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		<title>Feather Funk (Blue Feather)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[padmacolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Sep 2026 22:04:00 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">Blue Feather はオランダのファンクバンド。　こないだ別件で「オランダのバンド」というフレーズを見たんですけど、ちゃんとバンド名を控えておくんだった・・・さすがに思い出せない・・・っていうくらいにオランダのバンドっていうのは私にとっては珍しい存在なのかもしれません。　つまり分母が少ないっていう印象がありまして、聴く機会もあんまりないのかな、とか、いいバンド（やグループ、シンガー）いるのかなぁっていう程度なんですよね。</p><p class="wp-block-paragraph">1985 年に 2 枚目であり最終作となるアルバムをリリースする Blue Feather なんですが、さすがに 1985 年なのでゲートエコー使ったりしてサウンドの傾向という波がやっとこさオランダに達したのかなぁと思いもしつつ残念に感じてしまうのでありますけれど、1981 年にリリースされた最初のアルバムである本作はその「波」が到達する直前らしく、はっきり言ってしまえば歌モノのフュージョンであり、デビュー作にして最高傑作になっちゃってます。　バンドは Ronald と Edwin の Brouwer 兄弟が中心となって結成されたカバーバンドが発端だそうで、メンバーを入れ替えてオリジナルで勝負し、かつメンバー内でボーカルを担当しあったのが本バンドとのこと。　オリジナル曲で勝負というくらいなので Brouwer 兄弟が率先するのはあり得る話。　そこにキーボード担当（ TOKIO で言えば国分さんですね ← これを書いているのは 2025.06.26 ）の Jan Willem Weeda が加わり三人体制で作曲をされているようです。</p><p class="wp-block-paragraph">なにしろキャッチーなディスコでもって申し分ない収録曲。　捨て曲がないのも素晴らしく、今日日 Blue Feather の 1st は 2022 リマスターを聴くものだと思いますしそうじゃなくちゃいけないのですが、どの曲も輝いているんですよね。　んで今日日 Blue Feather の 1st は配信で聴くんでしょうから敢えていいますけど、最初はオリジナルに相当する 7 曲目まで、それだけを聴いてほしいです。　後半のボートラ相当は後回しにしてもいいし、なんなら聴かなくてもいいくらい。　そのくらいなんですよこの 1st は。</p><p class="wp-block-paragraph">ということで本日のオススメは、Patrick Adams かおまえはっ！っていうくらいにピッチベンドが印象的な Baby Don&#8217;t Say Maybe を挙げておきますです、はい。</p><p><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/61mX4IrQv-L._AC_SX679_.jpg"></p>]]></content:encoded>				
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		<title>Heart Full Of Soul: The Motown Anthology (Blinky)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[padmacolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Sep 2026 06:26:00 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[1968年から1973年の間、モータウンに数多くの録音を残した女性シンガー、ブリンキー。しかし、そのほとんどが未発表となり謎に包まれた存在だったが、レーベル設立60周年を迎える2019年、遂に彼女の全貌を明らかにする2枚組のアンソロジーが登[...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p class="wp-block-paragraph">1968年から1973年の間、モータウンに数多くの録音を残した女性シンガー、ブリンキー。しかし、そのほとんどが未発表となり謎に包まれた存在だったが、レーベル設立60周年を迎える2019年、遂に彼女の全貌を明らかにする2枚組のアンソロジーが登場。ディスク1には、お蔵入りになっていた1970年のアルバム『Sunny and Warm』に収録された全ての曲と、彼女がリリースした全シングル、レアリティーズ、モータウンレビューで歌ったライブ音源など24曲、そして、ディスク2には未発表の作品を収録。</p></blockquote><p class="wp-block-paragraph">Blinky（本名 Sondra Williams）は Motown に移籍して最初にシングルをリリースしたのが 1968 年で、Edwin Starr とのデュエットアルバム Just We Two の前年だったのだそうだけれども、このデュエットアルバムがプロモーション不足で売れなかったそう。　その余波か後にレコーディングはされるもリリースされることは少なく、そもそも本作に収録されている CD1 の前半は未発表となってしまったアルバム Sunny &amp; Warm なのだそうだし、それを除いた未発表楽曲の多いこと多いこと。</p><p class="wp-block-paragraph">話によると Motown には 1972 年まで在籍していたというので、本作は 1968 年から 1972 年までの録音物だということになっていますが、CD2 の最後の曲、Linda Creed / Thom Bell の超有名な楽曲 People Make The World Go Round はとても 1972 年までの録音と思えないほどにモダンであり、詳細が知りたかったりそうじゃなかったりするはしますけれど、このテイクだけでも聴いていってほしいです。　46 曲も収録されていて捨て曲がないっていうのもすごいことではあるんで、本当だったら全部聴いていってほしい・・・けど、配信に乗っていないんですよね。　惜しいことだよなぁ。</p><p><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/51HkJ-TMUcL._AC_.jpg"></p>]]></content:encoded>				
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		<title>露天掘り Y:18 その 2</title>
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		<dc:creator><![CDATA[padmacolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Sep 2026 01:29:00 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[マインクラフト]]></category>
		<category><![CDATA[続々マイクラ日記]]></category>
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		<description><![CDATA[Y:18 の続き。　上のショットは 9/15 日のものなんですけど、プレイ環境が変わるっていうんであたふたした後、ちょっとの間は変わらないっていうことになって慌てて戻したところ。準備万端だったんだけどなぁ。それとマイクラのアップデートがあっ[...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1440" height="810" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/09/2026-09-15_18.10.07.png.webp" alt="" class="wp-image-34504"/></figure><p class="wp-block-paragraph">Y:18 の続き。　上のショットは 9/15 日のものなんですけど、プレイ環境が変わるっていうんであたふたした後、ちょっとの間は変わらないっていうことになって慌てて戻したところ。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1440" height="890" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/09/6af8df90f1745108ca856e98bdfb9804.webp" alt="" class="wp-image-34505"/></figure><p class="wp-block-paragraph">準備万端だったんだけどなぁ。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1440" height="810" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/09/2026-09-16_05.52.36.png.webp" alt="" class="wp-image-34506"/></figure><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1440" height="810" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/09/2026-09-16_05.53.11.png.webp" alt="" class="wp-image-34507"/></figure><p class="wp-block-paragraph">それとマイクラのアップデートがあった日でもありまして。　どっちの環境も本体や Mod やリソースパックのアップデートをしなくちゃっていうんで本当にあたふたで。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1440" height="810" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/09/2026-09-19_10.13.47.png.webp" alt="" class="wp-image-34508"/></figure><p class="wp-block-paragraph">内容物の表記が変わったみたいですね。　最後の「個」はこうなったら不要になりますよね。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1440" height="810" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/09/2026-09-19_11.52.47.png.webp" alt="" class="wp-image-34509"/></figure><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1440" height="810" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/09/2026-09-19_11.40.46.png.webp" alt="" class="wp-image-34510"/></figure><p class="wp-block-paragraph">ということで混沌のうちに Y:18 は完了。</p><p class="wp-block-paragraph">だんだんにディープダークが露出してきました。　けれども対面の地下には特大空洞がありまして、これは観物だと思いますですよはい。</p><p class="wp-block-paragraph">次のターン Y:15 も家で更新できるかなぁ。</p>]]></content:encoded>				
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		<title>I Judge The Funk (Black Ice)</title>
		<link>https://www.padmacolors.org/entry/20260921/30130/</link>
		<dc:creator><![CDATA[padmacolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 Sep 2026 23:22:00 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[LA出身の5人組ヴォーカル・グループ、ブラック・アイスのセカンド・アルバム(79年発表)。グッと大人の雰囲気を醸し出せるようになり、グループとして成長した姿が伺える。ウォーキング・テンポの「Postcard Love Affair」の軽快さ[...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p class="wp-block-paragraph">LA出身の5人組ヴォーカル・グループ、ブラック・アイスのセカンド・アルバム(79年発表)。グッと大人の雰囲気を醸し出せるようになり、グループとして成長した姿が伺える。<br>ウォーキング・テンポの「Postcard Love Affair」の軽快さ、お得意のメロウ・スウィート・ナムバー「You&#8217;re Always On My Mind」「Fantasize」では、やはりズブ濡れにさせてくれ、ダンサーの「My Fantasy」「Play More Latin Music」で心躍らせる。やはり素晴らしいグループ!</p></blockquote><p class="wp-block-paragraph">Black Ice というバンドは 3 枚のアルバムをリリースしていて、最初と最後のアルバムタイトルがセルフタイトルになているのでリリース年を付記して前者を (1977) 後者を (1982) としているんですけれど、これは 3rd でレーベルを移籍していることも原因のひとつなのかもしれません。　にしてもややこしい。　にしてもブラジルでありがちな「リリースしたアルバムの半数がセルフタイトル」とかまでいかないので助かるけれど。</p><p class="wp-block-paragraph">1st の邦盤 CD で Shakedown が外されている不可思議はこれはこれで書いときたかったんで書いておきますけれども、それはさておき本作は 2nd でありまして HDM から 1979 年のリリース。　泣きたくなるほどのアルバムジャケットですが、内容はお墨付き。　バンドなのにスウィート指向が強い稀有な人達であり、それは 1st からそうなんですけれど、だんだん成熟していくのがすごい。　Postcard Love Affair なんかで頂点を極めた感があります。</p><p class="wp-block-paragraph">それにしてもこのバンドはどのアルバムもジャケットがなぁ・・・</p><p><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/411tu3TXzNL._AC_.jpg"></p>]]></content:encoded>				
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		<title>Hung Up On You (Billy Butler &#038; Infinity)</title>
		<link>https://www.padmacolors.org/entry/20260920/30127/</link>
		<dc:creator><![CDATA[padmacolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 Sep 2026 07:26:00 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[ジェリー・バトラーの兄弟としても有名なシンガー、ビリー・バトラーがボーカル・グループ、インフィニティーを従えプライドに唯一残したシカゴ産スウィート・ソウルの傑作! 冒頭の人気ナンバー「I’m So Hung Up On You」を筆頭に甘茶[...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p class="wp-block-paragraph">ジェリー・バトラーの兄弟としても有名なシンガー、ビリー・バトラーがボーカル・グループ、インフィニティーを従えプライドに唯一残したシカゴ産スウィート・ソウルの傑作! 冒頭の人気ナンバー「I&#8217;m So Hung Up On You」を筆頭に甘茶ソウル・ファン垂涎のレア盤が遂に登場! !</p></blockquote><p class="wp-block-paragraph">せっかくグループ作ったんだからこのまま甘茶ソウルで続けていけばよかったのに、とか、どうしても自分の名前を冠したかったのかなぁどうなんだろうなぁ、とか、どうして一色刷のアルバムジャケットなのよ・・・っていうのは翌年廃業してしまうレーベル Pride からリリースだったのでお金の問題だったのかもしれません。　っていうのはさておいて、Infinity 名義の唯一作は 1973 年のリリースなんではありますけれど、特に日本での CD 化 CD 再発が続くのは、本作が甘茶ソウルとして相当の水準であることを証明しています。</p><p><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/518JF2iWzBL._AC_.jpg"></p>]]></content:encoded>				
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