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<title>ただいま通院中</title>
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<description>病院と患者の不幸ずっとお世話になる病院だからこそ感じる疑問</description>
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<title>かかりつけ医のすすめ</title>
<description>かかりつけ医を持つことで大病院への患者集中を避けようという動きがあります。何でもかんでも大病院へ行きたいという患者の気持ちは分からなくもないのですが、そのことが大病院の小児科や産婦人科の勤務医が減っている原因のひとつのような気もします。病気に大小をつけてはいけませんが、緊急性の比較的低い患者を診ざるをえないことが、生死にかかわる救急患者をタライまわしにしてしまう原因のような気がします。中には不心得な人たちもいて、日中は仕事が忙しいからと夜になって救急病院に行こうという人たちも..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2009-01-30T09:50:45+09:00</dc:date>
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<title>涙の訴え</title>
<description>１月１１日、薬害Ｃ型肝炎被害者全員の一律救済「感染被害者救済給付金支給法案」が成立しました。国が犯した過ちによって被害が拡大してしまったのですから、責任を取るのは当然です。病に陥ったのは自らの責任だと思っていた人たちにも救いの手が伸びることでしょう。しかし、国の過去のあやまちを清算させるには我々のフトコロから金が出て行くことを考えると、政府の最後の抵抗もなんとなく分かるような気もします。今、簡単にスパッと金を出してしまうと、まだまだ山積みになっている問題が片付けられなくなる可..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2008-01-11T14:20:20+09:00</dc:date>
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<title>混合医療</title>
<description>１１月７日、混合診療についての国の判断は違法だと判決が下されました。国が混合診療を禁じたのは、所得の有無や大小で医療格差が生じる恐れや、安全性確保することにあるようです。国の判断は、一つの病気で保険診療と自由診療が行われた時は、一体の医療行為とみて保険は給付しない。ということは、全額実費で払いなさいということです。高度先進医療等の例外があるのですから、もう少し柔軟な運用を進めたほうがいいのではないでしょうか。運用の中で医療格差が生じないように監視すべきであって、危険性があるか..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-11-08T17:57:32+09:00</dc:date>
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<title>診療報酬の不正請求</title>
<description>どこかの効率病院で診療報酬の不正請求が指摘されましたが、どこでもやっているでしょ生真面目に法を守って診療をしていたら、そちらに時間がとられてしまうほど細かな法で縛られてしまいます。いえ、言いすぎでした。中にはマイナスの不正請求もあると思います。取れるところも取らずにいて、それが不正だということもないとはいえません。お役人が机の上で、世の中を操作しようというほうが間違っています。現状を知らない、学力だけが優秀な日本を動かしている日本の官僚のあり方が問題になっているのは、皆さんが..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-11-01T23:03:41+09:00</dc:date>
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<title>舛添さんは続投するのかな</title>
<description>福岡の病院で診療報酬詐取事件が報道されましたが、そんなものでしょうか全国の医療機関のほとんどは真面目に診療をし正当な請求をしていると思います。中には国保連や支払基金の査定を知りながら患者のためにと十分な医療を施しているところもあると思います。しかし、残念ながら医療機関を金儲けの対象と考える悪徳経営者の行き着く先は不正請求です。と、いうのも社会保険庁のずさんな年金の問題に象徴されるように、ザルのような監査しかしないお役人体質にあります。カルテと診療報酬明細書に間違いが無ければ無..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-09-19T19:03:08+09:00</dc:date>
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<title>救急の日</title>
<description>９月９日救急の日です。私の知っている大学病院の教授が言っていました。「めでたい日じゃないんだから何もセレモニーはしない。」ごもっともです３月３日・５月５日・７月７日と同じには出来ませんよね警察なら交通安全の日はあっても犯罪の日はないのと同じで、救急医療が表舞台に出るのではなく防災や予防医学を前面に出すべきだというお考えだったのでしょう。この教授は既に亡くなった方なのですが医科大学の卒業ではなく医学専門学校を卒業して医師になった最後の世代の方でした。そのあとを引き継いだ教え子の..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-09-09T02:48:06+09:00</dc:date>
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<title>救急医療とお役人</title>
<description>奈良で妊婦さんが９病院たらい回しで流産という事件が報道されました。県民医療の中核となるべき県立医科大学の受け入れ拒否がことの始まりです。去年も同じようなことを起こしているのに、また起きてしまうのはなぜなんでしょう。産科医療にたずさわる医師数の問題や、リスク高い妊婦さんの受け入れは訴訟問題が多いなどの問題もあるのですが、ここにもお役人仕事のいい加減さが見え隠れします。お役所に勤める一般的なお役人の担当職務は、ころころと変わって自分の手に関わらなくなった仕事は知らん振りが多いんで..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-08-30T10:15:24+09:00</dc:date>
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<title>ペラペラ話す医師</title>
<description>朝青龍問題がテレビや新聞を賑わせていますが、あの診察に当っているお医者さんたちに疑問です。ご本人から了解を得ていたとしても、報道のインタビューに直接答えていいものなのでしょうか。その場は記者だけが相手でもその先には不特定多数の人がいるんですよ。スターやスポーツ選手だからしょうがないということは、ないと思いますけどね。例えばですよ、会社で働いていて調子が悪くて病院を受診したとします。そして、会社の人事担当者がそのお医者さんに診断結果を問い合わせをしたとします。診断内容については..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-08-25T11:47:36+09:00</dc:date>
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<title>社会保険事務所にご注意</title>
<description>病院に行く時に必要なものはお金と保険証この被保険者証ですが、きちんと保険料を支払っていないと面倒なことになるので御注意してください。特に退職などで保険が切り替わったり、結婚等で苗字が切り替わった時です。御存知のように社会保険庁が大変ずさんなお役所仕事をしていました。そして、その体質のまま現在も同じ職員が扱っています。聞くところによると、社会保険庁の実際の業務に当っている社会保険事務所は相変わらずのお役所体質だそうです。保険料金が本人の勘違いや思い違いで支払っていなかったりして..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-08-16T01:27:59+09:00</dc:date>
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<title>近所の開業医と仲良くしましょ</title>
<description>医療機関に行って初診料や再診料が高いと思ったことはありませんか。病院・医院・診療所と価格差がありますが、これがイコール医療の質の差でしょうか。そうであってくれたら分かりやすくていいのですが、そうとも限りません。国内旅行の際に航空機が一番早いのですが一番高い、電車のほうが安いのですが、時間があるなら夜行バスならもっと安い。目的が同じで時間に余裕があるのであれば、安いほうがいいですよね医療機関にかかるのも同じ事が言えるのではないでしょうか。明らかに風邪の症状で、大病院で何時間も待..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-08-12T20:55:31+09:00</dc:date>
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<title>刑法第１３４条秘密漏示</title>
<description>守秘義務について、考えてみました。とは言っても、医師は法律で規定されていますから、問題ないですね。個人情報保護法との絡みもあって、現場では徹底されてきているようです。しかし、医師・看護師・薬剤師・臨床検査技師・放射線技師等はそれぞれの法律で守秘義務が定められていますが、医療事務のお姉さんや清掃のおばさんはどうなのでしょう。せいぜい職場の就業規則に定められている程度でしょう。就業規則すらない医療機関もありますから要注意です。「さっきのクレブスの患者さ～」「ああ、マーゲンの～？」..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-08-08T15:48:42+09:00</dc:date>
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<title>医師との会話</title>
<description>もしも、あなたが現在通院していらっしゃるのであれば、医師からの病気についての説明や治療方法や治療方針の説明は十分だったでしょうか。大半の患者さんは「そういえば、あんまり聞いてないなあ」と思うかもしれませんが、医師が説明なしに治療を始めていたら、単なる暴行や傷害罪です。これは、病気のことが不安で落ち着いてお医者さんの言うことを理解できる人はあまりいないためだと思います。私自身がそうだからです。風邪や軽い腹痛くらいだったら落ち着いて聞けますが、仕事を休まなければいけないような病気..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-08-06T10:10:56+09:00</dc:date>
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<title>調剤薬局について</title>
<description>診察なしで処方箋をもらえるように病院にお願いした時に、病院の請求書にある再診料は違法でも、それを避けるように医療機関側では努力している事は今までの皆さんのコメントで分かりました。ありがとうございます。一部の病院では平然と請求している現実はありますが、これはその都度直接説明を聞かせてもらうことにします。（なかなか出来ないですけどね。）もうひとつ疑問に思ったのは、処方箋を受け取った後に調剤薬局から薬をもらう時の請求書の内容です。薬剤料は当然ですが、調剤技術料はなんでしょう。薬学管..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-07-26T01:34:03+09:00</dc:date>
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<title>医師は肉体労働者</title>
<description>開業医は大変ですね。診察してレントゲン撮って検査して処置して、職員の多い病院なら、診療放射線技師・臨床検査技師・看護師がやってくれることも一人で走り回って片付けていきます。医師は明らかに肉体労働者だということが開業医を見ていると分かりますね。でも、道路工事のおっちゃんのように力任せにやっつけるわけにもいきませんから、なおさら大変です。整形外科の先生は学生時代に柔道をやっていたというのはよく聞きますが、確かに腕っ節が強くなくっては徒手整復なんかできませんよね。机の上だけで関節が..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-07-17T04:51:19+09:00</dc:date>
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<title>欝の社員は予想以上に多いのに驚き</title>
<description>驚きました。病院に行って薬をもらおうとして、診察もしていないのに請求される再診料の問題を叩こうと思って立ち上げたブログなのですが、反応したのは患者ではなくお医者さんでした。そしてそれを防ぐために医療機関では努力していることも知りました。残念ながら一部の医療機関では忙しいことをいい訳に不正な請求をしていますが、あくまで患者への善意から始まったことなので医療機関名は伏せておきます。でも、不正は不正です。いい方策を考えて欲しいと思います。それより、もっと驚いたのはうつ病で社会の偏見..</description>
<dc:subject>患者です</dc:subject>
<dc:creator>あすも</dc:creator>
<dc:date>2007-07-10T15:57:09+09:00</dc:date>
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