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    <title>海外引越しの豆知識</title>
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    <description>海外引越しの専門家が、引越しに役立つノウハウや豆知識を書いています。</description>
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    <title>消費税8％でも海外引越料金で値上がりする？</title>
    <description>消費税が4月から8％になりました、、、、　来年の10月から10％になるのは本当なのでしょうか？消費者としては、困ったことになりました。消費税が上がるとモノとサービスの価格は高くなりましたが、基本的に海外引越しは値上がりしません。もちろん、会社によっては間接コストの部分が消費増税分だけ大きくなるので、海外引越し料金を高く設定する会社もあるでしょうし、、、そのような選択もあることだと思います。しかし、海外引</description>
    <content:encoded><![CDATA[消費税が4月から8％になりました、、、、　来年の10月から10％になるのは本当なのでしょうか？<br>消費者としては、困ったことになりました。<br>消費税が上がるとモノとサービスの価格は高くなりましたが、基本的に海外引越しは値上がりしません。<br>もちろん、会社によっては間接コストの部分が消費増税分だけ大きくなるので、海外引越し料金を<br>高く設定する会社もあるでしょうし、、、そのような選択もあることだと思います。<br><br>しかし、海外引越は輸出入を伴う貿易というカテゴリーに属する商品ですので、ドアツードアで一環サービス<br>する場合、非課税免税が認められていますので、いくら消費税が10％になったとしても、海外引越料金は<br>変わらないのが基本です。<br><br>試しに郵便局で国際郵便のための切手を買ってみると分かりますが、、、EMSとかSAL便で海外向け郵便小包を<br>出す場合料金は従来のままで価格が上がっていることはありません。しかし、国内の切手代は、定形郵便物25g<br>以内の場合消費税5％の時は80円、8％に増税後は82円となっています。<br><br>話はちょっと代わりますが、、切手の消費税のことですが、、、切手は買って保管して置く間は、消費税を<br>払っているとか、払わないでいる、ということを決められないのです。切手は使ってから始めて消費税があるか<br>どうかが決まってくるのです。<br>82円切手を国内郵便に使えば、その82円の中には消費税8％が含まれることになりますが、82円切手を海外へ<br>送る郵便の切手代として使う場合には、82円のなかに消費税は一円とも含まれないということになるのです。<br>説明が難しいので、分かりにくかったでしょうか？]]></content:encoded>
    <dc:subject>便利情報</dc:subject>
    <dc:date>2014-04-04T19:47:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
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    <title>オーストラリアの検疫が楽になります</title>
    <description>ニュージーランドのペットの係留検疫が2年半ほど前に30日係留→10日係留へ緩められたので、未だ30日係留という厳しい検疫ルールがあるオーストラリアもニュージーランドと同様に10日間係留になると思っていたのですが、、、やっと新ルールの発表がありました。来年の２月３日以降に到着するペットから10日間検疫ルールが始まります。詳細は、近々エコノムーブジャパンのホームページにアップロードしますので待っていてください。</description>
    <content:encoded><![CDATA[ニュージーランドのペットの係留検疫が2年半ほど前に30日係留→10日係留へ緩められたので、未だ30日係留という厳しい検疫ルールがあるオーストラリアもニュージーランドと同様に10日間係留になると思っていたのですが、、、<br>やっと新ルールの発表がありました。<br>来年の２月３日以降に到着するペットから10日間検疫ルールが始まります。<br>詳細は、近々エコノムーブジャパンのホームページにアップロードしますので待っていてください。<br>]]></content:encoded>
    <dc:subject>ペット</dc:subject>
    <dc:date>2013-11-21T19:23:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>マレーシアへ車を送る（MM2Hによる免税手続き）</title>
    <description>東南アジア方面へ車を送る際には様々な輸入障壁が有ります。たとえ自分が使っていた中古車でさえ、中国、フィリピン、タイ、インドネシアなどは事実上送ることがむつかしく輸入許可をとることはまずできないと思われます。シンガポールなどは関税が３００－４００％取られるという話もあるほどで、シンガポールに車を送ったお客様は弊社ではいらっしゃりませんでした。Singaporeで高い車を購入したほうがまだメリットがあるからで</description>
    <content:encoded><![CDATA[東南アジア方面へ車を送る際には様々な輸入障壁が有ります。たとえ自分が使っていた中古車でさえ、中国、フィリピン、タイ、インドネシアなどは事実上送ることがむつかしく輸入許可をとることはまずできないと思われます。シンガポールなどは関税が３００－４００％取られるという話もあるほどで、シンガポールに車を送ったお客様は弊社ではいらっしゃりませんでした。Singaporeで高い車を購入したほうがまだメリットがあるからです。<br>東南アジアでは自動車価格は日本以上に高く売られています。日本の2倍前後高い価格で売られいます。その理由は現地の税金のためです、、、。　ですから各国ともに日本の安い中古車が入ってくることを警戒していることから、事実上輸入できないシステムを作ったり、関税で高いハードルをつけて日本からの中古車を阻止しているのです。<br>しかし、その中でもひときわ目立つのが、マレーシアのMM2H(Malaysia My 2nd Home) プロジェクトによる自分の乗っていた車の免税扱いでの輸入許可です。　MM2Hビザを入手すると、自分で6ヶ月以上自分名義で使用していた車を無税で輸入することを許可されます。最近はマレーシアでMM2Hのビザを取得して、悠々自適の生活を送る方が増えてきました。その際に車を無税で送ることができるのです。<br>弊社では引越しはもとより、MM2Hでの車の免税輸入でお送りする仕事をお受けていています。マレーシアでは免税輸入通関、車の登録ナンバープレート取得、保険加入、自動車税納税までお手伝い差し上げます。<br>日本での車の引取りから輸出通関、海上輸送、マレーシアでの免税による輸入通関から登録、ナンバープレート取得、保険加入まで一貫したサービスを、必ず満足して頂ける価格でサービスします。是非ともお問い合わせをお願いします！！<br>]]></content:encoded>
    <dc:subject>車</dc:subject>
    <dc:date>2012-12-13T23:04:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>ペットを　メルボルン　パース　ブリスペン　へ送る</title>
    <description>オーストラリアへペットを送る場合、30日間の係留がオーストラリア側で必要となるのですが、その係留施設がブリスペンには存在しないのです。また、ペットを送る場合には基本的には直行便の貨物扱いでなければ送ることができません。こちらの二つの条件をあわせて考える場合、最終目的地がブリスベン、メルボルン、パースとなる場合、難しさが出てきます。ブリスベンには30日間係留させる施設がありません。また、メルボルン、パー</description>
    <content:encoded><![CDATA[オーストラリアへペットを送る場合、30日間の係留がオーストラリア側で必要となるのですが、その係留施設がブリスペンには存在しないのです。また、ペットを送る場合には基本的には直行便の貨物扱いでなければ送ることができません。<br>こちらの二つの条件をあわせて考える場合、最終目的地がブリスベン、メルボルン、パースとなる場合、難しさが出てきます。<br>ブリスベンには30日間係留させる施設がありません。また、メルボルン、パースについては、日本からの直行便が現状では飛んでいないからです、、、。<br>メルボルン、パースについてはシンガポールエアなどの乗り継ぎ便で送ることもできるのですが、人間でもたいへんですから、ペットを乗り継ぎ便で送ることは長い時間、狭いケージの中に閉じ込めっぱなしになることを考えるとあまりにも可哀そうで、肉体的心理的負担が大きいですね、、、しかもシンガポールは赤道直下の国ですからペットに取っての負担は更に大きいです。（シンガポールエアではペットの乗り継ぎの待ち時間ではエアコンの効いた場所で保管してくれますが、、、）<br>結局は、送り先は直行便が飛んでいるシドニーになってしまいます。（関西からはシドニー行きの直行便は現状ジェットスターのみで、ジェットスターがペットの貨物便扱いの受託をしてくれませんので、結果は日本の出発地は成田から送る必要があります、、、）<br>そこで問題となるのは、シドニーで30日間係留検疫を終わった後に、長い距離を取りに行かねばならないことです。<br>オーストラリアは広い国ですから、シドニーまで取りに行くのはたいへんな作業です。<br><span style="color:#ff3300"><u><strong>エコノムーブジャパンでは、シドニー係留施設にペットを引き取りに行き、オーストラリア国内空港への輸送も手がけています。</strong></u></span>　お気軽に国内輸送の料金についても問い合わせしてくださいね！<br>]]></content:encoded>
    <dc:subject>便利情報</dc:subject>
    <dc:date>2012-09-28T18:47:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>海外引越は消費税を払う必要があるか？</title>
    <description>海外引越はもちろん非課税です。一部の海外引越会社は5％消費税と称して消費税を請求する会社があると聞いていますが、海外引越は貿易輸出入となりますので、非課税扱いなのです！！　消費税を請求される必要はないのです。海外引越における消費税請求は違法？なのでしょうか？5％値段を高く売るための方策として使うのであれば違法とは言えないでしょうが、消費税として5％高くするのであれば、買う側の立場から言えば、「消費税</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong><span style="color:#ff0000"><u><span style="font-size:large;">海外引越はもちろん非課税です。</span></u></span></strong><br>一部の海外引越会社は5％消費税と称して消費税を請求する会社があると聞いていますが、海外引越は貿易輸出入となりますので、非課税扱いなのです！！　消費税を請求される必要はないのです。<br>海外引越における消費税請求は違法？なのでしょうか？5％値段を高く売るための方策として使うのであれば違法とは言えないでしょうが、消費税として5％高くするのであれば、買う側の立場から言えば、「消費税を取ることはおかしいんじゃない？」と言うことはできますね、、、。<br><br>海外引越価格は、日本側料金、海上運賃、現地側料金、これら三つから成り立っていますが、海上運賃を購入するときは非課税ですし、もちろん海外での現地側料金に日本の5％消費税が課税されることはありません。日本側料金には海外引越会社であっても5％消費税を払ったコスト（例えばダンボールの資材等で消費税を払って購入します）がかかりますがであれば、<span style="color:#3366ff"><u><a href="http://www.economovejapan.com/index_jpn.htm" target="_blank" title="<u><u>きっちりとした国土交通省に認可を取ってある海外引越会社</u></u>">ちゃんとした国土交通省に認可を取ってある海外引越会社</a></u></span>であれば、年間に一度、払いすぎた消費税の還付手続きをしていますから、消費税をお客様に請求することはありません。5％の消費税って大きいですから、余計な費用を払わないように節約しましょう！<br><br><u>エアーチケット買うときに5％消費税を請求する会社は皆無であるのと同じで、海外引越は非課税なのです！！</u>]]></content:encoded>
    <dc:subject>よくある質問</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-10T17:38:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>世界中どこでも日本のTV番組（ワンセグ）を楽しむことができる！</title>
    <description>インターネットの力って本当に凄いものです！　今回は、インターネットと繋がっているPCがあれば、世界中どこからでも日本の放送を楽しむことができるという、スゴモノの紹介です。大きさで言うとメモリースティック程度より少し小さいぐらいの大きさでしょうか、こちらをUSBポートに差し込むだけで、PCを使って日本のテレビ番組がどこでも見られるのです！めんどくさいインストール作業も不要で、本当に差し込むだけなのです。エ</description>
    <content:encoded><![CDATA[インターネットの力って本当に凄いものです！　今回は、インターネットと繋がっているPCがあれば、世界中どこからでも日本の放送を楽しむことができるという、スゴモノの紹介です。<br>大きさで言うとメモリースティック程度より少し小さいぐらいの大きさでしょうか、こちらをUSBポートに差し込むだけで、PCを使って日本のテレビ番組がどこでも見られるのです！めんどくさいインストール作業も不要で、本当に差し込むだけなのです。<br>エコノムーブジャパンでは、こちらの商品、ZiZi playerを斡旋販売します。<br><br><u><strong>価格は税込19800円</strong></u><br><br>日本国内から受注は、代引き方式のみでの発送となります。海外からの受注は、EMS実費料金をプラスして世界中へ発送します。EMS料金はミニマム300グラム料金で、アジア900円、オセアニア、北中米,中近東1200円、欧州1500円、南米,アフリカ1700円となっています。海外への発送の場合、日本国内銀行からの銀行振り込みのみでの受注となります。<br><br>お申し込みはEmailで、<a href="mailto:shima@economovejapan.com">shima@economovejapan.com</a>　まで、<br><br>件名に、「ZIZI Player注文」、として、<br><br>お名前、住所、TEL、国内発送については受け取り希望日時間帯を明記ください。<br><br>商品内容については<a href="http://www.amenity-systems.com/ziziplayer/" target="_blank" title="こちらのURL">こちらのURL</a>を参照ください。<br><br> <br>]]></content:encoded>
    <dc:subject>便利情報</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-19T21:00:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>娘（息子）へ車をオーストラリアへ送りたい</title>
    <description>娘（息子）へ親の使っていた車を送りたいのですが、、という質問を何回か受けています。数年前からオーストラリアでは輸入許可に厳しいルールが適用されています。まず第一条件としては永住ビザを持っていることで、その次の難関は、本人名義で1年以上使われた車でなければ輸入許可がOKとなりません。大事なところは、「使われた」、という部分です。娘さん（息子さん）名義で車を購入して1年以上経過したとしても、本人が日本に不</description>
    <content:encoded><![CDATA[娘（息子）へ親の使っていた車を送りたいのですが、、という質問を何回か受けています。数年前からオーストラリアでは輸入許可に厳しいルールが適用されています。まず第一条件としては永住ビザを持っていることで、その次の難関は、本人名義で1年以上<span style="color:#ff3333"><u><strong>使われた</strong></u></span>車でなければ輸入許可がOKとなりません。大事なところは、「<span style="color:#ff3300"><strong>使われた</strong></span>」、という部分です。娘さん（息子さん）名義で車を購入して1年以上経過したとしても、本人が日本に不在の場合には<span style="color:#ff3333"><u><strong>使っていた</strong></u></span>とは見なされません。本人が使っていたかどうかを確認するため、パスポート全ページのコピー、車庫証明コピー、自動車税納税領収書、自賠責保険料領収書　等の提出が求められます。日本にいなかった期間はパスポート全ページのコピーで出入国記録を見られますので、1年間使っていたかどうか？はそれで分かってしまいます。つまり、親御さんが使っていた車をオーストラリアへ送る方法はウラワザを含めてもない、ということです。残念！]]></content:encoded>
    <dc:subject>車</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-03T18:40:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>日本に残してきてしまった車</title>
    <description>日本に残してきてしまった車を送りたい。海外へ住んでみたら車は高いことが分かり、残してあった車を送りたい、、、ということになったとき、車を輸出通関するためには発行後3ヶ月以内の印鑑登録証明書が必要となります。日本の籍を抜いてしまっているので、印鑑登録証明を親戚に頼んだところで手に入れることができません。そのようなときには、日本の大使館（＝領事館）でサイン登録証明を取得することで、印鑑登録証明の代わり</description>
    <content:encoded><![CDATA[日本に残してきてしまった車を送りたい。海外へ住んでみたら車は高いことが分かり、残してあった車を送りたい、、、ということになったとき、車を輸出通関するためには発行後3ヶ月以内の印鑑登録証明書が必要となります。<br>日本の籍を抜いてしまっているので、印鑑登録証明を親戚に頼んだところで手に入れることができません。そのようなときには、日本の大使館（＝領事館）でサイン登録証明を取得することで、印鑑登録証明の代わりとして使うことができるようになります。最寄の大使館領事館へ発行依頼してみてください！！<br>]]></content:encoded>
    <dc:subject>車</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-28T14:14:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
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    <title>シンガポールへのペット</title>
    <description>2010年1月以降、新システムによるペット発送に切り替わります。2009年は旧システム、新システムのどちらでもペットを送ることができましたが、新システムへの周知徹底期間が終わったということで、旧システムでは受け付けられなくなります。旧システムでは、シンガポール側で30日間の検疫係留があったのですが、今後はシンガポール側での権益係留はなくなる代わりに発送国側で条件を満たした上で輸入許可を取る必要があります。詳</description>
    <content:encoded><![CDATA[2010年1月以降、新システムによるペット発送に切り替わります。2009年は旧システム、新システムのどちらでもペットを送ることができましたが、新システムへの周知徹底期間が終わったということで、旧システムでは受け付けられなくなります。<br>旧システムでは、シンガポール側で30日間の検疫係留があったのですが、今後はシンガポール側での権益係留はなくなる代わりに発送国側で条件を満たした上で輸入許可を取る必要があります。<br>詳しくは弊社ウェブサイト（2009年12月6日より一新）のペットのページを参照してください。]]></content:encoded>
    <dc:subject>ペット</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-05T19:11:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
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    <title>日本のテレビ番組を海外でも見ることができる？</title>
    <description>私自身も、以前海外生活をしたことがあるので、日本のテレビ番組を見たくてたまりませんでした。日本のテレビ番組をビデオで録画して貸し出してくれるレンタルビデオ屋さんがあったので、そこまで借りに行きましたが、もちろん限られたテレビドラマだけしか見ることができません。今は時代も変わったもので、、、、日本のテレビ番組を海外で見ることができます。正確に言うとテレビで見るのではなくPCモニターで見るということなの</description>
    <content:encoded><![CDATA[私自身も、以前海外生活をしたことがあるので、日本のテレビ番組を見たくてたまりませんでした。日本のテレビ番組をビデオで録画して貸し出してくれるレンタルビデオ屋さんがあったので、そこまで借りに行きましたが、もちろん限られたテレビドラマだけしか見ることができません。<br><br>今は時代も変わったもので、、、、<u>日本のテレビ番組を海外で見ることができます</u>。正確に言うとテレビで見るのではなくPCモニターで見るということなのですが、、、、。　ソニーがすばらしい商品を販売しています。内容は、<a href="http://www.sony.jp/products/Consumer/locationfree/index.html" target="_blank" title="ロケーションフリー">ロケーションフリー</a>なる商品です。本体ベースを日本に置いてデジタルTVチューナー等と接続して、その本体ベースへ海外のPCから番組を拾いにいくという考え方の商品です。<br>私にしてみれば、夢のような商品で、ついにPCとデジタルテレビの融合でここまでできるようになった画期的な商品かと思います。しかも価格もとてもリーゾナブルです。<br>本体ベースは33000円程度？　PCダウンロード用ソフトが2000円程度？とのことでした。<br>正確に言うとテレビ番組をPCモニターでみるのですが、最近のPCモニターは大型化してきており、一部のデジタルテレビではPCモニターとして使えるものが多いので大型画面で見ることも可能です！<br><br>日本標準時での番組ですから欧米に住んでいる方には時差のずれがあるので、見る時間に苦労されるかと思いますが、、、、アジア、オセアニアに在住の方には滅茶苦茶にうれしい商品ですね！　日本でのインターネット接続環境がつなぎっぱなし環境であればOK,PCはWindowsであればXPプロフェッショナル以上、UPNP対応のルーター、海外でのインターネット接続環境、日本でつないでもらうTVデジタルチューナーの方式等、超えなければならない条件設定がありますが、それほど難しい条件設定でもなかったかと思います。詳しくは、<a href="http://www.sony.jp/products/Consumer/locationfree/index.html" target="_blank" title="http://www.sony.jp/products/Consumer/locationfree/index.html">http://www.sony.jp/products/Consumer/locationfree/index.html</a>を参照してよーく読んでくださいね！　こちらに関するお問い合わせはメーカー（ソニー）まで直接にお願いします！<br>]]></content:encoded>
    <dc:subject>よくある質問</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-22T15:51:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>アメリカでの検査体制が強化されています！</title>
    <description>9.11以降（2001年）アメリカではテロ防止の観点から水際でテロ防止するための検査が強化されてきました。その検査も厳しい時期と緩い時期を交互に繰り返してきているのですが、ここ数ヶ月検査体制が強化されてきています。検査対象は引越し荷物もそうですが、それ以外の一般輸出品目でも対象になっています。検査には2種類の検査があり、通常は海上コンテナ（20フィート式と40フィート式の2種類があります）を一本まるごとX線透視</description>
    <content:encoded><![CDATA[9.11以降（2001年）アメリカではテロ防止の観点から水際でテロ防止するための検査が強化されてきました。その検査も厳しい時期と緩い時期を交互に繰り返してきているのですが、ここ数ヶ月検査体制が強化されてきています。検査対象は引越し荷物もそうですが、それ以外の一般輸出品目でも対象になっています。検査には2種類の検査があり、通常は海上コンテナ（20フィート式と40フィート式の2種類があります）を一本まるごとX線透視器を使って中身をチェックする方法が多いです。この方法はシンプルであり簡単に済むのですが、Intensive検査があった場合には、箱の中身をランダムに開梱して不審物がないかどうかをチェックする方式です。従前は6割前後のX線検査比率であったのがここ数ヶ月では8割前後まで比率を上げてきていると船会社からの情報ですが、私たちが感じるのは100％に近く検査されている感覚があります。<br><br><u>アメリカ政府が自国都合で検査するのに、検査には料金が伴ってしまい、そのツケを荷主さまに負担をお願いしなければならないということが問題</u>なのです。通常はアメリカ向け引越し荷物の場合にはコンテナ混載便で送ることがほとんどであり、その料金の算出方式は、X線検査の場合ですが、、一つのコンテナにかかる全体の料金（USD1300-1500程度）を荷主の荷物量（容積）で案分して計算されます。<br><br>40フィートコンテナの場合一般的には40-50立方メートルを積み込んでいますので、全体がUSD1500かかった場合、こちらを50立方メートルで割った場合1立方メートルあたりUSD30程度が必要となります。こちらは、全体金額がいくらなのか？どのサイズ(20ft/40ft）の海上コンテナが使われたのか？またそのコンテナには全体で何立方メートルが積載されているのか？自分の荷物容積はどれほどの案分比率となるのか？により、現地の海上代理店が計算をしてアメリカ側で追加料金を請求されることになってしまいます。ということで、一つの決まった検査料金というものが存在しないので、どうしてもその金額が都度都度で変動することになります。<br><br>テロが引越しする一般の人にまで金銭的に迷惑をかけることになってしまうのはたいへん困ったことです。<br>今回の検査強化は船会社から聞こえてくるのは長期化する、とのことでした。<br><br>]]></content:encoded>
    <dc:subject>北米</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-17T10:19:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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  <item rdf:about="http://economovejapan.blog81.fc2.com/blog-entry-13.html">
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    <title>日本のテレビを海外でも使うことができる　？</title>
    <description>購入したばかりの大型画面フラットパネルデジタルテレビを海外でも使いたいのだが、使うことができますか？という質問をよく受けるのですが、答えは「YES」です。（但し現地側でデジタルTVチューナーが必要）（但しオーストラリアでの確認分）オーストラリアへ引越しされたお客様からの情報で確認できました。特にオーストラリアの場合には、TVの方式が日本と違い（日本はNTSC方式、オーストラリアはPAL方式）があるので、難しいの</description>
    <content:encoded><![CDATA[購入したばかりの大型画面フラットパネルデジタルテレビを海外でも使いたいのだが、使うことができますか？という質問をよく受けるのですが、答えは「YES」です。（但し現地側でデジタルTVチューナーが必要）（但しオーストラリアでの確認分）<br><br>オーストラリアへ引越しされたお客様からの情報で確認できました。特にオーストラリアの場合には、TVの方式が日本と違い（日本はNTSC方式、オーストラリアはPAL方式）があるので、難しいのでは？と思っていました。米国カナダのTV方式は日本と同様でNTSC方式ですので、日本のTVをそのまま使うことができたのですが、オーストラリアでは無理？かな、と思っていたのですが、、、、テレビがハイビジョン方式が映るデジタルテレビ方式であれば、オーストラリア現地で市販されているデジタルテレビチューナーを購入して赤、白、黄色の3本のケーブルでDVD等をつなぐのと同様に結線するだけで日本のテレビがデジタルテレビモニターとして使うことができるとのことでした。そのチューナーの価格はせいぜいA$100-200程度とのことです。ちなみに今回情報いただいたお客様はDGTEC社の製品をA$100程度で購入されたとのことです。<br>テレビの方式がデジタル方式になってくると、従前の世界でのいろいろなTV方式である、NTSC方式、PAL方式、SECOM方式は関係なくなるということなのでしょうか？<br><br>まったく別の話なのですが、、日本のテレビ番組をそのまま海外で見ることができるという製品が世の中ですでに市販されているようで、現在詳細確認中です。よおく調べてからまたブログにアップしますので、請うご期待です！（インターネットとの組み合わせにより実現できた技術のようです、、！！）]]></content:encoded>
    <dc:subject>よくある質問</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-16T09:54:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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    <title>荷物がなくなることってありえますか？</title>
    <description>引越した荷物がなくなる？ということはありえない筈で、その考え方の合理性は誰が考えても当然のことであり正しい筈なのですが、実際には荷物がなくなるということがありえます。　本当に不思議で残念でたまらないのですが、、、、。　実は最近オーストラリアで発生してしまいました。お客様には多大なる迷惑をおかけしてしまいました。また、保険会社もモノがなくなった場合及び腰になり保険会社もほとんど役に立ちませんので厄介</description>
    <content:encoded><![CDATA[引越した荷物がなくなる？ということはありえない筈で、その考え方の合理性は誰が考えても当然のことであり正しい筈なのですが、実際には荷物がなくなるということがありえます。　本当に不思議で残念でたまらないのですが、、、、。　実は最近オーストラリアで発生してしまいました。お客様には多大なる迷惑をおかけしてしまいました。また、保険会社もモノがなくなった場合及び腰になり保険会社もほとんど役に立ちませんので厄介なのですが、、、。　保険会社が保険適用する場合には、配達時に間違いなく箱自体がなかったという配達する現地引越し業者からの証言報告が必要となります。また、リストに書いていないものがなくなっていた場合についても、こちらは適用が難しいのです。<br>多くの場合において個数が合わなくてもお客様が受け取りのサインをされることが多いですから、それを楯にとって保険会社が及び腰になる理由を与えてしまうのでしょう、、、。<br>このような場合には、<a href="http://www.economovejapan.com/index_jpn.htm" target="_blank" title="エコノムーブジャパン">エコノムーブジャパン</a>では、弊社が自らの責任で保険を使わずに求償することになりますので、お客様にかかる負担は最小限に押さえられるようにするのですが、、、、でも、結局金額換算で弁償する形となってしまいます。お客様にしてみれば、お金なんか要らないから現物を返してほしいと思うのが本当の気持ちであり、何とか探し出してみたいのですが、、、、、。<br>荷物は決してなくなってはいません、、、必ずどこかにあるのです！！<br><br>対応策については、まずお荷物受け取り時に必ずインベントリーリストにあった箱の数が間違いなく受領できているかどうか注意して確認することです。荷物が多い場合には箱数の数え間違いが出やすくなります。もしリストにある個数と受け取った個数に差異がある場合には必ずその場で数えなおしをすることが大事です。（面倒くさいと思いますからぜひとも数え直ししてください）。<br>荷物がなくなる理由は、やはり税関検査、検疫検査で任意の箱を取り出して開墾検査する場合があるのですが、そのときに発生しやすいのでは？というのが弊社での印象です。<br>それから、リストについてはなるべくDetailに応じて詳しく書いておく必要があるというのが弊社での反省ポイントです。<br><br>今後ともますます作業品質を上げて、完璧なインベントリーリストを作成して、なくなったものがゼロに押さえられるように、同時に、正しく保険求償できるように心がけて行きます。受け取りの時には慎重に個数の相違がないかどうか？注意しておいてくださいね。検査が厳しく入る国々（オーストラリア、ニュージーランド）への引越し時には特に注意いたします！！]]></content:encoded>
    <dc:subject>よくある質問</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-15T15:28:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
  </item>
  <item rdf:about="http://economovejapan.blog81.fc2.com/blog-entry-11.html">
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    <title>よくある勘違い、3立方メートルは3m×3m×3m？</title>
    <description>容積のことを勘違いするお客様がよく見受けられれます。「3立方メートルは、縦3m×横3m×高さ3mということでしょうか？」、と質問されるお客様がいらっしゃいます。これは、大きな勘違いで容積を見誤ることがありますので、ご注意ください。　3×3×3＝27立方メートルとなってしまいますので、実際には9倍も大きな容積となってしまいます。もう少し分かりやすい表現は、1立方メートルが三つあると考えれば分かりやすいと思います。押入</description>
    <content:encoded><![CDATA[容積のことを勘違いするお客様がよく見受けられれます。「3立方メートルは、縦3m×横3m×高さ3mということでしょうか？」、と質問されるお客様がいらっしゃいます。これは、大きな勘違いで容積を見誤ることがありますので、ご注意ください。　3×3×3＝27立方メートルとなってしまいますので、実際には9倍も大きな容積となってしまいます。もう少し分かりやすい表現は、1立方メートルが三つあると考えれば分かりやすいと思います。押入れに換算すると分かりやすいのですが、3立方メートルの容積は畳一畳の面積（襖2枚一間幅）で床から襖の高さ(1.8m高）までの容積となります。実際にはエコノムーブジャパンの<a href="http://www.economovejapan.com/htm_jpn/nihon_kara_kaigai.html" target="_blank" title="スタンダードパック">スタンダードパック</a>での3立方メートル標準サイズは、幅2.2m×奥行き1.1m×高さ1.28m程度の外装ケースに仕上げます。]]></content:encoded>
    <dc:subject>よくある質問</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-10T22:19:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
  </item>
  <item rdf:about="http://economovejapan.blog81.fc2.com/blog-entry-10.html">
    <link>http://economovejapan.blog81.fc2.com/blog-entry-10.html</link>
    <title>マレーシアに車を送る                              </title>
    <description>海外引越しするのだから、自分で使っていた車を送りたい、という考えを持つのはとても自然なことかと思います。以前にも書いたかもしれませんが、車を送ることは国によって規制が強くあります。東南アジア等は厳しいですが、マレーシアのMalaysia My Second Home (MMSH) プロジェクトで行く方には車を無税で送ることが出来るという特典があるので、覚えておいてください。　但し輸入申請とか、免税申請が個人で進めるには少しやや</description>
    <content:encoded><![CDATA[海外引越しするのだから、自分で使っていた車を送りたい、という考えを持つのはとても自然なことかと思います。以前にも書いたかもしれませんが、車を送ることは国によって規制が強くあります。<br>東南アジア等は厳しいですが、マレーシアのMalaysia My Second Home (MMSH) プロジェクトで行く方には車を無税で送ることが出来るという特典があるので、覚えておいてください。　但し輸入申請とか、免税申請が個人で進めるには少しややこしいです。弊社のような実績のある会社に依頼するのが簡単です！！<br>でも、東南アジアであればそのような得点が無い国が殆どです。自国の自動車産業を守るという大義名分の下、100-200％の関税をかけられるようになりますので、マレーシアのMMSH等の関税の特別優遇制度が無い国へ車を送ることは控えた方がベターです。<br>どうしても必要であれば、やはり現地で購入することかと思います！]]></content:encoded>
    <dc:subject>車</dc:subject>
    <dc:date>2009-05-31T23:56:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>エコノムーブジャパン</dc:creator>
    <dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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