てることが出来ます。</b><br /><br />　　手順は、次の通りです。<br />（１） エクセル２００３以前の場合、「ツール」－「マクロ」、<br />　　　エクセル２００７の場合、リボンの「開発」－「マクロ」をクリックします。<br />（２）　表示されたメニューから「マクロ」をクリックし、実行するマクロをリストから選択します。<br />（３）　マクロ・ダイアログの「オプション」ボタンを押します。<br />　　　マクロ　オプション　ダイアログが表示されます。<br /><br /><br><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><a name="more"></a>

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<title>セル・文字列・文字</title>
<description>エクセル セル・文字列・文字削除を簡単に解決しました。エクセルの削除をマスターしましょう！エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへセル・文字列・文字エクセルのセル・文字列・文字は、簡単に削除出来ます。１．セルの削除（１）セルすべて「ショートカット」記事で説明した「Ctrl　＋　負符号」キーを使用できます。セルは、完全に消去され、周囲のセルと置き換わります。逆に、Ctrl　＋　Shift　＋　プラス（＋）キーを押し、セルを挿入できます。（２）セルの数式１）まず「数式」が入力され..</description>
<dc:subject>セル・文字列・文字</dc:subject>
<dc:creator>Yy</dc:creator>
<dc:date>2009-12-10T14:38:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2><strong>エクセル</strong> セル・文字列・文字削除を簡単に解決しました。</h2><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><br />セル・文字列・文字<br /><h3><strong>エクセル</strong>のセル・文字列・文字は、簡単に削除出来ます。</h3><br /><b>１．セルの削除</b><br /><br />（１）セルすべて<br />「ショートカット」記事で説明した「Ctrl　＋　負符号」キーを使用できます。<br />セルは、完全に消去され、周囲のセルと置き換わります。<br />逆に、Ctrl　＋　Shift　＋　プラス（＋）キーを押し、セルを挿入できます。<br /><br />（２）セルの数式<br />１）まず「数式」が入力されているセルをマウスで選択状態にする必要があります。<br />　　その際、「値」、「コメント」が入力されたセルも選択してかまいません。　次の３）でそのセルを除外できるからです。<br />２）Ctrl　＋　G　キー（ジャンプ）を押します。<br />３）「セル選択」ボタンを押します。<br />４）「数式」にチェックを入れ、「OK」ボタンを押します。<br />　　数式以外のセルを削除しないためです。<br />５）「数式」が入力されたセルのみ選択状態になります。<br />６）マウスの右ボタンを押し、ショートカットメニューから「数式と値のクリア」を選択します。<br /><br />一方、セル範囲を選択し、VBAで記述した次のマクロを実行すると、数式のみを削除できます。<br /><br />Sub delete_fomulas()<br />For Each c In Selection.Cells<br />If c.HasFormula Then c.Formula = ""<br />Next c<br />End Sub<br /><br />マクロを実行する主な手順は、以下の通りです。<br />１）上記マクロの Sub から End Sub までを選択し、Ctrl+C (コピー)キーを押します。<br />２）Alt+F11(メニュー[ツール]-[マクロ]-[VBE])キーを押し、VBE（Visual Basic Editor）を開きます。<br />３）プロジェクトエクスプローラで、VBAProject(マクロを実行するブック名)を選択します。<br />４）メニュー[挿入]-[標準モジュール]でコードウィンドウを開きます。<br />５）Ctrl+V (貼り付け)キーによりVBAコードをペーストします。<br />６）Alt+F4（メニュー[ファイル]-[終了してMicrosoft Excelへ戻る]）キーを押し、エクセルブックをアクティブにします。<br />７）Alt+F8(メニュー[ツール]-[マクロ]-[マクロ])キーを押し、マクロ選択ダイアログボックスを開きます。<br />８）リストより実行したいマクロ名delete_fomulasを選択します。<br />９）「実行」ボタンを押と、マクロが「実行」され、セルの数式が削除されます。<br /><br />（２）セルの値<br />１）まず「値」が入力されているセルをマウスで選択状態にする必要があります。<br />　　その際、数式などが入力されたセルも選択してかまいません。　次の３）でそのセ ルを除外できるからです。<br />２）Ctrl　＋　G　キー（ジャンプ）を押します。<br />３）「セル選択」ボタンを押します。<br />４）「定数」－「数値」にチェックを入れ、「OK」ボタンを押します。<br />５）「値」が入力されたセルのみ選択状態になります。<br />６）Deleteキーを押し、セルの「値」のみ削除できました。<br /><br />（３）セルのコメント<br />１）まず「コメント」が入力されているセルをマウスで選択状態にする必要があります。<br />　　その際、数式や値などが入力されたセ ルも選択してかまいません。　次の３）でそのセ ルを除外できるからです。<br />２）Ctrl　＋　G　キー（ジャンプ）を押します。<br />３）「セル選択」ボタンを押します。<br />４）「コメント」にチェックを入れ、「OK」ボタンを押します。<br />５）「コメント」が入力されたセルのみ選択状態になります。<br />６）マウスの右ボタンを押し、ショートカットメニューから「コメントの削除」を選択します。<br />７）「コメント」のみ削除することが出来ました。<br /><br />（３）セルの「データの入力規則」<br />１）「データの入力規則」を削除するセル範囲を選択します。<br />２）Ctrl +　G　キー（ジャンプ）　を押します。<br />３）「セル選択」ボタンを押します。<br />４）「データの入力規則」－「全て」にチェックを入れ、「OK」ボタンを押します。<br />５）「データ」－「入力規則」ー「全クリア」ボタンを押し、削除することが出来ます。<br /><br />（４）セルの「罫線」<br />１）「外枠罫線」を削除する場合、セル範囲を選択し、Ctrl +　Shift　＋　下線　（アンダーバー）キーを押します。<br />２）新規に作成したワークシートのセルの罫線を削除する場合、<br />　　EXCEL２００３以前のバージョンの場合、「ツールメニュー」－「オプション」－「表示の枠線」のチェックを外します。<br />　　EXCEL２００７の場合、「表示」ー「罫線」のチェックを外します。<br /><br />（５）セルの「列幅」の設定変更した結果を消去する方法<br />１）Ctrl +　A　キーを押し、ワークシート全てを選択します。<br />２）EXCEL２００３以前のバージョンの場合、「書式」－「列」－「標準の幅」を選択し、列幅を８．３８に設定します。<br />　　EXCEL２００７の場合、「ホーム」－「書式」ー「列の幅」を選択し、８．３８を入力し、確定します。<br />以上の手順により、変更された「列幅」の設定を削除できます。<br /><br /><br /><b>２．セルの文字列の削除</b><br /><br />（１）　改行文字を削除する方法<br />１）マウスでセル範囲を選択し、Ctrl +　H　キーを押します。<br />２）検索する文字列へ　Ctrl を押しながら　J　キーを押します。<br />３）置換後の文字列に何も入力せず、「OK」ボタンを押します。<br /><br />一方、VBAで記述したマクロで「改行」を削除できます。<br />セル範囲をマウスで選択後、次のマクロを１．（６）の方法で実行できます。<br /><br />Sub Rep_String()<br />For Each c In Selection<br />c.Value = Replace(c, vbLf, "")<br />Next c<br />End Sub<br /><br />このマクロは、次のように命令を簡単に１行で記述できます。<br /><br />Sub Rep_String()<br />For Each c In Selection: c.Value = Replace(c, vbLf, ""): Next c<br />End Sub<br />　　<br />（２）セル文字列の頭の「'」（アポストロフィ）を削除するには<br />※　エクセルのヘルプより引用し説明しました。<br />（１）数式を文字列としてセルに表示する方法は、等号＝の前に「’」（アポストロフィ）を入力することです。<br />詳細は、<a href="http://office.microsoft.com/ja-jp/excel/HA010789811041.aspx?pid=CL100570551041" target="_blank"><u><font color="blue"><b>EXCELの達人が教えてくれクールなEXCELのヒント</b></font></u></a>」を参照願います。<br />しかし、この「’」を削除する必要があるかも知れません。<br />例えば、数式に戻し、「値」を返してほしいときがあるからです。<br />２，３の数少ない場合、マニュアル操作でこの「’」を削除できます。<br />数万個ある「’」を簡単に消去する場合、削除したいセル範囲を選択後、次のVBAの実行が有効です。<br /><br />Sub delete_apostrophe()<br />For Each aps In Selection.Cells<br />If Not aps.HasFormula Then aps.Value = aps.Value<br />Next aps<br />End Sub<br /><br />マクロの実行方法は、１．（２）を参照願います。<br /><br />（３）セルの文字列の空白を削除するには<br />１）文字列の左右両端の「空白」を削除するには、Trim関数を使用できます。<br />　　’＝Trim(　A1 )　と入力したセルに、A1の文字列の左右の空白が消去された文字列が返されます。<br />２）文字列の先頭の「空白」を削除するには、VBAのLTrim関数を使用できます。<br />　　このLtrim関数は、VBAでのみ使用出来ます。ワークシート関数では、ありません。<br />３）文字列の末尾の「空白」を削除するには、VBAのRTrim関数を使用できます。<br />　　このRtrim関数は、VBAでのみ使用出来ます。ワークシート関数では、ありません。<br />４）SUBSTITUTE関数は、SUBSTITUTE（A1,”＊”、"")のように引数を入力し、文字列を特定の文字列で置き換えます。<br />　　例の場合、A1セルの＊を「空白」に置き換え、削除できます。<br />    なお、SUBSTITUTE関数は、どの順番に現われた文字列を置き換えるのか、指定できます。<br />　　＝SUBSTITUTE(A1,"*","0",2)は、2番目に現われた、＊を0に置き換えます。<br />　　４番目の引数は、省略でき、その場合、全ての文字が置換されます。<br />５）ワークシートのREPLACE関数は、＝REPLACE(文字列,開始位置,文字数,置換文字列)として使用し、限定した位置と文字数で置き換えます。<br />置換文字列に「空白」を指定すると、削除ができます。<br />　一方、VBAのReplace関数は、文字列に対して、ワークシート関数のSUBSITUTE関数と似た機能があります。<br />EXCELのヘルプより引用しました。<br />書式は、Replace(expression, find, replace[, start[, count[, compare]]])<br />指定された文字列の一部を、別の文字列で指定された回数分、置換した文字列を返します。<br />expressionは、必ず指定します。置換する文字列を含む文字列式 を指定します。 <br />findは、必ず指定します。<br />　　　　検索する文字列を指定します。 <br />replaceは、必ず指定します。<br />　　　　置換する文字列を指定します。 <br />startは、省略可能です。<br />　　　　引数 expression 内の内部文字列の検索開始位置を指定します。<br />　　　　この引数を省略すると、1 が使用されます。. <br />countは、省略可能です。<br />　　　　置換する文字列数を指定します。<br />　　　　この引数を省略すると、既定値の -1 が使用され、すべての候補が置換されます。 <br />compareは、省略可能です。<br />　　　　文字列式を評価するときに使用する文字列比較のモードを表す数値を指定します。<br />　　　　設定する値については、次の「設定値」を参照願います。<br />引数 compare の設定値は次のとおりです。<br />定数 値 説明 <br />vbUseCompareOptionは、-1　でOption Compare ステートメントの設定を使用して比較を行います。 <br />vbBinaryCompareは、0　でバイナリ モードで比較を行います。 <br />vbTextCompareは、1でテキスト モードで比較を行います。 <br />vbDatabaseCompareは、2でMicrosoft Access の場合のみ有効。<br />　　　　　　　　　　データベースに格納されている設定に基づいて比較を行います。 <br /><br /><br /><b>３．文字や空白の削除に便利なマクロ</b><br />※　マクロの実行方法は、１．（６）の方法を参照願います。<br />VBA実行前に、セル範囲を選択する必要があります。<br />VBAのSelectionとは、選択されたセル範囲を指しているからです。<br /><br />（１）文字列の左右両端の「空白」を削除できます。<br /><br />Sub cut_space()<br />For Each c In Selection.Cells : c.Value = Trim(c.Value)   :Next c   <br />End Sub<br /><br />（２）文字列内の半角「空白」を削除できます。<br /><br />Sub del_space1()<br />For Each c In Selection.Cells : c.Value = Replace(c.Value," ","")   :Next c   <br />End Sub<br /><br />（３）文字列内の全角「空白」を削除できます。<br /><br />Sub del_space2()<br />For Each c In Selection.Cells : c.Value = Replace(c.Value,"　","")   :Next c   <br />End Sub<br /><br /><br><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><a name="more"></a>

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<title>行・列</title>
<description>エクセル 行・列の削除を簡単に解決しました。エクセルの削除をマスターしましょう！エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ行・列エクセル 行・列の重複データの削除は、簡単です。１．重複データの行の削除は、「フィルターオプション」で解決します。　エクセルで列方向のデータが重複する行を簡単に削除する方法を説明しました。次の６行のデータは、Sheet1に入力されているテーブルの一部を示しています。　　 A　　　　　B　　　　　  C1　生徒ID　　　身長　　　　体重2　A-001　　..</description>
<dc:subject>行・列</dc:subject>
<dc:creator>Yy</dc:creator>
<dc:date>2009-12-09T14:38:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2><strong>エクセル</strong> 行・列の削除を簡単に解決しました。</h2><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><br />行・列<br /><h3><strong>エクセル</strong> 行・列の重複データの削除は、簡単です。</h3><br /><b>１．重複データの行の削除は、「フィルターオプション」で解決します。</b>　<br /><br />エクセルで列方向のデータが重複する行を簡単に削除する方法を説明しました。<br />次の６行のデータは、Sheet1に入力されているテーブルの一部を示しています。<br /><Tt><br />　　 A　　　　　B　　　　　  C<br />1　生徒ID　　　身長　　　　体重<br />2　A-001　　　170.1　　　　56.3<br /><font color="red">3　A-005　　　180.2　　　　76.4</font><br />4　A-007　　　165.3　　　　46.5<br />5　A-011　　　172.2　　　　56.7<br /><font color="red">6　A-005　　　180.2　　　　76.4</font><br /></Tt><br />上の３行目と６行目は、同じデータです。　誤って入力してしまったのかも知れません。<br />列方向に重複する行の削除手順は、次の通りです。<br />（１）「データ」－「フィルタ」－「フィルタオプションの設定」を選択します。<br />（２）「指定した範囲」にチェックを入れます。<br />（３）リスト範囲の左の「アイコン」をクリックし、セル範囲を選択します。<br />（４）フィルターオプション　リスト　ダイアログボックスの左端のアイコンをクリックします。<br />（５）「重複するレコードは無視する」にチェック入れます。<br />（６）「OK」ボタンを押します。<br />（７）列方向に重複している6番目の行が非表示になります。<br /><br />次の５行は、残って表示されている行です。<br /><Tt><br />　　 A　　　　　B　　　　　  C<br />1　生徒ID　　　身長　　　　体重<br />2　A-001　　　170.1　　　　56.3<br /><font color="blue">3　A-005　　　180.2　　　　76.4</font><br />4　A-007　　　165.3　　　　46.5<br />5　A-011　　　172.2　　　　56.7<br /></Tt><br /><br />（８）残った５行のセル範囲をコピーし、別のシートSheet2などにペーストすると、重複行が削除された結果を得ることができます。<br /><br />一方、VBAで記述したマクロで列方向に重複データの行を削除できます。<br /><b>注意　：マクロの実行前にシートのセル範囲のデータを別のシートへバックアップすると安心して操作が出来ます。</b><br /><font color="red"><b>A1セルを含めた範囲にデータが入力されているワークシートを前提にしています。</b></font><br /><br />Sub delete_rows()<br />For i = Range("A65536").End(xlUp).Row To 2 Step -1<br />　　　　　If Cells(i, 1).Value = Cells(i, 1).Offset(-1).Value Then Cells(i, 1).EntireRow.Delete<br />Next<br />End Sub<br /><br />プログラムの実行手順は、「記事」セル・文字列・文字の１．（６）とほぼ同様です。<br />1）「データ」－「並べ替え」により対象となっているセル範囲の行を列方向に「並べ替え、このワークシートをアクティブにします。<br />２）上記マクロの Sub から End Sub までを選択し、Ctrl+C (コピー)キーを押します。<br />３）Alt+F11(メニュー[ツール]-[マクロ]-[VBE])キーを押し、VBE（Visual Basic Editor）を開きます。<br />４）プロジェクトエクスプローラで、VBAProject(マクロを実行するブック名)を選択します。<br />５）メニュー[挿入]-[標準モジュール]でコードウィンドウを開きます。<br />６）Ctrl+V (貼り付け)キーによりVBAコードをペーストします。<br />７）Alt+F4（メニュー[ファイル]-[終了してMicrosoft Excelへ戻る]）キーを押し、エクセルブックをアクティブにします。<br />８）Alt+F8(メニュー[ツール]-[マクロ]-[マクロ])キーを押し、マクロ選択ダイアログボックスを開きます。<br />９）リストより実行したいマクロ名delete_rowsを選択します。<br />１０）「実行」ボタンを押と、列方向の重複行全体が削除されます。<br /><br /><br /><b>２．列方向に見て、データ未入力の行は、「ジャンプ」を使用し、簡単にその行を削除できます。</b>　<br /><br />（１）Ctrl + G　のショートカット　キーを押します。<br />（２）「セル選択」ボタンを押します。<br />（３）「選択オプション」ダイアログボックスが開きます。<br />（４）「空白」セルにチェックを入れ、「OK」ボタンを押します。<br />　　※　この段階で範囲内の空白セルが選択状態になります。<br />（５）マウスの右ボタンを押し、ショートカットメニュー「削除」を選択します。<br />（６）「削除」ダイアログボックスが開きます。<br />（７）「行全体」にチェックを入れ、「OK」ボタンを押すと、「空白」セルを含む行全体が削除されます。<br /><br />一方、VBAで記述したマクロが列方向に見て「空白」セルを含む行の削除に有効です。<br />複雑なセル範囲の行全体を削除したい場合、手作業だと煩雑になるためです。<br /><b>注意　：VBAの実行前にシートのセル範囲の行のデータを別のシートへバックアップすると安心して操作が出来ます。</b><br /><br />Sub del_lines()<br />For c = 1 To Selection.Columns.Count<br />    Columns(Selection.Cells(1, 1).Column + c - 1).SpecialCells(xlCellTypeBlanks).EntireRow.Delete<br />Next c<br />End Sub<br /><br />上記のVBAのMacroを使用した場合、空白のセルが行に残ることがあります。<br />この場合、残ったセルに半角スペースや全角スペースが入っている可能性があります。<br />入っていたスペースを消して再度上記のマクロを実行すれば消えます。<br /><br />プログラムの実行手順は、「記事」セル・文字列・文字の１．（６）とほぼ同様です。<br />1）セル範囲をマウスで選択します。<br />２）上記マクロの Sub から End Sub までを選択し、Ctrl+C (コピー)キーを押します。<br />３）Alt+F11(メニュー[ツール]-[マクロ]-[VBE])キーを押し、VBE（Visual Basic Editor）を開きます。<br />４）プロジェクトエクスプローラで、VBAProject(マクロを実行するブック名)を選択します。<br />５）メニュー[挿入]-[標準モジュール]でコードウィンドウを開きます。<br />６）Ctrl+V (貼り付け)キーによりVBAコードをペーストします。<br />７）Alt+F4（メニュー[ファイル]-[終了してMicrosoft Excelへ戻る]）キーを押し、エクセルブックをアクティブにします。<br />８）Alt+F8(メニュー[ツール]-[マクロ]-[マクロ])キーを押し、マクロ選択ダイアログボックスを開きます。<br />９）リストより実行したいマクロ名del_linesを選択します。<br />１０）「実行」ボタンを押と、列方向の空白セルを含む行全体が消えます。<br /><br />参考までに、「文字列」、「数式」、「コメント」が入力されていない行を削除するマクロを次に示しました。<br /><br />Sub del_rows2()<br />xlData = Array(xlCellTypeConstants, xlCellTypeFormulas, xlCellTypeComments)<br />On Error Resume Next<br />For Each c In xlData: Cells.SpecialCells(c).EntireRow.Hidden = True: Next c<br />Cells.SpecialCells(xlCellTypeVisible).EntireRow.Delete<br />Cells.EntireRow.Hidden = False<br />End Sub<br /><br /><br><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><a name="more"></a>

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<title>シート</title>
<description>エクセル シートの削除を簡単に解決しました。エクセルの削除をマスターしましょう！エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへシートエクセルのシート削除は、シートタブに注目します。１．ワークシートを手操作で削除するにはシート見出しを右クリックして表示されるショートカットメニューから操作できます。削除したいワークシートのシート見出しを右クリックして、ショートカットメニューの「削除」をクリックします。削除手順は、次の通りです。(1)消したいシートのタブ（名前）の部分にカーソルを合せます..</description>
<dc:subject>シート</dc:subject>
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<dc:date>2009-12-08T14:38:11+09:00</dc:date>
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<h2><strong>エクセル</strong> シートの削除を簡単に解決しました。</h2><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><br />シート<br /><h3><strong>エクセル</strong>のシート削除は、シートタブに注目します。</h3><br /><br /><b>１．ワークシートを手操作で削除するには</b><br />シート見出しを右クリックして表示されるショートカットメニューから操作できます。<br />削除したいワークシートのシート見出しを右クリックして、ショートカットメニューの「削除」をクリックします。<br />削除手順は、次の通りです。<br />(1)消したいシートのタブ（名前）の部分にカーソルを合せます。<br />(2)右クリックし、ショートカット メニューより「削除」を選択します。<br />(3)「データが全て削除される」、とメッセージがダイアログボックスにより表示され、「削除」ボタンを押すと、終了です。<br />シートは、一度消してしまうと、戻せなくなるので注意が必要です。<br /><br /><b>２．マクロでワークシートを削除するには</b><br /><br />（１）ワークシートを削除できます。<br />※　複数のシートをCtrlキーを押しながら選択すると、そのSheetが同時に消されます。<br />また、Active Work Sheetは、選択されているため、同時に消されます。<br />次のVBAで記述したマクロを実行します。<br /><br />Sub del_selsheets()<br />    ActiveWindow.SelectedSheets.Delete<br />End Sub<br /><br />マクロの実行手順は、「記事」セル・文字列・文字の１．（６）とほぼ同様です。<br />1）消去するワークシートを開きます。　複数のシート選択は、Ctrlキーを押しながらSheetのタブをクリックします。<br />２）上記マクロの Sub から End Sub までを選択し、Ctrl+C (コピー)キーを押します。<br />３）Alt+F11(メニュー[ツール]-[マクロ]-[VBE])キーを押し、VBE（Visual Basic Editor）を開きます。<br />４）プロジェクトエクスプローラで、VBAProject(Macroを実行するブック名)を選択します。<br />５）メニュー[挿入]-[標準モジュール]でコードウィンドウを開きます。<br />６）Ctrl+V (貼り付け)キーによりVBAコードをペーストします。<br />７）Alt+F4（メニュー[ファイル]-[終了してMicrosoft Excelへ戻る]）キーを押し、エクセルブックをアクティブにします。<br />８）Alt+F8(メニュー[ツール]-[マクロ]-[マクロ])キーを押し、マクロ選択ダイアログボックスを開きます。<br />９）リストより実行したいマクロ名del_selsheetsを選択します。<br />１０）「実行」ボタンを押と、Macroが「実行」され、ActiveWorkSheetが消されます。<br /><br />（２）シートの名前を指定し、ワークシートを削除できます。<br /><br />Sub del_sheet_byname()<br />Worksheets("Sheet名").Delete<br />End Sub<br /><br />次のマクロは、複数のSheetを名前を指定し、消去できます。<br /><br />Sub del_sheets_bynames()<br />Worksheets(Array("Sheet名１", "Sheet名２", "Sheet名３")).Delete<br />End Sub<br /><br />「Sheet名１」、「Sheet名２」、「Sheet名３」に削除したいSheetの名称を入力します。<br />Macroの実行は、（１）と同様です。<br /><br />（３）シート番号を指定し、Sheetを消すことができます。<br />Sheetは、左から順に１、２、３、・・・とインデックス番号が付けられています。<br /><br />Sub del_sheets_asSEQ()<br />Worksheets(Array(1,3,5)).Delete<br />End Sub<br /><br />上記のMacroを実行すると、開いているSheetの左から１、３、５番目が消されます。<br />※　１，３，５を変更し、消すSheetの左端からの番号を入力します。<br /><br />Macroの実行手順は、（１）とほぼ同様です。<br />1）消し去るSheetのBookを開きます。<br />２）上記マクロの Sub から End Sub までを選択し、Ctrl+C (コピー)キーを押します。<br />３）Alt+F11(メニュー[ツール]-[マクロ]-[VBE])キーを押し、VBE（Visual Basic Editor）を開きます。<br />４）プロジェクトエクスプローラで、VBAProject(マクロを実行するブック名)を選択します。<br />５）メニュー[挿入]-[標準モジュール]でコードウィンドウを開きます。<br />６）Ctrl+V (貼り付け)キーによりVBAコードをペーストします。<br />７）Alt+F4（メニュー[ファイル]-[終了してMicrosoft Excelへ戻る]）キーを押し、エクセルブックをアクティブにします。<br />８）Alt+F8(メニュー[ツール]-[マクロ]-[マクロ])キーを押し、マクロ選択ダイアログボックスを開きます。<br />９）リストより実行したいマクロ名del_sheets_asSEQを選択します。<br />１０）「実行」ボタンを押と、マクロが「実行」され、１、３、５番目のSheetが消されます。<br /><br /><br><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="https://excel-delete.seesaa.space/article/132738674.html">
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<title>マクロ・vba</title>
<description>エクセル マクロ・vbaの削除を簡単に解決しました。エクセルの削除をマスターしましょう！エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへマクロ・vbaエクセルのマクロをマクロで削除できます。１．マクロで削除するには手順は、次の通りです。（１）最初に開いたBOOKに次の消去用マ ク ロを「挿入」します。Sub delete_macro()For Each w In WorkbooksIf w.Name &amp;lt;&amp;gt; Workbooks(1).Name Then  For Each ..</description>
<dc:subject>マクロ・vba</dc:subject>
<dc:creator>Yy</dc:creator>
<dc:date>2009-12-07T14:38:11+09:00</dc:date>
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<h2><strong>エクセル</strong> マクロ・vbaの削除を簡単に解決しました。</h2><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><br />マクロ・vba<br /><h3><strong>エクセル</strong>のマクロをマクロで削除できます。</h3><br /><b>１．マクロで削除するには</b><br /><br />手順は、次の通りです。<br />（１）最初に開いたBOOKに次の消去用マ ク ロを「挿入」します。<br /><br />Sub delete_macro()<br />For Each w In Workbooks<br />If w.Name <> Workbooks(1).Name Then<br />  For Each c In w.VBProject.VBComponents<br />    If c.Type = 100 Then<br />      Line = c.CodeModule.CountOfLines<br />      If Line <> 0 Then c.CodeModule.DeleteLines 1, Line<br />    Else<br />      w.VBProject.VBComponents.Remove c<br />    End If<br />  Next c<br />End If<br />Next w<br />End Sub<br /><br />（２）マクロを削除したいEXCEL BOOKを引き続き開きます。<br />（３）Macroを実行する前に次の設定を行ないます。<br />理由は、次のエラーメッセージを表示させないためです。<br />”「プログラミングによるVisual Basicプロジェクトへのアクセスは信頼性に欠けます」”<br />このメッセージが出ると、EXCELは、プログラムを中断します。<br />Excel2003の場合、「ツール」－「マ ク ロ」－「セキュリティー」－「信頼できる発行元」を選択し、<br />Visual Basic プロジェクトへのアクセルを信頼するにチェックを入れます。<br />一方、Excel2007の場合、「開発」－「マクロのセキュリティ」を選択し、<br />「VBAプロジェクトオブジェクトモデルへのアクセスを信頼する」にチェックを入れ、OKを押します。<br />参考となるリンクは、<a href="http://support.microsoft.com/kb/282830/ja" target="_blank"><u><font color="blue"><b>http://support.microsoft.com/kb/282830/ja</b></font></u></a>です。<br /><br />Macroは、各シートのVBAコード、標準モジュール・クラスモジュールを解放することができます。<br /><b>ポイントは、EXCELを開く順番にあります。</b><br />（１）最初に開いたBOOKに上記のマクロを「挿入」します。<br />（２）Macroを削除したいBOOKｓを引き続いて開くことが大切です。<br /><br /><br /><b>２．手操作で削除するには</b><br /><br />（１）Alt+F11(メニュー[ツール]-[マクロ]-[VBE])キーを押し、VBE（Visual Basic Editor）を開きます。<br />（２）プロジェクトエクスプローラで、VBAProject(マクロを実行するブック名)を選択します。<br />（３）[標準モジュール]の　＋　記号をクリックし、Modlueのツリービューメニューを開きます。<br />（４）消したいMacroを選択し、マウスの右ボタンを押します。<br />（５）ショートカット　メニューの　「”マクロ名称”の解放」　をクリックします。<br />　　”マクロ名称”には、消したいMacroの名称が表示されます。<br />（６）Macroを保存するため「エクスポート」しますか、というダイアログボックスが表示されます。<br />（７）「いいえ」のボタンを押すと、マクロが消されます。<br /><br />●クラスモジュールの削除も同様の手順で実行できます。<br /><br />●ワークシートのVBAコードの削除方法<br />（１）ワークシートのタブをクリックし、マウスの右ボタンを押します。<br />（２）メニューから「コード表示」を選択します。<br />（３）コードウィンドウが開きます。<br />（４）Ctrl　＋Aキーを押しVBAコードを全て選択します。<br />（５）Deleteキーを押し全てのコードを消します。<br />（６）全てのシートについて（１）～（５）を繰り返します。<br /><br /><br><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><a name="more"></a>

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<title>復元・復活</title>
<description>エクセル 削除後の「復元」を解決しました。エクセルの削除をマスターしましょう！エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ復元・復活Windows ７, VIsta は、エクセルのファイルを回復できます。Microsoft Windows 7 , Vistaは、古いバージョンのファイルを回復できます。※　セル・文字・文字列を元に戻すには、　Ctrl　＋　Z　ショートカット　キーを使用できます。　　　なお、シートを削除した場合、元に戻すことが出来ません。１．Windows ７、Vi..</description>
<dc:subject>復元・復活</dc:subject>
<dc:creator>Yy</dc:creator>
<dc:date>2009-12-06T14:38:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2><strong>エクセル</strong> 削除後の「復元」を解決しました。</h2><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><br />復元・復活<br /><h3>Windows ７, VIsta は、<strong>エクセル</strong>のファイルを回復できます。</h3><br /><font color="red">Microsoft Windows 7 , Vistaは、古いバージョンのファイルを回復できます。</font><br />※　セル・文字・文字列を元に戻すには、　Ctrl　＋　Z　ショートカット　キーを使用できます。<br />　　　なお、シートを削除した場合、元に戻すことが出来ません。<br /><br /><b>１．Windows ７、Visat は、ファイルのバージョン管理が出来ます。</b><br /><br />ファイルを復元できるようになったのです！<br />EXCELBOOKを回復するには、「ファイルの復元ウィザード」を使用します。<br />復元操作は、次のファイルに対して実行できます。<br />１）個別のファイル<br />２）複数のファイル<br />３）または、1 つのバックアップに含まれるすべて<br />また、次の選択が可能です。<br />１）自分用のファイルだけを復活する。<br />２）そのコンピューターを使用するすべてのユーザーのファイルを復活する。<br />詳細は、<a href="http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows7/Recover-lost-or-deleted-files" target="_blank"><u><font color="blue"><b>失われたまたは削除されたファイルを回復する</b></font></u></a>を参照願います。<br /><br /><br /><b>２．XP 以前のWindows　 ：　停電やエクセルのトラブルなどでEXCELが異常終了した場合</b><br /><br />この状況でエクセルは、復活・復帰・回復するのでしょうか？<br />回復させるポイントを「自動バックアップおよび自動保存」についてEXCEL２００７のヘルプより引用しました。<br />Microsoft Officeプログラムが異常終了する場合、主に次の原因が考えられます。<br />（１）停電が発生した場合<br />（２）システムが別のプログラムによって不安定になった場合<br />（３）Microsoft Officeプログラム自体に異常が発生した場合<br />このような場合、EXCELは、プログラムの状態を自動的に保存できます。<br />規定値は、自動保存の時間間隔が、１０分で保存先がC:\Documents and Settings\Administrator\Application Data\Microsoft\Excelとなっています。<br />この自動保存されたファイルは、Excelの終了時、削除されます。<br />しかし、異常終了した場合、削除されず残されているため再起動したとき、このファイル使用し、エクセルの一部が回復されます。<br />EXCELのあらゆる状態が回復されるわけではありません。<br />回復されたファイルに、どの程度の新しい情報が含まれるかは、自動バックアップファイルを保存する間隔によって決まります。<br />たとえば、エクセルが１０分間隔の内９分経過した後、時異常終了した場合、その９分間のデータは回復できません。<br /><br /><b>３．削除したエクセルを復元するには</b><br /><br />専用の「復活」ソフトを使用すると、復元できる場合があります。<br />古いWindowsの「システム復元」は、個人のEXCEL　BOOKを「復元」しません。<br />XP、2000 などのWindowsの場合、「システムの復元」は、個人的なファイルに対して回復を主な目的としていないからです。<br />専用の「復元」ソフトは、ベクター（Vector)や窓の社などのダウンロードサイトで入手できます。<br />ベクター（Vector)や窓の社などのダウンロードサイトで「検索」キーワードに「復元」、と入力すると、ソフトの一覧を見ることが出来ます。<br />例えば、ベクターでは、Shiftキー＋Deleteキーを押してEXCELファイルを削除したファイルの「復元」ソフトを入手できます。<br />【試用版】の主な機能について<br />誤ってごみ箱から削除またはシフトキーを押しながら削除したファイルを復元できます。<br />また、その反対に機密文書などをほぼ完全に削除することができます。<br />インストールする必要が無いのでPCを汚さずに済むようです。<br />(フロッピーからでも実行できます。)<br />Version 9.10.15よりexFATパーティション対応。<br />【注意事項】<br />Windows Vista を使用している場合、システムドライブ（通常はC:\ドライブ）の完全削除はできません。<br />【試用版の機能制限】<br />1) 削除したファイルを検索して一覧を表示することは可能です。しかし、表示されたアイテムを復元することはできません。<br />2) 「完全削除」機能は、使用できません。<br />3) 終了させるたびに広告メッセージが表示されます。<br />上記の内容以外は、製品版と同じ仕様です。<br /><br /><br><br /><strong>エクセル</strong>の削除をマスターしましょう！<br /><a href="http://excel-delete.seesaa.net/" ><u><font color="blue"><b>エクセル 削除 簡単・解決！ Homeへ</b></font></u></a><a name="more"></a>

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