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<title>真美のページ (mami&apos;s page)</title>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/</link>
<description>ソネバフシとおいしいものが大好きな真美の日記です。ぜひ感想を書き込んでいってくださいね。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 18 Feb 2008 22:53:14 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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<title>べにや@福井の芦原温泉</title>
<description><![CDATA[久し振りの更新です。デジカメに撮りためておいた写真をアップしていこうと思います。<br/>
まずは、2007年8月に行った福井県の芦原温泉にある旅館「<a href="http://www.awara.co.jp/index.html">べにや</a>」です。現在の天皇陛下が皇太子時代にご宿泊されたとか、石原裕次郎が静養で宿泊したとか、いろいろな云われがあるそうです。が、<strong>べにや</strong>には露天風呂なしの一般客室もあり、インターネット割引もあり、で敷居が高い旅館ではありません。<br/>
昨年の望洋楼に続き、今回の福井行きも蟹の季節(11月上旬から3月下旬)を外した訪問となってしまいました。蟹がないのは残念ですが、お魚と温泉を楽しんできました。<br/>
べにやは数寄屋造りで、日本庭園が自慢のお宿です。露天風呂付きのお部屋もありますが、露天風呂付きの大浴場や貸切家族風呂「檜風呂」もあり、一般客室でも十分に楽しめそうです。べにやの檜風呂からも窓を開けると、小さなお庭が見えます。もちろん外（他の人）からは見えないように設計されています。<br/>
お庭が自慢のべにやなのですが、なぜか、夕ご飯の写真しか撮影してませんでした。食いしん坊ですね。お庭の写真はJTBの「<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2139138&pid=872235578&vc_url=http://dom.jtb.co.jp/yado/Shisetsu.aspx%3Fst%3D5372006" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2139138&pid=872235578" height="1" width="1" Border="0">べにや</a>」のページで確認できます！<br/><br/>
<table border="1" bordercolor="#bbbbff" cellspacing="0" cellpadding="2">
  <tr>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="前菜" src="http://www.yasukawa.com/mami/beniya1.jpg" border="0"/></center>
    前菜<br/>
    一番後ろ、他のお料理に隠れていますが、焼き鯖寿司、最高♪
    </td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="先付" src="http://www.yasukawa.com/mami/beniya2.jpg" border="0"/></center>
    先付<br/>
    うに！の一言につきます。</td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="鍋物" src="http://www.yasukawa.com/mami/beniya3.jpg" border="0"/></center>
    鍋物<br/>
    蝋(ロウ)を塗った紙がお鍋代わり。</td>
  </tr>
</table>]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000373.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000373.html</guid>
<category>旅館・ホテルの口コミ</category>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 22:53:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スワロフスキーのラインストーン付きのデコ電</title>
<description><![CDATA[<table border="1" bordercolor="#bbbbff" cellspacing="0" cellpadding="2" align="right">
  <tr>
    <td valign="top" width="250">
    <center><img alt="705SH スワロフスキー・クリスタル・バージョン" src="http://www.yasukawa.com/mami/705sh-0310.jpg" border="0"/></center>
    左から、「ライトローズ」、<br/>
    「ヘマタイプ」、「オーロラ」</td>
  </tr>
</table>
2月某日、携帯電話を買いました。ソフトバンク純正のデコ電「705SH スワロフスキー・クリスタル・バージョン」です。昨年(2006年)12月1日に1500台限定(!?)発売されたスワロフスキーのラインストーンを使ったデコ電です。既に完売とあきらめていたところ、2月10日にオープンした「ソフトバンク原宿」で遭遇。オープニングに際して数台入荷したということで、思い切って購入しちゃいました。デコ電なんてちょっと恥ずかしい気もしますが、スワロフスキーのラインストーン仕様ならちょっと大人かな、なんて、「限定」という言葉に弱いだけです。(#^ ^#)。<br/>
デザインは全部で9タイプ。ピンク系「ライトローズ」タイプが4機種、ホワイト系「オーロラ」タイプが3機種、ブラック系「ヘマタイト」タイプが2機種。3つのタイプは使用しているスワロフスキーのラインストーンの名前から命名されているみたい。<br/>
第一希望の「オーロラハート」（左下写真の右側）は品切れということで、第二希望の「ライトローズハート」（左下写真の左側）を購入。ちょっとかわいすぎて、まだ人前で電話を使うのが照れくさい。<br/><br/>
<img alt="ライトローズハート" src="http://www.yasukawa.com/mami/images/705sh-0310a.jpg" width="70" height="135" border="0" style="margin: 5px" align="left"/>
<img alt="オーロラハート" src="http://www.yasukawa.com/mami/images/705sh-0310b.jpg" width="70" height="135" border="0" style="margin: 5px" align="left"/>
少々悲しい、お知らせですが、.......。普通の携帯と同じようにバックにポンと入れていたら、購入一週間でラインストーンが既に数個落ちていました。改めて確認すると、普通の携帯電話にはない付属品を発見。「接着剤」、「ヘラ」、「スワロフスキーのラインストーン」x10個が入っています。<br/>
また、購入日から3ヶ月間は「装飾石保証証」で無償修復してくれるみたい。補修用のクリスタルの有料、無料は不明（まだソフトバンクに確認していません）。<br/>
私はネットで同じスワロフスキーのラインストーンを購入して、自分で修復してます。<br/><br/>
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]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000357.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000357.html</guid>
<category>よろず</category>
<pubDate>Sun, 11 Mar 2007 22:38:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビルム バッグ@パプアニューギニア</title>
<description><![CDATA[12月にパプアニューギニアに潜りに行ってきました。1年前に行ったウエスト・パプアとは同じニューギニアにあります。島の西側がインドネシア領、東側がパプアニューギニア(いわゆるPNG）です。
2つの地域は地続きにあるにもかかわらず、日本からウエスト・パプアまではジャカルタ経由でインドネシアの国内線を3つ乗り継いで到着、対して日本からパプアニューギニアは直行便で首都ポートモレスビーまで6時間30分弱で到着、実はとっても近い国！です。<br/>
そんなパプアニューギニアを歩いているとすぐ目にとまるのが、みんな持ってる彩り豊かなバッグ「ビルム」。パプアニューギニアの伝統的な編み物のバッグで、2つの毛糸をよった糸で一針一針縫っていくのだそうです。毛糸以外に木の皮で作った紐で作るビルムもあるそうです。<br/>
ニューギニア人のガイドさんによると、「持っているビルムを見ると『海の人(=海辺の出身)』か、『山の人(=山岳地帯の出身)』かすぐわかる」のだそうです。元々は女性が家族のために作っていたそうですが、今はお土産用としても売られています。<br/>
<img alt="ビルム-1" src="http://www.yasukawa.com/mami/images/bilum-1231.jpg" width="180" height="240" border="0" style="margin: 5px" align="left"/>
<img alt="ビルム-2" src="http://www.yasukawa.com/mami/images/bilum-1231a.jpg" width="180" height="240" border="0" style="margin: 5px" align="left"/>
【写真左】ビルム-1<br/>
毛糸っぽい柔らかい手触り。実物はもう少し色鮮やか♪。PCを入れて持ち歩いてます。紐が太いので重いものを入れて持ち歩いても肩が疲れません。紐が短めなのは盗難防止だそうですが、もう少し長いといいのになぁ。<br/>
【写真右】ビルム-2<br/>
写真では落ち着いた色に写っていますが、実物は深緑、黄色、紺、えんじ色と赤が強いが、そこが南の島っぽいともいえます。ビルム-1より少し小さく、素材もごわごわ。強度も少し弱そう。でも、値段は5分の2とお得！！<br/><br/>
値段はそんなに変わらないけれど、地元で開催されている市（場）やホテルにやってくる、現地の人から購入した方するのも、いろんなバリエーションがあって良さそうでした。<br/>
幾何学模様以外に、パプアニューギニアの国旗柄のビルムもあります。]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000350.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000350.html</guid>
<category>よろず</category>
<pubDate>Sun, 31 Dec 2006 17:45:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お宿「有楽(うらく)」@湯布院</title>
<description><![CDATA[<html>
旅館日誌の第三話目は、大分県湯布院の「<a Href="http://www.urak.jp/">お宿 有楽(うらく)</a>」。<br/>
お宿「有楽(うらく)」に泊まるのは、二回目。部屋数は全部で十部屋とそんなに大きな旅館でないこともあるが、人気のお宿で予約を取るのが大変。<br/>
お宿「有楽(うらく)」では、女性には5種類の浴衣から好きなものが選べます。大きめサイズも用意されていて、のっぽな私でもちゃんと5種類から選ばせていただけました♪。<br/><br/>
<table border="1" bordercolor="#bbbbbb" cellspacing="0" cellpadding="2">
  <tr>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="由布院駅" src="/mami/archives/images/yufuin-0905.jpg" border="0"/></center>
    【由布院駅】<br/>
    地名は湯布院と書くけど、駅名は由布院。入場券で駅構内の足湯を楽しむことができます。入場券には手拭いと絵葉書が含まれます。</td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="お宿「有楽(うらく)」" src="/mami/archives/images/uraku-1023.jpg" border="0" /></center>
    【お宿「有楽(うらく)」】<br/>
    スギやヒノキの風合いを大事にするお部屋。入口左側にも大きな木の看板。<br/>
    他に見所は、大浴場の前の「水琴窟(すいきんくつ)」。その名の通り、水が琴に似た響きを奏でる。</td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="露天風呂" src="/mami/archives/images/ofuro-0924.jpg" border="0" /></center>
    【露天風呂】<br/>
    お部屋は露天風呂付きの離れが3室。母屋1階に3室、2階に4室。内2階の2室には露天風呂が付く。<br/>
    写真は母屋2階「ふよう」の露天風呂。</td>
</table><br/>
私が旅館を選ぶ時の基準は部屋食であること。もちろん”お宿「有楽(うらく)」”は夕食、朝食ともに部屋食です。豊後牛、関アジ、関サバと大分の絶品素材を使った懐石料理がいただけます。味も見た目も大☆大☆大満足。<br/><br/>
<table border="1" bordercolor="#bbbbbb" cellspacing="0" cellpadding="2">
  <tr>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="前菜" src="/mami/archives/images/dinner-0924a.jpg" border="0"/></center>
    【前菜】<br/>
    切子のグラスに入った酢の物。半生の玉子。綺麗で、美味しい。</td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="豊後牛" src="/mami/archives/images/dinner-0924b.jpg" border="0" /></center>
    【豊後牛】<br/>
    説明不要。とにかくおいしい。
    </td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="石焼" src="/mami/archives/images/dinner-0924c.jpg" border="0" /></center>
    【石焼】<br/>
    熱した石で焼いて、塩やポン酢でいただきます。</td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="御造り" src="/mami/archives/images/dinner-0924d.jpg" border="0" /></center>
    【御造り】<br/>
    関アジ、美味しい。地元で食べるお刺身は厚い気がする。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="松茸の土瓶蒸" src="/mami/archives/images/dinner-0924e.jpg" border="0" /></center>
    【松茸の土瓶蒸】</br>
    秋満載。</td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="茶そば" src="/mami/archives/images/dinner-0924f.jpg" border="0" /></center>
    【茶そば】</br>
    ウニのせ。</td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="サバの押し寿司" src="/mami/archives/images/dinner-0924g.jpg"border="0" /></center>
    【サバの押し寿司】</br>
    おいしい、でもお腹一杯。</td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="朝ご飯" src="/mami/archives/images/breakfast-0906.jpg"border="0" /></center>
    【朝ご飯】</br>
    朝食も綺麗で、美味しい。</td>
  </tr>
</table>
<br/>
お宿「有楽（うらく）」、教えたくないくらい素敵な旅館。来年も行きたいな♪
<br/><br/>
【お宿「有楽（うらく）」について】<br/>
テレビ東京『土曜スペシャル』2006/03/11放送「<a Href="http://www.tv-tokyo.co.jp/sat/backnumber/060311.html">親孝行が出来る旅</a>」で紹介。]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000346.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000346.html</guid>
<category>旅館・ホテルの口コミ</category>
<pubDate>Mon, 27 Nov 2006 22:59:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>山の茶屋@箱根湯本</title>
<description><![CDATA[旅館日記の第二弾は、箱根湯本塔之沢温泉「<a href="http://www.yamanochaya.com/">山の茶屋</a>」です。<br/>
今回、夫はお留守番（ごめんねぇ、....)。会社の兼業主婦三人で行ってきました。<br/>
渓谷に架かる吊橋を渡ると、そこに「山の茶屋」はあります。吊橋は車がちょうど一台通れる幅です。そんな奥まった場所にあるのも山の茶屋の静かな雰囲気の一因。<br/><br/>
<table border="1" bordercolor="#bbbbbb" cellspacing="0" cellpadding="2">
  <tr>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="お部屋" src="/mami/archives/images/room-0908a.jpg" border="0"/></center>
    【お部屋】<br/>
    食後はここに座って、ゆっくりお話タイム。</td>
    <td valign="top" width="150">
    <center><img alt="お部屋の露天風呂" src="/mami/archives/images/room-0908b.jpg" border="0" /></center>
    【お部屋の露天風呂】<br/>
    朝風呂で景色を楽しんじゃいました。
    </td>
    <td valign="top" width="150">
    <center><img alt="露天風呂" src="/mami/archives/images/ofuro-0908.jpg" border="0" /></center>
    【露天風呂】<br/>
    露天風呂は3つ。時間で男女入替え。弱アルカリ性単純泉で美肌効果もあり?!</td>
</table><br/>
旅館の楽しみの一つがお食事、お部屋でいただく”部屋食”です。山の茶屋は夕食、朝食ともに部屋食♪。<br/>
和食って本当にきれい。でも、食べ始めるとついつい夢中になって写真を撮り忘れるのは毎度のこと。今回は二人のおかげでなんとか撮影。
<br/><br/>
<table border="1" bordercolor="#bbbbbb" cellspacing="0" cellpadding="2">
  <tr>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="椀" src="/mami/archives/images/dinner-0908a.jpg" border="0"/></center>
    【椀】<br/>
    食前酒、先付、前菜につづいてのお椀。<br/>萩豆腐、松茸、口柚子。</td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="お造り" src="/mami/archives/images/dinner-0908b.jpg" border="0" /></center>
    【お造り】<br/>
    戻り鰹、平目、鯛、甘海老。
    </td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="焼物" src="/mami/archives/images/dinner-0908c.jpg" border="0" /></center>
    【焼物】<br/>
    秋刀魚香り焼　秋茄子田楽、公孫樹丸十。青紅葉と銀杏型の飾りが秋の感じ♪</td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="酢物" src="/mami/archives/images/dinner-0908d.jpg" border="0" /></center>
    【酢物】<br/>
    炊き合せ、油物の後の酢物。<br/>オレンジ盛り　車海老、サーモン、烏賊、水前寺、黄身酢。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="水菓子" src="/mami/archives/images/dinner-0908e.jpg" border="0" /></center>
    【水菓子】</br>
    食事、そしてしめのデザートの満月南瓜。あれ、ダシの味？ご飯に合いそう？？</td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="お品書き" src="/mami/archives/images/dinner-0908f.jpg" border="0" /></center>
    【お品書き】</br>
    長月のお品書き。一品ずつ運ばれるので、「次は何？」とか確認。</td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="朝ご飯" src="/mami/archives/images/breakfast-0909b.jpg"border="0" /></center>
    【朝ご飯】</br>
    かわいい籠入り。蒸し物も付いて。朝から大満足&満腹。</td>
    <td valign="top" width="135">
    <center><img alt="籠の中" src="/mami/archives/images/breakfast-0909a.jpg"border="0" /></center>
    【籠の中】</br>
    お豆腐、温泉卵、......、まさに旅館の朝ご飯。</td>
  </tr>
</table>
<br/>
旅館選びも予約も運転も、全部お任せでごめんなさい。でも、とっても楽しかったです。ありがとうございます。また一緒に行きたいな。<br/><br/>
【山の茶屋について】<br/>
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2139138&pid=871798404&vc_url=http://www.ikyu.com/datas/00000617x.htm" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2139138&pid=871798404" height="1" width="1" Border="0">山の茶屋</a>を予約]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000345.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000345.html</guid>
<category>旅館・ホテルの口コミ</category>
<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 23:33:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ソネバクラブ(Soneva Club)</title>
<description><![CDATA[<p>リピータ・サービスがすごいことでも有名な『モルディブの<a href="http://six-senses.com/soneva-fushi/?lang=1">ソネバフシ</a> リゾート アンド スパ(Soneva Fushi Resort and Spa)』を経営するシックス センシズ リゾート アンド スパ(Six Senses Resorts &amp; Spas)がまたまたすごいサービスを開始したようです。その名も<strong>ソネバ・クラブ(Soneva Club)</strong>。ソネバクラブからの日本語レターが文字化けしていたため、現在詳細はソネバクラブに問合せ中です。</p>

<p>早速入会しました♪<br />
問合せの結果、以下のことがわかりました。<br />
電話、またはメールにより入会が完了します。有効期間は入会日から一年間（有効一年間の開始日については参考情報です。確認要。）。その間にソネバに宿泊すると延長されるようです。<br />
国内外での飲食を始め、あらゆるエンターテイメントのお店選びから予約までサポートをしてくれるそうです。<br />
また、「<a href="http://www.prioritypass.jp/index_jp.htm">プライオリティ・パス</a>」がサービスされます。プライオリティ・パスでは航空会社、チケットのクラス、空港ラウンジプログラムへの参加不参加に関わらず、空港ラウンジがご利用できます。会員は世界中の空港でVIPラウンジならではのゆったりした時間とプライバシーを確保できるとのことです。</p>]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000343.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000343.html</guid>
<category>モルディブ ソネバフシ</category>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 23:21:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>望洋楼@福井の温泉旅館</title>
<description><![CDATA[<html>
今年宿泊した旅館について、日記にしたためておこうと思います。<br/>
まずは第一記は、福井市三国町にある旅館「<a href="http://www.bouyourou.co.jp/">望洋楼</a>」（ぼうようろう）です。
"三国温泉 望洋楼"は、越前加賀国定公園のほぼ中央に位置する名勝・東尋坊近く、三国温泉の明治創業の料理旅館です。越前のお料理といえば、越前がに♪。越前がに漁は11月6日の解禁から3月20日までのため、冬の宿泊でのみ越前がにコースの夕食となります。望洋楼では越前がに以外の季節でも、あわび、さざえ、うに、甘海老と新鮮な海鮮が豊富でお食事は大満足でした。<br/><br/>
<table border="1" bordercolor="#bbbbff" cellspacing="0" cellpadding="2">
  <tr>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="八寸" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/boyoro-0624a.jpg" border="0"/></center>
    【1日目】八寸<br/>
    味はもちろん、目にもきれいなお料理の数々。あまりのおいしさに途中から写真撮るのを忘れちゃいました。望洋楼が料理旅館と称する所以。</td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="先付け" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/boyoro-0624b.jpg" border="0" /></center>
    【1日目】先付け<br/>
    この後も懐石は続きます。焼き物はあわびの踊り焼き♪。美味しかったです。お刺身より、焼いた方が柔らかくなって、私は好き♪
    </td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="お部屋の露天風呂" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/boyoro-0624c.jpg" border="0" /></center>
    お部屋の露天風呂<br/>
    全11室のうち海に面した(望洋)お部屋が9室。そのうち5部屋が露天風呂付きです。夜中にいか釣り船の灯りもみえてきれいです。この眺めが望洋楼の名前の由来？！</td>
  </tr>
  <tr>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="向付" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/boyoro-0624d.jpg" border="0" /></center>
    【2日目】向付</br>
    うにはこれが1人分。あわび、甘海老もついた日本海の幸満開のお刺身です。</td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="デザート" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/boyoro-0624e.jpg" border="0" /></center>
    【2日目】デザート</br>
    お食事はお部屋でお釜で炊いてくれるご飯。おこげが格別。そして最後のデザート。手前は黒蜜入りのくずきり。全部おいしかったぁ♪</td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="朝ご飯" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/boyoro-0624f.jpg"border="0" /></center>
    朝ご飯</br>
    旅館の朝ご飯はとっても豪華。普段より食べ過ぎちゃう。これに個別のコンロ付きの湯豆腐も付きます。</td>
  </tr>
</table>
<br/>
【望洋楼について】<br/>
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2139138&pid=871798404&vc_url=http://www.ikyu.com/datas/00000868x.htm" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2139138&pid=871798404" height="1" width="1" Border="0">望洋楼</a>を予約<br/>
<a href="http://www.echizengani.jp/">望洋楼</a>に行ったつもりでお家で蟹三昧]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000341.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000341.html</guid>
<category>旅館・ホテルの口コミ</category>
<pubDate>Tue, 24 Oct 2006 22:41:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>神戸牛ステーキ@哥利歐 (ごりお)</title>
<description><![CDATA[<table border="1" width="250" bordercolor="#ffbbff" cellspacing="0" cellpadding="2" align="right">
  <tr>
    <td valign="top"><img alt="あら皮" src="/mami/archives/images/aragawa-0915.jpg" width="236" height="174" style="margin: 5px" border="0"/></a></td>
  <tr>
    <td valign="top">神戸牛ステーキ「あら皮」の漢字。難しい。</br>
                     哥利歐 (ごりお)はあら皮の分店</td>
  </tr>
</table>
銀座8丁目にある神戸牛ステーキ店「哥利歐 (ごりお)」に行ってきました。9月生まれの私のお誕生日祝いに、夫が連れて行ってくれました♪</br>
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4925115146/yasukawacom-22">ザガットサーベイ 2006 東京のレストラン</a>」のお料理部門で第3位にランクされたお店です。</br>

<strong>神戸牛ステーキ</strong>の<strong>哥利歐 (ごりお)</strong>はステーキの名店「あら皮」（あらは鹿を3つ書く）と同じオーナーの「カザマグループ」のステーキのお店です。あら皮は、味はもちろんお値段の高いことでも有名。まずは系列の哥利歐 (ごりお)で足馴らし（舌馴らし、お財布馴らし）をしてから望むのがいいかもしれません。</br></br>
<DL>
<DT>【哥利歐 (ごりお)について】
<DT><li>メニューはない！</li>
<DD>お店の方が口頭で説明してくれる中から選びます。</br>
∴お値段はお会計までわかりません。お料理の説明の際にお値段を確認するという方法もあるのかもしれせん。が、お値段を気にしていると落ち着いて味わえないかも...。
<DT><li>まず、メインのお肉選び</il>
<DD>神戸牛ステーキのお肉の種類は、サーロイン、ヒレ、ランプ、etc...。1ブロック（400～500g）を特注のレンガの炉で焼きます。いただく前に一人分ずつに切り分けてくれます。おなかが空いている人は1.5人前も可能。
<DT><li>次に前菜、サラダ選び</li>
<DD>前菜は数種類。夫はスモークサーモン。私はつぶ貝の蒸し焼きを選択。厚さ1cmを超えるスモークサーモンはメインになりうるおいしさ。</br>
サラダも4種類。夫は活まきえびサラダ、私はトマトサラダ。</br>
その他、ステーキのつけあわせ（温野菜、ベークドポテト）の有無を選びます。
<DT><li>神戸牛ステーキはとにかくおいしい♪</li></br>
<DD>今回は特選サーロインの神戸牛ステーキをいただきました。ステーキはとにかくおいしいです。こんなに食べられるかな？という心配がうそのように、きれいに完食。毎日でも食べたい、と思えるおいしさです。筆舌に尽くし難いというのはこういうことを言うんだなぁ...。</br></br>

<DT><li>但馬三田(さんだ)牛</li>
<DD>哥利歐 (ごりお)で使用されている但馬三田(さんだ)牛とは、......(調べてみました。)</br>
一般に言われる「神戸牛」は『但馬牛を神戸、北摂三田などで育てたもの』と定義されていますが、特に六甲山北側の三田で肥育したものは最高とされており、神戸開港の折「神戸牛」の名声を高めたのは実は「三田牛」であったとされています。つまりは「神戸牛」の中のワンランク上のお肉なのです。 </br></br>

<DT><li>哥利歐 (ごりお)への行き方</li></br>
<DD>電車の場合は、大江戸線の築地市場A3出口を出て道をはさんだ反対側。</br>
車の場合は、<a href="http://www.chuo-kanko.or.jp/guide/parking/detail/detail13.html">銀座地下駐車場</a>（22時まで）が便利。</br></br>
</DL>

【哥利歐 (ごりお)の情報】</br>
住所:<a href="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E9%8A%80%E5%BA%A78%E4%B8%81%E7%9B%AE18-3">中央区銀座8丁目18-3</a></br>
電話：03-3543-7214</br></br>

『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4925115146/yasukawacom-22">ザガットサーベイ 2006 東京のレストラン</a>』からの抜粋</br>
＜料理のトップ　Top　5＞</br>
順位/店名/料理ジャンル/掲載コメントより</br>
1位　あら皮（神戸牛ステーキ）：びっくりするぐらい」「うまみを実感」、その「高品質に脱帽」</br>
2位　ロオジエ（フランス料理）：非の打ち所がない」と評判の高い、フレンチ</br>
3位　哥利歐（神戸牛ステーキ）：目からウロコ、ほっぺが落ちる」というほどうまい</br>
4位　楽亭（天ぷら）：人間国宝級」といわれる主人は「群を抜く職人技」</br>
5位　尾花（うなぎ）：関東風の」極上うなぎのために、「2時間は待った」 </br></br>

小田原の蒲鉾で有名な「鈴廣」の季刊誌『<a href="http://www.kamaboko.com/gotoshi/47/47-4.htm">如</a>』に、代表取締役社長　風間　昭氏の談話が掲載されています。]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000338.html</link>
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<category>大人のレストラン</category>
<pubDate>Sat, 16 Sep 2006 16:01:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>芝とうふ屋うかい@東京タワー</title>
<description><![CDATA[<html>
<img alt="東京タワーと芝とうふ屋うかい" src="/mami/archives/images/ukaitei-0910.jpg" width="140" height="190" align="right" style="margin: 5px" border="0"/></a>
「うかい」といえば、うかい牛ステーキ、素敵な建物、入口の大きなオルゴールの『うかい亭』がとっても素敵。ちょっと遠いけど、元豪商の迎賓館だった建物とゆったりした雰囲気の<a href="/mami/archives/000077.html">八王子うかい亭</a>が私の一番のお気に入りです。<br/>
そんな「うかい」の仲間、<a href="http://www.ukai.co.jp/saginuma/index.html">とうふ屋うかい</a>もお気に入りのひとつ。鷺沼店はお庭の見える個室で、夜でも5000円程度でコースがいただけるのがとっても魅力的♪そんなとうふ屋うかいへの私の不満は、お酒の種類。せっかくおいしいおとうふ料理をいただくのだから、1、2合からお願いできるおいしい冷酒があってもいいのに、2合の青竹入りのお酒一種類のみ。そんな私の残念を解消してくれて、更にいろんな魅力がついてくるのが、東京・<a href="http://www.ukai.co.jp/shiba/index.html">芝とうふ屋うかい</a>です。</br>
2005年9月15日頃に、東京タワーのすぐ近く（真下と表現している人もいる）にオープン。東京のど真ん中にありながら、2000坪の敷地。建物は山形の造り酒屋を移築したものらしく、店内にはお酒造りの樽が展示されています。<br/>
<img alt="芝とうふ屋うかい入口" src="/mami/archives/images/ukaitei-0910a.jpg" width="200" height="140" align="left" style="margin: 5px" border="0"/></a>
芝とうふ屋うかいのお料理について、少しだけご説明、。。。</br>
<li>お値段は、とうふ屋うかい鷺沼店の倍くらいかな？</li>
<li>冷酒の選択肢もあり、1合からオーダー可能</li>
<li>うかい牛炭火焼付きのコース「雪」あり</br>
（とうふ屋うかいに居ながら、うかい亭のお肉も楽しめる♪）</li>
<li>鯛茶漬け付きのコースあり（同じく「雪」の御膳）</li>
<img alt="豆水とうふ" src="/mami/archives/images/ukaitei-0910b.jpg" width="103" height="92" align="right" style="margin: 5px" border="0"/></a>
<li>名物「豆水とうふ」ももちろんコース・メニューの一員</li></br>
「豆水とうふ」(写真→）は、豆水の中におとうふ、湯葉、青菜の入ったお鍋仕立て。しょうが、おしょうゆ、塩、特定あんなどをかけていただきます。ちなみに、私のお奨めは塩、しょうがです。</br></br>
お腹いっぱいになったら、お庭を散歩して帰ります。お庭はお部屋からも見えるのですが、滝のあるお庭を軽くお散歩して帰る、のがとうふ屋うかい流？！</br></br>
尚、和室個室以外に広間のテーブル席があります。2名の場合は、このテーブル席になってしまうことがあります。事前に予約して、個室を希望するのもいいかもしれません。</br>
また、芝とうふ屋うかいには、駐車場がありません。<a href="http://www.tokyotower.co.jp/333/09_access/index.html">東京タワーの駐車場</a>に止めて、裏側の出口から階段を上がっていくと、うかいの目の前に出ます。</br>


【関連真美のページ】<a href="/mami/archives/000077.html">うかい亭@八王子</a> / <a href="/mami/archives/000146.html">うかい亭@横浜</a> / <a href="/mami/archives/000171.html">うかい亭@銀座</a> / <a href="/mami/archives/000309.html">横浜うかい亭</a>]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000332.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000332.html</guid>
<category>大人のレストラン</category>
<pubDate>Sun, 10 Sep 2006 16:01:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>佐賀牛 せいろ蒸し@銀座 季楽</title>
<description><![CDATA[<html>
<img alt="佐賀牛のせいろ蒸し" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/kira-0610-1.jpg" width="200" height="146" align="left" style="margin: 5px" border="0"/></a>
お肉の食べ方と言えば、ステーキ、焼肉、すき焼き、しゃぶしゃぶ、...、いろいろな食べ方がありますが、こんな食べ方もあったんです。『せいろ蒸し』。<br/>
JA佐賀経済連経営の「<a href="http://www.ginza-kira.jp/home/">佐賀牛 季楽</a>」(キラ）で、鉄板焼き、ステーキ、そして、せいろ蒸しを食べることができます。<br/>
せいろに敷き詰めた”白菜、ねぎ、万能ねぎ、しいたけ、しめじ”の上で、しゃぶしゃぶ用のお肉を蒸していただきます。お店の方が、お肉を1枚x人数分ずつ丁寧に広げて蒸しあげて、お皿にサーブしてくれます。<br/>
せいろ蒸しは、適度な油がせいろの下に落ち、肉汁が野菜に染み込みます。そして、野菜にお肉を巻いて一緒にいただきます。つけだれは、ポン酢、ごまだれ、きざみねぎ、もみじおろしと、まさにしゃぶしゃぶセットです。<br/>
使用されているお肉は牛肉格付（日本食肉格付協会）の上位２番目にあたるA-4以上です。みごとなサシが入っています。せいろ蒸しは、一度食べると、これ以上の食べ方はないのではないか！と思わせる美味しさです。<br/>
<img alt="佐賀牛せいろ蒸しコース" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/kira-0610-2.jpg" width="200" height="162" align="right" style="margin: 5px" border="0"/></a>
ディナー・コースのせいろ蒸しは2種類(9,500円、13,500円)。どちらのコースでも、前菜取合せ、活魚造り、佐賀牛のせいろ蒸し、炊き込みご飯とお味噌汁と香の物、そしてデザートです。値段の違いはお肉の差のようです。9,500円コースのお肉でも十二分においしいと思います。<br/>
お料理といただく飲み物は、日本酒以外にも、グラスでいただけるシャンパン、ワインもあります。私はフランス産の"SAGA"という白ワインをいただきました。"SAGA"の赤ワインもありましたが、今回はお料理で満足してしまって、赤まで試せませんでした。<br/>
締めのデザートですが、今回は甘夏のゼリー、木苺のアイス、そして、和風シューでした。焼肉の後のおまけのようなアイスのデザートとは違い、3品とも美味しくて最後まで大満足でした。また、器の方も佐賀尽くしで、唐津焼き、有田焼きでした。......S.A.G.A.（さが）、侮れません。<br/><br/>
お店の方からの情報ですが、<br/>
6月9日放送の『ぐるぐるナインティナイン』のグルメゲーム「かぶっちゃや～ＹＯ！」で紹介されたそうです。出演者の方に「せいろ蒸し」を絶賛いただきました。<br/>
とのことです。<br/><br/>
【写真】左上：佐賀牛せいろ蒸しのお肉(1人枚4枚=120g前後) / 右中：佐賀牛せいろ蒸しコース]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000327.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000327.html</guid>
<category>大人のレストラン</category>
<pubDate>Sun, 11 Jun 2006 17:18:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チャーリーとチョコレート工場@お家で映画</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="チャーリーとチョコレート工場" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/cinamanow-0521.jpg" width="140" height="207" align="right" style="margin: 5px" border="0"/>ジョニー・デップ主演の「<strong>チャーリーとチョコレート工場</strong>」を観ました。昨年公開の映画なので、もちろん映画館ではなく、お家でです。お家で映画を観るときには、大体<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CFWNLC/yasukawacom-22">Amazon</a>でオーダーして観ることが多かったのですが、今回は<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2139138&pid=874264040" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2139138&pid=874264040" height="1" width="1" Border="0">シネマナウ</a>(CinemaNow)でダウンロードしてみました。チャーリーとチョコレート工場を観たいと思ったら、すぐダウンロードして観れたのが魅力です。<br />
チャーリーとチョコレート工場は、昨年あんなにTVで宣伝されていたので、一度は観てみようかなと思っていました。シネマナウなら、時間の空いた時にサクッとダウンロードして見れるし、我が家には合っているみたいです。<br />
チャーリーとチョコレート工場の感想ですが、映像は結構きれいでした。途中、子供が巨大なブルーベリーに変身したり、小さくなったり、とちょっとシュールな感じもしました。が、ストーリー展開がわかりやすいので、安心して観れる映画だと思います。二人で420円分の価値は十二分にありました。<br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2139138&pid=874264040" target="_blank" >シネマナウ</a>には、無料体験コーナーもあるようなので、暇な時に一度ただ（無料）映画を試してみるのもいいかと思います。<br />
【ご参考までに】<br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2139138&pid=874264040" target="_blank" >CinemaNow（シネマナウ）</a>は、ハリウッド大作から邦画、ヨーロッパ作品、アジア作品まで、世界中の映画をPCでダウンロードして、観ることができます。映像数は500本ほどあるそうです。</p>]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000325.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000325.html</guid>
<category>よろず</category>
<pubDate>Sun, 21 May 2006 21:56:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TOTO フォーリング・イン・ビトゥイーン 2006</title>
<description><![CDATA[<a href="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/toto.jpg"><img alt="toto.jpg" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/toto-thumb.jpg" width="200" height="150" align="left" style="margin: 5px" border="0"/></a>
GWの締め括りに、<a href="http://www.toto99.com">TOTO</a>ジャパンツアー、「TOTO」 Falling In Between Tour 2006に行ってきました。開始から総立ちで、古い曲ほどすっごい盛上がりでした。私も一応、最新作<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CFWPTM/yasukawacom-22/nosim">フォーリング・イン・ビトゥイーン</a>を聴いてお勉強してから行きました。<br/>
幸運にも、コンサートの後バックツアーに参加することができました。バックツアーは、楽屋裏に入れてもらって、メンバーとご対面できるというものです。ご対面といってもちょっとお話できるくらいの時間でしたが、貴重な経験でした。パンフレットにベースのMikeさんがサインをしてくれました。他のメンバーの方にもサインするように声をかけてくれて！。優しく、お洒落な感じの方でした。ありがとうございます♪<br/><br/>
【写真】直筆サイン(右上部)付きのパンフレット。蛍光黄緑の紙がバックツアーの入場券。浅草花やしきみたいにこれを手首に巻いて、楽屋裏に。]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000323.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000323.html</guid>
<category>よろず</category>
<pubDate>Sat, 13 May 2006 23:43:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ミクニのレストラン オテルドゥミクニ</title>
<description><![CDATA[<html>
今年のGW(ゴールデン・ウィーク）はお家でのんびり・ウィーク。普段食べないものを食べに行こう！と行ってきました「<strong>レストラン<a href="http://www.oui-mikuni.co.jp/hoteldemikuni/">オテルドゥミクニ</a></strong>」。なぜ普段行かないのか？......、それは「ジビエが苦手、チーズも苦手、フレンチの濃いソースが苦手」だからです。(^_^;)<br/>
オテルドゥミクニのディナーのコース・メニューは『今月のディナー・コース』15,800円。前菜から始まり、メイン(お魚、お肉）とデザートまで、日本人サイズでフル・コースが楽しめるようです。今回はアラカルトでオーダーしました。オテルドゥミクニのアラカルト・メニューは日本人サイズのハーフ・ポーションが用意されており、普通(体育会系or育ち盛りでないなら）、前菜、メインをそれぞれハーフ・ポーション + デザートでかなり満腹になると思います。メインに夫は「和牛フィレの赤ワイン・ソース」、私は「イサキのグリエ」をお願いしましたが、どちらもとってもおいしかったです。オテルドゥミクニ♪、こんなフレンチレストランならまた絶対来ます。<br/>
ワインは、夫がアルコールがだめな体質なので、グラスでオーダー。スパークリング、白、赤と、オテルドゥミクニのハウス・ワインが一種類ずつ。お値段は800円から1500円くらいとリーズナブルです。お料理がとってもおいしいので、もう少し高くてもグラス・ワインの種類があるとうれしいなぁ。。。というのは贅沢な願い！？<br/>
<img alt="タルト・ミクニ" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/mikuni-0504-2.jpg" width="240" height="180" border="0" style="margin: 5px" align="right"/>
<img alt="スフレ・カカオ" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/mikuni-0504-1.jpg" width="240" height="180" border="0" style="margin: 5px" align="right"/>
メニューのスフレ・カカオ（チョコレート・スフレ）に惹かれて、デザートもアラカルトをお願いしました。他にフルーツや数種のケーキがそろったデザート・ワゴンがあります。多くの人がオーダーしていたチョコレート・ケーキ♪、とってもおいしそうでした。コースの場合も、アラカルトの場合も、デザート・ワゴンがオーダーできます。次回は絶対デザート・ワゴンを試します。</br>
帰りにオテルドゥミクニの方が厨房を眺められる通路を通って、5/2にリニューアルしたオテルドゥミクニの新館を案内してくださいました。新築の香りが残る新館は結婚式とかパーティに最適そうです。私はこじんまりした感じが好きなので、次回も旧館にしちゃうかな。<br/>
【写真】GWでパティシエはお休み中？！のデザート達<br/>
【写真左】スフレ・カカオ：いわゆるチョコレート・スフレ。残念！、私のベスト・スリー「チョコ・スフレ」には入らず。<br/>
【写真右】タルト・ミクニ：オテルドゥミクニの名前が付いたハスカップのタルト。<br/>
※写真はクリックしても大きくなりません。]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000321.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000321.html</guid>
<category>大人のレストラン</category>
<pubDate>Sun, 07 May 2006 12:19:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ソネバフシ@モルジブ 第五話</title>
<description><![CDATA[<html>
今年のGW(ゴールデンウィーク)はお家でのんびり♪、久しぶりにHPの更新に励んでいます。昨年の今頃は、......、なんて思いながら、水中写真では日の目を見ない、デジカメ写真を日記にアップしてみました。ソネバフシ@モルジブ 第五話です。<br/>
私のお気に入りのリゾート、『モルディブの<a href="http://six-senses.com/soneva-fushi/?lang=1">ソネバフシ</a>　リゾート　アンド　スパ(<a href="http://six-senses.com/soneva-fushi/?lang=0">Soneva Fushi Resort and Spa</a>)』。<br/>
2005年のGWに滞在した時の朝食を紹介します。前日の夜に時間指定してお願いしておくと、朝食はルーム・サービス（ソネバフシ用語では、イン･ビラ・ブレックファースト）で食べられます。お天気のいい日は外テーブルで、雨の日はお部屋、またはデイ･ベッド（外だけどひさし付きで濡れない）で食事することができます。テーブルのセッティングができると、ノックで起こしてくれます。これだと無事起きて、午前のダイビングにも参加できます。<br/><br/>
<table border="1" bordercolor="#bbbbff" cellspacing="0" cellpadding="2">
  <tr>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="4/30 Continental breakfast" src="/mami/archives/images/breakfast-0430.jpg" border="0"/></center>
    4/30 コンチネンタル<br/>
    フレッシュ・ジュース、ヨーグルト、ベストリー・バスケット、フルーツを選択。パンは自家製でとってもおいしい♪。</td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="5/1 Ayurvedic Breakfast" src="/mami/archives/images/breakfast-0501.jpg" border="0" /></center>
    5/1 アーユルヴェーディック<br/>
    アーユルヴェーダとは、インドに伝わる医療のこと。スパイス好きの二人は朝からカレー。ココナツ・ミルク粥（意外と美味）が付いてきます。ぜひまた食べたいです。
    </td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="5/2 Continental breakfast" src="/mami/archives/images/breakfast-0502.jpg" border="0" /></center>
    5/2 コンチネンタル<br/>
    今日はトーストも追加。トースターも一緒に持ってきてくれます。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="5/3 Continental breakfast" src="/mami/archives/images/breakfast-0503.jpg" border="0" /></center>
    5/3 コンチネンタル</br>
    今日は雨が降ったので、お部屋の中で朝食。左奥に見える”チョコ・ドーナツ”がおいしそう♪。</td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="5/4 Continental breakfast" src="/mami/archives/images/breakfast-0504.jpg" border="0" /></center>
    5/4 コンチネンタル</br>
    昨日に続いて、コールド・カット（ハム）を頼みました。これにチーズをつけることもできます。</td>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="5/5 Continental breakfast" src="/mami/archives/images/breakfast-0505.jpg"border="0" /></center>
    5/5 コンチネンタル</br>
    パンの代わりに、ワッフル（右奥）をオーダー。サクふわでとってもおいしい。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td valign="top" width="180">
    <center><img alt="5/6 Continental breakfast" src="/mami/archives/images/breakfast-0506.jpg" border="0" /></center>
    5/6 コンチネンタル<br/>
    チェックアウト日。今日はダイビングはできないので、のんびり朝食。昨日のワッフルにパンケーキ（右端）もプラスしちゃいました♪</td>
  </tr>
</table>
<br/>毎年一回、ソネバフシで過ごすのが、私の楽しみのひとつ。今年も絶対行きたい♪なぁ。<br/>
【モルジブ　ソネバフシのダイビング】 2005年4月五回目 <a href="/diving/maldives5/">モルディブ ソネバフシ</a> / 2004年9月四回目 <a href="/diving/maldives3/">モルディブ ソネバフシ</a> / 2003年4月三回目 <a href="/diving/maldives3/">モルディブ ソネバフシ</a> / 2002年5月二回目 <a href="/diving/maldives2/">モルディブ ソネバフシ</a><br/>
【真美のソネバフシ日記】 <a href="/mami/archives/000274.html">ソネバフシ@モルジブ 第四話</a> / <a href="/mami/archives/000238.html">ソネバフシ@モルジブ 第三話</a> / <a href="/mami/archives/000080.html">ソネバフシ@モルジブ 第二話</a> / <a href="/mami/archives/000056.html">ソネバフシ@モルジブ 第一話</a></br>
</html>]]></description>
<link>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000273.html</link>
<guid>http://www.yasukawa.com/mami/archives/000273.html</guid>
<category>モルディブ ソネバフシ</category>
<pubDate>Wed, 03 May 2006 22:52:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高カカオのチョコレート</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="チョコレート効果 板カカオ99%" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/chocolate-0430-1.jpg" width="149" height="150" style="margin: 5px" border="1" align="left"/>最近、コンビニでもすっかり定番になりつつある高カカオ・チョコレート♪。そんな中、4月11日に新発売された「<a href="http://open.meiji.co.jp/sweets/chocolate/chocokoka/product/bar.html">チョコレート効果</a> 板カカオ99％」を食べてみました。既に「カカオ 86%」は体験済み。確かにビターだけど、おいしい、ということで、いざ99%に挑戦。高ポリフェノールで身体にいいチョコレートなんて、と喜び勇んで食べてみたところ。。。、甘くな～い。う、当たり前、99%もカカオなんだから、お砂糖入ってないんだから。やっぱり、これからは86%までにしようっと！<br />
<img alt="リシャールのカカオ(70%-100%)・チョコレート" src="http://www.yasukawa.com/mami/archives/images/chocolate-0430-2.jpg" width="150" height="150" style="margin: 5px" border="1" align="right"/><br />
ちなみに、高カカオのチョコレートといえば、銀座や六本木ヒルズにある<a href="http://www.richart.co.jp/">リシャール</a>で70から100%カカオの極薄のチョコレートの詰め合わせがあります。自分に最適な%を探すために一度試してみてもいいかも！？<br />
【写真左上】チョコレート効果 板カカオ99%<br />
【写真右】リシャール(Richart)のLe Tour du Monde du Cacao 中(3900円)  / 大(3x3入り)は8300円<br />
【関連真美のページ】<a href="/mami/archives/000312.html">リシャール(RICHART)</a></p>]]></description>
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<category>東京スイーツ</category>
<pubDate>Sun, 30 Apr 2006 13:54:22 +0900</pubDate>
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