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	<title>ファッションマーケティング×WEBマーケティング ブログ</title>
	
	<link>http://www.apparel-marketing.com/blog</link>
	<description>ファッションとWEBをテーマにしたマーケティング情報ブログ。WEBツールやトレンド情報などをアパレルウェブスタッフが発信中！</description>
	<lastBuildDate>Wed, 08 Sep 2010 13:57:52 +0000</lastBuildDate>
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		<title>全社売上の10％をECで達成するためのポイント</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 13:57:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>増田智士</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[EC]]></category>

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		<description><![CDATA[


業界的にEC売り上げ比率（EC化率）は3％程度と言われております。まだまだ全社売上から考えますと低い数値ですが、

弊社の取引先では全社売上の10％がEC売上。利益貢献は20％以上という事例が増えてきております。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/09/10.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1663" title="10%" src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/09/10.jpg" alt="" width="450" height="237" /></a><br />
<br />
業界的にEC売り上げ比率（EC化率）は3％程度と言われております。まだまだ全社売上から考えますと低い数値ですが、<br />
<br />
弊社の取引先では全社売上の10％がEC売上。利益貢献は20％以上という事例が増えてきております。<br />
<br />
ECというのは店舗を持たないため利益率が高く、利益貢献は非常にインパクトがあります。<br />
<br />
そういう意味でもECというのは力を入れていくべきでしょう。<br />
<br />
さて、10％という数値まは普通に運営していてもそうそう達成できる数値ではありません。<br />
<br />
しかしながら、いくつかポイントをしっかりと押さえれば、間違いなく達成できる数値でもあります。<br />
<br />
ポイントを挙げていくとキリがないので今回は最も重要な3つをご紹介します。<br />
<ol>
	<li>売上を作るには売り上げるだけの型数と在庫を持つこと！<br />
当然のことですが、商品がなければ商売になりません。１０００万円/月、売り上げるのであれば２～３倍の在庫を手配することも視野に入れましょう。また、ECは在庫処分場ではありません。売れている商品を手配できるかどうかが重要なため商品手配をができる人をECチームに招きましょう。</li>
	<li>顔が見えないからこそ接客が命！<br />
店頭で接客はするのにECでは接客しないということはありえません。顔が見えないからこそ接客が重要なのです。単に商品画像を陳列するだけでなく、その商品の何がいいのか、どういうコーディネートが最適なのかEC上で提案できてますか？</li>
	<li>アクセス解析だけではダメ！売上分析もセットで。<br />
最も失敗を招くことが小手先のアクセス解析です。直帰率や離脱率、アクセス数、コンバージョン・・・も重要ですが、それ以前に売上分析が重要です。何の商品がいつ売れて、機会損失はないか、人気アイテムは何かを見る必要があります。その上で初めてアクセスデータが有効的に活用できるでしょう。</li>
</ol>
簡単ではありますが、ポイントを挙げさせていただきました。<br />
<br />
心得てほしいことはECは可能性があるだけに、やればやるだけ成果が出ます。<br />
<br />
逆に中途半端な人員配置、中途半端な品揃え、中途半端な顧客対応では可能性は単なる可能性に終わってしまいます。<br />
<br />
「やる」という覚悟とそれに見合う体制が整えば全社売上の10％と言わず、20％、30％と伸ばすことも可能でしょう。<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/26/p1644/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 26 日">続・2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/06/04/p1490/" rel="bookmark" title="2010 年 6 月 4 日">本格的にソーシャルコマースが来るかもしれない</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/29/p1574/" rel="bookmark" title="2010 年 7 月 29 日">ECは店舗と一緒！ＥＣを始めるときにまず考えなくてはいけないこと</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/11/p1594/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 11 日">Microsoftが提供する次世代ストリートビュー「Street Slide」は、Google Street Viewを超えた！</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/04/p1580/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 4 日">見切り発車な twitter は罪な存在。</a></li>
</ul><!-- popular Posts took 14.160 ms --></p>
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		<title>続・2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</title>
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		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/26/p1644/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 12:02:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>栗山 芳季</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[Webトレンド・ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[bing]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo!]]></category>

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		<description><![CDATA[
7月28日、Google公式ブログにおいて、Googleの検索エンジンをYahoo!JAPANに対して提供するという旨の発表がありました。元々アメリカのYahoo!と同様、MicrosoftのBingを採用すると思われ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
7月28日、Google公式ブログにおいて、Googleの検索エンジンをYahoo!JAPANに対して提供するという旨の発表がありました。元々アメリカのYahoo!と同様、MicrosoftのBingを採用すると思われていた矢先の出来事で、SEO業界関係者にとっては寝耳に水の発表でした。<br />
<br />
かく言う当ブログも、この発表の1週間前に「<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/21/p1565/" target="_blank">2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</a>」という、Yahoo!とbingの関係についての記事をリリースしてしまいました。<br />
<br />
この件で混乱させてしまった方もいらっしゃるかと思います。申し訳ございませんでした。<br />
<br />
その責任も含めて、今回は一段落してきた「Yahoo!・Google問題」についての情報をまとめたいと思います。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/08/blog100826.jpg"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/08/blog100826.jpg" alt="" title="blog100826" width="354" height="236" class="alignleft size-full wp-image-1652" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
【なぜbingではなくGoogleを選択したの？】<br />
<br />
そもそもYahoo!JAPANは、ソフトバンクと米国Yahoo!が株式の約30%を保有しており、米国Yahoo!の動向には左右されない状態にあります。なので、Yahoo!JAPANはBingを採用せず、別のパートナーと手を組む可能性もゼロではなく、確かにそのような話は「噂」のレベルではありました。<br />
<br />
そのような状況下で今回Yahoo!JAPANがGoogleを採用した理由は、ヤフー株式会社の井上雅博社長によると「Bingは未知のものが多く、選択することができなかった」とのことで、日本国内で実績のないBing（特に日本語対応面で不安が残る）よりも既に十分実績のあるGoogle（日本語対応も優秀）を選択したのは、後々になって考えて見れば当然のことなのかもしれません。<br />
<br />
<br />
【何が変わるの？】<br />
<br />
まず、ビジュアル的な変化はほとんど無いと考えられます。一般ユーザーの大半は何も気付かないのではないでしょうか。一方、大きく変わると予想されるのは検索順位です。こちらは検索結果に表示されるページの元となるデータベースや、順位付けの仕組みそのものが変わるため、従来と全く異なる内容になると考えられます。<br />
<br />
ただ、GoogleとYahoo!の検索順位が全く同じものになるわけではありません。既にYahoo!側から「提供は受けるのは基本技術のみで、独自の&#8221;味付け&#8221;を加えていく」という旨の発言があり、今後もGoogleとYahoo!はそれぞれ異なる検索結果を表示させていくと考えられます。特にYahoo!JAPANの主力コンテンツである知恵袋やオークション、ショッピングなどは今後も優遇されていくのではないでしょうか。<br />
<br />
なお、今回の件により検索市場の実に90%をGoogleが独占することになります。これについて、早速米国マイクロソフトから<a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100728/biz1007280900004-n1.htm" target="_blank">独占禁止法違反の指摘</a>を受けていますが、Yahoo!側は日本の公正取引委員会に問題がない旨を確認しているそうです。<br />
<br />
<br />
【いつ変わるの？】<br />
<br />
まだ全くわかりません。「できるだけ早く」という発言も出ていますが、それが年内なのか年明けなのかも明確ではありません。（色々と情報を集めている限り、年内説が若干多いですが・・・）<br />
<br />
<br />
【SEO対策はどうなるの？】<br />
<br />
新しいYahoo!JAPANがどのような検索エンジンになるかまだ完全には判明していない以上、現時点で今後の対策を考えることは難しいです。ただ、少なくとも現在のYahoo!は突然検索結果からページが削除される現象（ペナルティではなくシステム側の不具合で）が発生するなどの不具合があり、これらが解消されることは検索エンジン対策を行っていく上でも大きなメリットとなります。<br />
<br />
また、たしかにテクニックとして多少はYahoo!寄り、Google寄りの手法が存在しますが、本質的な評価基準はどちらも同じ傾向にあるため、仮に新しいYahoo!JAPANの検索エンジンが限りなく今のGoogleに近いものになったとしても、現状の対策を大きく変える必要はないと考えられます。<br />
<br />
Yahoo!の不具合を突いたブラックなSEO対策さえ行なっていなければ、好不調の波の激しいYahoo!よりも安定した成績を残せるGoogleの方が、最終的にはいい効果をもたらしてくれるでしょう。<br />
<br />
<br />
今後も当ブログではYahoo!とGoogleの動向を調査し、情報の提供を行なって参ります。是非チェックして下さい。<br />
<br />
<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/26/p1644/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 26 日">続・2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</a></li>
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<br />
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		<title>リサイクル活動がロイヤルカスタマーを創る？</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 12:26:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kamei</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>

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		<description><![CDATA[
この季節になると、アパレル企業の衣料品リサイクル活動が目立ちます。

つい最近の事例ですと、以下の企業が挙げられます。

・ユニクロ
－2001年9月よりフリース商品の回収、リサイクルを行ない、その後2006年9月より [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
この季節になると、アパレル企業の衣料品リサイクル活動が目立ちます。<br />
<br />
つい最近の事例ですと、以下の企業が挙げられます。<br />
<br />
・ユニクロ<br />
－2001年9月よりフリース商品の回収、リサイクルを行ない、その後2006年9月より、回収・リサイクルの対象をユニクロで販売された全商品に拡大。<br />
（活動の詳細は企業のCSR WEBサイトにて報告されています。<a href="http://www.uniqlo.com/jp/csr/" target="_blank">詳細はこちら</a>）<br />
<br />
・Gap<br />
－2010年8月17日～8月30日に不要デニムを回収リサイクルするプロジェクトが再始動し、店頭に持ち込むと1本につき20％OFFクーポンと交換するというもので、前回はおよそ3万本ものデニムを回収。<br />
<br />
・united arrows<br />
－「united arrows green label relaxing」では8月16日～8月29日にかけて、メンズ・ウィメンズのビジネススーツ（上下セット）全般を「3,000円（税抜き）チケット」と交換し、「Odette é Odile UNITED ARROWS」では、不用になったシューズやバッグ全般を「1,000円（税抜き）割引チケット」と交換。<br />
<br />
これって、かなり考えられた戦略だと最近気付かされました。<br />
<br />
１．訪れたショップでリサイクル活動を知る。<br />
２．消費者の購買意欲が高まり、商品を購入。<br />
３．次のシーズンを迎え、同様の活動を行っていると知り、昨年購入した商品を持ち来店する。<br />
４．割引クーポンと交換し、購買機会が増える。<br />
５．web上で活動報告されていれば、社会貢献をより実感できる。<br />
<br />
このサイクルが完全に出来上がり、一消費者がこういった体験を経てロイヤルカスタマーへとなるのではないでしょうか。<br />
<br />
また、社会貢献の意識調査では次のようなものもがあります。<br />
NTTレゾナント株式会社が行った調査によると、「環境に配慮した商品や、売上の一部が発展途上国への寄付に回される商品などを購入したことのある消費者は、45.5％で、約半数近くに上っている。」とのことです。<br />
<br />
こういった社会環境へ向けて我が社でできることは、リサイクル活動をどのようにWEB上で彼らにアプローチし、リアル店舗への来店促進につなげ効果を最大化させるか、という部分にあります。<br />
<br />
ブランドサイトやECサイトをそこだけで完結させるのではなく、リアル店舗と連動し来店促進につなげることが重要なのです。<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/26/p1644/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 26 日">続・2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</a></li>
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		<title>Microsoftが提供する次世代ストリートビュー「Street Slide」は、Google Street Viewを超えた！</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 07:44:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masubuchi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webトレンド・ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[紹介・おすすめ]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
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		<description><![CDATA[


Microsoftが7月28日に実験段階ではありますが、Google Street View（グーグルストリートビュー）を進化させたサービス「Street Slide（ストリートスライド）」を発表しました！

皆さ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/08/Street-Slide4.jpg"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/08/Street-Slide4.jpg" alt="" title="Street Slide" width="640" height="361" class="alignnone size-full wp-image-1604" /></a><br />
<br />
Microsoftが7月28日に実験段階ではありますが、Google Street View（グーグルストリートビュー）を進化させたサービス「Street Slide（ストリートスライド）」を発表しました！<br />
<br />
皆さんもGoogle Street Viewを一度は使用したことがあると思いますが、その場にいるようなバーチャル体験を提供してくれるものの、何か微妙に使いにくいなと感じたことはありませんか？<br />
<br />
例えば、<br />
・シーン毎の移動があまりスムーズではないので、たくさん移動することが難しい<br />
・情報を示すポイントが少ないので場所を探すのが意外と難しい<br />
などが挙げられると思います。<br />
<br />
これは、Google Street Viewはある地点から見た360°パノラマ写真を見ることができるが、その写真から次の写真へと飛び飛びで移動するため、通り全体をシームレスに一望することはできないことが要因です。<br />
<br />
しかしStreet Slideでは、360°パノラマ写真に加えて、街路全体を見られる長い写真を閲覧可能。<br />
また冒頭の画像にあるように、街路写真の上や下には、通りの名前や番地、店のロゴなどが表示（新たな広告モデルの可能性も）されます。<br />
これなら目当てのお店や場所を簡単に探せますね！<br />
<br />
イメージとしては、道路を横から眺めるような形でシームレスに写真が繋がって見えるので、この通りにはこのお店があって、その隣にこのビルがあって、通りの向こうにはあの公園が見えてといった感じのことや坂の高低差まで一目で分かってしまいます！<br />
<br />
説明ばかりも何ですので、ぜひ一度動画をご覧ください！！<br />
<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ktdhOv8E5lo&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ktdhOv8E5lo&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br />
<br />
動画を見てもらうと分かると思いますが、Google Street View のように360°視野を動かせるだけでなく、道の両側を正面にしたパノラマビューを用意することで、店頭を正面から見れるようにしています。<br />
<br />
これにより、道沿いの建物を一挙に見ることが可能となる上、更にどこから眺めるかという視点も自由に動かせるようですし、画面自体が本当に滑らかに移動すると思いませんか。<br />
右下には道に迷わないように鳥観図も表示されますし、このクオリティの高さには脱帽です…。<br />
<br />
Street SlideはMicrosoftの研究部門で開発中の実験的な技術で、残念ながら現時点では一般公開はされていないツールです。<br />
また、iPhone向けStreet Slideを開発中となっているようですが、同ツールをBingの地図サービスに組み込むかどうかなどは明らかにしていません。<br />
<br />
Microsoftには、米国の主要な都市だけの対応で終わらずに、ぜひ日本版もリリースしてもらいたいです！<br />
<br />
<br />
最後にオマケですが、本家のGoogleはGoogleストカーの自転車版を公開したようです！？<br />
<br />
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/08/Google.jpg"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/08/Google-300x200.jpg" alt="" title="Google" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-1609" /></a><br /><br /><h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/26/p1644/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 26 日">続・2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</a></li>
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<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/11/p1594/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 11 日">Microsoftが提供する次世代ストリートビュー「Street Slide」は、Google Street Viewを超えた！</a></li>
<br />
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<img src="http://feeds.feedburner.com/~r/apparel-marketing/feed/~4/fs93iJclofQ" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>見切り発車な twitter は罪な存在。</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 00:19:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヨコイ</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web活用術]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[WEBマーケティング]]></category>
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		<description><![CDATA[


度々このブログでも出てくるtwitter。
あれよ、あれよという間に多くの企業がこのツールを販促に利用しています。

そんな中、たまに耳にするこの言葉。
「みんなtwitterやってるし、ウチもやらなきゃだよね？」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/08/kujira1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1587" title="kujira" src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/08/kujira1-e1280736228648.jpg" alt="" width="450" height="334" /></a><br />
<br />
度々このブログでも出てくるtwitter。<br />
あれよ、あれよという間に多くの企業がこのツールを販促に利用しています。<br />
<br />
そんな中、たまに耳にするこの言葉。<br />
「みんなtwitterやってるし、ウチもやらなきゃだよね？」<br />
（あああああ!!(ﾟДﾟ;│　ウチってもしかして時代に乗り遅れてる!?いますぐやらないとやばくない!?）<br />
その気持ちもわかりますが、あせりは禁物です。<br />
<br />
『みんながやってるから、じゃあ、自分もやる。』<br />
というこの発想、ちょっと危険です。<br />
<br />
その発想の中にお客様はいますか？<br />
いませんね？<br />
<br />
お客様のことを考えない販促や企画は、そもそも<br />
「それが何のために必要なのか？」<br />
「それをすることでお客様にどんなメリットがあるのか？」<br />
という目的が非常にあいまいなので、やってみても効果が出ないケースが多かったりします。<br />
<br />
例外として、やっている本人たちが能動的に楽しんで運用している場合はまた別です。<br />
この場合には「楽しむ」という部分が目的になっているので、お客様を引っ張る形になり、<br />
結果お客様に楽しんでもらえる、という結果につながったりします。<br />
<br />
twitterやUSTREAMといった物は、むしろサイト運営の基礎力がしっかり固まってきた際に<br />
応用編としてやるべきものであり、あせってやる必要はないと考えています。<br />
<br />
では、基礎力の固まっている状態とはどんな状態なのでしょう？<br />
それは主に以下のような状態だと考えています。<br />
<br />
・お客様にとって必要な情報・魅力的な情報が常にあるサイト作り<br />
・それを適切なタイミングで伝えられる仕組み<br />
・尚且つ、情報を伝えることによってお客様とのコミュニケーションが良好に保たれている状態<br />
<br />
これらの３つの要素がきちんと出来ていて初めて、twitter といったツールも生かすことが出来るのです。<br />
<br />
まずは、具体的に<br />
・必要なコンテンツの定期的な更新<br />
・ブログを利用しての販促<br />
・メールを利用してのお客様の誘導<br />
<br />
この３つを極めてみてください。<br />
確実にお客様との距離が近くなって、売上がUPしますよ♪<br />
twitter はその後です!!!<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/26/p1644/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 26 日">続・2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/06/04/p1490/" rel="bookmark" title="2010 年 6 月 4 日">本格的にソーシャルコマースが来るかもしれない</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/29/p1574/" rel="bookmark" title="2010 年 7 月 29 日">ECは店舗と一緒！ＥＣを始めるときにまず考えなくてはいけないこと</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/11/p1594/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 11 日">Microsoftが提供する次世代ストリートビュー「Street Slide」は、Google Street Viewを超えた！</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/04/p1580/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 4 日">見切り発車な twitter は罪な存在。</a></li>
</ul><!-- popular Posts took 14.586 ms --></p>
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		<item>
		<title>ECは店舗と一緒！ＥＣを始めるときにまず考えなくてはいけないこと</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/apparel-marketing/feed/~3/D5sFNy1csI8/</link>
		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/29/p1574/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 17:27:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>増田智士</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[Web活用術]]></category>
		<category><![CDATA[EC]]></category>

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		<description><![CDATA[


おかげさまでECのサポートを数多く手伝わせていただき、多くの経験値とノウハウを蓄積できました。

弊社で抱えているお客様のEC売上を合計すると今年は200億円規模になりそうです！！

最近ではファッション界空前のE [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/07/iStock_000012650027XSmall.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1575" title="E-commerce" src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/07/iStock_000012650027XSmall.jpg" alt="" width="427" height="281" /></a><br />
<br />
おかげさまでECのサポートを数多く手伝わせていただき、多くの経験値とノウハウを蓄積できました。<br />
<br />
弊社で抱えているお客様のEC売上を合計すると今年は200億円規模になりそうです！！<br />
<br />
最近ではファッション界空前のECブームなのか、ECに関わる引き合いが多く、毎日のようにお客様の悩みをお聞きします。<br />
<br />
どうしてもWEBで服を売るということを難しく考えてしまっていたり、逆になおざりに考えてしまったりと敬遠してしまいがちです。<br />
<br />
弊社がお手伝いさせていただくときにまずお伝えすることは、<span style="text-decoration: underline;">「ECはリアル店舗と</span><span style="text-decoration: underline;">基本は</span><span style="text-decoration: underline;">同じ」</span>ということです。<br />
</p>
<blockquote><p>土地があって、その上に店舗が立ち、ＭＤによる商品があり、それを陳列するためのＶＭＤを考え、集客して、接客をし、アフターフォローをする。</p></blockquote>
<p>
まさしくこの流れと考え方は全く一緒です。<br />
<br />
上記をＷＥＢに例えますと、下記になります。<br />
<ul>
	<li>土地<br />
検索エンジン対策による上位表示です。ブランド名で検索した歳に上位に来るのは当たり前ですが、ブランド名＋商品名で検索したらいかがですか？「ブランド名＋ワンピ」で検索したらワンピースの商品一覧ページが上位に表示されてますか？さらに言えばブランド名が関わらない、例えば「ファッション 通販」などのキーワードで上位表示できるかが潜在顧客へのアプローチのポイントになります。訪れてもらえる環境が整備されているか店舗で言う「土地」です。銀座の一等地に店を出すのか、富士山頂に店を出すのか、どっちを選択しますか？]</li>
</ul>
<ul>
	<li>店舗<br />
土地が確保できれば次は店舗設計をどうするかです。最初の骨組みに失敗すると、なかなか建て替えられないのはＷＥＢでも一緒です。初期投資する分、何のカートシステムを使うのか、どういう戦略を軸に発展性を見込んでいくのか、将来を見据えた選択と決断はなかなか経験値がないと難しいものです。ここはプロに相談するもよし、弊社にご相談いただけると幸いです。</li>
</ul>
<ul>
	<li>ＭＤ<br />
アパレル業界特有ではありますが、どこの会社も52週ＭＤは独自の形で持っているかと思います。しかしながらＥＣのＭＤ表は？とお伺いするとほとんどないのが大多数でしょう。売上を上げていくには絶対に必要不可欠です。リアルの世界とはまた違うＷＥＢならではのトレンド分析やマーケティング、ＭＤ計画は必ずやりましょう。ここがなければノウハウは貯まらず、いつまでたっても担当者の個人レベルに依存し、一喜一憂してしまうことでしょう。</li>
</ul>
<ul>
	<li>ＶＭＤ<br />
ＭＤ計画に基づき、商品が揃えばあとはその陳列です。ＷＥＢに置き換えるとそれがデザインです。どうしてもブランド様側のご要望を聞くと、ブランドを伝えたいあまりに買いにくくなってしまうケースが多々あります。例えばＦＬＡＳＨを多用したり、動きをつけたりと・・・。これでは店内に巨大なディスプレイを置いて、ＣＭを流しているようなものです。あくまで店内はお買物しやすい環境でなければなりません。そのためのデザインやレイアウト、導線を考えブランディングとは切り分けて考える必要があります。</li>
</ul>
<ul>
	<li>集客<br />
WEBでの広告はごまんとありますが、それぞれ特徴があり、運用次第で大変費用対効果の優れたものがたくさんあります。<br />
例えば、リスティング広告やアフィリエイトなんかは代表例ですが、これも運用の仕方で効果が天と地ほど違うので素人感覚でやってしまうと大失敗します。</li>
</ul>
<ul>
	<li>接客<br />
ＥＣではどうしてもお客様の顔が見えませんので接客という概念を怠ってしまうケースが見受けられます。とある統計結果にお問い合わせの対応が遅かったり、返信がなかった際に今後買物をしないと答えた方が９３％！！という結果もあるぐらい、ＥＣではお客様対応は重要です。顔が見えないからこそお客様とのコミュニケーションが大切であり、成功しているＥＣはここを確実に押さえてます。</li>
</ul>
<ul>
	<li>アフターフォロー<br />
店頭ではＤＭを流したり、個別にメールしたり、時間外でのアフターフォローが売上につながることは常識です。同様にＷＥＢでもメールを活用したり、ブログを活用したり、最近ではTwitterなどを活用して、お客様との情報配信とコミュニケーションが顧客様を喜ばせるコツです。</li>
</ul>
以上7つの考え方ができて、初めてECとして最低限の土台ができるわけです。<br />
<br />
ひとつでも欠けてしまえば当然のことながら、売上は見込めません。<br />
<br />
全ては掛け算です。<br />
<br />
１０×１０×１０＝１０００になりますがひとつでも欠けて０がついてしまうと、それは０にしかなりません。<br />
<br />
まだまだ、ECをやる上でのコツはたくさんあります。<br />
<br />
例えば店舗との兼ね合いは？在庫の持ち方は？物流は？<br />
<br />
課題はありますが、ここを解決すると、ECだけでなく店頭との相互補完、相乗効果が大いに発揮され、全社としての飛躍の手段になります。<br />
<br />
このあたりの成功方程式はまた直接お会いしたときにお話しましょう。<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/26/p1644/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 26 日">続・2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/06/04/p1490/" rel="bookmark" title="2010 年 6 月 4 日">本格的にソーシャルコマースが来るかもしれない</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/29/p1574/" rel="bookmark" title="2010 年 7 月 29 日">ECは店舗と一緒！ＥＣを始めるときにまず考えなくてはいけないこと</a></li>
<br />
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<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/04/p1580/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 4 日">見切り発車な twitter は罪な存在。</a></li>
</ul><!-- popular Posts took 16.703 ms --></p>
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		<item>
		<title>2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</title>
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		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/21/p1565/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 12:39:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>栗山 芳季</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[Webトレンド・ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[アパレルウェブ]]></category>
		<category><![CDATA[bing]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo!]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[
7月15日、米国Yahoo!は検索エンジンの裏側に存在する順位決定システムを、8月～9月にMicrosoftのBingへと切り替えることを発表しました。これにより、米国Yahoo!の検索結果は従来のYST (Yahoo [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
7月15日、米国Yahoo!は検索エンジンの裏側に存在する順位決定システムを、8月～9月にMicrosoftのBingへと切り替えることを発表しました。これにより、米国Yahoo!の検索結果は従来のYST (Yahoo! Search Technology = Yahoo!の順位決定システム)が決める順位からBingによるものへと変更されることになり、検索順位の大幅な変動が予想されます。<br />
<br />
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/07/mkblog_100721.jpg"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/07/mkblog_100721.jpg" alt="" title="mkblog_100721" width="643" height="364" class="alignleft size-full wp-image-1566" /></a><br />
<br />
当然、この流れは日本にもやってきますので、今後はYahoo!対策ならぬ、Bing対策が必須になるといえるでしょう。ただ、これはまだしばらく先の話で、そもそも日本語版Bingの中身はまだ前身のLive Searchと大差がないと言われており、本当の意味での日本語版Bingは未完成な状態にあるといえます。そのような状況で日本最大の検索シェアを占める日本版Yahoo!の検索順位をBingに置き換えるということは考え難く、日本版Yahoo!へのBing導入はまだ先のことで、2011年に入ってからになるかもしれません。<br />
<br />
上記の通り、現状では「Bingへの移行時期が未確定」「Bing日本語版が未完成」という状況ですので、今からBing対策を始めるのは勇み足ですが、少なくともあと半年の内には何らかのアナウンスや動きがあるかと思いますので、Yahoo!とBingの動向には常に注意をしていく必要があるでしょう。<br />
<br />
なお、アパレルウェブではYahoo!とBingの動きはもちろんGoogleのことも忘れずに調査をして、アパレル業界のクライアント様に最適なSEO対策をご提供しております。SEO対策に興味がありましたら是非下記ページをご覧いただき、お気軽にお問い合わせ下さい。<br />
<br />
<a href="http://www.apparel-marketing.com/service/seo.html" target="_blank">http://www.apparel-marketing.com/service/seo.html</a><br />
<br />
<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/26/p1644/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 26 日">続・2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/06/04/p1490/" rel="bookmark" title="2010 年 6 月 4 日">本格的にソーシャルコマースが来るかもしれない</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/29/p1574/" rel="bookmark" title="2010 年 7 月 29 日">ECは店舗と一緒！ＥＣを始めるときにまず考えなくてはいけないこと</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/11/p1594/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 11 日">Microsoftが提供する次世代ストリートビュー「Street Slide」は、Google Street Viewを超えた！</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/04/p1580/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 4 日">見切り発車な twitter は罪な存在。</a></li>
</ul><!-- popular Posts took 14.663 ms --></p>
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		<item>
		<title>約2億5,000件、前月比17%増！</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/apparel-marketing/feed/~3/QHEonxW6IbA/</link>
		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/15/p1532/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 02:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kamei</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>

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		<description><![CDATA[
タイトルの数字が何を表しているかというと…Twitterでつぶやかれた6月の数字になります。

これをどう捉えるかは、あなた次第ですが、国内の総ツィート数は4月~6月と右肩上がりでどんどん増えている状況です。（ドラマや [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
タイトルの数字が何を表しているかというと…Twitterでつぶやかれた6月の数字になります。<br />
<br />
これをどう捉えるかは、あなた次第ですが、国内の総ツィート数は4月~6月と右肩上がりでどんどん増えている状況です。（ドラマやメディアの影響が強そうですが）<br />
<br />
Twitterの認知度も9割にもなるといわれており、会社としてこれをどのように取り入れ、運用していくのかお困りの方もいらっしゃるかと思います。<br />
<br />
そんなあなたに有益な情報をお届けします。<br />
<br />
株式会社IMJモバイルがTwitterに関する調査レポートをリリースしたのですが、これがなかなボリュームもあり、まとまった資料になっています。（<a href="http://www.imjp.co.jp/company/press/release/20100628-001074.html">Twitterに関する企業とユーザーの意識調査</a>）<br />
<br />
調査結果<br />
<br />
＜企業取組み動向調査＞<br />
● Twitter 活用企業は14％ 活用している理由は話題性、消費者とのコミュニケーション<br />
● 4 割以上の企業がTwitter に効果があると回答<br />
● WEB サイト誘導、話題露出/バズ効果でテレビCMを超える評価<br />
<br />
＜ユーザー利用動向調査＞<br />
● Twitter ユーザーの半数以上がほぼ毎日閲覧<br />
● 企業のTwitter 活用例として認知・フォロー共に「商品・サービス情報」「サイト更新内容」「プレゼント抽選」が上位<br />
<br />
<br />
この調査結果をご覧になって、だんだんTwitterを使ったプロモーションに興味がでてきた方は多いはずです。<br />
<br />
「じゃあ実際何をつぶやけばいいの？」「コンテンツは何がうけるの？」<br />
<br />
そんな疑問を持った方に参考にしてもらいたいのがこちら！（「<a href="http://twinavi.jp/news/detail/5551">ラフォーレ原宿グランバザールタイムセールなう！</a>」）<br />
<br />
ラフォーレ原宿がTwitterをリアル店舗への来店促進ツールとして使っています。<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/Laforet_SALE"></a><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/07/24fedf0f7dd12fd5cf733bc5ed8ebe581.gif"><img class="alignleft size-full wp-image-1541" title="ラフォーレ" src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/07/24fedf0f7dd12fd5cf733bc5ed8ebe581.gif" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・<a href="http://twitter.com/Laforet_SALE">＠Laforet_SALE </a>のアカウント<br />
<br />
また他にも、グランバザール専用のホームページを開設するなど力を入れており、そのイベント内容も独特で、盛り上がること間違いなしです。<br />
<br />
19日までの「お祭りさわぎのような」5日間、ラフォーレ原宿の「ツィート」に注目です！<br />
<br />
ぜひ、今後の参考にしてください。<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/26/p1644/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 26 日">続・2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/06/04/p1490/" rel="bookmark" title="2010 年 6 月 4 日">本格的にソーシャルコマースが来るかもしれない</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/29/p1574/" rel="bookmark" title="2010 年 7 月 29 日">ECは店舗と一緒！ＥＣを始めるときにまず考えなくてはいけないこと</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/11/p1594/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 11 日">Microsoftが提供する次世代ストリートビュー「Street Slide」は、Google Street Viewを超えた！</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/04/p1580/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 4 日">見切り発車な twitter は罪な存在。</a></li>
</ul><!-- popular Posts took 14.682 ms --></p>
<img src="http://feeds.feedburner.com/~r/apparel-marketing/feed/~4/QHEonxW6IbA" height="1" width="1"/>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/15/p1532/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<feedburner:origLink>http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/15/p1532/</feedburner:origLink></item>
		<item>
		<title>芸能人ブログを活用したWebマーケティングがスゴい！</title>
		<link>http://feedproxy.google.com/~r/apparel-marketing/feed/~3/DNI1LhGVn1A/</link>
		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/09/p1503/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 06:52:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>masubuchi</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[Webトレンド・ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[WEBツール]]></category>
		<category><![CDATA[WEBマーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-marketing.com/blog/?p=1503</guid>
		<description><![CDATA[
ちょっと前に話題になりましたが、バラエティ番組でお笑いタレントのケンドーコバヤシさんに大絶賛された花王製品の「めぐりズム」が、ネットショップやドラッグストアで売り切れ続出になるなど、芸能人発信のクチコミ情報の影響力はス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ちょっと前に話題になりましたが、バラエティ番組でお笑いタレントのケンドーコバヤシさんに大絶賛された花王製品の「めぐりズム」が、ネットショップやドラッグストアで売り切れ続出になるなど、芸能人発信のクチコミ情報の影響力はスゴいものがありますね。<br />
<br />
この影響力を活用し、著名人やタレントに自社商品を紹介したブログを書いてもらうというバズマーケティングが、最近アパレル業界でも流行っているようです。<br />
<br />
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/07/Ameba6.jpg"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/07/Ameba6-150x150.jpg" alt="" title="Ameba" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1517" /></a><br />
多くの芸能人ブロガーと提携しているAmeba<br />
<br />
活用方法も様々で、ECサイトの会員獲得や商品購入、POPを使用した実店舗への来店促進、商品プロデュースをおこないオリジナル商品の製作etcと、考えられるサービスは幅広いです。<br />
<br />
当然100発100中とはいかないようですが、その商品とタレントイメージがマッチしたときは、アルファブロガーとは比較にならない程の訴求力で、あるアパレルブランドでは、芸能人がブログで商品をさらっと紹介しただけで3,000万円弱の売上を計上したり、会員制ECサイトの紹介記事を書いたところ8,000件の会員登録があるなど、マッチングが成功したときの爆発力は目を見張るものがあります。<br />
<br />
当然ながら、SEO対策などによる新規顧客獲得も非常に重要なファクターではありますが、こういうWebサービスの活用も短期的な集客や新規顧客開拓としての利用価値が高いのは間違いなさそうです。<br /><br /><h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/26/p1644/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 26 日">続・2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/06/04/p1490/" rel="bookmark" title="2010 年 6 月 4 日">本格的にソーシャルコマースが来るかもしれない</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/07/29/p1574/" rel="bookmark" title="2010 年 7 月 29 日">ECは店舗と一緒！ＥＣを始めるときにまず考えなくてはいけないこと</a></li>
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<br />
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</ul><!-- popular Posts took 14.968 ms --></p>
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		<title>トレンドはブログで探せ!!</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 12:01:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ヨコイ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[WEBマーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[
最近こんなコピーを発見しました。

「スーパー・ファッションブロガー、日本で育てます！」

これは何かというと、日本ヒューレット・パッカードと雑誌sweetの連動企画で
日本一のスーパーファッションブロガーを発掘しまし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
最近こんなコピーを発見しました。<br />
<br />
「スーパー・ファッションブロガー、日本で育てます！」<br />
<br />
これは何かというと、日本ヒューレット・パッカードと雑誌sweetの連動企画で<br />
日本一のスーパーファッションブロガーを発掘しましょう、という試み。<br />
<br />
グランプリにはNYコレクションに招待、sweetの誌面への登場、最新のHP製PC製品の提供などがプレゼントされるようです。<br />
<br />
<a href="http://drsup.jp/award/?link=sfb">SUPER FASHION BLOGGER AWARD</a><br />
<br />
ところで・・・<br />
「スーパーファッションブロガー」<br />
皆さんはご存知でしょうか。<br />
<br />
去年末あたりから盛り上がってきている感がありますが、<br />
やはり代表的なのは13歳のファッションブロガー「Tavi Gevinson（タヴィ・ジェヴィンソン）」<br />
<br />
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/06/tavi.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1496" title="tavi" src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2010/06/tavi.jpg" alt="" width="282" height="360" /></a><br />
<br />
彼女は11歳から<a href="http://www.thestylerookie.com/">“ＳＴＹＬＥ　ＲＯＯＫＩＥ”</a>というブログを書き始め、一躍有名になったのをきっかけに、現在は多くのファッションショーでフロントローに招待されたり、ファッション雑誌の表紙を飾ったりしています。<br />
<br />
実は、現在こうしたブロガーの影響力は年々高まっていて、著名メゾンのフロントローに若いブロガーが座ることも珍しくなくなっています。<br />
<br />
ラコステが<a href="http://www.afpbb.com/fashion/5573609">「ラコステ×ブロガープロジェクト」</a>なるポロシャツを制作したり、VOGUE US 2010年3月号『POWER ISSUE』に、ファッションとスタイルのインフルエンサーとして<a href="http://www.vogue.co.jp/blog/martin-webb/2010-01/vogue-us-power-bloggers-">9人のブロガーが紹介されたり</a>とファッションブロガーはもはや、無視できない影響力を持っています。<br />
<br />
そこで・・・<br />
皆様に改めてお伝えしたいことは<br />
<br />
「皆さん!!もっとブログを販促に活用しましょう!!!」<br />
<br />
ということです。<br />
<br />
ブロガーが影響力を持つその理由の一つには、ブログの特性が挙げられると思います。<br />
<br />
ブログの利点は、枠にはまらず自由に表現が可能なこと。<br />
難しい技術も必要ないので、誰でもいつでも更新が可能です。<br />
<br />
好きなタイミングで自由に情報を公開できる。<br />
これがブログの強み。<br />
<br />
断言します、<br />
<br />
「ブログを制す者は顧客の心をも制す」<br />
<br />
結果、売上は上がっていくのです。<br />
<br />
「ブログはやってるけど、あんまり更新してないなあ・・・」<br />
<br />
という、そこの担当者様、<br />
<br />
≪ 　売上、逃してますよ。 ( *´艸｀)　≫<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/26/p1644/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 26 日">続・2011年、Yahoo!の検索結果が大きく変わる!?</a></li>
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<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/08/04/p1580/" rel="bookmark" title="2010 年 8 月 4 日">見切り発車な twitter は罪な存在。</a></li>
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