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	<title>瑠璃色Tradition -和の暮らしを楽しむブログ-</title>
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	<description>男の着物・普段着着物・古民家・和雑貨・和物いろいろ、和の暮らし情報を毎日紹介</description>
	<dc:date>2010-03-10T14:28:38Z</dc:date>
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	<title>春に向けて…数時間で卓上の桜が満開になる「Magic桜」</title>
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	 <dc:date>2010-03-04T03:11:02Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[和雑貨]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[Magic桜]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[お花見]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[桜]]></dc:subject>
	<description>

雛祭りも過ぎていよいよ春がそこまでやってきているわけですが、春と言えばやっぱり定番なのがお花見。

そんなお花見が卓上で楽しめてしまう「Magic桜」という商品がありました。10〜12時間かけて桜が満開になるという面白そうな商品です。




なんともないこの枯れ木が10～12時間かけて…



三分咲き、五分咲きを経てこんな感じに満開になります。めちゃくちゃモコモコですね…かわいらしい。

桜が咲く前の木にマジックウォーターというものを注いであげると、木にそのマジックウォーターが浸透して、数時間後には写真のように満開になるそうです。なんだか不思議…。

そしてこの「Magic桜」、時間をかけて花を付けていくという点もさることながら、奇麗に育てるには環境が大事なようで、風通しの良い日光の強いところで育てるのが良いらしい。
■追記：直射日光は逆に適していないそうです。

さらに2、3日たつと徐々に花が散っていくという本物を忠実に再現するかのような仕様となっているんです。

さくらの儚さをも忘れずに取り入れてくるあたり、なかなかの商品であります。


『マジックサクラ　Magic桜』

本物のお花見をせずにこのMagic桜オンリーで今春を過ごす…というのはちと寂しいけど、仕事の合間に眺めたりプレゼントには○かもしれませんね。

値段は意外にも安く680円。なかなか良いかもですね。
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5453/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5453.jpg" width="500" height="110" alt="h5453.jpg" /></a></div>
<p>雛祭りも過ぎていよいよ春がそこまでやってきているわけですが、春と言えばやっぱり定番なのがお花見。</p>
<p>そんなお花見が卓上で楽しめてしまう「Magic桜」という商品がありました。10〜12時間かけて桜が満開になるという面白そうな商品です。<br />
<span id="more-5453"></span></p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/2010-03-04-114602.png" width="480" height="198" /></p>
<p>なんともないこの枯れ木が10～12時間かけて…</p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/2010-03-04-114625.png" width="480" height="197" /></p>
<p>三分咲き、五分咲きを経てこんな感じに満開になります。めちゃくちゃモコモコですね…かわいらしい。</p>
<p>桜が咲く前の木にマジックウォーターというものを注いであげると、木にそのマジックウォーターが浸透して、数時間後には写真のように満開になるそうです。なんだか不思議…。</p>
<p>そしてこの「Magic桜」、時間をかけて花を付けていくという点もさることながら、奇麗に育てるには環境が大事なようで、<del datetime="2010-03-10T14:28:01+00:00">風通しの良い日光の強いところで育てるのが良いらしい。</del><br />
■追記：直射日光は逆に適していないそうです。</p>
<p>さらに2、3日たつと徐々に花が散っていくという本物を忠実に再現するかのような仕様となっているんです。</p>
<p>さくらの儚さをも忘れずに取り入れてくるあたり、なかなかの商品であります。</p>
<p><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0765f4c3.5efc1e4c/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fotogino%2fmagic-sakura%2f"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/sakuragif-12.jpg" width="275" height="326" /></a><br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0765f4c3.5efc1e4c/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fotogino%2fmagic-sakura%2f">『マジックサクラ　Magic桜』</a></p>
<p>本物のお花見をせずにこのMagic桜オンリーで今春を過ごす…というのはちと寂しいけど、仕事の合間に眺めたりプレゼントには○かもしれませんね。</p>
<p>値段は意外にも安く680円。なかなか良いかもですね。</p>
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</ul>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/LRFMXtzTyg0YxES07qDJgJQCEgI/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/LRFMXtzTyg0YxES07qDJgJQCEgI/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/LRFMXtzTyg0YxES07qDJgJQCEgI/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/LRFMXtzTyg0YxES07qDJgJQCEgI/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/oUwG4p3ocgQ" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5446/">
	<title>Googleロゴが雛祭りバージョンになっていますね。</title>
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	 <dc:date>2010-03-03T06:00:01Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[5.その他]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[google]]></dc:subject>
	<description>

本日のGoogleロゴ、雛祭りバージョンですね。

落ち着いたトーンでいい感じ♪



Google

本日3月3日前後では各地でひな祭りにちなんだイベントが色々と開催されているようですね。

先日の日本の祝日といい、今回のひな祭りロゴといい、ルリトラ的にはうれしくなってしまうデザインであります！
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5446/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5446.jpg" width="500" height="110" alt="h5446.jpg" /></a></div>
<p>本日のGoogleロゴ、雛祭りバージョンですね。</p>
<p>落ち着いたトーンでいい感じ♪<br />
<span id="more-5446"></span></p>
<p><a href="http://www.google.co.jp/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/googlehina.png" width="450" height="249" alt="googlehina.png" /></a><br />
<a href="http://www.google.co.jp/">Google</a></p>
<p>本日3月3日前後では各地でひな祭りにちなんだイベントが色々と開催されているようですね。</p>
<p><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5434/">先日の日本の祝日</a>といい、今回のひな祭りロゴといい、ルリトラ的にはうれしくなってしまうデザインであります！</p>
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<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/cUwtffPrPQ57MI4jJRweisDi9LU/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/cUwtffPrPQ57MI4jJRweisDi9LU/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/cUwtffPrPQ57MI4jJRweisDi9LU/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/cUwtffPrPQ57MI4jJRweisDi9LU/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/kqPPHEL8Bg4" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5442/">
	<title>山形県の「子宝 大吟醸梅酒」が梅酒の日本一に輝きました</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/Czt3qav8ymk/</link>
	 <dc:date>2010-03-03T01:42:59Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[4.和風料理]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[天満天神梅酒大会]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[梅酒]]></dc:subject>
	<description>

毎年 大阪天満宮で行われている天満天神梅酒大会。今年で四回目となるそうですが、2010年2月15日～2月21日に開催されました。

その梅酒大会で山形県の「子宝 大吟醸梅酒」が日本一になったそうです。



天満天神梅酒大会

今年のエントリー数は157酒蔵から242銘柄で、前年度を大きく上回る数の銘柄が参加したそうで、その242銘柄の中から選ばれたのがこの「子宝 大吟醸梅酒（楯の川酒造株式会社）」



審査員のコメントはこちら
シャンパンのように軽快で爽やかな味わい。
トータルバランスが抜群にとれている。
（最終審査委員長 古川豊明氏）

僕はかなりのミーハーなので、こういった賞に輝いた商品を知ってしまうと手を付けずにはいられなくなってしまいます。。。

フルーティで甘いけれども喉ごしはあっさりしている、とても飲みやすい梅酒に仕上がっているそうですよ。


ホームページには上位入賞梅酒をはじめ、一般の人気投票やビジュアル部門での審査結果なども掲載されています。

一般の人気投票での1位はこちらの「鶴梅　完熟にごり（平和酒造株式会社）」。

ラベルがとても素敵ですが、ビジュアル部門でも3位に入っています。


ビジュアル部門での1位はこちらの「百年梅酒プレミアム（明利酒類株式会社）」。

たしかにビジュアルがとてもインパクトありますね。第二回 天満天神梅酒大会で優勝した「百年梅酒」という梅酒と同じ酒蔵で作られています。

梅酒は飲みやすくてついつい飲み過ぎてしまいますんで、飲み過ぎには十分注意しましょう…と自分に言い聞かせておきます。

■関連リンク
・天満天神梅酒大会 2010
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5442/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5442.jpg" width="500" height="110" alt="h5442.jpg" /></a></div>
<p>毎年 大阪天満宮で行われている<strong>天満天神梅酒大会</strong>。今年で四回目となるそうですが、2010年2月15日～2月21日に開催されました。</p>
<p>その梅酒大会で山形県の<strong>「子宝 大吟醸梅酒」</strong>が日本一になったそうです。<br />
<span id="more-5442"></span></p>
<p><a href="http://www.umeshu-collection.com/result_2010.html"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/umesyuphoto.jpg" width="350" height="135" alt="umesyuphoto" /></a><br />
<a href="http://www.umeshu-collection.com/result_2010.html">天満天神梅酒大会</a></p>
<p>今年のエントリー数は157酒蔵から242銘柄で、前年度を大きく上回る数の銘柄が参加したそうで、その242銘柄の中から選ばれたのがこの<strong><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0765f4c3.5efc1e4c/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fumeshu%2fkodakara-daiginjyo-umeshu1800%2f">「子宝 大吟醸梅酒（楯の川酒造株式会社）」</a></strong></p>
<p><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0765f4c3.5efc1e4c/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fumeshu%2fkodakara-daiginjyo-umeshu1800%2f"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/2010-03-03-100900.png" width="400" height="195" alt="" /></a></p>
<p>審査員のコメントはこちら</p>
<blockquote><p>シャンパンのように軽快で爽やかな味わい。<br />
トータルバランスが抜群にとれている。<br />
（最終審査委員長 古川豊明氏）</p></blockquote>
<p>僕はかなりのミーハーなので、こういった賞に輝いた商品を知ってしまうと手を付けずにはいられなくなってしまいます。。。</p>
<p>フルーティで甘いけれども喉ごしはあっさりしている、とても飲みやすい梅酒に仕上がっているそうですよ。</p>
<p><a href="http://www.umeshu-collection.com/result_2010.html">ホームページ</a>には上位入賞梅酒をはじめ、一般の人気投票やビジュアル部門での審査結果なども掲載されています。</p>
<p>一般の人気投票での1位はこちらの<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0765f4c3.5efc1e4c/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fumeshu%2f5018tsuruumek-nigori0720%2f">「鶴梅　完熟にごり（平和酒造株式会社）」</a>。<br />
<img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/nigori.png" width="313" height="235" alt="nigori.png" /><br />
ラベルがとても素敵ですが、ビジュアル部門でも3位に入っています。</p>
<p>ビジュアル部門での1位はこちらの<a href="http://www.umeshu-collection.com/detail_2010/8945.html">「百年梅酒プレミアム（明利酒類株式会社）」</a>。<br />
<a href="http://www.umeshu-collection.com/detail_2010/8945.html"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/2010-03-03-102435.png" width="313" height="235" alt="" /></a><br />
たしかにビジュアルがとてもインパクトありますね。第二回 天満天神梅酒大会で優勝した「百年梅酒」という梅酒と同じ酒蔵で作られています。</p>
<p>梅酒は飲みやすくてついつい飲み過ぎてしまいますんで、飲み過ぎには十分注意しましょう…と自分に言い聞かせておきます。</p>
<h4>■関連リンク</h4>
<p>・<a href="http://www.umeshu-collection.com/">天満天神梅酒大会 2010</a></p>
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</ul>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/uQkBIKe6paommrD4atgDBduJrX0/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/uQkBIKe6paommrD4atgDBduJrX0/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
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<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5434/">
	<title>Googleのロゴがグランプリ作品「日本の祝日」になってますよ</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/3dJ_u4QOJJk/</link>
	 <dc:date>2010-03-01T00:33:16Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[3.和のアート]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[google]]></dc:subject>
	<description>

先日お伝えした「Doodle 4 Google」というGoogleロゴのデザインコンテストのグランプリ作品が、本日Googleロゴとして採用されています。

やっぱりこのデザイン、良いですねぇ。




なんか和な感じでいいですね。

グランプリ作品を受賞したのは小学6年生 川島 寛乃さんの作品。本日3月1日に限りGoogleトップに掲載されます。

コンテストのムービーも掲載されていました。



Doodle 4 Google </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5434/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5434.jpg" width="500" height="110" alt="h5434.jpg" /></a></div>
<p><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5418/">先日お伝えした</a>「Doodle 4 Google」というGoogleロゴのデザインコンテストのグランプリ作品が、本日Googleロゴとして採用されています。</p>
<p>やっぱりこのデザイン、良いですねぇ。<br />
<span id="more-5434"></span></p>
<p><a href="http://www.google.co.jp/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/2010-03-01-92322.png" width="400" height="235" alt="スクリーンショット（2010-03-01 9.23.22）.png" /></a></p>
<p>なんか和な感じでいいですね。</p>
<p>グランプリ作品を受賞したのは小学6年生 川島 寛乃さんの作品。本日3月1日に限りGoogleトップに掲載されます。</p>
<p>コンテストのムービーも掲載されていました。</p>
<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/khxjm8B09Jw&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/khxjm8B09Jw&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<p><a href="http://www.google.co.jp/intl/ja/doodle4google/">Doodle 4 Google</a><br />
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<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Z651yyS_jh3Cr7ksi3IJZh8Moog/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Z651yyS_jh3Cr7ksi3IJZh8Moog/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Z651yyS_jh3Cr7ksi3IJZh8Moog/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Z651yyS_jh3Cr7ksi3IJZh8Moog/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/3dJ_u4QOJJk" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5434/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5430/">
	<title>畳には「切腹の間」という敷き方があるらしい…。コワッ。</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/uSVKOu7Aa70/</link>
	 <dc:date>2010-02-25T02:27:54Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[1.和の暮らし]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[畳]]></dc:subject>
	<description>

またまたtumblr経由で知ったのですが、畳の敷き方には「切腹の間」といういかにも縁起の悪そうな敷き方があるそうです。

それにしてもなんちゅう名前を…。さっそく、その切腹の間がこちらの敷き方。




四畳半ですが違いがわかりますかね？ 左側の切腹の間のほうは畳の敷き方が左巻きになっていて、四畳半のこの敷き方がいけないらしいのです。

これは今まで知りませんでした…。畳のある生活をこれまでずーっと送ってきましたが、敷き方にこんな違いがあるとは。。。

さらに隣の部屋が3畳の部屋で合計7.5畳の場合、3畳の部屋が検死を行う場所だったという事で縁起が悪いというのもあるそうです。。。
⇒和の知識

それからこちらのブログに書かれていたのですが、家の畳の敷き方がたまに切腹の間方式になっている事があるそうなんですね。

そこですぐに思いつくのが自分で敷き方を変えてしまえばいいじゃない…ということなのですが、ところがそうもいかないらしく、畳って一見すべて同じ大きさのように見えますが実は部屋のちょっとした歪みなどに対応するべく、その部屋毎に合わせて採寸されているそうなんで。

なので敷き方を簡単に変えるっていうのができない事があるんです。そこでこのブログのかたはそのままにしているそうです。まぁ多分僕も放置するだろな…。

こういうのって、住んでいる本人の気持ち次第でしょね。

さらに絶対にダメという感じではなく、左側に床の間がある場合などは仕方ないので切腹の間方式に敷くこととかあるそうです。ちょっとゆるめな感じの考えなんですね。

でもまぁ気にする人からしたら「切腹の間」というフレーズは気になっちゃうよね。和室がある家に住んでいる人はちょっと気になってきたんじゃないでしょうか…。

由来がまだ調べきれていないのですが、四畳半というのは昔は武士が切腹する際に使用され、真ん中の半分の畳を剥がして使われたという説もあるらしく、また千利休が切腹させられたのも四畳半の茶室であったことなど、由来としてつながりそうなものがありました。

切腹の間と言うからにはやはり、その時代の習わしが影響しているのでしょう。

via: http://hsgn.tumblr.com/post/406139567

■関連・参考リンク
・吉田敏彦建築設計室のブログ 切腹の間。
・新選組考察
・白色夢想: 切腹の間
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5430/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5430.jpg" width="500" height="110" alt="h5430.jpg" /></a></div>
<p>またまたtumblr経由で知ったのですが、畳の敷き方には「切腹の間」といういかにも縁起の悪そうな敷き方があるそうです。</p>
<p>それにしてもなんちゅう名前を…。さっそく、その切腹の間がこちらの敷き方。<br />
<span id="more-5430"></span></p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/seppukunoma.png" width="472" height="258" alt="seppukunoma.png" /></p>
<p>四畳半ですが違いがわかりますかね？ 左側の切腹の間のほうは畳の敷き方が左巻きになっていて、四畳半のこの敷き方がいけないらしいのです。</p>
<p>これは今まで知りませんでした…。畳のある生活をこれまでずーっと送ってきましたが、敷き方にこんな違いがあるとは。。。</p>
<p>さらに隣の部屋が3畳の部屋で合計7.5畳の場合、3畳の部屋が検死を行う場所だったという事で縁起が悪いというのもあるそうです。。。<br />
⇒<a href="http://www.misawa-mrd.com/wasitu/room/tatami.html">和の知識</a></p>
<p>それから<a href="http://pluis.seesaa.net/article/5031873.html">こちらのブログ</a>に書かれていたのですが、家の畳の敷き方がたまに切腹の間方式になっている事があるそうなんですね。</p>
<p>そこですぐに思いつくのが自分で敷き方を変えてしまえばいいじゃない…ということなのですが、ところがそうもいかないらしく、畳って一見すべて同じ大きさのように見えますが実は部屋のちょっとした歪みなどに対応するべく、その部屋毎に合わせて採寸されているそうなんで。</p>
<p>なので敷き方を簡単に変えるっていうのができない事があるんです。そこでこのブログのかたはそのままにしているそうです。まぁ多分僕も放置するだろな…。</p>
<p>こういうのって、住んでいる本人の気持ち次第でしょね。</p>
<p>さらに絶対にダメという感じではなく、左側に床の間がある場合などは仕方ないので切腹の間方式に敷くこととかあるそうです。ちょっとゆるめな感じの考えなんですね。</p>
<p>でもまぁ気にする人からしたら「切腹の間」というフレーズは気になっちゃうよね。和室がある家に住んでいる人はちょっと気になってきたんじゃないでしょうか…。</p>
<p>由来がまだ調べきれていないのですが、四畳半というのは昔は武士が切腹する際に使用され、真ん中の半分の畳を剥がして使われたという説もあるらしく、また千利休が切腹させられたのも四畳半の茶室であったことなど、由来としてつながりそうなものがありました。</p>
<p>切腹の間と言うからにはやはり、その時代の習わしが影響しているのでしょう。</p>
<p>via: <a href="http://hsgn.tumblr.com/post/406139567">http://hsgn.tumblr.com/post/406139567</a></p>
<h4>■関連・参考リンク</h4>
<p>・<a href="http://officeyoshida.blog50.fc2.com/blog-entry-1839.html">吉田敏彦建築設計室のブログ 切腹の間。</a><br />
・<a href="http://www.geocities.jp/satopyon0413/kousatsu8.htm">新選組考察</a><br />
・<a href="http://pluis.seesaa.net/article/5031873.html">白色夢想: 切腹の間</a></p>
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<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5426/">
	<title>ボブスレー女子 日本代表のソリが、がっつり「日本」な件</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/UJbm4gfPGi8/</link>
	 <dc:date>2010-02-24T01:52:33Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[5.その他]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[オリンピック]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[ボブスレー]]></dc:subject>
	<description>

これは度肝抜かれました。

現在行われているバンクーバーオリンピックのボブスレー女子 日本代表のソリがすんごいデザインなんです。やるなぁ日本。

そのソリがこちら。



【ボブスレー】氷上のＦ１に“痛車”登場？！ - バンクーバー冬季五輪 - MSN産経ニュース

どうですかこのデザイン！着物の女性がでっかく描かれていますよ。


こちらは横からの写真。全面に描かれているんですね。この角度、けっこうかっこ良くないですか？

桜など伝統的な日本のモチーフが女性の姿とともに描かれていまが、女性の顔がどこかアニメチックなのです。そこもまた違った角度から捉えた日本であります。

ボブスレーのソリって各国こういった感じなのかな？と調べてみたんですが、確かにデザインは凝ったカッコいいものが多い…でもここまで大胆なデザインはありませんでした。

これで勝ったらカッコいいだろうなぁ…。頑張れニッポン！

ちなみに男子のソリはこれ。なんか差がありすぎないか…w

 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5426/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5426.jpg" width="500" height="110" alt="h5426.jpg" /></a></div>
<p>これは度肝抜かれました。</p>
<p>現在行われているバンクーバーオリンピックのボブスレー女子 日本代表のソリがすんごいデザインなんです。やるなぁ日本。</p>
<p>そのソリがこちら。<br />
<span id="more-5426"></span></p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/sori01.jpg" width="338" height="450" alt="sori01.jpg" /><br />
<a href="http://sankei.jp.msn.com/vancouver2010/news/100223/oaj1002231432000-n1.htm">【ボブスレー】氷上のＦ１に“痛車”登場？！ - バンクーバー冬季五輪 - MSN産経ニュース</a></p>
<p>どうですかこのデザイン！着物の女性がでっかく描かれていますよ。</p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/sori02.jpg" width="450" height="282" alt="sori02.jpg" /><br />
こちらは横からの写真。全面に描かれているんですね。この角度、けっこうかっこ良くないですか？</p>
<p>桜など伝統的な日本のモチーフが女性の姿とともに描かれていまが、女性の顔がどこかアニメチックなのです。そこもまた違った角度から捉えた日本であります。</p>
<p>ボブスレーのソリって各国こういった感じなのかな？と調べてみたんですが、確かにデザインは凝ったカッコいいものが多い…でもここまで大胆なデザインはありませんでした。</p>
<p>これで勝ったらカッコいいだろうなぁ…。頑張れニッポン！</p>
<p>ちなみに男子のソリはこれ。なんか差がありすぎないか…w<br />
<img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/sori03.jpg" width="203" height="256" alt="sori03.jpg" /></p>
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	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5426/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5418/">
	<title>小学生によるGoogleロゴの優勝作品「日本の祝日」が秀逸！</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/g60_PBvYC7k/</link>
	 <dc:date>2010-02-23T02:12:13Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[3.和のアート]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[google]]></dc:subject>
	<description>

「Doodle 4 Google」というGoogleロゴのデザインコンテストが行われていたのですが、先日そのコンテストのグランプリ作品が決定しました。

グランプリ作品は小学校 6 年生の作品なのですが、これがまた秀逸すぎますよ！ 

グランプリ作品がこちら。



Doodle 4 Google

「日本の祝日」という作品です。

色使いがすごく素敵です。この作品を小学生が！というよりも小学生だからこそ描ける作品のようにも思えますね。


3月1日にGoogle ホームページに掲載されるそうですが、個人的には毎日でも掲載してもらいたいものです。

今回のコンテストのテーマは「私の好きな日本」ということで、日本を感じるデザインが色々ありました。その他の受賞作品もなかなかの秀作ぞろいなので是非見てみてください。

 
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5418/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5418.jpg" width="500" height="110" alt="h5418.jpg" /></a></div>
<p>「Doodle 4 Google」というGoogleロゴのデザインコンテストが行われていたのですが、先日そのコンテストのグランプリ作品が決定しました。</p>
<p>グランプリ作品は小学校 6 年生の作品なのですが、これがまた秀逸すぎますよ！ </p>
<p>グランプリ作品がこちら。<br />
<span id="more-5418"></span></p>
<p><a href="http://www.google.co.uk/intl/ja/doodle4google/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/intl-ja-doodle4google-2009-images-vote-3-2-2-h.jpg" width="500" height="353" alt="_intl_ja_doodle4google_2009_images_vote_3-2-2-h.jpg" /></a><br />
<a href="http://www.google.co.uk/intl/ja/doodle4google/">Doodle 4 Google</a></p>
<p>「日本の祝日」という作品です。</p>
<p>色使いがすごく素敵です。この作品を小学生が！というよりも小学生だからこそ描ける作品のようにも思えますね。</p>
<p>3月1日にGoogle ホームページに掲載されるそうですが、個人的には毎日でも掲載してもらいたいものです。</p>
<p>今回のコンテストのテーマは「私の好きな日本」ということで、日本を感じるデザインが色々ありました。その他の受賞作品もなかなかの秀作ぞろいなので是非見てみてください。</p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/intl-ja-doodle4google-2009-images-vote-9-3-2-h.jpg" width="240" height="169" alt="_intl_ja_doodle4google_2009_images_vote_9-3-2-h.jpg" /> <img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/intl-ja-doodle4google-2009-images-vote-2-2-3-h.jpg" width="240" height="169" alt="_intl_ja_doodle4google_2009_images_vote_2-2-3-h.jpg" /></p>
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<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/EKHuV_Z-9kzk2-HyxLYOFYQFA8Q/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/EKHuV_Z-9kzk2-HyxLYOFYQFA8Q/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/g60_PBvYC7k" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5418/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5412/">
	<title>なんだこりゃw トラックの荷台に乗って寿司が走るよ…。</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/rCqorDAeTFM/</link>
	 <dc:date>2010-02-22T03:45:24Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[3.和のアート]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[トミカ]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[パラモデル]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[寿司]]></dc:subject>
	<description>

パラモデルという林泰彦さんと中野裕介さんによるアートユニットの作品が面白かったので紹介します。

なんか知らないけど、寿司がトラックの荷台に乗ってますw
作品がこちら。



Paramodel - artist - Online Gallery of Japanese Contemporary Art Azito

なんかいいw とてつもなくシュールです。。。

これだけじゃなく、バリエーションも豊富なんです。以下がマグロとのり巻。
 

トミカ（トミー）の荷台に乗ってるから名前は「トミ寿司」って言います…。

パラモデルというユニットは初めて知ったのですが、「PingMag：パラモデル：レールで描くグラフィティ」で詳しく紹介されていました。

トミーのプラレールを使った作品が紹介されているのですが、これがまた素敵です。

こんな写真までw


「トミ寿司」は海外サイトですが実際に販売もされています。気になった方はチェックしてみてください。
⇒Paramodel - artist - Online Gallery of Japanese Contemporary Art Azito

瑠璃色Traditionの今までの寿司ネタ（記事という意）はこちら。
・レゴブロックで作った「レゴ寿司」がカワイイよん！
・イッセイ・ミヤケの服が「寿司」になっている…。
・なんで作った？「イクラの軍艦巻き」のイヤホン…。
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5412/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5412.jpg" width="500" height="110" alt="h5412.jpg" /></a></div>
<p>パラモデルという林泰彦さんと中野裕介さんによるアートユニットの作品が面白かったので紹介します。</p>
<p>なんか知らないけど、寿司がトラックの荷台に乗ってますw<br />
作品がこちら。<br />
<span id="more-5412"></span></p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/paramodel-tommy-sushi-004-560-thumb-560x372-291.jpg" width="480" height="318" alt="paramodel_tommy_sushi_004_560-thumb-560x372-291.jpg" /><br />
<a href="http://www.azito-art.com/paramodel/">Paramodel - artist - Online Gallery of Japanese Contemporary Art Azito</a></p>
<p>なんかいいw とてつもなくシュールです。。。</p>
<p>これだけじゃなく、バリエーションも豊富なんです。以下がマグロとのり巻。<br />
<img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/paramodel-tommy-sushi-003-560-thumb-560x372-289.jpg" width="240" height="159" alt="paramodel_tommy_sushi_003_560-thumb-560x372-289.jpg" /> <img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/paramodel-tommy-sushi-020-560-thumb-560x372-293.jpg" width="240" height="159" alt="paramodel_tommy_sushi_020_560-thumb-560x372-293.jpg" /></p>
<p>トミカ（トミー）の荷台に乗ってるから名前は「トミ寿司」って言います…。</p>
<p>パラモデルというユニットは初めて知ったのですが、「<a href="http://pingmag.jp/J/2007/09/28/paramodel/">PingMag：パラモデル：レールで描くグラフィティ</a>」で詳しく紹介されていました。</p>
<p>トミーのプラレールを使った作品が紹介されているのですが、これがまた素敵です。</p>
<p>こんな写真までw<br />
<a href="http://pingmag.jp/J/2007/09/28/paramodel/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/paramodel-18.jpg" width="400" height="320" alt="paramodel-18.jpg" /></a></p>
<p>「トミ寿司」は海外サイトですが実際に販売もされています。気になった方はチェックしてみてください。<br />
⇒<a href="http://www.azito-art.com/paramodel/">Paramodel - artist - Online Gallery of Japanese Contemporary Art Azito</a></p>
<p>瑠璃色Traditionの今までの寿司ネタ（記事という意）はこちら。<br />
・<a href="http://ruri.crara.cc/archives/4908/" title="Permanent Link to レゴブロックで作った「レゴ寿司」がカワイイよん！">レゴブロックで作った「レゴ寿司」がカワイイよん！</a><br />
・<a href="http://ruri.crara.cc/archives/3580/" title="Permanent Link to イッセイ・ミヤケの服が「寿司」になっている…。">イッセイ・ミヤケの服が「寿司」になっている…。</a><br />
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<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/S-OjY0UqWwJIGX-jT3_4M8a7UtA/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/S-OjY0UqWwJIGX-jT3_4M8a7UtA/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/rCqorDAeTFM" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5412/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5405/">
	<title>京阪電車の「おでんが食べられる電車」って一体何なのさ？</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/srJC2nU28OI/</link>
	 <dc:date>2010-02-19T06:29:55Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[1.和の暮らし]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[おでん]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[イベント]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[電車]]></dc:subject>
	<description>

こちらの記事で京阪電車が期間限定で運行している「おでんde電車」という、電車に乗りながらおでんが楽しめるイベントの存在を知りました。

車内はちゃんと居酒屋風な演出になっているそうですよ。どんなイベントなんでしょうか。



京阪電車 大津線: おでんde電車の運行

完全予約制のイベント列車を石山坂本線（石山寺駅～坂本駅間）を走る電車内を居酒屋風に飾り付け、電車に揺られながら、温かい「おでん」を食べて楽しいひとときを過ごしていただこうという企画です。

浜大津ー石山寺ー坂本ー浜大津という行程で、所要時間は１時間４０分という事でおでんを食すには充分な時間ですね。一人３０００円でお酒やおつまみなども付いて、お酒やおつまみは持ち込みもオッケーらしいです。

最初は１月２９日（金）～平成２２年３月１３日（土）の毎週金土のみの運行だったんですが、公表につき平日も運行することになったそうです。

「おでん」と「電車」、、、このイベントを企画する事になったキッカケはいったい何だったんでしょうかね？ まさか「おでん」と「でんしゃ」のでんつながりで…なんてことではないですよね？



なんか写真を見ると面白そう。一度乗ってみたい気はしますね。好評という事なのでこういったイベントを春の桜の咲く頃や秋の紅葉がキレイな時期に合わせておこなっても面白いかもしれません。

おでんde電車がムービーでも紹介されていました。それにしてもみんなまぁいい感じに仕上がってます。


■関連リンク
・京阪電車 大津線 ～keihan-o2.com～
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5405/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5405.jpg" width="500" height="110" alt="h5405.jpg" /></a></div>
<p><a href="http://biwako-otsu.keizai.biz/headline/444/">こちらの記事</a>で京阪電車が期間限定で運行している「おでんde電車」という、電車に乗りながらおでんが楽しめるイベントの存在を知りました。</p>
<p>車内はちゃんと居酒屋風な演出になっているそうですよ。どんなイベントなんでしょうか。<br />
<span id="more-5405"></span></p>
<p><a href="http://www.keihan-o2.com/topics/20100129.html"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/oden-3.jpg" width="250" height="353" alt="oden_3.jpg" /></a><br />
<a href="http://www.keihan-o2.com/topics/20100129.html">京阪電車 大津線: おでんde電車の運行</a></p>
<blockquote><p>完全予約制のイベント列車を石山坂本線（石山寺駅～坂本駅間）を走る電車内を居酒屋風に飾り付け、電車に揺られながら、温かい「おでん」を食べて楽しいひとときを過ごしていただこうという企画です。</p></blockquote>
<p>浜大津ー石山寺ー坂本ー浜大津という行程で、所要時間は１時間４０分という事でおでんを食すには充分な時間ですね。一人３０００円でお酒やおつまみなども付いて、お酒やおつまみは持ち込みもオッケーらしいです。</p>
<p>最初は１月２９日（金）～平成２２年３月１３日（土）の毎週金土のみの運行だったんですが、公表につき平日も運行することになったそうです。</p>
<p>「おでん」と「電車」、、、このイベントを企画する事になったキッカケはいったい何だったんでしょうかね？ まさか「お<strong>でん</strong>」と「<strong>でん</strong>しゃ」の<strong>でん</strong>つながりで…なんてことではないですよね？</p>
<p><a href="http://biwako-otsu.keizai.biz/headline/photo/444/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/1266517353-photo.jpg" width="250" height="187" alt="1266517353_photo.jpg" /></a></p>
<p>なんか写真を見ると面白そう。一度乗ってみたい気はしますね。好評という事なのでこういったイベントを春の桜の咲く頃や秋の紅葉がキレイな時期に合わせておこなっても面白いかもしれません。</p>
<p>おでんde電車がムービーでも紹介されていました。それにしてもみんなまぁいい感じに仕上がってます。<br />
<object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/S6Zy7547Lk0&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/S6Zy7547Lk0&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<h4>■関連リンク</h4>
<p>・<a href="http://www.keihan-o2.com/">京阪電車 大津線 ～keihan-o2.com～</a></p>
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<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/XEM5lxl-x-YpsG54hnbnpW-2-1c/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/XEM5lxl-x-YpsG54hnbnpW-2-1c/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/XEM5lxl-x-YpsG54hnbnpW-2-1c/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/XEM5lxl-x-YpsG54hnbnpW-2-1c/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/srJC2nU28OI" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5405/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5399/">
	<title>現在の仏壇はバラエティに富んだ進化形だった…。</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/t55i-xDU8c8/</link>
	 <dc:date>2010-02-18T07:50:04Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[和雑貨]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[仏壇]]></dc:subject>
	<description>

我が家の仏壇は誰がどう見てもそれとわかるような、ザ・仏壇といったデザインのものなんですが、部屋に見事に溶け込むデザインの仏壇とか「着せ替え仏壇」とか、今はいろんな仏壇があるものなんですね。

ちょっと紹介しておきますね。


こちらの記事で知った八木研という仏壇・仏具を扱う会社の商品がちょっと珍しかったです。

まずは季節に合わせて着せ替え可能な仏壇。３パターンの着せ替えが可能になっているそうですよ。

きせかえ仏壇：八木研

↑こちらはまぁなんとなく色味的に仏壇かなぁといった感じですが、その他のパターンがけっこう頑張っちゃってます。


 

ほら、なんかスゴいですね。。。右側のは「自然が織りなす四季折々の装いを仏壇に取り入れました。」とのこと。なんというかアバンギャルドとでもいいましょうか。チャレンジングであることは間違いないですね。

んでもってお次が、部屋の雰囲気に溶け込む仏壇です。



ん？　えっ？　どこ…？

見事なまでに仏壇の家具化に成功しております。ちなみに右上のちょっとライトアップされている部分がそうらしい。



これなんかも新しい提案をしている感があって、応援したくなります…。

僕個人的には仏壇は深い黒光色の典型的なものが好みなんですが、こういった商品が出てくるということはお客さんの中にはこういったデザインの仏壇を希望する人も結構いるという事なのでしょうね。

現代仏壇の八木研
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5399/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5399.jpg" width="500" height="110" alt="h5399.jpg" /></a></div>
<p>我が家の仏壇は誰がどう見てもそれとわかるような、ザ・仏壇といったデザインのものなんですが、部屋に見事に溶け込むデザインの仏壇とか「着せ替え仏壇」とか、今はいろんな仏壇があるものなんですね。</p>
<p>ちょっと紹介しておきますね。<br />
<span id="more-5399"></span></p>
<p><a href="http://news.walkerplus.com/2010/0210/12/">こちらの記事</a>で知った<a href="http://www.yagiken.co.jp/products/butsudan/index.html">八木研</a>という仏壇・仏具を扱う会社の商品がちょっと珍しかったです。</p>
<p>まずは季節に合わせて着せ替え可能な仏壇。３パターンの着せ替えが可能になっているそうですよ。<br />
<a href="http://www.yagiken.co.jp/cgi-bin/search_detail.cgi?BiSqId=624"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/img-products-detail-main-saika-hatusimowakana.jpg" width="300" height="300"  /></a><br />
<a href="http://www.yagiken.co.jp/products/change/index.html">きせかえ仏壇：八木研</a></p>
<p>↑こちらはまぁなんとなく色味的に仏壇かなぁといった感じですが、その他のパターンがけっこう頑張っちゃってます。</p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/img-products-detail-main-saika-seseragikareno1.jpg" width="240" height="240" alt="_img_products_detail_main_saika_seseragi&amp;kareno.jpg" /> <img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/img-products-detail-main-saika-momiziaoba.jpg" width="240" height="240" alt="_img_products_detail_main_saika_momizi&amp;aoba.jpg" /></p>
<p>ほら、なんかスゴいですね。。。右側のは「自然が織りなす四季折々の装いを仏壇に取り入れました。」とのこと。なんというかアバンギャルドとでもいいましょうか。チャレンジングであることは間違いないですね。</p>
<p>んでもってお次が、部屋の雰囲気に溶け込む仏壇です。</p>
<p><a href="http://www.yagiken.co.jp/products/system_butsudan/index.html"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/1106.png" width="319" height="231" alt="ピクチャ 1.png" /></a></p>
<p>ん？　えっ？　どこ…？</p>
<p>見事なまでに仏壇の家具化に成功しております。ちなみに右上のちょっとライトアップされている部分がそうらしい。</p>
<p><a href="http://www.yagiken.co.jp/products/living/index.html"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/251.png" width="350" height="174" alt="ピクチャ 2.png" /></a><br />
これなんかも新しい提案をしている感があって、応援したくなります…。</p>
<p>僕個人的には仏壇は深い黒光色の典型的なものが好みなんですが、こういった商品が出てくるということはお客さんの中にはこういったデザインの仏壇を希望する人も結構いるという事なのでしょうね。</p>
<p><a href="http://www.yagiken.co.jp/index.html">現代仏壇の八木研</a></p>
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<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Phq8IJSicHpDYl2w36YYTiE-0ls/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Phq8IJSicHpDYl2w36YYTiE-0ls/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/t55i-xDU8c8" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5399/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5390/">
	<title>2011年の大河ドラマ「江」の主役が上野樹里に決定</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/QO46K4d41Go/</link>
	 <dc:date>2010-02-18T07:15:26Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[5.その他]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[上野樹里]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[大河ドラマ]]></dc:subject>
	<description>

2011年NHK大河ドラマの主役が上野樹里さんに決定しました。

徳川家康の三男 二代将軍秀忠の正室だった「江（ごう）」を演じます。


NHKオンラインでPDF資料が公開されています。

主役発表資料（PDF）

大河ドラマのタイトル「江」とは浅井三姉妹の末っ子であり二代将軍秀忠の正室となった「江（ごう）」の事で、戦国〜江戸時代を生きたスーパーヒロイン。

茶々に関してはいろいろと話しを聞く事がありますが、江は僕もあまり気を止めていなかったヒロインなので楽しみではありますね。



大河ドラマとしては今作品が５０作目になるそうですが、原作・脚本は2008年に大ヒットした大河ドラマ「篤姫」で脚本を担当した、田渕久美子が再び行うそうです。

出演者の決定はまだ上野樹里さんしか公開されていませんが、今後の発表が楽しみですね。
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5390/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5390.jpg" width="500" height="110" alt="h5390.jpg" /></a></div>
<p>2011年NHK大河ドラマの主役が上野樹里さんに決定しました。</p>
<p>徳川家康の三男 二代将軍秀忠の正室だった「江（ごう）」を演じます。<br />
<span id="more-5390"></span></p>
<p>NHKオンラインでPDF資料が公開されています。<br />
<img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/1105.png" width="300" height="190" alt="ピクチャ 1.png" /><br />
<a href="http://www.nhk.or.jp/pr/keiei/otherpress/pdf/20100217.pdf">主役発表資料（PDF）</a></p>
<p>大河ドラマのタイトル「江」とは浅井三姉妹の末っ子であり二代将軍秀忠の正室となった「江（ごう）」の事で、戦国〜江戸時代を生きたスーパーヒロイン。</p>
<p>茶々に関してはいろいろと話しを聞く事がありますが、江は僕もあまり気を止めていなかったヒロインなので楽しみではありますね。</p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/250.png" width="480" height="308" alt="ピクチャ 2.png" /></p>
<p>大河ドラマとしては今作品が５０作目になるそうですが、原作・脚本は2008年に大ヒットした大河ドラマ「篤姫」で脚本を担当した、田渕久美子が再び行うそうです。</p>
<p>出演者の決定はまだ上野樹里さんしか公開されていませんが、今後の発表が楽しみですね。</p>
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<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/foSt31nPfERQPo5z10boMYom6vI/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/foSt31nPfERQPo5z10boMYom6vI/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/QO46K4d41Go" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5390/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5382/">
	<title>古賀 充さんの「Sea stone works」という造形作品が素敵</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/8kh1NNE4MTU/</link>
	 <dc:date>2010-02-17T04:46:23Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[3.和のアート]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[古賀充]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[石]]></dc:subject>
	<description>

古賀 充さんという造形作家の「Sea stone works」という作品を発見したのですが、すごく素敵だったのでご紹介します。

海辺の石を加工したシンプルな作品です。



⇒MITSURU KOGA | 古賀充

超超シンプルで０に近い…。こういった作品は見てて落ち着きます。



「Sea stone works」という海辺にある石を加工した作品なのですが、サンドブラストで加工されているそうで、そのためすごく自然に近い形が残された美しい作品になってますね。

ここまで石にぬくもりが宿るというのも、なかなかあるもんじゃないと思います。

この花器、絶対和室に似合いますよね。こういったシンプルでミニマムなアイテムが和室にあるとすごく良いと思う。



古賀 充さんは1980年生まれの若い作家さんで、この「Sea stone works」以外で木や紙を使った作品も作られています。

今後の個展などの情報はちょっと見つけられなかったのですが、あれば是非実物を目の前で観てみたいですね。

Youtubeにインタビュームービーがアップされていました。


MITSURU KOGA | 古賀充

和風ブログトラバ「和の現代アート」：ワノコト
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5382/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5382.jpg" width="500" height="110" alt="h5382.jpg" /></a></div>
<p>古賀 充さんという造形作家の「Sea stone works」という作品を発見したのですが、すごく素敵だったのでご紹介します。</p>
<p>海辺の石を加工したシンプルな作品です。<br />
<span id="more-5382"></span></p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/1104.png" width="500" height="268" alt="ピクチャ 1.png" /><br />
⇒<a href="http://mitsuru-koga.com/">MITSURU KOGA | 古賀充</a></p>
<p>超超シンプルで０に近い…。こういった作品は見てて落ち着きます。</p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/330.png" width="500" height="268" alt="ピクチャ 3.png" /></p>
<p>「Sea stone works」という海辺にある石を加工した作品なのですが、サンドブラストで加工されているそうで、そのためすごく自然に近い形が残された美しい作品になってますね。</p>
<p>ここまで石にぬくもりが宿るというのも、なかなかあるもんじゃないと思います。</p>
<p>この花器、絶対和室に似合いますよね。こういったシンプルでミニマムなアイテムが和室にあるとすごく良いと思う。</p>
<p><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/423.png" width="500" height="269" alt="ピクチャ 4.png" /></p>
<p>古賀 充さんは1980年生まれの若い作家さんで、この「Sea stone works」以外で木や紙を使った作品も作られています。</p>
<p>今後の個展などの情報はちょっと見つけられなかったのですが、あれば是非実物を目の前で観てみたいですね。</p>
<p>Youtubeにインタビュームービーがアップされていました。<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/my_fK5gCU2I&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/my_fK5gCU2I&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
<p><a href="http://mitsuru-koga.com/">MITSURU KOGA | 古賀充</a></p>
<p><a href="http://wanokoto.net/btopics/theme/5" target="blank">和風ブログトラバ「和の現代アート」：ワノコト</a></p>
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<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/DbWtSljCCsq9IvfR5vrtFKE_XJ0/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/DbWtSljCCsq9IvfR5vrtFKE_XJ0/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/8kh1NNE4MTU" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5382/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5373/">
	<title>「池永康晟」という日本画作家さんの作品がすごく良いよ！</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/V0OvIDMlGUc/</link>
	 <dc:date>2010-02-15T02:16:11Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[3.和のアート]]></dc:subject>
	<description>

つい先日tumblr経由で知ったのですが、池永康晟（いけながやすなり）さんという作家の日本画作品を初めて拝見したのですが、ちょっとこれが素敵ですよ、みなさん！

なんかめちゃくちゃ引き込まれます。


池永康晟さんは1965年 大分県生まれで、日本画を描かれている作家さん。検索するといろいろと情報が出てきますので、僕が知るのが遅かっただけで、結構有名な方なのかもしれません…。

池永康晟さんのホームページが用意されていたのでそこに掲載されている作品を見ただけなのですが、美人画を得意とされている方のようで、日本女性の美人画が多数掲載されています。





描かれているどの女性もどこか寂しげなんですが、見てるとなんかすごく引き込まれていきます。深みのある表情をしていて、こういう作品はホント大好き。

 

描かれている女性、もちろんすごく美人です。岩絵具で描かれる作品でにじみ出てくるこの独特な空気感って何なんですかね…なんか落ち着くところがあります。


この他にもまだいくつか作品が掲載されているので是非みなさんに観てみてください。
→池永康晟　日本画頁：作品集

今年の４月に東京国際フォーラムで行われるアートフェア東京に作品が出展されるようなので、チェックしておきたいと思います。

和風ブログトラバ「日本画・浮世絵」：ワノコト
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5373/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5373.jpg" width="500" height="110" alt="h5373.jpg" /></a></div>
<p>つい先日tumblr経由で知ったのですが、<strong>池永康晟（いけながやすなり）</strong>さんという作家の日本画作品を初めて拝見したのですが、ちょっとこれが素敵ですよ、みなさん！</p>
<p>なんかめちゃくちゃ引き込まれます。<br />
<span id="more-5373"></span></p>
<p>池永康晟さんは1965年 大分県生まれで、日本画を描かれている作家さん。検索するといろいろと情報が出てきますので、僕が知るのが遅かっただけで、結構有名な方なのかもしれません…。</p>
<p><a href="http://www4.point.ne.jp/~ikenaga/">池永康晟さんのホームページ</a>が用意されていたのでそこに掲載されている作品を見ただけなのですが、美人画を得意とされている方のようで、日本女性の美人画が多数掲載されています。</p>
<p><a href="http://www4.point.ne.jp/~ikenaga/wroks/shima/58.html"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/w-58.jpg" width="355" height="355" alt="w-58.jpg" /></a></p>
<p>描かれているどの女性もどこか寂しげなんですが、見てるとなんかすごく引き込まれていきます。深みのある表情をしていて、こういう作品はホント大好き。</p>
<p><a href="http://www4.point.ne.jp/~ikenaga/wroks/tomoko/16.html"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/w-16.jpg" width="250" height="500" alt="w-16.jpg" /></a> <a href="http://www4.point.ne.jp/~ikenaga/wroks/mai/36.html"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/w-36.jpg" width="241" height="500" alt="W-36.jpg" /></a></p>
<p>描かれている女性、もちろんすごく美人です。岩絵具で描かれる作品でにじみ出てくるこの独特な空気感って何なんですかね…なんか落ち着くところがあります。</p>
<p>この他にもまだいくつか作品が掲載されているので是非みなさんに観てみてください。<br />
→<a href="http://www4.point.ne.jp/~ikenaga/wroks/index.html">池永康晟　日本画頁：作品集</a></p>
<p>今年の４月に東京国際フォーラムで行われる<a href="http://www.artfairtokyo.com/">アートフェア東京</a>に作品が出展されるようなので、チェックしておきたいと思います。</p>
<p><a href="http://wanokoto.net/btopics/category/34" target="blank">和風ブログトラバ「日本画・浮世絵」：ワノコト</a></p>
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<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/KMJ6D8rREv009969rF7swVmVoGE/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/KMJ6D8rREv009969rF7swVmVoGE/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/V0OvIDMlGUc" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5373/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5367/">
	<title>「角下駄の歯」が異常な減り方をしていて大ピンチの巻</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/EqFQBodYH7w/</link>
	 <dc:date>2010-02-12T01:33:53Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[2.和のファッション]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[下駄]]></dc:subject>
	<description>

かな〜りピンチです。去年の暮れに初めて下駄を買ったのをお伝えしましたが、その下駄の歯の部分がとてつもなくヘンテコな減り方をしてしまい、歩きづらいです…。

まずはその下駄の写真を見てやってください。


正面からの写真です。



これは…ちょっと…。

右足で履いていた方なんですが、右足を踏み込む度に足が外側にカクッ カクッってなってしまうんですよね…角下駄だけに…。なんて言ってる場合じゃないんですが。。。

１日履いていると足が痛くなってきてしまうんです。ちょっとこのまま履き続けてると足の筋を傷めかねないのでなんとかしたいのですが。

↓逆側はまったくもって普通なんです。


そもそもなんでこんなになるまで気付かなかったんでしょうか。気付いたときにはもう既にこの状態でありました。。。

原因はおそらく僕の歩き方のクセによるものなんでしょうね。。僕自身ではそんなに変則的な歩きかたをしているという認識はないんですが、角下駄に相当なダメージを与えてしまっていたと思うと悔やまれます。。。

それか何かの拍子に歯が欠けて、その部分が早めにすり減っていった…という可能性もあるのかな？

どっちにしても今後この下駄をどうしていくかですが、右足で履いていたんで今度は左右逆で履いてみようか考えたんですが、そうなると今度は右足が内側にカクッ カクッってなってしまうんで、なにも解決しないんですよね。

すり減った歯をさらに削って水平にしようかとも思っているのですが、さぁどうしよう。。。けっこう削らなければいけないし…。

２本歯の下駄を履いてて同じような経験に遭った人いらっしゃいませんか？なにか対応策があれば教えてくださ〜い。

今回の件で思ったんですが、下駄や雪駄って「ちょくちょく左右を変えて履いた方が長持ちする」とかあるのかな。。。ずっと同じ方で履き続けるとクセがついてきますが、頻繁に左右を変えてあげることで履物に加わる力が一カ所に集中しないからいいんじゃないでしょうかね？

和風ブログトラバ「着物・和装」：ワノコト
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5367/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5367.jpg" width="500" height="110" alt="h5367.jpg" /></a></div>
<p>かな〜りピンチです。<a href="http://ruri.crara.cc/archives/5146/">去年の暮れに初めて下駄を買った</a>のをお伝えしましたが、その下駄の歯の部分がとてつもなくヘンテコな減り方をしてしまい、歩きづらいです…。</p>
<p>まずはその下駄の写真を見てやってください。<br />
<span id="more-5367"></span></p>
<p>正面からの写真です。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/craran/4350271716/" title="R0017908 by craran, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4026/4350271716_b6bd63c8dc.jpg" width="500" height="375" alt="R0017908" /></a></p>
<p>これは…ちょっと…。</p>
<p>右足で履いていた方なんですが、右足を踏み込む度に足が外側にカクッ カクッってなってしまうんですよね…角下駄だけに…。なんて言ってる場合じゃないんですが。。。</p>
<p>１日履いていると足が痛くなってきてしまうんです。ちょっとこのまま履き続けてると足の筋を傷めかねないのでなんとかしたいのですが。</p>
<p>↓逆側はまったくもって普通なんです。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/craran/4350272168/" title="R0017909 by craran, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4009/4350272168_e16c6bceb7.jpg" width="500" height="375" alt="R0017909" /></a></p>
<p>そもそもなんでこんなになるまで気付かなかったんでしょうか。気付いたときにはもう既にこの状態でありました。。。</p>
<p>原因はおそらく僕の歩き方のクセによるものなんでしょうね。。僕自身ではそんなに変則的な歩きかたをしているという認識はないんですが、角下駄に相当なダメージを与えてしまっていたと思うと悔やまれます。。。</p>
<p>それか何かの拍子に歯が欠けて、その部分が早めにすり減っていった…という可能性もあるのかな？</p>
<p>どっちにしても今後この下駄をどうしていくかですが、右足で履いていたんで今度は左右逆で履いてみようか考えたんですが、そうなると今度は右足が内側にカクッ カクッってなってしまうんで、なにも解決しないんですよね。</p>
<p>すり減った歯をさらに削って水平にしようかとも思っているのですが、さぁどうしよう。。。けっこう削らなければいけないし…。</p>
<p>２本歯の下駄を履いてて同じような経験に遭った人いらっしゃいませんか？なにか対応策があれば教えてくださ〜い。</p>
<p>今回の件で思ったんですが、下駄や雪駄って「ちょくちょく左右を変えて履いた方が長持ちする」とかあるのかな。。。ずっと同じ方で履き続けるとクセがついてきますが、頻繁に左右を変えてあげることで履物に加わる力が一カ所に集中しないからいいんじゃないでしょうかね？</p>
<p><a href="http://wanokoto.net/btopics/category/10" target="blank">和風ブログトラバ「着物・和装」：ワノコト</a></p>
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</ul>

<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/acoYz08GusaAKxJknSyKdaDd0gM/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/acoYz08GusaAKxJknSyKdaDd0gM/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
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	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5367/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5363/">
	<title>ちょっ これはスゴい！神社の「蕃塀」にこだわったブログ</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/aZOvebJkIPo/</link>
	 <dc:date>2010-02-11T03:31:32Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[5.その他]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[ブログ]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[神社]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[蕃塀]]></dc:subject>
	<description>

ちょっとちょっと！ 今回紹介するブログはすごいですよ。

神社の蕃塀（ばんぺい）にとことんこだわったブログを発見してしまいました。こういったこだわりブログは一瞬にして惚れ込んでしまいます。。。

ほんと、リスペクトブログです。


こちらがそのブログで、その名も「蕃塀マニア」


「蕃塀」という言葉、僕はまったく知らなかったのですがブログで説明されていまして、
蕃塀は、神社の一施設で、通常は参道上で拝殿の前に存在する短い塀である。「不浄除け」、「透垣」、「籬」などとも呼ばれる。正殿を直視しない（できない）ようにするとか、不浄なものの侵入を防ぐために造られたと思われるが、正確な目的は不明である。
蕃塀マニア:蕃塀とは（はじめに）

とのことで、神社に見られる小さめ塀の事らしいです。諸説はあるらしいのですが本当の目的は未だ不明なんだそうですね。

で、このブログではいろんな神社の蕃塀を紹介するだけには留まらず、蕃塀の屋根の構造や瓦の特徴まで事細かく解説されているわけです。


言われるまで気にならなかった蕃塀をあらためて見比べてみると、それぞれに特徴があるものなんですね。　

この「蕃塀マニア」、公開スタートは2007年01月ということで今年で４年目に突入し、記事数は既に900を超えているとのこと。
⇒蕃塀マニア : 祝　４年目突入

神社や寺院にこだわって紹介しているブログというのはよく見かけますが、神社の１施設であるマイナーな蕃塀にこだわったブログというのは見た事がありません…。

僕も古民家に関してはそこそこの熱っぷりですが、この「蕃塀マニア」に比べたら、僕のフェチっぷりなんて全然、足下にも及びません…。

みなさんも是非、蕃塀ってみてください！ まずはカテゴリー「蕃塀マニア:蕃塀とは（はじめに）」を読んでみる事をおすすめします。

⇒和風ブログトラバ「神社・寺」：ワノコト
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5363/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5363.jpg" width="500" height="110" alt="h5363.jpg" /></a></div>
<p>ちょっとちょっと！ 今回紹介するブログはすごいですよ。</p>
<p><strong>神社の蕃塀（ばんぺい）</strong>にとことんこだわったブログを発見してしまいました。こういったこだわりブログは一瞬にして惚れ込んでしまいます。。。</p>
<p>ほんと、リスペクトブログです。<br />
<span id="more-5363"></span></p>
<p>こちらがそのブログで、その名も<a href="http://banbeimani.exblog.jp/">「蕃塀マニア」</a><br />
<a href="http://banbeimani.exblog.jp/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/512.png" width="350" height="225" alt="ピクチャ 5.png" /></a></p>
<p>「蕃塀」という言葉、僕はまったく知らなかったのですがブログで説明されていまして、</p>
<blockquote><p>蕃塀は、神社の一施設で、通常は参道上で拝殿の前に存在する短い塀である。「不浄除け」、「透垣」、「籬」などとも呼ばれる。正殿を直視しない（できない）ようにするとか、不浄なものの侵入を防ぐために造られたと思われるが、正確な目的は不明である。<br />
<a href="http://banbeimani.exblog.jp/i5/">蕃塀マニア:蕃塀とは（はじめに）</a></p></blockquote>
<p>とのことで、神社に見られる小さめ塀の事らしいです。諸説はあるらしいのですが本当の目的は未だ不明なんだそうですね。</p>
<p>で、このブログではいろんな神社の蕃塀を紹介するだけには留まらず、蕃塀の屋根の構造や瓦の特徴まで事細かく解説されているわけです。<br />
<a href="http://banbeimani.exblog.jp/i5/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/e0113570-2045974.jpg" width="300" height="225" alt="e0113570_2045974.jpg" /></a></p>
<p>言われるまで気にならなかった蕃塀をあらためて見比べてみると、それぞれに特徴があるものなんですね。　</p>
<p>この「蕃塀マニア」、公開スタートは2007年01月ということで今年で４年目に突入し、記事数は既に900を超えているとのこと。<br />
⇒<a href="http://banbeimani.exblog.jp/11974841/">蕃塀マニア : 祝　４年目突入</a></p>
<p>神社や寺院にこだわって紹介しているブログというのはよく見かけますが、神社の１施設であるマイナーな蕃塀にこだわったブログというのは見た事がありません…。</p>
<p>僕も古民家に関してはそこそこの熱っぷりですが、この「蕃塀マニア」に比べたら、僕のフェチっぷりなんて全然、足下にも及びません…。</p>
<p>みなさんも是非、蕃塀ってみてください！ まずはカテゴリー「<a href="http://banbeimani.exblog.jp/i5/">蕃塀マニア:蕃塀とは（はじめに）</a>」を読んでみる事をおすすめします。</p>
<p>⇒<a href="http://wanokoto.net/btopics/category/25" target="blank">和風ブログトラバ「神社・寺」：ワノコト</a></p>
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	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5363/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5358/">
	<title>和風ブログ・サイトランキングがサイト数50オーバー。</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/4_InW1PJHzQ/</link>
	 <dc:date>2010-02-10T07:52:19Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[5.その他]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[ウェブサービス]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[ワノコト]]></dc:subject>
	<description>

昨日「和風ブログ・サイトランキング公開しました＆リニューアル！」というエントリーでもお伝えした、ワノコトの和風ブログ・サイトランキングの参加ブログ・サイト数が50を超えました。

みなさん参加ありがとうございます！


和ブログ・サイトランキングの内容に関しては昨日の記事をご覧下さい。

んでもって「隠れ機能」という程でもないのですがちょっとした機能をご紹介します。

「和ブログ・サイトランキング」でランキングに使われるポイントは、
・参加サイトからワノコトへのアクセス数
・ワノコトから参加サイトへのアクセス数
・お気に入り人数
などから算出される仕組みなのですが、「参加サイトからワノコトへのアクセス」の時にワノコトのどこのページにアクセスさせたいのかを指定することができます。

通常ランキング用のリンクタグを設置すると「和ブログ・サイトランキング」のトップページにアクセスするようになっていますが、ワノコトのコンテンツ「ワノモノ」に投稿したアイテムのページにアクセスさせたい…と言った事が可能です。

例えば僕がこの間投稿した「角下駄」へ、ランキングポイントを上げつつリンクさせたい場合は、詳細ページの右側のオレンジのブロックに「ランキング用リンクタグ」という場所があります。


（↑これは僕の場合の表示で、ランキングに参加している人がアクセスするとその人の情報に置き換わります。参加していない人、未ログインの場合は表示されません。）

このリンクタグを貼付ければ、このアイテムを紹介しつつもランキングを上げることができるわけです。

いつもブログを見てくれている人からすると、ランキングのリンクを押していつも同じページに飛ばされるよりも、毎回新鮮な情報にアクセスしつつもそのブログを応援できたほうが楽しめると思うんですよね。そんな事をずっと思ってたのでこの機能を付けてみました。

この機能は
・ワノモノに投稿したアイテム
・ワノモノの「結アルバム」
・イベントに投稿したイベント
などなど、様々な場所で利用することができます。

イベント情報を紹介しつつ、和なアイテムを紹介しつつ、ランキングを上げる事ができます。

ランキング時にリンク可能なページには先ほど説明したオレンジ色のボックスが設置されてますので、是非探してみてくださいね。
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5358/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5358.jpg" width="500" height="110" alt="h5358.jpg" /></a></div>
<p>昨日「<a href="http://ruri.crara.cc/archives/5345/">和風ブログ・サイトランキング公開しました＆リニューアル！</a>」というエントリーでもお伝えした、ワノコトの和風ブログ・サイトランキングの参加ブログ・サイト数が50を超えました。</p>
<p>みなさん参加ありがとうございます！<br />
<span id="more-5358"></span></p>
<p><a href="http://wanokoto.net/sites">和ブログ・サイトランキング</a>の内容に関しては<a href="http://ruri.crara.cc/archives/5345/">昨日の記事</a>をご覧下さい。</p>
<p>んでもって「隠れ機能」という程でもないのですがちょっとした機能をご紹介します。</p>
<p>「和ブログ・サイトランキング」でランキングに使われるポイントは、<br />
・参加サイトからワノコトへのアクセス数<br />
・ワノコトから参加サイトへのアクセス数<br />
・お気に入り人数<br />
などから算出される仕組みなのですが、<strong>「参加サイトからワノコトへのアクセス」</strong>の時にワノコトのどこのページにアクセスさせたいのかを指定することができます。</p>
<p>通常ランキング用のリンクタグを設置すると「和ブログ・サイトランキング」のトップページにアクセスするようになっていますが、ワノコトのコンテンツ<a href="http://wanokoto.net/monos">「ワノモノ」</a>に投稿したアイテムのページにアクセスさせたい…と言った事が可能です。</p>
<p>例えば僕がこの間投稿した<a href="http://wanokoto.net/monos/62">「角下駄」</a>へ、ランキングポイントを上げつつリンクさせたい場合は、詳細ページの右側のオレンジのブロックに<strong>「ランキング用リンクタグ」</strong>という場所があります。</p>
<p><a href="http://wanokoto.net/monos/62"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/422.png" width="263" height="286" alt="ピクチャ 4.png" /></a><br />
（↑これは僕の場合の表示で、ランキングに参加している人がアクセスするとその人の情報に置き換わります。参加していない人、未ログインの場合は表示されません。）</p>
<p>このリンクタグを貼付ければ、このアイテムを紹介しつつもランキングを上げることができるわけです。</p>
<p>いつもブログを見てくれている人からすると、ランキングのリンクを押していつも同じページに飛ばされるよりも、<strong>毎回新鮮な情報にアクセスしつつもそのブログを応援できたほうが楽しめる</strong>と思うんですよね。そんな事をずっと思ってたのでこの機能を付けてみました。</p>
<p>この機能は<br />
・ワノモノに投稿したアイテム<br />
・ワノモノの<a href="http://wanokoto.net/mono_palbums">「結アルバム」</a><br />
・<a href="http://wanokoto.net/events">イベント</a>に投稿したイベント<br />
などなど、様々な場所で利用することができます。</p>
<p>イベント情報を紹介しつつ、和なアイテムを紹介しつつ、ランキングを上げる事ができます。</p>
<p>ランキング時にリンク可能なページには先ほど説明したオレンジ色のボックスが設置されてますので、是非探してみてくださいね。</p>
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	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5358/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5351/">
	<title>もみじおろしとゴマ入り「倉敷味工房 ゆずぽん酢」がウマい</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/93XGEnUsPQw/</link>
	 <dc:date>2010-02-10T00:57:38Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[4.和風料理]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[ぽん酢]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[倉敷味工房]]></dc:subject>
	<description>

先日友達から岡山県倉敷市にある倉敷味工房というところの「ゆずぽん酢」をいただいたので早速使ってみたんですが、これまたウマいのなんのって！

これは久しぶりのヒットです！


こちらが倉敷味工房のゆずぽん酢。



ゴマが入っているのもあって一見「焼き肉のたれ？」と思いましたが、焼き肉やステーキに使ってもかなりいけるらしいです。

今回はシンプルにもやしと冷や奴にかけていただいてみました。



その美味しさは一口でもう明らかなわけですよ、これが！

ポン酢によくある酸味というのが抑えられていて、とてもスッキリした味わいなんです。このスッキリした味わいはもしかしたらもみじおろしが入っている効果なのかもしれませんね。



冷や奴にかけていただくと、ゆずぽん酢の味の深さがなお引き立ちます。

唐がらしも入っていてほんのりピリ辛。シンプルな料理ほどこのゆずぽん酢は栄えてくるでしょうね。

もみじおろしとゴマ効果ですごく味わい深いに仕上がっている「倉敷味工房 ゆずぽん酢」。肉や魚にも合うそうなので、当分いろんな料理にかけて楽しめそうです！

倉敷味工房には今回いただいたゆずぽん酢の他にも「塩ぽんず」や「味噌ぽん酢」などもあるので、他の味も味わってみたいですね。

和風ブログトラバ「おすすめの和グルメ」：ワノコト
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5351/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5351.jpg" width="500" height="110" alt="h5351.jpg" /></a></div>
<p>先日友達から岡山県倉敷市にある倉敷味工房というところの「ゆずぽん酢」をいただいたので早速使ってみたんですが、これまたウマいのなんのって！</p>
<p>これは久しぶりのヒットです！<br />
<span id="more-5351"></span></p>
<p>こちらが<a href="http://www.kurashikikousen.com/ajikoubou/">倉敷味工房</a>のゆずぽん酢。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/70087952@N00/4344969992/"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4059/4344969992_b56849f302_m.jpg" height="240" width="180" alt="ゆずぽん酢。"/></a></p>
<p>ゴマが入っているのもあって一見「焼き肉のたれ？」と思いましたが、焼き肉やステーキに使ってもかなりいけるらしいです。</p>
<p>今回はシンプルにもやしと冷や奴にかけていただいてみました。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/70087952@N00/4344969846/"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4025/4344969846_8026523fa1.jpg" height="375" width="500" alt="ゆずぽん酢。"/></a></p>
<p>その美味しさは一口でもう明らかなわけですよ、これが！</p>
<p>ポン酢によくある酸味というのが抑えられていて、とてもスッキリした味わいなんです。このスッキリした味わいはもしかしたらもみじおろしが入っている効果なのかもしれませんね。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/70087952@N00/4344233267/"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4042/4344233267_8b378bca01.jpg" height="375" width="500" alt="ゆずぽん酢。"/></a></p>
<p>冷や奴にかけていただくと、ゆずぽん酢の味の深さがなお引き立ちます。</p>
<p>唐がらしも入っていてほんのりピリ辛。シンプルな料理ほどこのゆずぽん酢は栄えてくるでしょうね。</p>
<p>もみじおろしとゴマ効果ですごく味わい深いに仕上がっている「倉敷味工房 ゆずぽん酢」。肉や魚にも合うそうなので、当分いろんな料理にかけて楽しめそうです！</p>
<p>倉敷味工房には今回いただいたゆずぽん酢の他にも「塩ぽんず」や「味噌ぽん酢」などもあるので、他の味も味わってみたいですね。</p>
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<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/yA2b_goLABqKhjkGT3qI_q5XfF0/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/yA2b_goLABqKhjkGT3qI_q5XfF0/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/93XGEnUsPQw" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5351/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5345/">
	<title>和風ブログ・サイトランキング公開しました＆リニューアル！</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/ri92tNbeh-Y/</link>
	 <dc:date>2010-02-09T07:22:36Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[1.和の暮らし]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[ウェブサービス]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[ワノコト]]></dc:subject>
	<description>

「ワノコト -和風な暮らしコミュニティ-」で、新たに「和風ブログ・サイトランキング」というサービスを公開しました。

和にまつわるブログやサイト、日本の暮らしにまつわるブログやサイトをお持ちの方はじゃんじゃか参加しちゃってください！



⇒和ブログ・サイトランキング：ワノコト

サイトのデザインもリニューアルしてみました。


「和ブログ・サイトランキング」はご想像の通り、和や日本の暮らしがテーマのブログ、サイトだけが参加できるサービスになっています。

「和ブログ・サイトランキング」にブログを登録した場合は、そのブログの最新記事を自動で取得してワノコト内で告知されます。

ワノコトはインターネットを通して和に関する情報、日本の暮らしに関する情報を今よりももっと簡単に見つけだせるような場所にしたい。また、そういった情報をたくさんの人達と共有して、堅苦しくなく気軽に和の暮らしを楽しみたい…という思いで公開したサイトです。

そこでやはり、和に関する情報を提供してくれているブログやサイトが一カ所に集まった場所を提供して、リンク集としての役割だけには留まらない、和ブロガーやサイトオーナー同士が情報を共有できる場所を作りたかったということです。

和に関する新鮮な情報を一カ所に

僕自身こうやって和に関するブログをやっていますが、和に関する新鮮な情報が一カ所に集まっている所というのがなかなか無くて、どうしてもブログのネタ探しに苦労してしまうということがあるんですね。

そんな時に、同じテーマで運営している人達が新しい情報を共有できる場所があると、すごく面白くなると思うんですよね。ブログなどを運営していない人にとっても、その場所はすごく魅力的な所になると思います。

和なブログ記事を告知してください
今回のリニューアルではさらに、書いたブログ記事を「カテゴリー」や「お題」にトラックバックできる「和ブログ トラバ」も同時に公開しました。和ブロガーの方は気軽にトラックバックしてくださいね。

ということで、和なポータルサイト作りましょう
さらにこれに加えてワノコトにはそのほかにも、和や日本ならではのアイテムを投稿する「ワノモノ」や和のイベント共有などもあります。

こんな具合に、和な感じ一色なポータルサイトが１つぐらいあっても良いですよね？

情報の共有という事で、もちろん僕だけの小粒情報では貧弱なサイトとなってしまいます。みなさん、是非ワノコトで和や日本の暮らしをテーマにした情報を交換しましょう。

今後も一人でも多くの人が楽しめるように、日々ワノコトを改善していきます。
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5345/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5345.jpg" width="500" height="110" alt="h5345.jpg" /></a></div>
<p><a href="http://wanokoto.net/">「ワノコト -和風な暮らしコミュニティ-」</a>で、新たに<a href="http://wanokoto.net/sites">「和風ブログ・サイトランキング」</a>というサービスを公開しました。</p>
<p>和にまつわるブログやサイト、日本の暮らしにまつわるブログやサイトをお持ちの方はじゃんじゃか参加しちゃってください！<br />
<span id="more-5345"></span></p>
<p><a href="http://wanokoto.net/sites"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/421.png" width="350" height="257" alt="ピクチャ 4.png" /></a><br />
⇒<a href="http://wanokoto.net/sites">和ブログ・サイトランキング：ワノコト</a></p>
<p>サイトのデザインもリニューアルしてみました。</p>
<p><strong>「和ブログ・サイトランキング」</strong>はご想像の通り、和や日本の暮らしがテーマのブログ、サイトだけが参加できるサービスになっています。</p>
<p>「和ブログ・サイトランキング」にブログを登録した場合は、そのブログの最新記事を自動で取得してワノコト内で告知されます。</p>
<p>ワノコトはインターネットを通して和に関する情報、日本の暮らしに関する情報を今よりももっと簡単に見つけだせるような場所にしたい。また、そういった情報をたくさんの人達と共有して、堅苦しくなく気軽に和の暮らしを楽しみたい…という思いで公開したサイトです。</p>
<p>そこでやはり、和に関する情報を提供してくれているブログやサイトが一カ所に集まった場所を提供して、リンク集としての役割だけには留まらない、和ブロガーやサイトオーナー同士が情報を共有できる場所を作りたかったということです。</p>
<h3>和に関する新鮮な情報を一カ所に</h3>
<p>僕自身こうやって和に関するブログをやっていますが、和に関する新鮮な情報が一カ所に集まっている所というのがなかなか無くて、どうしてもブログのネタ探しに苦労してしまうということがあるんですね。</p>
<p>そんな時に、同じテーマで運営している人達が新しい情報を共有できる場所があると、すごく面白くなると思うんですよね。ブログなどを運営していない人にとっても、その場所はすごく魅力的な所になると思います。</p>
<h3>和なブログ記事を告知してください</h3>
<p>今回のリニューアルではさらに、書いたブログ記事を「カテゴリー」や「お題」にトラックバックできる<a href="http://wanokoto.net/btopics/search">「和ブログ トラバ」</a>も同時に公開しました。和ブロガーの方は気軽にトラックバックしてくださいね。</p>
<h3>ということで、和なポータルサイト作りましょう</h3>
<p>さらにこれに加えてワノコトにはそのほかにも、和や日本ならではのアイテムを投稿する<a href="http://wanokoto.net/monos">「ワノモノ」</a>や<a href="http://wanokoto.net/events">和のイベント共有</a>などもあります。</p>
<p>こんな具合に、和な感じ一色なポータルサイトが１つぐらいあっても良いですよね？</p>
<p>情報の共有という事で、もちろん僕だけの小粒情報では貧弱なサイトとなってしまいます。みなさん、是非ワノコトで和や日本の暮らしをテーマにした情報を交換しましょう。</p>
<p>今後も一人でも多くの人が楽しめるように、日々ワノコトを改善していきます。</p>
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<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/33Z_LskZKmKYh4U76XOkubX16GM/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/33Z_LskZKmKYh4U76XOkubX16GM/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/33Z_LskZKmKYh4U76XOkubX16GM/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/33Z_LskZKmKYh4U76XOkubX16GM/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/ri92tNbeh-Y" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5345/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5338/">
	<title>墨汁感はそのままに。茂本ヒデキチの「水墨ムービー」が公開</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/aigLZaY9meE/</link>
	 <dc:date>2010-02-09T00:52:24Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[書道・水墨画]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[動画]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[茂本ヒデキチ]]></dc:subject>
	<description>

墨汁感がたっぷりなアート作品を手がけている茂本ヒデキチさんですが、その茂本ヒデキチさんの作品がムービーとなってYoutubeにアップされていましたのでご紹介します。


さっそく、こちらがその映像作品です。



ヒデキチさんの作品がまんま映像になった、ファンにはたまらない作品です。墨汁が飛び散る感じとかかすれ感とか、こういうのはホント最高。

これは「BEYOND THE BORDER PROJECT」という、音楽を購入すると同時に購入代金の一部が任意団体に寄付されるドネーションプロジェクトの一環として製作されたものなんだそうです。

ヒデキチさんの作品から感じる人体の躍動感や力強さが凝縮された見応えのある作品だと思います。


via: ヒデキチ・ブログ(仮) | you tube にアップされました！

和風ブログトラバ「書道・ 水墨画」：ワノコト
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5338/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5338.jpg" width="500" height="110" alt="h5338.jpg" /></a></div>
<p>墨汁感がたっぷりなアート作品を手がけている茂本ヒデキチさんですが、その茂本ヒデキチさんの作品がムービーとなってYoutubeにアップされていましたのでご紹介します。<br />
<span id="more-5338"></span></p>
<p>さっそく、こちらがその映像作品です。</p>
<p><object width="500" height="300"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/742fE-bYMOU&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/742fE-bYMOU&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="300"></embed></object></p>
<p>ヒデキチさんの作品がまんま映像になった、ファンにはたまらない作品です。墨汁が飛び散る感じとかかすれ感とか、こういうのはホント最高。</p>
<p>これは「<a href="http://beyondtheborder.info/">BEYOND THE BORDER PROJECT</a>」という、音楽を購入すると同時に購入代金の一部が任意団体に寄付されるドネーションプロジェクトの一環として製作されたものなんだそうです。</p>
<p>ヒデキチさんの作品から感じる人体の躍動感や力強さが凝縮された見応えのある作品だと思います。</p>
<p>via: <a href="http://blog.hidekichi.com/?eid=1056317">ヒデキチ・ブログ(仮) | you tube にアップされました！</a></p>
<p><a href="http://wanokoto.net/btopics/category/35" target="blank">和風ブログトラバ「書道・ 水墨画」：ワノコト</a></p>
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<p><a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Jn1A2Ki3aLj8acmX8Ft-74587QM/0/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Jn1A2Ki3aLj8acmX8Ft-74587QM/0/di" border="0" ismap="true"></img></a><br/>
<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Jn1A2Ki3aLj8acmX8Ft-74587QM/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/Jn1A2Ki3aLj8acmX8Ft-74587QM/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/aigLZaY9meE" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5338/</feedburner:origLink></item>
<item rdf:about="http://ruri.crara.cc/archives/5333/">
	<title>「レトロな建物を訪ねて」というブログがステキでステキ。</title>
	<link>http://feedproxy.google.com/~r/crara/jiGl/~3/u1LvzCrHAXI/</link>
	 <dc:date>2010-02-07T23:38:04Z</dc:date>
	<dc:creator>craran</dc:creator>
	
		<dc:subject><![CDATA[5.その他]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[ブログ]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[レトロ]]></dc:subject>

		<dc:subject><![CDATA[洋館]]></dc:subject>
	<description>

毎年独自の観点から面白いブログをランキング形式で発表している「スゴブロ」ですが、2010年度版が公開されていました。

その中で僕が特にステキだなぁ…と思ったサイトが今回紹介する「レトロな建物を訪ねて」というブログ。日本のレトロな洋館を定期的にアップされています。


まずは「スゴブロ: 2010年」をどうぞ。なかなか面白い選抜ですよね。（ちなみにこのブログも去年ランキング入りさせてもらってます…という自慢）

で、12位になっているのが「レトロな建物を訪ねて」さんです。


基本的には洋館に訪れた時の写真を淡々と公開されているブログですが、ここまで洋館尽くしだとやはり何か他のブログとは違ったパワーが出てくるわけで、何ページも何ページも見てしまいますね。


レトロな建物を訪ねて : 旧三菱第二ドックハウス

洋館ということで一見ルリトラのテーマである「和」とはまったく別の方向かと思いきや、洋館と言ってもやはり日本に存在しているものなので、僕が日本の古民家に感じる匂いとどこか近い気がします。

瓦屋根だったり、ところどころなんとなぁく日本家屋の特徴が見え隠れするあたり、たまりませんよね。日本の古民家巡りも良いけど、たまには洋館を巡ってみるというのもなかなか面白いかもしれません。

ここまで写真が充実しているとずっと見ててもホント飽きません。みなさんも是非。

和風ブログトラバ「日本建築・古民家」：ワノコト
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<div class="symbol-image"><a href="http://ruri.crara.cc/archives/5333/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/h5333.jpg" width="500" height="110" alt="h5333.jpg" /></a></div>
<p>毎年独自の観点から面白いブログをランキング形式で発表している<strong>「スゴブロ」</strong>ですが、2010年度版が公開されていました。</p>
<p>その中で僕が特にステキだなぁ…と思ったサイトが今回紹介する<strong>「レトロな建物を訪ねて」</strong>というブログ。日本のレトロな洋館を定期的にアップされています。<br />
<span id="more-5333"></span></p>
<p>まずは「<a href="http://www.sugoblog.com/best20/2010/">スゴブロ: 2010年</a>」をどうぞ。なかなか面白い選抜ですよね。（ちなみに<a href="http://ruri.crara.cc/archives/3495/">このブログも去年ランキング入りさせてもらってます</a>…という自慢）</p>
<p>で、12位になっているのが「<a href="http://gipsypapa.exblog.jp/">レトロな建物を訪ねて</a>」さんです。<br />
<a href="http://gipsypapa.exblog.jp/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/420.png" width="350" height="233" alt="ピクチャ 4.png" /></a></p>
<p>基本的には洋館に訪れた時の写真を淡々と公開されているブログですが、ここまで洋館尽くしだとやはり何か他のブログとは違ったパワーが出てくるわけで、何ページも何ページも見てしまいますね。</p>
<p><a href="http://gipsypapa.exblog.jp/13603405/"><img src="http://ruri.crara.cc/wp-content/uploads/c0112559-1342633.jpg" width="350" height="262" alt="c0112559_1342633.jpg" /></a><br />
<a href="http://gipsypapa.exblog.jp/13603405/">レトロな建物を訪ねて : 旧三菱第二ドックハウス</a></p>
<p>洋館ということで一見ルリトラのテーマである「和」とはまったく別の方向かと思いきや、洋館と言ってもやはり日本に存在しているものなので、僕が日本の古民家に感じる匂いとどこか近い気がします。</p>
<p>瓦屋根だったり、ところどころなんとなぁく日本家屋の特徴が見え隠れするあたり、たまりませんよね。日本の古民家巡りも良いけど、たまには洋館を巡ってみるというのもなかなか面白いかもしれません。</p>
<p>ここまで写真が充実しているとずっと見ててもホント飽きません。みなさんも是非。</p>
<p><a href="http://wanokoto.net/btopics/category/47" target="blank">和風ブログトラバ「日本建築・古民家」：ワノコト</a></p>
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<a href="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/MIruoDxDKkPy_pAO2OYo3TdiRbM/1/da"><img src="http://feedads.g.doubleclick.net/~a/MIruoDxDKkPy_pAO2OYo3TdiRbM/1/di" border="0" ismap="true"></img></a></p><img src="http://feeds.feedburner.com/~r/crara/jiGl/~4/u1LvzCrHAXI" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
	<feedburner:origLink>http://ruri.crara.cc/archives/5333/</feedburner:origLink></item>
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