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		<title>Stay With Me (Kiki Dee)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[padmacolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 04:56:00 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[イギリスのポップス歌手である Kiki Dee については実際問題 Elton John と出会って Rocket Record Company からアルバムをリリースするよりも前の、バンド名義のもそうなんですけどそれよりも前の Tamla[...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>イギリスのポップス歌手である Kiki Dee については実際問題 Elton John と出会って Rocket Record Company からアルバムをリリースするよりも前の、バンド名義のもそうなんですけどそれよりも前の Tamla / Motown 時代の録音物が気になっていたんです。　Elton John が苦手だっていうのもあるんですが（一言余計）、それよりも 16 歳でプロになったというその早熟さがどんなもんなんかを知りたいなぁって。　つったら 2025 年に The Motown Years なるコンピレーションが出ていたんですね。</p><p>ということで安心して Rocket 時代の話ができるってなもんですが、バンド名義のも合わせて数枚リリースされているなかでも、御大が関わっていないっぽい本作が、そして Rocket 期で最後になった 1978 年リリースである本作が一番内容がいいと感じてしまうのはどういうことなんだろうか。　単に同年に最初のアルバムをリリースする Toto の面々がレコーディングに参加しているからだと安易に決めてしまっていいものなのかどうか、そこまで深くは考えていない私ではありますけれども、この時点でギターの音で誰だかわかっちゃうっていうのは相当なもんだと思うんですよね。　かなり AOR 寄りのサウンドになってるんですよねー。　そして悲しいのが次のアルバムは Ariola から 1981 年にリリースされるんですけど、これまでの音楽的財産を放棄してるんですよね。</p><p>私のアイドル Brenda Russell がバックコーラスで参加していることを付記しつつ、私個人としては Holding Me Too Tight がいい曲だよなぁということを強調しつつ、この稿をしめるのであります。</p><p><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/41OLmSgWFLL._AC_.jpg"></p>]]></content:encoded>				
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		<title>Rainmaker (Kevin Moore)</title>
		<link>https://www.padmacolors.org/entry/20260407/29097/</link>
		<dc:creator><![CDATA[padmacolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 01:37:00 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<content:encoded><![CDATA[<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p>ブルース・オリエンテッドなスタイルで人気を集めるシンガー・ソングリター/ギタリスト、ケブ・モがケヴィン・ムーア名義でリリースしたデビュー・アルバム。米ウェストコーストの精鋭ミュージシャンが多数参加したAORアルバム。(1980年発表)</p></blockquote><p>そうなんですよね、デルタ・ブルースの Keb&#8217; Mo&#8217; さんなんですよね、この方。　ですので生い立ちとかそういうのは <a href="https://en.wikipedia.org/wiki/Keb%27_Mo%27">Wikipedia</a> を見るのが確実だとは思うのですが、それにしたってブルース界で有名なこの人のソロ 1 作目が AOR っていうのはすげぇ話です。　ですので AOR の世界ではすでにレインメーカーがいたっていうことになりますよね・・・って、プロレスの話はさておいて。</p><p>もちろん参加ミュージシャン（楽器隊のほう）が精鋭ぞろいなのはそうなんですけど、こういうときって必ずバックコーラスから確認してしまう私（ですから聴いててバックコーラスが少ないと「なーんだ」ってなる）としては Alex Brown という名前を見つけて喜んでみたり、迂闊なことにリードボーカルという項目があるのを見落として・・・いや、とてもバックコーラスじゃないよなって思いはしましたけど・・・そこに Bobbi Walker の名前を発見して狂喜乱舞しちゃったんですよ。　そうか Bobbi Walker の 1st である Diamond In The Rough は Casablanca で同年の 1980 年のリリースですものね（本作リリース元の Chocolate City は Casablanca のサブレーベル）。</p><p>とりあえずは The Way You Hold Me がオススメ。　別の方の楽曲ですけど Holding On To You もいい。　昨今の R&amp;B をアコースティックでやればこうなるに違いないっていう Speak Your Mind も素敵。　いやぁ AOR の名盤ですよね確かにこれ。</p><p><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/81ajwa8UfQL._AC_SX679_.jpg"></p>]]></content:encoded>				
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		<title>Keisa Brown (Keisa Brown)</title>
		<link>https://www.padmacolors.org/entry/20260406/29089/</link>
		<dc:creator><![CDATA[padmacolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 06:15:00 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[ミシシッピ州ジャクソン生まれのシンガー Keisa Brown は 20 代から歌手活動を行い、その頃のシングルが数枚あり、なかでも Dance Man はいろんなコンピレーションに収録されていることからみてもその時点・・・70 年代・・・[...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ミシシッピ州ジャクソン生まれのシンガー Keisa Brown は 20 代から歌手活動を行い、その頃のシングルが数枚あり、なかでも Dance Man はいろんなコンピレーションに収録されていることからみてもその時点・・・70 年代・・・の活動は評価されていたものかと推察されますけれども、アルバムデビューは随分と後の 1985 年。　どういう巡り合わせか Frederick Knight のレーベル Park Place が同じくミシシッピ州ジャクソンにあり、ここからのアルバムデビューとなったそう。　この後も Frederick Knight との付き合いは延々続き、STAX が潰れた後に面倒を見てもらった Malaco で旧作の再録を含めて現代的なサウンドに変貌を遂げた Collection を 1999 年にリリースし、はたまた自ら（またまた）興したレーベル Juana より 2000 年に I&#8217;ll Carry You をリリースしたり・・・そしてこの後はリリースがなくて Keisa Brown は 2006 年に亡くなってしまうのですが、いかに良きにつけ悪きにつけ Frederick Knight のお世話になったかが伺いしれます。</p><p>前述の通りセルフタイトルの本作は 1985 年のリリース。　この頃の Malaco パワーなのかどうなのか、Muscle Shoals Sound Studios を始め近隣のスタジオで録音しているもんですから録音に参加しているみなさんもなかなかのもので、特に私が注目してしまったのがバックコーラスで Jewel Bass が参加していること。　これだけで問答無用で「好きです」とかなっちゃうんだけどそれはさておき、1985 年なのに、まぁシンセが入っていることは御愛嬌と言うか時代だとしても、80 年代サウンドではなくて人力によるグルーヴがここには存在しているんです。　後にデジタルな再録を施してがっかりさせられてしまうのですが、そういったものは当然本作にはなく、意外に南部っぽさもあったりなんかして、不思議なアルバムといえばそうかもしれません。</p><p>きっとこの人はしっとり派なんだろうなぁっていうのが Ain&#8217;t No Life After Love によく表れています。　この曲好きだな（コーラスも素敵だし）。</p><p><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/411KLZdo48L._UX500_FMwebp_QL85_.jpg"></p>]]></content:encoded>				
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		<title>Heart (Kathy Sledge)</title>
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		<dc:creator><![CDATA[padmacolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 03:41:00 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>不思議な話でこの方は一枚しかアルバムをリリースされていない。　Kathy Sledge の唯一作は 1992 年に Epic からリリースされました。　このブログで 90 年代以降の作品を紹介するのは割合的にかなり低く、なにか理由でもあるんだろうとか推察されるかもしれませんが特にそういうのはなくて・・・と言いたいところですけど、じゃぁなんだっていえば Kathy <strong>Sledge</strong> だっていう話なんですよね。　そうです Sister Sledge の元メンバーで、っていうか末っ子の Kathy がこの方なんですよね。　結局姉妹の中でソロアルバムを作ったのは Kathy さんしかいなく、もっとポテンシャルあったただろうがよ Sister Sledge はよ！って思わず口走ってしまうところではありますが、結局そういう評価だったんですよね。　もー。</p><p>っていうことはなにかい？ Sister Sledge の末っ子じゃなきゃ紹介しなかったかって？　実はそうなんですよね。　確かに悪い内容ではないですし、キャッチーな楽曲と素敵な歌声で、Discog 的にはコンテンポラリー R&amp;B とされていますけど、悪夢のような 80 年代（サウンド）を経て、脱皮したというか洗練したと言うか、はたまた聴きやすくなったサウンドのせいなのか聴き慣れたそれなのか、悪くはないんですけど没個性的なんですよね。　ですから特段 Sister Sledge の末っ子が歌わなくてもいいかもよ？なんて邪推しちゃうくらい。</p><p>Take Me Back To Love Again のリミックスだけが十数曲収録されているアルバム、というのをこないだ目にしてそれこそ目が点になってしまった私ですが、動物の死骸にコヨーテが群がるように、こうやって食い潰されていくんだなぁって不思議な感覚に囚われた私でした。</p><p>それでも私は Pleasure という曲に正統を見つけたような気がしています。</p><blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p>Digitally remastered and expanded edition of this 1992 album from the former Sister Sledge member. Heart showcases her versatility and gave her the opportunity to prove that, now away from the comfort zone provided for so long by being in a group with her sisters, she had the power and drive to firmly establish herself as a great talent in her own right. She worked on the album with an array of producers, in the process allowing each song to have the maximum impact. It also proved that, while she still retained a lot of the values and intrinsic style which had made Sister Sledge so popular, Kathy was also capable of updating her approach, to appeal to a new, younger audience in the 1990s. The most successful tracks here were to be the title song and &#8216;Take Me Back to Love Again&#8217;. Both were to prove huge hits in the clubs, with the latter making it to the top of the US dance chart.</p></blockquote><p><img src="https://m.media-amazon.com/images/I/81+n1nIbvqL._AC_SX679_.jpg"></p>]]></content:encoded>				
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		<title>露天掘り Y:78</title>
		<link>https://www.padmacolors.org/entry/20260403/33242/</link>
		<dc:creator><![CDATA[padmacolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 01:28:00 +0000</pubDate>
		<category><![CDATA[マインクラフト]]></category>
		<category><![CDATA[続々マイクラ日記]]></category>
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		<description><![CDATA[このところずっとツルハシの修繕についてばかり考えてます。　露天掘りどころの話じゃないぞ！みたいな本末転倒さで。　ということで露天掘り Y:78 であります。金鉱石は初めてかもしれないです。　荒野の近くだからなのかな。　採掘は次のターンですな[...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-03-27_19.43.08.png" alt="" class="wp-image-33243"/></figure><p>このところずっとツルハシの修繕についてばかり考えてます。　露天掘りどころの話じゃないぞ！みたいな本末転倒さで。　ということで露天掘り Y:78 であります。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-03-27_19.46.04.png" alt="" class="wp-image-33244"/></figure><p>金鉱石は初めてかもしれないです。　荒野の近くだからなのかな。　採掘は次のターンですなぁ。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-03-30_04.46.39.png" alt="" class="wp-image-33245"/></figure><p>今回のアップデートはほんに嬉しい。　黄色いのをよけて白いのだけ対象にすればいいのですから。　これも大事なツルハシの修繕。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-04-01_04.32.15.png" alt="" class="wp-image-33246"/></figure><p>このターンで空洞の穴がかなり広がりまして、夜になっても敵モンスターの湧く数が減りました。　完全に湧き潰しをするか検討しています・・・けど、これもツルハシの修繕に・・・ってそればっかりですよもう。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-04-01_18.51.41.png" alt="" class="wp-image-33247"/></figure><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-04-01_18.54.35.png" alt="" class="wp-image-33248"/></figure><p>拠点に戻る回数を増やしました。　それなりに頻繁に戻るようにして、帰りがてら養鶏場から卵をゲットして露天掘り会場に投げつける、という作業を繰り返します。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-04-02_05.50.03.png" alt="" class="wp-image-33249"/></figure><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-04-02_05.50.16.png" alt="" class="wp-image-33250"/></figure><p>エンダーマンが北の荒野から赤い砂ブロックを運んでくれました。　そうそう、砂も製錬でガラスにできるし、ガラスもっと必要だし、前の前の拠点までトロッコで 30 分はかかるし手間だし、ガラスに製錬した後にかまどをアイテム化して経験値得られるしそれがツルハシの修繕に・・・あぁ、こればっかり。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-04-03_05.26.16.png" alt="" class="wp-image-33251"/></figure><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-04-03_05.28.30.png" alt="" class="wp-image-33252"/></figure><p>といってるうちに Y:78 完了。　鉄鉱石が減った・・・死活問題は続きそう。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-04-03_05.28.38.png" alt="" class="wp-image-33253"/></figure><p>もっと広角にしたほうが全体がわかりやすいのかな。　アングルも再検討・・・再検討ばっかりだなぁ。</p><figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1920" height="1081" src="https://www.padmacolors.org/uploads/2026/04/2026-04-03_05.27.13.png" alt="" class="wp-image-33254"/></figure><p>石置き場のラージチェスト、本ターンの終了で 3 つ余りますので、次のターンは 1 層 10 ラージチェストに変更します。</p><p>ということなんですが、空洞の分だけ採掘しなくても済むとはいえ、考え事（修繕のこと）しながらの露天掘りだったのでスクショも少ないし、そもそも没頭しすぎて金曜日に完了しちゃったです（いつもは日曜日のギリギリに完了する）。　地区の役も負担がぐっと減ったし、今年は露天掘りに集中できるのかもしれないなぁ。　そうしたら修繕・・・・・</p>]]></content:encoded>				
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