<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/">
<title>バンコク セミリタイヤ 日記</title>
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/</link>
<description>タイ駐在員を辞めてからは株式投資と先物取引で生活していますバンコク沈没生活に逆戻りなので改めて セミリタイヤ日記 とします by フーフー岡村</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="https://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/175765078.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/175751443.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/175741759.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/174879653.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/174867291.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/174385880.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/173405677.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/173402835.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/173400699.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172937839.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172928185.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172774853.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172713971.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172713253.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172711926.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/175765078.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/175765078.html</link>
<title>安いタイ古式マッサージ屋</title>
<description>ビザランもエアアジアも関係ないが、”流れ”で行く事になった店を書いてみよう。せっかくオーンヌットまで来たので、この界隈で人気の「バーン・スコー」というタイ古式マッサージ屋へ。バーンスコーはオンヌット駅周辺に９店舗あるチェーン店で、安くて上手とタイ人に評判のタイマッサージ店だ。店の看板はどの支店もタイ語オンリーなので、タイ語が読めない人にはバーンスコーかどうか判別できないかもしれない。店の看板がタイ語表示だけだと、税金か何かが安いと聞いた事がある。英語や日本語の看板だと税金が高..</description>
<dc:subject>タイ古式マッサージ</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-29T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ビザランもエアアジアも関係ないが、<br />”流れ”で行く事になった店を書いてみよう。<br /><br />せっかくオーンヌットまで来たので、<br />この界隈で人気の<span style="color:#FF0000;">「バーン・スコー」</span>というタイ古式マッサージ屋へ。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">バーンスコー</span>はオンヌット駅周辺に９店舗あるチェーン店で、<br />安くて上手とタイ人に評判のタイマッサージ店だ。<br /><br /><a href="http://fufuokamura.up.seesaa.net/image/baansukho1.JPG" target="_blank"><img src="http://fufuokamura.up.seesaa.net/image/baansukho1-thumbnail2.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="baansukho1.JPG" onclick="location.href = 'https://fufuokamura.seesaa.net/upload/detail/image/baansukho1-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />店の看板はどの支店もタイ語オンリーなので、<br />タイ語が読めない人にはバーンスコーかどうか判別できないかもしれない。<br /><br /><a href="http://fufuokamura.up.seesaa.net/image/baansukho.JPG" target="_blank"><img src="http://fufuokamura.up.seesaa.net/image/baansukho-thumbnail2.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="baansukho.JPG" onclick="location.href = 'https://fufuokamura.seesaa.net/upload/detail/image/baansukho-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />店の看板がタイ語表示だけだと、税金か何かが安いと聞いた事がある。<br />英語や日本語の看板だと税金が高いらしいのだ。<br /><br />バーンスコーがタイ語のみなのは、少しでもコストを下げようという<br />セコい魂胆・・・じゃなく 〓 必死のコストダウン努力の表れなのだ　〓<br /><br />ちなみにタイ語と外国語併記の場合でも、<br />タイ語を上に、外国語を下に配置する方が、<br />外国語が上、タイ語が下にあるより税金が安いらしい。<br /><br />さて、１００ｍほどの短いソイの中に<br />同じバーンスコーだけで３店舗くらいある密集具合。<br />他のマッサージ屋も含めると、短いソイの中に６店舗くらいある。<br /><br /><span style="color:#00FFFF;">「果たして経営が成り立つのか？<br />バーンスコー同士で食い合いになるんじゃないの？」</span><br /><br />と、ある支店のマネジャーに訊くと、<br /><br /><span style="color:#FF00FF;">「背後に団地があってタイ人が多く住んでいるから儲かる」</span><br /><br />と言っていたが、ホントだろうか？<br /><br /><br />さて、<br />マッサージ師の腕前については個人差があるので何とも言えないが、<br />タイ古式マッサージが１時間１００バーツだから安い。<br /><br />で、１時間を選ぶと、足の爪先からふくらはぎや太腿など<br />普通ならあまり凝らない部分までチンタラやる事はなく、<br />疲れている部分、凝っている部分を先にやってくれたりする。<br /><br />で、コリをほぐすという点ではヘタクソではない。<br /><br />だから待ち合わせの時間調整で１時間だけ、とか、<br />凝っている所だけサクッとやってほしい、なんて場合は重宝する。<br /><br />ただ、１時間だけだと、<br />あまり喜ばないマッサージ嬢も居る。<br /><br />俺は背中から腰の筋肉が張りやすいが<span style="color:#00FFFF;">（よく使うからかな　〓　）</span>、<br />この時は珍しく<span style="color:#FF00FF;">「肩が凝ってるね？！」</span>と言われた。<br /><br />確かに微妙に鈍痛がしていた。<br /><br />マッサージをやってもらったら凝りは殆ど消え去ったし、<br />このマッサージ師は手抜きも無かったが、<br />正直、あまり上手とは言えなかった。<br /><br />友人を担当したマッサージ師などは<br />携帯でしゃべりながら施術していたから、この日はちょっと嫌な感じだった。<br /><br />だからバーンスコー各店では、丁寧で上手な人に当たったら、<br />次からその人を指名するのがいいと思う。<br /><br />また、他のタイ古式マッサージ店には珍しい<br /><span style="color:#FF0000;">ヌワット・チャップ・セン</span>がメニューにある。<br /><br />頑固な凝りを取るマッサージといえば、<br /><a href="http://bangkokchuzai.jugem.jp/?eid=585" target="_blank"><span style="color:#FF0000;"><ins>「ヌワットヂャップセン」</ins></span></a>だからね。<br /><br />他に、定番の<br /><span style="color:#FF0000;">・ハーバルボール<br />・ボディスクラブ</span><br />や<br /><span style="color:#FF0000;">・脂肪を溶かすマッサージ</span>（←タイ語でこう書いてある）<br />など、<br />メニューも豊富だ。<br /><br />エアアジアもビザランも全く関係ない、<br />格安タイ古式マッサージ店の話で今年も終わり。<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/175751443.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/175751443.html</link>
<title>ビザランでエアアジアの予約　その４</title>
<description>バンコク・トランジット・システムを略して「BTS」と呼ぶが、１９９９年から供用開始となった高架鉄道の電車の事だ。で、現在のBTSスクムヴィット線東方面の終点がオンヌット。（２０１１年にはバーンナーの方まで伸びる予定）このBTSオーンヌット駅に歩道橋で直結しているのが英国系のスーパー「ロータス」のオーンヌット支店。「MKでメシ食おうぜ」と友人を誘って行く。で、タイスキ食ってから、２階にあるエアアジアのチケット販売所へ。エアアジアのHP英語画面にはスクンビット５０セールスオフィス..</description>
<dc:subject>ビザラン</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-28T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
バンコク・トランジット・システムを略して<span style="color:#00FF00;">「BTS」</span>と呼ぶが、<br />１９９９年から供用開始となった高架鉄道の電車の事だ。<br /><br />で、現在のBTSスクムヴィット線東方面の終点が<span style="color:#FF0000;">オンヌット</span>。<br /><span style="color:#00FFFF;">（２０１１年にはバーンナーの方まで伸びる予定）</span><br /><br />このBTSオーンヌット駅に歩道橋で直結しているのが<br />英国系のスーパー「ロータス」のオーンヌット支店。<br /><br /><br /><span style="color:#00FFFF;">「MKでメシ食おうぜ」</span>と友人を誘って行く。<br /><br />で、タイスキ食ってから、<br />２階にあるエアアジアのチケット販売所へ。<br /><br />エアアジアのHP英語画面には<br /><span style="color:#FF0000;">スクンビット５０セールスオフィス：<br />２階のフードセンターエリアでワトソンの向かい</span><br />と、<br />バンコク初心者だと意味不明で困惑するであろう書き方だ。<br /><br />ところがタイ語画面にすると、<br /><span style="color:#FF0000;">スクムヴィット５０販売事務所：<br />テスコロータス・オンヌット支店の２階の～（以下同文）</span><br />と、分かりやすく書かれている。<br /><br />つまり、英語画面には「ロータスオンヌット店の２階」という記載が無い。<br />なぜ同じように表記しないのか不思議だ　〓<br /><br />ま、こういうのが不親切の典型例だが、他にも例えば、<br />日本語画面には意味不明瞭な日本語訳がままあるので、<br />英語でも理解できる人ならなるべく英語画面を選択する方が良いと思う。<br /><br />で、HP記載の場所、ワトソン前に行くと<br /><br />・・・<br /><br />販売ブースが無い！　〓<br /><br />ロータスの職員に訊くと、「向こう側にある」との事。<br />指差す方向は、反対側だった。<br />つまり、場所が移動していたのだった。<br /><span style="color:#00FFFF;">（エアアジアのHPには古い場所が記載されたままだった）</span><br /><br />反対側に行くと、エアアジアのブースがあった。<br /><a href="http://fufuokamura.up.seesaa.net/image/booth-6727a.JPG" target="_blank"><img src="http://fufuokamura.up.seesaa.net/image/booth-6727a-thumbnail2.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="booth.JPG" onclick="location.href = 'https://fufuokamura.seesaa.net/upload/detail/image/booth-6727a-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ココに頭を突っ込んで、エラーについて説明する。<br /><br />ブッキングナンバーを告げると、すぐに調べてくれた。<br /><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">「コンファームになっているから問題ない。<br />　手続きは全て終わっています」</span><br /><br />と、とっとと俺を帰らせようとする。<br /><br /><a href="http://fufuokamura.up.seesaa.net/image/lady.JPG" target="_blank"><img src="http://fufuokamura.up.seesaa.net/image/lady-thumbnail2.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="lady.JPG" onclick="location.href = 'https://fufuokamura.seesaa.net/upload/detail/image/lady-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />この化粧直しをしている<span style="color:#FF0000;">↑</span>オバチャンが調べてくれた。<br />もしかしたら、まだ２０歳くらいの乙女かもしれないが　<span style="color:#00FFFF;">（*｀艸´）ｳｼｼｼ</span><br /><br />念の為に、<br /><br /><span style="color:#00FFFF;">「エアラインに連絡しないとコンファームにならない、<br />　とウェブサイト上に表示されたんだけど・・・？！<br />　バランスが▼７０バーツって事は、払いすぎ？<br />　でも、コンビニエンスフィーの分だから合ってるはずだし？」</span><br /><br />と言うと、本社かどこかへ電話して確認してくれた。<br /><br />結果、やっぱり<br /><br /><span style="color:#FF00FF;">「これでOKです」</span><br /><br /><span style="color:#00FFFF;">「マネージ・マイ・ブッキング画面では、<br />　ずっと『エラー』が出てるんですけど・・・何なんでしょうね？」</span><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">「プロモーションをやると、<br />　サーバーがダウンしやすいからだと思います」</span><br /><br /><span style="color:#00FFFF;">「あっ、そうなんですか・・・分かりました・・・」</span><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">「帰ったらメールチェックしてみてください。<br />　コンファームなので、送られてるはずです」</span><br /><br /><span style="color:#00FFFF;">（すぐに届いてたよ・・・バランスがマイナスになってるEチケットが・・・<br />　でも、どうせ何を言ってもムダだろうから、もういいや・・・　〓　）</span><br /><br />という事で、エアアジアのエラー問題は一応、解決した。<br /><br /><br /><span style="color:#00FFFF;">しかし・・・<br /><br /><span style="color:#FF00FF;">「プロモーションをやると」</span>って言ったけど・・・<br />年中プロモーションばっかやってんじゃん？<br />ほとんど毎日プロモーションのメール来るけど・・・<br />って事は、毎日サーバーがダウンしてんのかな・・・？</span><br /><br /><br />ま、こういう軽微なトラブルはエアアジアに限らず外国ではよくある。<br />タイセミリタイヤ生活やビザランに慣れてない人も、気楽に考える方がいい。<br /><br />気楽に考えないと外国では生きていけない　〓<br /><br />実際、帰宅してから再度エアアジアのHPを見ると、<br />今度は”エラー無しの”コンファームになっていたし、<br />何事も無かったかのように、請求金額と支払金額も一致していた。<br /><span style="color:#00FFFF;">（販売所が連絡して、それで発覚してセンターが訂正したのかもしれないが）</span><br /><br />ただし、Travel　Itinerary　はオカシナ表示のままで、<br />正しいEチケットが改めて送られてくる事はなかった。<br /><br />尚、バンコクへ戻る復路のチケットは買わずに<br />気が向いた時にタイに帰るつもりにしておいたが、<br />この１ヶ月後にプロモーションのメールが来た。<br /><br />すぐチェックすると安い料金で取れたので、速攻で予約したが、<br />今回も新生VISAカードで入力したら、すぐにOKになった。<br />前回のようなサーバーに起因する<span style="color:#00FFFF;">（？）</span>トラブルもなく、簡単だった。<br /><br />ま、そんなワケだから、暇になったら俺の公式サイトに<br /><span style="color:#FF0000;">「エアアジアの予約方法」</span>のページを作ってアップしてみるよ！<br /><br />そして次の目的地へ。<br /><br />明日につづく<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/175741759.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/175741759.html</link>
<title>ビザランでエアアジアの予約　その３</title>
<description>エアアジアの予約が confirm になったので、念の為に予約管理画面で確認してみると・・・エラー：このままでは確定になりません。連絡してくださいこちらの予約を決済するには当社まで連絡していただく必要がありますと日本語画面に表示された。「さっきは画面上に決済金額もピッタリで表示されてたし、　完全にコンファームになっていたのに？？？どういう事？」よく見ると、決済金額表示がおかしいのが原因と思われる。1690 700 airport tax70 convieniece fee24..</description>
<dc:subject>ビザラン</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-27T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
エアアジアの予約が confirm になったので、<br />念の為に予約管理画面で確認してみると・・・<br /><br /><span style="color:#FF0000;">エラー：このままでは確定になりません。<br />連絡してください<br />こちらの予約を決済するには当社まで連絡していただく必要があります</span><br /><br />と日本語画面に表示された。<br /><br /><span style="color:#00FFFF;">「さっきは画面上に決済金額もピッタリで表示されてたし、<br />　完全にコンファームになっていたのに？？？どういう事？」</span><br /><br />よく見ると、決済金額表示がおかしいのが原因と思われる。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">1690 <br />700 airport tax<br />70 convieniece fee<br />2460 payment<br />2390 請求額<br /><br />バランス　▼７０バーツ</span><br /><br />となっている。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">「バランス」</span>とは銀行などでは<span style="color:#FF0000;">「残高」</span>という意味だが、<br />早合点すると勘違いする可能性もあるのでよく見てみた。<br /><br />上記４項目は決済金額として確認したものだから、<br /><span style="color:#FF0000;">「payment＝支払金額」</span>は2460バーツで問題ない。<br /><br />が、<span style="color:#FF0000;">「請求額」</span>は2390バーツ。<br />つまり、コンビニエンスフィーが含まれていない。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">「コンビニエンスフィー」</span>というのは<br /><span style="color:#FF00FF;">「クレジットカード決済の手数料」</span>との説明は見た。<br /><br />ここがゼロになっているのがおかしく、<br />結果、７０バーツ多く払った事になっているのだった。<br /><br />とにかく、<br />エアアジアに連絡しないと確定しないと書かれている以上、<br />コールセンターに電話するか、販売所に行って相談するしかない。<br /><br />この際の問題点としては、英語画面を見ても<br /><span style="color:#FF0000;">Error: You must contact the airline to balance this booking</span><br />と書かれているだけで、「どの部署／電話番号へ」が抜けている。<br /><span style="color:#00FFFF;">（日本語画面でも上述の通り、具体的にどこへ連絡するのか不記載）</span><br /><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">「オンラインで予約決済したのだから<br />　コールセンターへ連絡するのが筋だろ？！」</span><br />と言われればそれまでだが、このヘンが不親切だ。<br /><br />一応、コンファームメールが届いているかどうか確認すると、<br />Travel Itinerary　付きのメールが届いていたので<br />金だけ取られて予約できてないという事はないと思われる。<br /><span style="color:#00FFFF;">（Travel Itinerary・・・旅程。普通はEチケットそのものと考えてもOK）</span><br /><br />夜明け近くなって眠いので、とりあえず寝て、昼過ぎに起きてから<br />オンヌットのロータス内にあるエアアジア販売所へ行く事にした。<br /><br />こういうトラブルは俺でもウンザリするので、<br />英語が苦手な人や面倒臭がりの人ならイライラして<br />二度とエアアジアなど使いたくないと思うかもしれない。<br /><br />が、最悪でも数千円の損で済む、所詮は金で解決する、<br />と気楽に考えればいいだけだから、ドンドン挑戦してみよう。<br /><br />一回やってみれば、次からは要領も分かって楽だしね　〓<br /><br /><br />因みに、エアアジアのトラブルとして最近では、<br />タイの地方空港で評判を落として客がガタ減りになった、<br />以下のような事例がある。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">「チェックインは離陸１時間前まで（←だったと思う）で締め切る」</span><br />という項目を盾に、乗れない客が続出したらしい。<br /><br />エアアジアが悪いのか、乗客が遅刻したのが悪いのか、<br />どっちなのか俺は知らない。<br /><br />が、エアアジアは安いだけあって利用客が多い。<br /><br />チェックインカウンターが長い行列になるのは、<br />一時帰国でスワンナプーム空港に行った時によく見かける。<br /><br />仮に２時間前に空港に着き、チェックインカウンターに並んだにも拘らず、<br />行列が長すぎて１時間０５分後に自分の番が回って来たとして、<br /><span style="color:#00FFFF;">（つまり、離陸５５分前にチェックインの順番が回って来た、と仮定する）</span>、<br />もし<span style="color:#FF0000;">「１時間前で締め切り」</span>を盾に搭乗拒否されたら誰だって怒るだろう。<br /><br />タイの地方空港で問題になったのが単なる乗客の遅刻で、<br />遅れた客がネゴしても拒否られたのかも知れないが、<br /><span style="color:#00FFFF;">（そのヘンは恐らくエアアジアは柔軟に対応するんだろうと思うが）</span><br />或いは、真相は、エアアジアと運賃は同等で、<br />よりサービスの良いLCCが就航したのかもしれないが、<br />とにかくエアアジアに乗る人が減ったという地方空港もある。<br /><span style="color:#00FFFF;">（その地方の人から話を聞いただけなので、真相は？だが）</span><br /><br />ま、そういうリスクがあると承知して、<br />２時間半くらい前に空港に着けば良いだけの事だから、<br />可能性の薄いリスクを排除するためだけの為に<br />みすみす安いキャリアを検討しない手はない。<br /><br />明日につづく<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/174879653.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/174879653.html</link>
<title>ビザランでエアアジアの予約　その２</title>
<description>ビザランの為にエアアジアを４年ぶりに予約してみて、「ウザッ！」と感じた事を羅列してみる。１．クレジットカードについて半年ほどエネオスVISAカードを使ってなかったので、たまには使ってやろうとENEOSビザカードの番号を入力していった。CVV／CID番号・・・カード裏面記載の番号の下３桁を入力。これを要求される事は、日本で通販で買い物する際にもある。だから、知ってれば問題は無いはずだ。が、「カード銀行名」という項目の入力については意味不明だった。カードを発行した銀行の名前？決済..</description>
<dc:subject>ビザラン</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-26T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ビザランの為にエアアジアを４年ぶりに予約してみて、<br /><span style="color:#00FFFF;">「ウザッ！」</span>と感じた事を羅列してみる。<br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">１．クレジットカードについて</span><br /><br />半年ほどエネオスVISAカードを使ってなかったので、<br />たまには使ってやろうとENEOSビザカードの番号を入力していった。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">CVV／CID番号</span>・・・カード裏面記載の番号の下３桁を入力。<br />これを要求される事は、日本で通販で買い物する際にもある。<br />だから、知ってれば問題は無いはずだ。<br /><br />が、<span style="color:#FF0000;">「カード銀行名」</span>という項目の入力については意味不明だった。<br /><br /><span style="color:#00FF00;">カードを発行した銀行の名前？<br />決済代金の引き落とし口座の銀行？</span><br /><br />この２つのどちらかだと思うが・・・<br /><br />もしかしたら、日本でVISAカードを発行するのは住友だから、<br /><span style="color:#FF00FF;">mitsuisumitomobank</span> などと記入するべきなのかも知れない。<br /><br />しかし、約款を読んでないから 〓 よく知らないけど、<br />カード券面そのものには、どこにもSMBC関連の記載は無い。<br /><br />よって、三井住友の銀行名を記入するのは不自然な気がした。<br /><br />「三菱UFJニコス」というカード（信販）会社名を記入すべきなのかもしれないが、<br />これは飽くまでもカード会社であり、銀行名ではない。<br />エアアジアの決済画面の記載をそのまま受け取るなら、<br />日本人の感覚ではおかしいという事になる。<br /><br />そんな事などを考えて、この<span style="color:#FF0000;">「カード銀行名」</span>という所で<span style="color:#00FFFF;">「？」</span>と止まり、<br />エネオスカードは銀行が発行したカードでは無いと思うので<br />引き落とし口座である「新生銀行」をローマ字で入力してみた。<br /><span style="color:#00FFFF;">（参考までに・・・ shinseibank と記入した）</span><br /><br />更に、カードの請求先住所も入力する必要がある。<br />なりすまし防止なんだろうが　〓<br /><br />俺の場合、<br />アジアマイル（キャセイパシフィックのマイレージ会員）の登録住所を<br />昨年、タイに変更したが、同時にエアアジアも登録住所をタイに変更した。<br />よって、自動で表示された現住所はクレジットカードの請求先住所とは異なる。<br /><br />ゆえに、いちいち日本の住所を入力しなければならない。<br /><span style="color:#00FFFF;">（仮にエアアジアとクレジットカードの登録住所が同じでも必要かも？）</span><br /><br />番地を数字で入力し、<br />町村、区、市　は省略した（文字数制限があるみたいだった）<br />国　JAPANを選択<br />都道府県　は東京（でない人は、その他だったかな？）<br />郵便番号　はハイフンを入れてOKだった。<br /><br />で、認証画面に何やら入力させられてから submit して数秒待つと・・・<br /><br />ENEOSカードでの決済は拒否された　〓<br /><br /><br />仕方なく、次は新生VISAカードで同じ作業をやってみる。<br /><br />これはすぐにOKになった　〓<br /><br />何が原因なのかはよく分からないが、<br />兎に角、新生ビザカードはOKだという事だ。<br /><br />で、予約が confirm になったので、<br />念の為に予約管理画面で確認してみると・・・<br /><br />明日につづく<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/174867291.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/174867291.html</link>
<title>ビザランでエアアジアの予約　その１</title>
<description>タイに限らず、外国に住むためには原則として「ビザ」が必要だ。日本語では「査証」と呼ぶ（←元は中国語かもしれない）。セミリタイヤ・外こもり・沈没組の殆どは、観光ビザでタイに滞在している。日本人が、事前にビザを取る事なくタイに入国すると、空路入国だと３０日間、陸路入国だと１５日間しかタイに居られない。観光ビザを取得して入国すれば、空路でも陸路でも、６０日間の滞在が可能となる。さて、今回、ビザが切れたので飛行機を使って某国へ行く事にした。出国期限の約５０日前にエアアジアを予約したの..</description>
<dc:subject>ビザラン</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-25T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
タイに限らず、外国に住むためには原則として「ビザ」が必要だ。<br />日本語では「査証」と呼ぶ<span style="color:#00FFFF;">（<span style="color:#FF0000;">←</span>元は中国語かもしれない）</span>。<br /><br />セミリタイヤ・外こもり・沈没組の殆どは、<br />観光ビザでタイに滞在している。<br /><br />日本人が、事前にビザを取る事なくタイに入国すると、<br />空路入国だと３０日間、陸路入国だと１５日間しかタイに居られない。<br /><br />観光ビザを取得して入国すれば、<br />空路でも陸路でも、６０日間の滞在が可能となる。<br /><br />さて、今回、<br />ビザが切れたので飛行機を使って某国へ行く事にした。<br /><br />出国期限の約５０日前にエアアジアを予約したのだが、<br />エアアジアを使うのは実に４年ぶり。<br /><br /><br />まず、<br />実際に予約する２週間前から価格を調べ、<br />どこへ行こうかアレコレ考えていたが、日が経つにつれ、<br />どれも少しづつ料金が上がっていくというのを確認できた。<br /><br />もう一つ思ったのは、４年も経つと、<br />エアアジアのHPもレイアウトが変わっているような気がした。<br /><br />昔はこんな面倒ではなかったと思うのだが、例えば<br /><span style="color:#FF0000;">・座席指定するか？（確か＋１００バーツだったかな？）<br />・預ける荷物の重量の申告（重いと追加費用になる）<br />・保険に加入するか？</span><br />など、細かい項目の確認が増えたように思う。<br /><br />ただ、そういう項目に関しては<br />簡単な英語が分かる人なら問題は全く無い。<br /><br />俺は自分の知能が低いのは認識しているが、<br />英語読解力に関しては日本人平均レベルくらいにはあると思う。<br /><br />例えば、高校進学にあたり、<span style="color:#00FFFF;">「家から近い」</span>という理由で偏差値低い学校を選んだが、<br />いくら”落ちこぼれ学校”とは言え、高校３年の時の全国統一模試で<br />英語の校内偏差値が１００を超えていたから笑うしかなかった。<br /><span style="color:#00FFFF;">（全国偏差値でも７０超だったから、落ちこぼれ学校では１００超もあり得るのかも）</span><br /><br />それが関係あるかどうかはともかく　〓<br />俺はエアアジアの予約には大して苦労したとは感じなかったが、<br />それでも<span style="color:#00FFFF;">「ウザッ！」</span>と感じた事があったくらいなので、<br />英語が苦手な人は苦痛なのではないかと思う。<br /><br />参考までに、<br />その<span style="color:#00FFFF;">「ウザッ！」</span>と感じた事を書いてみる。<br /><br />明日につづく<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/174385880.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/174385880.html</link>
<title>KT・ZMICO証券でタイ株投資再開 ５．バンコク銀行からの振込</title>
<description>先日、フト思い出してバンコク銀行のインターネットバンキング画面にログインした。もう一度、振込先の事前登録について確認してみたら、「ネット上で登録できる」と書かれていた。ログイン前のHPのヘルプだったかには、「最寄の支店で書面にて登録申請を要す」とあったが、ログイン後の画面では「WEB上で可能」となっている。但、WEBでの振込先登録にあたっては、個人情報登録した携帯電話へSMSでワンタイムパスワードを送るので、それを記入しなければならない。現在の携帯番号でやってみたら、「登録さ..</description>
<dc:subject>タイ株投資</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-22T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
先日、フト思い出して<br />バンコク銀行のインターネットバンキング画面にログインした。<br /><br />もう一度、振込先の事前登録について確認してみたら、<br /><span style="color:#FF0000;">「ネット上で登録できる」</span>と書かれていた。<br /><br />ログイン前のHPのヘルプだったかには、<br /><span style="color:#00FF00;">「最寄の支店で書面にて登録申請を要す」</span>とあったが、<br />ログイン後の画面では<span style="color:#FF0000;">「WEB上で可能」</span>となっている。<br /><br />但、WEBでの振込先登録にあたっては、<br />個人情報登録した携帯電話へSMSでワンタイムパスワードを送るので、<br />それを記入しなければならない。<br /><br />現在の携帯番号でやってみたら、<br /><span style="color:#FF0000;">「登録された番号と異なる」</span>と拒否された。<br /><span style="color:#00FFFF;">（魔の手から逃れるため 〓 何度も携帯番号を変えているから）</span><br /><br />面倒だし、携帯番号の変更登録と併せて同時に<br />振込先登録も支店に行って対面でやってもらおうと思った。<br /><br />事情を説明して、書類に記入してあっけなく終わった。<br /><span style="color:#00FFFF;">（ただし、通帳、パスポートなどは必要）</span><br /><br />ただ、最初は窓口の美人オネエチャンが誤解していたようで、<br /><span style="color:#FF0000;">「Add 3rd Party Account」</span>について、<br />俺がもう一つ口座を持っていて、そこへ入金すると勘違いしていたようだ。<br /><br />俺の説明が言葉足らずだったか、又は俺の勘違いかも知れないが、<br />登録書類には<span style="color:#00FF00;">「Transfer」</span>ではなく、<span style="color:#FF00FF;">「Deposit」</span>とあったので、<br />タイ語と英語の感覚とか言葉の定義に齟齬があるのかもしれない。<br /><span style="color:#FF0000;">＊</span><br /><span style="color:#00FFFF;">俺は <span style="color:#FF0000;">Transfer</span> と言ったが、行員が持ってきた書類には <span style="color:#FF00FF;">Deposit</span> とあった。<br />しかし、見る限りでは、その書類で正しいようだった。</span><br /><br />KTZMICO証券でタイ株式投資をするために金を振り込むんだ、<br />と説明し、KTZMICO証券の口座番号を見せると、<br />ようやく（少し  ）合点がいったようだった。<br /><br />尚、個人情報変更書類の各項目をザッと見ると、<br />ファンド購入や外貨預金の口座も追加可能とある。<br /><br />ついでに<span style="color:#00FF00;">外貨預金</span>も可能か訊いてみたら、<br />シーロム本店での申請登録になります、と言われたので止めた。<br /><br />もう一つの<span style="color:#00FF00;">「ファンド」</span>とは投資信託の事だろうが、<br />他人に資産運用を任せるほど俺は御人好しではないので必要ない。<br /><br />で、<br />両方の設定が完了するのは4日後との事。<br /><br />もし、 <span style="color:#FF0000;">Transfer</span> でなく <span style="color:#FF00FF;">Deposit</span> になっていれば、<br />またやり直しになる可能性もなきにしもあらず、だが　〓<br /><span style="color:#00FFFF;">（どちらでも良さそうなもんだが、手数料などが違うかも）</span><br /><br />というワケで、<br />タイ株投資が可能になるのは、やはり来年になる。<br /><br />新年を迎えるまで、じっくり調査するとしよう　〓<br /><br />おわり<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/173405677.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/173405677.html</link>
<title>KT・ZMICO証券でタイ株投資再開 ４．入金について</title>
<description>タイ株投資にオススメのブローカー、KT・ZMICO証券にログインして設定完了した日の翌日。両替してバンコクバンクのシーロム本店に行こうとしたが、その前に寄ったタニヤの日本料理屋で、バッタリ知人と会った。久しぶりだったので”コーヒーショップ 〓 ”に場所を変えて長話してたら銀行が閉まる１５：３０を過ぎてしまっていた。念の為に、シーロム本店まで行ったがやはり閉まっている。とりあえず投資用資金を自分の銀行口座に入金し、ダメモトでATMから振り込み手続きをしてみた。昔はATMで１回当..</description>
<dc:subject>タイ株投資</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-21T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
タイ株投資にオススメのブローカー、<br />KT・ZMICO証券にログインして設定完了した日の翌日。<br /><br />両替してバンコクバンクのシーロム本店に行こうとしたが、<br />その前に寄ったタニヤの日本料理屋で、バッタリ知人と会った。<br /><br />久しぶりだったので<span style="color:#FF0000;">”コーヒーショップ 〓 ”</span>に場所を変えて長話してたら<br />銀行が閉まる１５：３０を過ぎてしまっていた。<br /><br />念の為に、シーロム本店まで行ったが<br />やはり閉まっている。<br /><br />とりあえず投資用資金を自分の銀行口座に入金し、<br />ダメモトでATMから振り込み手続きをしてみた。<br /><br />昔はATMで１回当たり１０万バーツまで振込みできたが、<br />案の定、現在は１０万バーツの振込みはできなくなっていた。<br /><span style="color:#00FFFF;">（昔は１日で１０万バーツ振込×２回やった事がある）</span><br /><br />バンコク銀行は<br />ATMでの１日の引出し上限が２万×２回＝合計４万迄なので<br />ATMでの振込も恐らく４万バーツ程度が上限だと思うが、<br />たった４万バーツ振り込んでも仕方ない。<br /><br />KTZMICO証券への入金通知の手間が増えるだけだから、<br />後日、銀行支店窓口で一気に振り込んでしまおうと思った。<br /><br />ところが・・・<br /><br />帰宅してバンコクバンクのインターネット取引画面を見ると、<br />WEB上での振り込みができるようになっていた！<br /><span style="color:#00FFFF;">（但、事前に振込先登録が必要）</span><br /><br />不調なのは俺だけだったかも知れないが、<br />以前の <span style="color:#FF0000;">ブアルアン i バンキング </span>は残高と取引履歴照会のみ可で<br />他の機能は壊れていたから、大幅グレードアップした。<br /><br />よく見ると、他人へは一日５０万バーツまで振込み可能だ。<br /><span style="color:#00FFFF;">（しつこいようだが、他人への振込は事前登録要。支店で申込む）</span><br /><br />同じバンコクバンクへの振込みは無料だから、<br />今回の振込はコレ一回で済ませられるしラッキーだ！<br /><br /><span style="color:#00FFFF;">「早速、明日にでも登録～振込しよう！」</span><br /><br />と思ってはいたが・・・<br /><br />・・・<br /><br />最近、友人との付き合いが忙しくて<br />まだ振込先登録もしてないし、振り込んでもない　〓<br /><br />今週中に投資資金を入金するつもりだ　〓<br /><br />で、年明け早々には何か買うかも　〓<br /><br /><span style="color:#FF0000;">＊</span>ちょうちん灯けてくれるなら、銘柄を公表するよ！　〓<br /><br /><del>終わり</del>　<span style="color:#FF0000;">明日につづく</span><br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/173402835.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/173402835.html</link>
<title>KT・ZMICO証券でタイ株投資再開 ３．設定</title>
<description>KT・ZMICO証券からメールが届いたのは申込みの４営業日後。口座番号（＝ユーザーネーム）が書かれたメールだ。そのログインIDで register から登録すると、もう一度自動的にメールが届く。（２４時間以内に届くとあるが、即、届いた）仮パスワードが記されたメールだ。これでログインし、まず、任意のパスワードに変更する。次に、　PIN ID　の設定。PIN ID　とは、注文執行のための暗証番号だ。これらが終わったので、後は入金して注文するだけだ。但、新しい規定が施行されていたの..</description>
<dc:subject>タイ株投資</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-20T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
KT・ZMICO証券からメールが届いたのは申込みの４営業日後。<br />口座番号（＝ユーザーネーム）が書かれたメールだ。<br /><br />そのログインIDで <span style="color:#FF0000;">register</span> から登録すると、もう一度自動的にメールが届く。<br /><span style="color:#00FFFF;">（２４時間以内に届くとあるが、即、届いた）</span><br /><br />仮パスワードが記されたメールだ。<br /><br />これでログインし、まず、任意のパスワードに変更する。<br /><br />次に、　<span style="color:#FF0000;">PIN ID</span>　の設定。<br /><span style="color:#FF0000;">PIN ID</span>　とは、注文執行のための暗証番号だ。<br /><br />これらが終わったので、後は入金して注文するだけだ。<br /><br /><br />但、新しい規定が施行されていたので要注意だ。<br /><br />というのは、手数料のミニマムチャージが設定されていた。<br />５０バーツ＋VAT＝５３．５バーツ。<br />これが１日当たりの最低手数料だ。<span style="color:#00FFFF;">（２０１０年１１月５日から）</span><br /><br />逆算すると、一日３３３３３．３４バーツ未満の取引は、<br />いくら少額の取引でもミニマムチャージの適用になる。<br /><br />ま、<span style="color:#FF0000;">”注文１つ当たり”</span>ではなく、<span style="color:#FF0000;">”一日当たり”</span>なので、<br />たった数十バーツの話だから、注意してれば問題ないね。<br /><br /><br />次は、注文画面の所在を確認してみる。<br /><br />まだ俺がタイ株投資をやっていた４～３年半前と同様、<br />俺のPCでは <span style="color:#FF0000;">Znet</span> というアプリが使えない。<br />パソコンの設定をいじってもダメだった。<br /><br />しかし、 <br /><span style="color:#FF0000;">STOCKNETⅡ</span> というアプリは以前と同様に利用できた。<br /><br />この<span style="color:#FF0000;">「STOCKNETⅡ」</span>を使うか、又は<br /><span style="color:#FF0000;">Trading Account</span> から <span style="color:#FF0000;">Order Info </span>に入れば、<br />画面一番下から注文入力もできる。<br /><br />これらを確認できたので、<br />後は入金してチャンスを待つだけとなった。<br /><br />明日につづく<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/173400699.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/173400699.html</link>
<title>KT・ZMICO証券でタイ株投資再開 ２．申込書持込</title>
<description>タイ語の申込書が届いた３営業日後にKT・ZMICO証券のオフィスへ行く。タニヤで昼食後、シーロムにあるオフィスに行った。以前と同じ、リバティスクエアビル内にある。封筒にはオフィスは１６階となっているが、１６階に行って「証券口座を開きたい」と言うと、「８階に行ってください」と受付嬢に言われた。８階に行くと、ヨレヨレのTシャツを着たインド人らしき２人組が座っていて、証券口座開設書類に記入していた。（こんな所にもインド人が・・・しかもヨレヨレの・・・　〓　）と、驚きを禁じえなかった..</description>
<dc:subject>タイ株投資</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-19T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
タイ語の申込書が届いた３営業日後に<br />KT・ZMICO証券のオフィスへ行く。<br /><br />タニヤで昼食後、シーロムにあるオフィスに行った。<br />以前と同じ、リバティスクエアビル内にある。<br /><br />封筒にはオフィスは１６階となっているが、<br />１６階に行って<span style="color:#00FFFF;">「証券口座を開きたい」</span>と言うと、<br /><span style="color:#FF00FF;">「８階に行ってください」</span>と受付嬢に言われた。<br /><br />８階に行くと、<br />ヨレヨレのTシャツを着たインド人らしき２人組が座っていて、<br />証券口座開設書類に記入していた。<br /><br /><span style="color:#00FFFF;">（こんな所にもインド人が・・・しかもヨレヨレの・・・　〓　）</span><br /><br />と、驚きを禁じえなかった。<br /><br />ほんの６年ほどの間に、<br />世界の潮流は変わってしまったようだ。<br /><br /><br />さて、気を取り直して<br />また英語で<span style="color:#00FFFF;">「証券口座を開きたい」</span>と言うと、<br />しばらくして微妙に日本人っぽい顔立ちの女性が現れた。<br /><span style="color:#00FFFF;">（下手なタイ語より、英語の方が好印象というのが経験則だ<br />　英語まで下手な奴はタイ人に侮られてしまうけどね・・・）</span><br /><br />現れたのは日本語を話す<br /><span style="color:#FF00FF;">「DARIKA（ダーリカー）さん」</span>という女性で、<br />この人が居れば、英語もタイ語もダメな人でも証券口座開設は楽だと思う。<br /><br />で、まず、ダーリカーさんに<br />以前使っていた口座を復活させられないか？と訊くが、<br />案の定、もう使えないという。<br /><span style="color:#00FFFF;">（以前のログインIDにパスワードを入力してもダメだったから<br />　やはり口座はクローズされているだろうとは思っていたが・・・）</span><br /><br />で次に、自宅に届いた書類を取り出し、<br />確認してから記入しようと思っていた部分について訊くと、<br /><span style="color:#FF00FF;">「あ、コレはタイ人専用の書類です・・・」</span><br />と、英語の書類に差し替えられてしまった。<br /><br /><span style="color:#00FFFF;">「私はタイ語を読めるので、タイ語の書類でもいいですよ」</span><br />と言うと、<br /><span style="color:#FF00FF;">「いえ、ダメなんです」</span><br />との答え。<br /><br />仕方なく、英語の書類に、また一から記入する事になってしまった。<br /><br />が、内容を見ると同じなので、丸写しするだけでよかったから<br />１５分ほどで全手続きが終わった。<br /><br />以降の流れは<br /><br /><span style="color:#FF0000;">１．</span>１週間くらいでKTZMICO証券からメールが届く<br /><br /><span style="color:#FF0000;">２．</span>それに返信する<br /><br /><span style="color:#FF0000;">３．</span>再度KTZMICO証券から２４時間以内にパスワード記載のメールが届く<br /><br />という事だったが、<br />６年前と同じ流れだろうとテキトーに聞いていたので、<br />もしかしたら微妙に違うかもしれない。が、まあ大丈夫だろう。<br /><br /><span style="color:#00FFFF;">「コレで終わりですか？」</span><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">「はい、全部終わりです」</span><br /><br /><span style="color:#00FFFF;">「ホントに？？」</span><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">「はい、全部OKです」</span><br /><br /><span style="color:#00FFFF;">「（印紙代）３０バーツは？ 〓 」</span><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">「あ！忘れてました。チョーダイ！ 〓 」</span><br /><br />と可愛くダーリカーさんが手を出すので３０バーツ渡し、<br />もう一度挨拶してオフィスを出た。<br /><br />６年前は３０バーツの領収書をくれたと思うが、<br />女性担当者がネコババするということは無いだろう・・・<br /><br />ちなみにインド人らしき２人組は、<br />大声でいろいろタイ人の男性担当者にネゴしていたが、<br />最終的にインド人の無理な要求は断られていた。<br /><br />ま、そんなワケで・・・<br /><br />もう年末だから年内に取引する事はないと思うけど、<br />来年から<span style="color:#FF0000;">「タイ株投資　２年で２倍！」</span>を再開だ！！<br /><br /><br />尚、証券口座開設申込みの際には、他に<br /><span style="color:#FF00FF;">・銀行の通帳<br />・パスポート</span><br />が必要です。<br /><br />タイの銀行口座が無い人には、KT・ZMICO証券が<br />サイアムコマーシャル銀行（SCB)へ紹介状を書いてくれると思う。<br /><br />ちなみに以前は、SCBの支店は隣のビルの２階にあったが、<br />今回行ってみると同じリバティスクエア内の１階にあったので便利になった。<br /><br />昔と違い、SCBのシステム（サーバー等）は強化されたので<br />安心して使えるし、<a href="http://fufuokamura.seesaa.net/archives/20100828-1.html" target="_blank"><span style="color:#FF0000;"><ins>タイの銀行では一番便利</ins></span></a>だと思うよ！<br /><br />明日につづく<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172937839.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/172937839.html</link>
<title>KT・ZMICO証券でタイ株投資再開 １．申込書請求</title>
<description>バンコクの中華街ヤワラートへ漢方薬の原材料を買いに行った帰り、つい間違ってウッカリ４番のバスに乗ってしまい、クロントーイで下車する事になった。チャイナタウンに住んでいた頃、４番かエアコンの７番に乗ってタニヤやパッポンへ行ってたクセが未だに抜けないのか　〓　（シーロム・タニヤから乗る時には間違える事は無いから、　チャイナタウンから乗る時は無意識に４番か５０７番に乗ってしまうのだろう）ま、これも神のお導きだろうと思い、久しぶりにクロントーイ市場を見てみた。しかし・・・分かっては居..</description>
<dc:subject>タイ株投資</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-18T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
バンコクの中華街ヤワラートへ漢方薬の原材料を買いに行った帰り、<br />つい間違ってウッカリ４番のバスに乗ってしまい、<br />クロントーイで下車する事になった。<br /><br />チャイナタウンに住んでいた頃、４番かエアコンの７番に乗って<br />タニヤやパッポンへ行ってたクセが未だに抜けないのか　〓　<br /><span style="color:#00FFFF;">（シーロム・タニヤから乗る時には間違える事は無いから、<br />　チャイナタウンから乗る時は無意識に４番か５０７番に乗ってしまうのだろう）</span><br /><br />ま、<br />これも神のお導きだろうと思い、<br />久しぶりにクロントーイ市場を見てみた。<br /><br />しかし・・・<br /><br />分かっては居たが、目新しい物など何もない。<br />しかも臭い、汚い、危険の３Kだ　〓<br /><br />・・・<br /><br />フラッと歩いて歩道橋を渡ってみたら、<br />SETの建物らしき電光掲示板が見えた。<br /><br />SETとは<br />The Stock Exchange of Thailand の略、<br />つまりタイ証券取引所の事だ。<br /><br /><span style="color:#00FFFF;">（ちょっと見学してみようか・・・）</span><br /><br />と思い、<br />SETに向かって歩きながら掲示板を見ていると、<br />SET指数が１０００を超えていたのでビックリした。<br /><br />ちなみにクイーンシリキットのSETには<br />オフィスとミーティングルームがあるだけで、<br />トレーディングフロアは無いと言われた。<br /><span style="color:#00FFFF;">（取引フロアはウィッタユにあるとの事）</span><br /><br />そういえば、過去数ヶ月の間に一度、タイ株の某３銘柄を株価だけ調べてみたが、<br />俺が約４年前にメルマガで推奨し続けていたBANPUはムチャクチャ上がっていた。<br /><br />俺が目を付けた２００６年１月には１２６バーツだったのが、<br />今は８００バーツを超えていて<span style="color:#00FFFF;">（２００７～８年にも超えていたかも）</span>、<br />為替の円高を見越してタイ株投資を中断していた俺にはショックだった。<br /><br />２００７年７月が円安のピークで、以降は予想通り円高に転じたのだが<br />ここ最近はタイバーツに対しては円高はあまり進んでおらず、<br />逆に円に対してバーツが健闘している。<br /><br />２００９年１１月だっけ？１００００円が３９００バーツ近くまで行ったが、<br />最近は米ドルが弱いだけで、タイバーツは３６００前後だ。<br /><br />外国からの投資のせいでバーツ高になっているのは<br />調べたワケではないけど、十分に説得力ある説明だ。<br /><span style="color:#00FFFF;">（その憶測内容は別途、後日にでも書くかも）</span><br /><br />そこで、<br />有望銘柄の株価変動を調べてみた。<br /><br />まず、<br />未だに市場が効率化されてないように思えた。<br /><br />そして、株式投資の初心者が最初に見る、<br />PERのような基本的指標を見ただけでも、<br />割安銘柄がゴロゴロある事が分かる。<br /><br />又、そこそこの株価水準にある銘柄でも、<br />ジムロジャーズ言うところの「ヒステリー」のミニ版がたまに発生するので、<br />チョコチョコ儲ける機会も多い。<br /><br /><br />ちょうど米ドルの８０円割れ寸前、ギリギリで介入が入って以後、<br />８４円台までドル円が戻し、暫く円高トレンドは無いと思ったので、<br />タイ株投資に踏み切る決心がついた。<br /><br />以前、<span style="color:#FF0000;">「ドル円が８０円割れる迄、タイ株投資はしない」</span><br />と書いたが、それは撤回する。　<br /><span style="color:#00FFFF;">（簡単に頭を切り替えられる人間でなければ投機家は務まらない　〓　）</span><br /><br />で、<br />旧SEAMICO証券、現KT・ZMICO証券に口座開設をWEBで申込んだ。<br /><br />２００７年に俺はシミコ証券の口座を解約してしまってたのだ。<br /><br />株高の”ほぼ”ピークで株を全部売って全額出金し、<br />円安の”ほぼ”ピークで全額を日本円に両替したが、<br />全額出金により、口座は自動的に解約されるのだった。<br /><br />また１から口座開設は面倒だが、仕方ない。<br /><br />KT・ZMICO証券のサイトから申込んだ３営業日後に申請書類一式が届いたが・・・<br /><br /><a href="http://fufuokamura.up.seesaa.net/image/KTZmico.JPG" target="_blank"><img src="http://fufuokamura.up.seesaa.net/image/KTZmico-thumbnail2.JPG" width="320" height="240" border="0" align="" alt="KTZmico.JPG" onclick="location.href = 'https://fufuokamura.seesaa.net/upload/detail/image/KTZmico-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />全部タイ語で書かれた書類だった・・・〓<br /><br />まあ、書類の内容はタイ語でもだいたい理解できるのだが、<br />大金を預けるための書類だから、一つでも間違いがあるとマズイ。<br /><br />いちいち辞書を見ながらの記入となってしまった。<br /><br />尚、香港のフィリップ証券の口座でもタイ株取引は可能だが、<br />約定したかどうか当日深夜１１時（日本時間）にならないと分からないし、<br />手数料も当然ながらKTZMICO証券より高いので不便で不利だ。<br /><br />日本から金を持って来て、<br />スーパーリッチで両替して口座に入金するほうが得だろうし。<br /><br />さて、どうなるかな～　〓<br /><br />明日につづく<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172928185.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/172928185.html</link>
<title>プノンペンからの旅行ルート</title>
<description>カンボジア旅行の１０年前の状況。引き続き、昔の手帳からの転載です＜プノンペンから＞－１．キャピトルのバスでモックバイ経由でベトナムのホーチミンに抜ける。（当時で６ドルくらい？だったと思う。忘れた）－２．コンポンソム（シアヌークビル）でのんびり過ごすのも可能。－３．プノンペンからシアヌークビルに行き、そこから船に乗り、ココン経由でバンコクへ帰ることも可能。当時、バンコク→プノンペンは、陸路オンリーの旅はもちろん、コッコン回りの「バス＋船の旅」でもプノンペン当日着は無理だったが、..</description>
<dc:subject>カンボジア旅行</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-15T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
カンボジア旅行の１０年前の状況。<br />引き続き、昔の手帳からの転載です<br /><br /><span style="color:#FF0000;">＜プノンペンから＞</span><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">－１．</span><br />キャピトルのバスでモックバイ経由でベトナムのホーチミンに抜ける。<br /><span style="color:#00FFFF;">（当時で６ドルくらい？だったと思う。忘れた）</span><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">－２．</span><br />コンポンソム（シアヌークビル）でのんびり過ごすのも可能。<br /><br /><span style="color:#FF00FF;">－３．</span><br />プノンペンからシアヌークビルに行き、<br />そこから船に乗り、ココン経由でバンコクへ帰ることも可能。<br /><br />当時、<br />バンコク<span style="color:#FF0000;">→</span>プノンペンは、陸路オンリーの旅はもちろん、<br />コッコン回りの<span style="color:#00FFFF;">「バス＋船の旅」</span>でもプノンペン当日着は無理だったが、<br />逆のプノンペン<span style="color:#FF0000;">→</span>シアヌークビル<span style="color:#FF0000;">→</span>バンコクは、<br />朝一でプノンペンを出発すれば、その日の夜にバンコクに到着できた。<br /><br />車だとケツ痛くなるが、船なら多少揺れるだけなので<br />ひどい船酔いする人以外にはココンルートは人気があった。<br />日数が短縮できるのもメリットの一つだったしね。<br /><br />但、シアヌークビルまでのバス代<span style="color:#00FFFF;">（３ドルかな？忘れた）</span>、<br />船の運賃が１５ドル、港から国境までのモタサイ、<br />タイ側に入ってからのソンテウやバンコクまでの運賃などで、<br />陸路のルートより割高だった。<br /><br />なお、数年前からは、プノンペン<span style="color:#FF0000;">→</span>コッコンは陸路で行けるようになったが、<br />山賊が出るような所を通るのは、昔はマトモなルートではなかった。<br /><br /><span style="color:#FF00FF;">－４．</span><br />陸路でポイペトへ戻るなら、まずは<br />シェムリアップまでキャピトルのバス<span style="color:#00FFFF;">（当時で７ドル）</span>か、<br />バッタンバンまでのバス。ピックアップやカムリのタクシーも有り。<br />バッタンボンへのバスはシェムリアップ行きより１～２ドル安かった。<br /><span style="color:#00FFFF;">（カムリタクシーの乗り心地が一番マシだったね。白タクだけど）</span><br /><br />いずれのルートでも、中継地点のどちらかに宿泊する必要があった。<br />幹線道路でさえ土の道で、凸凹がひどくてスピードを出せないからだ。<br /><span style="color:#00FFFF;">（バッタンボン・ルートはまだマシだった。それでも土の道だったけど）</span><br /><br />朝７時頃にプノンペンを出発しても、<br />バッタンバンやシェムリアップに着いたら日が沈んで暗かった、<br />そんな記憶しかないな～・・・。<br /><br />そして、翌日それぞれの宿泊地点から、<br />ポイペトまでのピックアップ・カムリタクシー等に乗り換え。<br /><br />シェムリアップ<span style="color:#FF0000;">→</span>ポイペトのツーリスト用バスは５ドル。<br /><br />シェムリアップ<span style="color:#FF0000;">→</span>カーオサーンだと８ドル、値切れば７ドルだったらしい。<br />俺はカオサンには用がないので、ポイペトで下車していた。<br /><br />このバックパッカー用バスは<br />アランヤプラテート<span style="color:#FF0000;">→</span>フアラムポーン行き列車に間に合うようになっていて、<br />タイ入国してコンビニ横に行けば、ソンテウが待っている時間帯だった。<br /><br />多少イミグレが込んでいても間に合うように出発していたと思う。<br /><br /><br />また、逆にカオサン<span style="color:#FF0000;">→</span>シェムリアップへのツアーバスは<br />当時１５０バーツと破格の安さだったが、チャイナタウン組には不評だった。<br /><br />と言うのも、<br />提携のショボいゲストハウス前で降ろされるのがお決まりのパターンで、<br />カオサンバスの下車地点（終点）から移動できないよう、<br />わざと夜遅くシェムリアップに到着するのが常套手段だったらしい。<br /><span style="color:#00FFFF;">（俺は乗った事がないけど）</span><br /><br />ちなみに逆のプノンペン<span style="color:#FF0000;">→</span>シェムリアップの場合、<br />キャピトルバスと提携のゲストハウスは比較的良いもので、<br />タケオゲストハウスより遥かに綺麗で居心地良く、かつ、宿代は同等だった。<br /><br />こうやって振り返ると、当時はポイペト～プノンペンが１０ドル以上。<br /><br />外人ツーリスト用の安いバスでガタガタ道を１泊２日で、<br />しかもケツ痛いのを我慢しながらで１２ドル。しかも宿代も必要。<br /><br />現在は１５０～３００バーツ（５～１０ドル）、約８時間で着いてしまう。<br />道路も良くなってバスもVIP仕様（並み）も存在し、快適そのもの。<br /><br />原油価格が当時の４～５倍に上昇しているのに、速く快適な旅で、<br />途中で宿泊する必要がないからか、<br />却って安くなっているというのがインフラ整備の賜物。<br /><br />ま、その分、他の物価が上がっているんだけどね。<br /><br /><span style="color:#FF00FF;">－５．</span><br />どれも嫌だという人は、プノンペンから飛行機でバンコクへ。<br />当時で８０ドルくらいだったと思う。<br /><span style="color:#00FFFF;">（空港までのモト代値切って1ドル＋空港税２０ドル別途必要）</span><br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">＜その他＞</span><br /><br />両替レートはセントラルマーケット周辺の両替屋が良かった。<br />旅行者にはキャピトル近くのオルセーマーケットが便利。<br />キャピトルゲストハウスで両替するのはあまり良くなかった。<br /><br /><br />以上、当時のメモから転載し、記憶を元に書き加えたので<br />間違っている部分もあるかもしれない。あしからず。<br /><br />とにかく現在は、<br />１０年前に比べると楽で便利かつ安くなった。<br /><br />更にその１０年前というと、話を聞く限り悲惨だったが、<br />俺はその頃の事は知らない。<br /><br />１９９３年頃だったかにプノンペンに渡った某さんが<br />ジュライ組の<span style="color:#FF00FF;">「プノンペン開拓のパイオニア」</span>と言われているが・・・<br /><br />おわり<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172774853.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/172774853.html</link>
<title>タイ～カンボジア陸路旅行のプラン例</title>
<description>バンコク～ポイペト～カンボジア各地への主要ルート（西暦２０００年頃の話）＜１．ポイペトから＞シェムリアップまでピックアップ（今ならバスがあり楽）　↓シェムリアップでアンコールワット観光　↓シェムリアップからプノンペンまでスピードボート。トンレサップ湖を下る高速船の７時間の船旅だが、楽しい。当時のスピードボートは正規料金２５ドル、タケオゲストハウス等で買えば２３ドルだったかな？逆にプノンペンからの上りは少し安かった。キャピトルGHなら１ドル安く、２２ドルだったと思う。（たぶん、..</description>
<dc:subject>カンボジア旅行</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-14T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
バンコク～ポイペト～カンボジア各地への主要ルート<br />（西暦２０００年頃の話）<br /><br /><span style="color:#FF0000;">＜１．ポイペトから＞</span><br /><br />シェムリアップまでピックアップ（今ならバスがあり楽）<br />　<span style="color:#FF0000;">↓</span><br />シェムリアップでアンコールワット観光<br />　<span style="color:#FF0000;">↓</span><br />シェムリアップからプノンペンまでスピードボート。<br />トンレサップ湖を下る高速船の７時間の船旅だが、楽しい。<br /><br />当時のスピードボートは正規料金２５ドル、<br />タケオゲストハウス等で買えば２３ドルだったかな？<br /><br />逆にプノンペンからの上りは少し安かった。<br />キャピトルGHなら１ドル安く、２２ドルだったと思う。<br /><span style="color:#00FFFF;">（たぶん、もっと安く買える所もあったと思う）</span><br /><br />シェムリアップ港の近くにはスラムがあり、<br />ゾンビのように彷徨い歩く現地人がウジャウジャ居る。<br /><br />船が出航して暫くすると、<br />船上生活者や船上小学校などを見る事ができる。<br /><br />船のキャビン内に座れない人は、屋根の上で座ったり寝転んで過ごす。<br /><br />確かトイレは船内にあったと思うが、<br />乗客がギッシリで便所まで行くのが億劫。<br /><br />俺は船尾で小便した事があるが、風が巻き込んで竜巻のようになり、<br />自分にかかったので途中でやめたって事もあった。<br />　<span style="color:#FF0000;">↓</span><br />船がプノンペンに到着したら、<br />キャピトルゲストハウスなどの客引きが居るので心配なかった。<br /><span style="color:#00FFFF;">（以上。たぶん今もスピードボートは運航していると思う）</span><br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">＜２．プノンペン観光＞</span><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">・キリングフィールド<br />・トゥールスレン</span><br /><br />以上２ヶ所はプノンペンでは男女とも必見のスポットだ。<br /><br />悪名高きポルポトは、中国から武器供与など様々な支援を受けていたが、<br />そのポルポトの残虐行為の跡を見て、背筋が寒くなったのを今でも思い出す。<br /><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">・王宮周辺や川沿いエリア</span><br /><br />暇なら行けばよい、という程度のもの。<br /><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">・シューティングレンジ</span><br /><br />要するに射撃場だ。<br /><br />各種拳銃、ライフル、機関銃から<br />手榴弾やロケットランチャー（バズーカ砲）まで撃てる。<br /><br />但、バズーカ砲は前日までに予約が必要。<br />しかも１発２００ドルで、かつ、遠くの山まで車に乗って行かねばならなかった。<br />軍の演習地の真横にある射撃場では<span style="color:#00FFFF;">（隣接しているのだ　〓　）</span><br />さすがにロケットランチャーをぶっ放すワケにはいかないという事か？<br /><span style="color:#00FFFF;">（もしかしたら軍の経営かもしれないが・・・）</span><br /><br />銃を撃っていると、軍服着たオッサンが車に乗ってやってくる。<br />そしてトランクを開けると、銃の弾が入った箱が満載だ。<br /><br />射撃場の従業員が箱を下ろして倉庫に運ぶ。<br /><br />横流し屋らしきオッサンは、下っ端従業員にコーラの空き缶を並べさせ、<br />まだ下っ端従業員が射的のすぐ傍にいるのに撃ち始める。<br /><br /><span style="color:#00FF00;">「撃たれる　〓　」</span><br /><br />と思ってか、<br />恐くて走って戻ってくる”いじめられっ子”の下っ端従業員を見て、<br /><br /><span style="color:#00FFFF;">（貧乏は嫌だ・・・　〓　）</span><br /><br />と強く思ったものだった。<br /><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">・スワイパー<br />・７０番街<br />・６３番街<br />・マティーニ</span><br /><br />この4箇所は、<br />男性なら一度は社会勉強のために見ておくべき場所だった。<br />買う買わないは抜きにして、カルチャーショックは必至。<br /><br /><br />尚、スワイパー観光は昼間が安全だった。<br />暗くなるとバイクに乗った強盗が頻発。<br /><span style="color:#00FFFF;">（現在は壊滅状態にあり、行く価値なし）</span><br /><br />モタサイでキャピトルからバスターミナルまで行き<span style="color:#00FFFF;">（１０００リエル＝０．２５ドル）</span>、<br />そこからウドン行きバスに乗ってスワイパー付近で下車。<br /><span style="color:#00FFFF;">（エアコンバス代１５００リエル＝１５バーツだったかな？忘れた）</span><br /><br />又は、バイタクで日本橋まで行き、<br />橋の下から発車する<span style="color:#FF0000;">「バイクが引っ張るリヤカー」</span>に乗り、<br />有名なスワイパーの看板が見えたら運転手に言って止めてもらう。<br /><br />ドナドナ気分が味わえる情緒たっぷりの乗り物だったね。<br /><span style="color:#00FFFF;">（５００リエル＝５バーツ）</span><br /><br />また、一時的に存在した行き方としては・・・<br /><br />２００１年６月にはモニボン通りを走る市内バスが運行開始したが<br />乗客がほとんど居ないため、２ヶ月で運行中止、廃線になった。<br /><br />そのバスに乗り、モニボンから日本橋の方へ曲がった所で下車し<br /><span style="color:#00FFFF;">（というか、そこがその路線の終点だった）</span>、<br />歩いて日本橋まで行ってリヤカーに乗り換えるのが一番安く、かつ、情緒があった。<br /><span style="color:#00FFFF;">（このバスの下車地点からは７０番街まで徒歩でも行けた）</span><br /><br />市内バスは当初、８００リエルでスタートしたんだったかな？<br />で、誰も乗らないので６００に値下げしたんだったと思う。<br /><br />で、ほどなく1ドルバスという<br /><span style="color:#FF0000;">「スワイパー行き専用ロットトゥー」</span>が運行するようになり、<br />いちいち公共交通機関を乗り継ぐのが面倒なので大盛況になった。<br /><br /><br />また、６３番街へはキャピトルGHから徒歩５分程度だが、<br />明るいうちはともかく、暗くなったらバイタクが無難だった。<br /><span style="color:#00FFFF;">（当時で５００リエル）</span><br /><br />ほんの５分ほど歩いているうちに<br />強盗に囲まれてヒドイ目に遭う人が多かったこと。<br /><br />強盗は拳銃持った単独犯も多かったが、<br />ナイフの強盗は３人組というのも多かった。<br /><br />前方から一人来て、ヤバイと思って振り向くと、<br />後方には既に２人組が居て、挟み撃ちにされるパターンだね。<br /><br />また、マティーニからお持ち帰りする場合、<br />モタサイ３ケツになるんだけど、そこを狙われるのも多かった。<br /><br />バイクは<span style="color:#FF0000;">「運ちゃん＋男＋女」</span>の３人乗りだと重くてスピード出ない。<br /><br />拳銃持った強盗は一人とか二人だから、軽いのでダッシュが効く。<br /><br />アッという間に追いつかれ、前に回られて急停止させられた所を<br />拳銃突きつけられてホールドアップ。<br /><br />有り金全部を渡して済む事が多いのだが、<br />中には拳銃のグリップで頭を殴られる人も居た。<br /><span style="color:#00FFFF;">（当然というか・・・頭から血が出る　〓　）</span><br /><br />強盗に遭った時のために、財布には２０ドル程度入れておき、<br />残りは全て宿のどこかに隠しておくのがセオリーで、<br />３ドルや５ドルしか持ってなければ、腹いせに殺されかねない。<br /><span style="color:#00FFFF;">（今は強盗もほとんど出ないらしいけどね）</span><br /><br />あんな所に住んでたら、逆に健康的な生活パターンになる。<br />一人だと、夜出歩くのが億劫になってしまうのだ。<br /><br />或いは、複数でツルんで遊びに行くようになる。<br /><br />しかし、当時はマジで凄かった。<br /><br />スワイパーはビックリするような所、<br />７０番街は呆れるような所、<br />６３番街は感動する所、だったね。<br /><br />つづく<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172713971.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/172713971.html</link>
<title>バンコク～ポイペト経由～カンボジア入国</title>
<description>＜カンボジア入国後＞ま、とにかく、その日のうちにカンボジアに入ってしまい、カンボジア入国後は直ぐにピックアップに乗ってシソフォンまで行く。（カンボジア入国に手間取って、ポイペト泊になる場合もある）ポイペト入国して目の前のロータリーにもピックアップが居るがもし居なければ、ポイペトバスターミナルまでモタサイ２０Bで行く。そこからピックアップの”車内の座席”に乗る。（今ならモタサイは１０バーツらしいね）荷台に乗れば安いが、満載の荷物上に座らされ、道路は舗装してないのでホコリだらけに..</description>
<dc:subject>カンボジア旅行</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-13T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;">＜カンボジア入国後＞</span><br /><br />ま、とにかく、その日のうちにカンボジアに入ってしまい、<br />カンボジア入国後は直ぐにピックアップに乗ってシソフォンまで行く。<br /><span style="color:#00FFFF;">（カンボジア入国に手間取って、ポイペト泊になる場合もある）</span><br /><br />ポイペト入国して目の前のロータリーにもピックアップが居るが<br />もし居なければ、ポイペトバスターミナルまでモタサイ２０Bで行く。<br />そこからピックアップの”車内の座席”に乗る。<br /><span style="color:#00FFFF;">（今ならモタサイは１０バーツらしいね）</span><br /><br />荷台に乗れば安いが、満載の荷物上に座らされ、<br />道路は舗装してないのでホコリだらけになる。<br />砂が舞うので目も開けていられず、顔も首も腕も服も真っ黒になる。<br /><br />因みに、荷台には色んな物資が積まれていたが、<br />たまに大きな「草」も積まれていたりして苦笑せざるを得ない。<br /><span style="color:#00FFFF;">（もちろん、ガンチャの事だ　〓　）</span><br /><br />車内の後部座席には、せいぜい３人が限界のところ、４人詰め込む。<br />助手席には２人座らせるのがピックアップの定員。<br /><br />運転手に近い方の乗客は、狭苦しいので、<br />シフトレバーを跨ぐように片脚を運転席側に投げ出したりする。<br /><br />それでも助手席に座れれば、２人共、脚を少し伸ばせるのでマシだが、<br />後部座席は足元が狭く、道が悪い為にシートもヘタリまくりでケツ痛い。<br /><br />しかも、天井が低いので、後部座席に乗ると常に屈んだ状態を強いられる。<br />ケツも痛くなるので、常に姿勢・態勢を入れ替える必要がある。<br /><br />元々ピックアップなんてのは、<br />後部座席は人間が乗るような代物じゃない。<br />プラス２　として設計されているのだから、キツすぎる。<br /><br />乗ったことない人には想像もつかないだろう。<br /><br />俺のこの説明を読んでからピックアップの席の狭さを見たら<br />俺が嘘ついていると思う人も居るかもしれない程の狭さだ。<br /><br />よって、２人分払って助手席を一人で占領するのがセオリーだった。<br /><span style="color:#00FFFF;">（後部座席だと、２人分払って２倍のスペース確保しても、まだ狭苦しい）</span><br /><br />それでも、ポイペト～シェムリアップ間が約７時間だったから<br />いかにきついかは経験してみないと分からないだろう。<br /><br />道はガタガタで、今の道しか知らない人には想像もできない。<br /><br />当時の道は所々に大きな穴が掘ってあり、自動車は進めない所がある。<br />仕事のない現地人が穴を掘るのだ。<br /><br />そして、立ち往生した運転手が金を払うと、<br />穴を開けた地元住民が大きな板を持ってきて、<br />穴にフタして車が通れるようにする。<br /><br />いくら日本が援助して道路整備してもムダだったのだ。<br />直しても直しても、現地人が深くて大きな穴を掘るんだから。<br /><br />また、整備も簡易舗装なので弱かった。<br />そこを過積載のトラックがガンガン走るので、すぐに道はガタガタになる。<br /><br /><br />なお、ポイペト～シソフォンは、５０B×２人分占有で１００、<br />シソフォン～シェムリアップが、１５０B×２人分占有で３００B。<br /><span style="color:#00FFFF;">（もちろん、車内の座席の値段）</span><br /><br />ポイペト～バッタンバンで所要４～５時間、<br />運賃は２人分占有して１５０バーツだった。<br /><br />シェムリアップがバッタンボンの２倍の運賃というのも妙だが、<br />観光客が多いからだと思う。<span style="color:#00FFFF;">（メモの記載間違いかも　〓　）</span><br /><br />ちなみにポイペト～シソフォン間は、<br />カンボジア人なら黙っていても荷台で２０バーツ、車内で５０バーツ。<br /><span style="color:#00FFFF;">（外人だと、交渉して漸くその値段に落ちる）</span><br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">＜当時の状況まとめ＞</span><br /><br />最初に戻って、<br />タイ国鉄利用なら朝６時前の列車に乗り、昼前にアランヤ着。<br />駅で待っているソーンテーウに乗って国境へ。<br /><span style="color:#00FFFF;">（ココ<span style="color:#FF0000;">↑</span>までは現在も状況は同じだ）</span><br /><br />その時間にポイペトからピックアップに乗れば、<br />夕方にはバッタンバンに着くので翌日プノンペン着が早い。<br /><br />もちろんシェムリアップにも行けるが、<br />プノンペンに行くならバッタンバン経由の方が早かった。<br /><br />尚、バッタンバンに泊まったら、翌朝６時には出発するようにしないと<br />ピックアップやカムリタクシーの多くが出発した後になってしまい、<br />人数が集まるまでかなり待たされる事になる。<br /><br />バッタンバン～プノンペンが８～９時間、<br />運賃はカムリタクシーで２人分占有で３５０００リエル（約９ドル）。<br /><br />当時に比べ、現在はホントに便利で楽になった。<br />しかも安い。<br /><br />バンコクからプノンペンまで直通列車が運行するようになれば<br />もっと安く速く便利になるだろう。<br /><br />つづく<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172713253.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/172713253.html</link>
<title>バンコク～ポイペト経由カンボジア陸路入国（１０年前）</title>
<description>バンコクからカンボジアへ陸路で行く西暦２０００年頃の台北旅社宿泊組のモデル日程。＜台北旅社ではセレブな方々のルート＞１３時頃モーチット発のバスに乗ってアランヤプラテートへ。運賃は当時１６０バーツだったと記憶しているが、忘れた　〓アランヤのバスターミナルから国境へはトゥクトゥクで５０バーツ。はっきり言ってボッタクリだが、交渉してもなかなか負けてくれない。モタサイなら３０バーツだが、危ないので皆避けていた。そして、その日のうちに国境を抜けてしまうのがポイント。（１７時でイミグレは..</description>
<dc:subject>カンボジア旅行</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-12T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
バンコクからカンボジアへ陸路で行く<br />西暦２０００年頃の台北旅社宿泊組のモデル日程。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">＜台北旅社ではセレブな方々のルート＞</span><br /><br />１３時頃モーチット発のバスに乗ってアランヤプラテートへ。<br />運賃は当時１６０バーツだったと記憶しているが、忘れた　〓<br /><br />アランヤのバスターミナルから国境へはトゥクトゥクで５０バーツ。<br />はっきり言ってボッタクリだが、交渉してもなかなか負けてくれない。<br />モタサイなら３０バーツだが、危ないので皆避けていた。<br /><br />そして、<br />その日のうちに国境を抜けてしまうのがポイント。<br /><span style="color:#00FFFF;">（１７時でイミグレは閉まっていた）</span>。<br /><br />なぜその日の内にカンボジア側へ入るか？<br /><br />翌朝だと<span style="color:#FF0000;">「タイ出国・カンボジアビザ・カンボジア入国」</span>がババ混みだから。<br />ひどい時にはカンボジア入国まで３時間かかった。<br /><span style="color:#00FFFF;">（とにかく、朝は混むのだ）</span><br /><br />もちろん当時からビザは国境で取ると１０００バーツ。<br />２０ドルでビザをくれる事はまずなかった。<br /><br />少なくとも、幾ばくかの賄賂を渡すなどしないと、<br /><span style="color:#FF00FF;">「シッシ！」</span>と窓口を締め切られて終わりだった。<br /><br />ジュライ・楽宮・台北組や、近年の沈没・セミリタイヤ・外こもり組で、<br />合計１００人以上の知り合い<span style="color:#FF0000;">（＊）</span>がポイペトでビザ申請したが<br />ポイペトで ”賄賂なし、２０ドルぽっきり” でカンボジアビザ貰った日本人を俺は知らない。<br /><span style="color:#FF0000;">（＊）</span><span style="color:#00FFFF;">多すぎて数え切れないから便宜上「１００人以上」と書いたが、もっと居る。</span><br /><br />もちろん、<br />ジュライ・楽宮・台北組＝<span style="color:#FF0000;">「チャイナタウン組」</span>はもっと多く存在するが、<br />もし２０ドルポッキリで貰った人が居れば、その噂はすぐに広まるから、<br />２０ドルポッキリでビザ取得できた人は一人も居ないのだと思う。<br /><span style="color:#00FFFF;">（少なくとも確率は１％未満という事である）</span><br /><br />もし万一<span style="color:#FF0000;">「２０ドルで取得できた！」</span>という人が居れば、それは例えば<br />ビザセクションがその日のノルマ達成したら以降２０ドルで発給するとか、<br /><span style="color:#00FFFF;">（たぶん<span style="color:#FF0000;">↑</span>コレの可能性はないと思う　〓　）</span><br />たまたま窓口のオッサンの機嫌が良かった、など<br />我々の知る由もない裏事情があるのかもしれない。<br /><br />ま、そういうワケで、とにかく国境でビザ取るのは避け、<br />費用と時間の節約のため、ランスアンのカンボジア大使館で<br />US２０ドルで事前取得するのが賢い方法だった。<br /><span style="color:#00FFFF;">（現在、カンボジア大使館はラチャダー近くに移転したらしい）</span><br /><br />で、なぜバンコクを午後出発のバスにするかというと、<br />国境越えをする人が少ない夕方を狙ってアランヤに着くようにするため。<br /><br />バスはエアコン付きの快適なもので、<br />アランヤBTまで１６０バーツ程度だったと思う。<br />但、国境までのTUKTUK代がかかるので計２１０バーツ。<br /><br />又、モーチットバスターミナルまで一番安いバス利用で当時３．５バーツ。<br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">＜台北旅社ではバジェット派のルート＞</span><br /><br />タイ国鉄利用で当時５：５０頃発（現在５：５５発）、１１：３５着に乗る。<br /><br />台北旅社からならフアラムポーン駅まで徒歩で行けるので<br />駅までの交通費は無料だし、どんなに早朝でも問題ない。<br /><br />ただ、約６時間の３等自由席の旅だが、<br />乗っている内にだんだん暑くなってくるので辛い。<br /><br />１３：０５バンコク発の列車だと、当日中にカンボジア入国できない。<br /><span style="color:#00FFFF;">（今は知らないが、当時の国境は夕方５時に閉まっていた）</span><br /><br />ただ、国鉄利用なら、列車がアランヤプラテート駅に着いた時には、<br />ソーンテーウが駅舎の前で待っているので、その点は便利だった。<br /><br />国境のコンビニ前まで行ってくれて５バーツだったので、<br />列車内は快適とは言えないが、運賃が４８バーツと安く、更に<br />殆ど歩かずにソンテウに乗り替えられたから気は楽だったね。<br /><span style="color:#00FFFF;">（つまり、タイ国鉄利用なら国境まで合計５３バーツだった）</span><br /><br />台北旅社からだと、<br />フアラムポーン駅は徒歩＝無料で行けるからメリットはあったね。<br /><br />が、他の地域からだと、<br />地下鉄は始発が６時だから間に合わないし<span style="color:#00FFFF;">（当時地下鉄はなかったが）</span>、<br />タクシーで駅まで行くようでは、安い列車で行く意味がない。<br /><br />振り返って・・・<br />俺が最後にポイペトからのカンボジア入国をしたのは４年以上前だが、<br />その頃と状況はあまり変わってないのではないだろうか。<br /><br />つづく<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://fufuokamura.seesaa.net/article/172711926.html">
<link>https://fufuokamura.seesaa.net/article/172711926.html</link>
<title>タイ国鉄とカンボジア国鉄の連結予定</title>
<description>カンボジアの首都プノンペン～トゥクメアス間の鉄道が１０月２２日に改めて正式開通した。当面は貨車のみだが、ホントにちゃんと運行しているのだろうか？運行再開のニュース以来、噂を聞かないからよく分からない。まあとにかく、これが２０１３年にはトゥクミアスの先のシアヌークビル（コンポンソム）までと、及び、プノンペン～ポイペトの区間も再開する予定らしい。（現状はバッタンバンまでだったと思うが、不定期運行らしい）また、同じ２０１３年にポイペト～アランヤプラテート間も連結する計画だからバンコ..</description>
<dc:subject>カンボジア旅行</dc:subject>
<dc:creator>フーフー岡村</dc:creator>
<dc:date>2010-12-11T01:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
カンボジアの首都プノンペン～トゥクメアス間の鉄道が<br />１０月２２日に改めて正式開通した。<br /><br />当面は貨車のみだが、ホントにちゃんと運行しているのだろうか？<br />運行再開のニュース以来、噂を聞かないからよく分からない。<br /><br />まあとにかく、これが２０１３年には<br />トゥクミアスの先のシアヌークビル（コンポンソム）までと、<br />及び、プノンペン～ポイペトの区間も再開する予定らしい。<br /><span style="color:#00FFFF;">（現状はバッタンバンまでだったと思うが、不定期運行らしい）</span><br /><br />また、同じ２０１３年に<br />ポイペト～アランヤプラテート間も連結する計画だから<br />バンコク～プノンペン間も列車で行けることになる。<br /><br />アランヤプラテートからポイペトへ国境を越えるとき、<br />鉄道の線路が見えている部分があったが、<br />あれはバンコクからプノンペンまで繋がっていた昔の名残だろう。<br /><br />更に、カンボジアの鉄道がプノンペンから東へ延び、<br />ベトナムの鉄道とも数年内に繋がるとの事。<br /><br />これらの鉄道網が完備されると、<br />バンブートレインも邪魔になって追い払われるかも<span style="color:#00FFFF;">（既に無いかも　〓　）</span>。<br /><br />で、列車が安定的に運行するようになれば<br />バンコク～ホーチミンも飛行機を使わなくても楽に行けるようになる。<br /><br />（バンコク～プノンペン　６５５ｋｍ）＋（プノンペン～サイゴン　３８３ｋｍ）<br />＝バンコク～ホーチミン　約１０００ｋｍ　の区間で、<br />開通したらBKK-SGN間は２４時間程度（←テキトーな推測）だと思うが、<br />これが実現するのは１０年くらい先の話になってしまうだろうね。<br /><br />当面は２０１３年開通予定のBKK-PHN間だけでも大躍進だ。<br /><br /><br />現在、陸路でプノンペンへ行くパターンとしては、<br /><br />昼頃：バンコク出発（バス）　夕方：カンボジア入国（ポイペト泊）<br />翌朝：ポイペト出発（バス）　夕方：プノンペン到着<br /><br />この１泊２日が普通の行程だろう。<br /><br /><br />又は、早朝（というか未明）のカジノバスに乗れば、<br />ポイペト→プノンペンの最終バスにギリギリ間に合うかもしれない。<br /><span style="color:#00FFFF;">（ポイペト発の最終は朝９時頃じゃないかと思う。未確認）</span><br /><br />その場合、遅くても朝５時にはバンコクを出ている必要があるが、<br />それで当日中にプノンペンに着くなら頑張る甲斐はあるね。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">＊追記＊</span><span style="color:#00FFFF;">その後、沈没組からの報告により、<br />キャピトルバスは午後2時発のプノンペン行きバスを出している事が判明。<br />他社も便数が増えているので、朝9時頃ルンピニー公園発のカジノバスに乗れば、<br />当日深夜にはプノンペン入りできる。<br />キャピトルの14時発に乗れば23時頃にオルセイマーケット前に着くそうだ。</span><br /><br /><br />ポイペト泊を嫌ってアランヤプラテートに泊まる人も多いが、<br />綺麗なホテルが沢山できた現在、ポイペト泊の方が良いと思う。<br /><br />今の状況は知らないけど、昔は朝の国境は大混雑だったので、<br />空いている夕方に国境越えする方が楽だからだ。<br /><br />とまあ、<br />普通はこんなパターンだろうが、直通列車が開通すれば楽になる。<br /><br />列車の中で寝ればいいのだから、暗いうちに起きたり、<br />荷物を背負ってホテルを探し歩く必要もないし、<br />鉄道専用のイミグレーションが出来るだろうからね。<br /><br /><br />ただ、難点はカンボジアのビザ代が必要という事。<br /><br />短期の日本人観光客に観光ビザ不要とする措置を<br />カンボジア政府は検討しているが、当分は無理だと思う。<br /><br />観光ビザでタイに住んでいる外人のビザラン先として使われ、<br />イミグレの作業量が莫大に増えるだけで<br />ビザ料収入は落ち込み、ほとんど観光客は増えないのが見えている。<br /><br />しかし、<br />列車でベトナムへ抜けるためのトランジットビザを安く提供すれば、<br />陸路で往復しようかという人も増えるだろうし、<br />カンボジア経済にとってもプラスになるかもしれないなどと思う。<br /><span style="color:#00FFFF;">（ベトナムと繋がるのは「数年先」の話だからココで論じても無意味か）</span><br /><br /><br />さて、陸路でのポイペト越えが約１０年前はどんな状況だったか、<br />当時のメモが出て来たので、<br />参考までに明日以降の記事に書いてみよう。<br /><span style="color:#00FFFF;">（手帳を処分したいので・・・　〓　）</span><br /><br />正直、昔の状況なので現在の役には立たないが、<br />１０年前はどうだったか？興味ある人は流し読んでみてね！<br /><br />アラフォー親父のイタズラに長い昔話だが<br />手帳記載の内容が終わるまで毎日連続でダラダラと書いていきます。<br /><!-- admax --><br /><script type="text/javascript" src="http://adm.shinobi.jp/s/19ddab5abd3f357497e23ab0dc0276f1"></script><br /><!-- admax --><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>

